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第七ギョーザの店コミュの生ギョウザについて

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生のホワイト餃子を家庭で簡単に上手に調理するコツを教えてください。
友人・知人、今まで上手に出来た人は皆無でした。w
説明書きが付いてるようですが、うまくいきません。

コメント(6)

家での調理方法です。
1)フライパン餃子を置き、水を入れます。
  水は餃子の高さの半分ほどまで入れてます。

2)蓋をして火をつけ沸騰させます。

3)沸騰してからは中火で中まで熱が入るように煮ます。
  あまり煮込みすぎると、軟らかくなりすぎます。
  
4)火を止め、お湯を捨てます。

5)油を入れて、餃子表面を焼きます。
  中に熱が入ってるので焦げ目が付く程度でよいです。

以上が家の調理方法です。
表面がそこそこ硬く、中が軟らかい感じになりますよ。
ご教授ありがとうございます。
さっそく試してみます!
少し長文です。

私の感じでは「長めの“ゆでる”」→「揚げる」→「焼き」です。

わが家では
★少し深めのフライパンを使います。
★馴れているフライパン、
 あるいは底が焦げ付かないフライパン を使います
 (底を焦げ付かせてしまうと必ず失敗します。)
★換気扇は、ず〜っと 付けっぱなし。


1)湯を沸かします。
  油を多めに用意します。(揚げ油として)

2)油を敷いたフライパンに冷たいギョーザを1〜2個置き、
  そのギョーザを使ってフライパン全体に油を濡らします。

3)敷きつめるようにギョーザを並べます
  (ギョーザ同士が 凍っていて くっついた状態じゃなく
   ほどけている 状態が良。

   どうしても離れないのは御愛敬でそのまま)
   ギョーザは なるべくフライパンに隙間無く並べる)

4)フライパンに点火。お湯を入れる。
  (ギョーザが7〜8分目まで浸るぐらい)
  フライパンに蓋をする。

  しばらくは“強火”のまま。

5)7〜8分、とにかく待つ。(ギョーザに さわらない!!)

6)水が真っ白になって激しく泡を吹いています。
  蓋を開け、油を注ぐ。(ギョーザが ちょうど 潜るくらい)
  (フライパンには、これ以降 蓋をしない。が、蓋は後で使う)

7)3〜4分ほど待つ。

  やがて“水”が抜け、油だけになってくる
  (油の色が透明になり、泡が“揚げ物の泡”状態になる)

  “中火”にする。

8)油が減ってくるので、油を足す
  (やはりギョーザが潜るくらい)

  (この辺りから、時々“底入れ”をする)

9)菜ばしで、ギョーザを“そ〜〜っと”突っついてみる。
  (決して、ギョーザの皮を破らないように)

  柔らかければ、そのまま揚げ続ける。
  (油は常に“ギョーザの潜る”程度に)

10)ほとんどのギョーザの皮が固くなってきたら
  “揚げ油”を捨て、“焼き”に入る。
  (この時、ほとんどのギョーザの色が うす茶になっている)
  (私の場合、油を捨てるのに“フライパンの蓋”を使います。これ以降はいらない)

11)1〜2分ほど待って、ギョーザの“底”が少し焦げたら
  (“いい感じ”と思ったら)
  火を止め、
  盛り皿を逆さに フライパンにあてて残りの油も捨てて 皿に盛る。

12)できあがり。
>たこやきさん

これだけの工程でやっとおいしくいただけるのですね!w
そりゃ誰もが失敗するわけだわ

親切丁寧なご説明ありがとうございました。
今度挑戦してみます!
私もたこやきさんと同じ焼き方です。
説明書のとおりの時間ではうまくいかないので、
状態を見て判断しています。
最初は何度も失敗(焦げ付いてボロボロとか、油でべたべたとか)
して何度か泣きながら食べました。ww

・深めのフライパン
・焦げ付きやすいのでフライパンはテフロンがよろしい
・餃子を敷き詰める

ですかね。

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