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Tears For FearsコミュのRoland? Curt?

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みなさんはどっちがよりfavoriteですか?

こんなこと聞いたらおこられちゃうかな(^-^;?
多分みなさま2人合わせてのTFF好きだとは思いますが・・・

それでもあえて選ぶとするとどっちでしたか?
ちなみに私は断然Rolandでした♪

コメント(13)

どっちかと言われるとローランドなんですが、好きな曲としてはカートの方が多いという事に気づかされて…

ジョンとポール、XTCのアンディとコリンのようなもので、なんというかロック性とポップ性を両立させるにはこういう相反する音楽を作る2人が組むのは理想的なのかなぁとも思いますです。
私はRolandです。
ルール・ザ・ワールドは確かにCurtがメインで良い曲ですが
Tears For Fears全体の世界を創っているのは
Rolandじゃないでしょうか。

低い声から裏声・金切り声・・
陶酔すきった歌声にぐっと来てしまいます。

サンフランシスコかLAでのライブビデオでの
Rolandのパフォーマンスは、神近い存在感で
どのアーティストのライブより気に入っています。

似たような感覚を感じたのは
ポリスのライブで
ドラマーのパフォーマンスを見たときでしょうか。
音楽的才能から言えば、ローランドでしょう。
でも、ローランドのソロプロジェクトとしてのTFFより、カートと組んだTFFの方が、やっぱ数段いいと思うんですよ!
んでもって、ルックスで言えば、カートですかね。最近のローランドは老けすぎなんで。
確かに。
>>音楽的才能から言えば、ローランドでしょう。
あと、カリスマ性、というかカリスマなんですよね。

老けたのは、ワインの飲みすぎという説もあります。
しかし、これからはカリフォルニアっぽい顔つきになることでしょう。。

http://www.geocities.co.jp/Milkyway/1289/
私にとってはアイドル的な存在だったので、最初は断然カート♪
でした。
オリータ・アダムスが参加するようになってからは、すっかりローランドです。より深くなったような...。
シャウトさんがおっしゃるように
ローランド一人ではなにか足らないんですよね。やっぱりカートがいてこそTFFですね〜。
そうですね。2人、相反する魅力を持っていてそのバランスこそがTFFって感じしますもんね。

私もRolandの才能に一筋に惚れ込んでいたつもりだったのですが、Raoul and the Kings of Spainを聴いた時に、「これってすごく好きだけどすごく不安定」と当時感じたことを思い出しました。

それにしてもcurtは本当に美形ですよね。
そういえば、TFFはどっちが好きかとか考えたことないです。

才能はローランド。
カートと比べるんじゃなくて、僕が彼をスゴイと思ったきっかけは
カバー曲でデヴィッド・ボウイやロバート・ワイアットのそれを
本物よりうまく歌ってるような気がして。

…カートが戻ってくるって聞いたときは涙が出そうなくらい
嬉しかったですよ。ジャケ写をみたときは「すげえ痩せてるけど
大丈夫なんだろうか?」なんて思いましたが。

でも、なんかのライブセッションを見たとき、カートが
歌ってると思ってたところをローランドが歌ってて
ちょっと悲しかった。あんまりコーラスもとってなかったし…

ところで、XTCだったら、私はコリンが好きです。
 アーティストの才能としてはやっぱローランドだけど、みなさんの言われる通り二人揃ってこそのTFFだと思いますね。

 音楽的にはローランド一人で充分なのかも知れませんが、カート不在時に「何か」物足りなかったのも事実。

 「EVERYBODY LOVES A HAPPY ENDING」はかつての衝撃はないもののやっぱりカート戻ってきてうれしいし、素晴らしい作品ですね。
アーティストとしての魅力はやっぱローランドですかね。
ほぼ作曲は彼ですし、歌上手いし。

しかーしカート脱退して切実に思ったのはTFFのスウィートな部分が彼の存在だったんですよねー。

私TFFのレヴュー80's UK New Wave http://blog.livedoor.jp/uknw80/ちゅーブログで星名で拙文書いてましてぇ御暇な時にでも見てみて下さい。
ローランドか、カートかって
難しいですね。
けど、カートのソロってTFFとは
別物という聞き方になってしまいます。
TFFとしてはやっぱりローランドでしょうか・・・。
でも、声はカートの方が好きかなあ。
これも曲によりますけど。
結果、どちらかって難しい!となりました。
私にとって、TFF=ローランドです。
(カートファンの方ゴメンナサイ)

私はRolandです。
声と彼の作品と、それと彼の雰囲気も。
年をとってさらによい雰囲気になってきた気がします。
(オーラが出てる)
歌詞や彼の発言を読むと、思想家で気難しい人でもありそうですが、その偏屈そうなところも彼の他の部分が好きなので、気にならないかな。
Last days on earthを目の前で歌ってもらったら、その日が私のLast days on earthになってもいいのかも、とか聴くたびに思ってしまう。

あの曲は珍しい?癒されるメロディ。
でもこの曲はCurtと一緒に作ってるのですよね。
だからあの癒される系になったのかな。

しかし、ありんこさんや、スミコさんがおっしゃるとおり、RolandのよさはCurtがいてからこそ引きだされると私も思います。
Roland一人の作品でもメロディーラインは美しいのですが、歌詞に「不安定」を感じます。天才の特徴なんでしょうか。

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