なんともなして、20日間ほど間があいてシナリオ5。
It's Good To Be The King.
邪神はいきなりハスターから。キングインイエローでは2本目かと思っていたものを。
セットアップは始めて除外なしのパターンなれど。ユニーク、展示合わせて7アイテムに2サニティの使用コストが発生。
さらに、ミスカトニック大学構内と黄色属性の異世界でモンスターに対する恐怖判定のペナルティ増加。
さらにさらに、サイエンスビルディング、アンネイマブル、ヒストリカルソサエティにクルートークン出現時にイエローサインがおまけに。誰かが移動を終えるとドゥームか狂人が追加されると言う忌まわしいルールが追加。
さてはて、ハスターが邪神なことだしテラーレベルは上げられないぞと。
更新遅くなりましたが、シナリオ7。
Feeding the Hand that Bites
邪心は若干肩透かしのイゴロナーク。
セットアップでは、体力回復、ダメージ削減系のアイテムと呪文が根こそぎ。
追加ルールですべてのモンスターから与えられるダメージが+2の増強。
そしてモンスターサージでは、カルティストが絶対召喚。移動するたびにユニークデッキを3枚掘り返して、イゴロナーク復活を援助。
そしてとどめ、負傷している探索者はアップキープ時にドゥームトークンと同数のダメージと。
ついに最終シナリオ。
All Things Must End 全ては終わる定め。
邪神は偉大なる父祖アザトゥース。
セットアップは、最新作のブラックゴートを除く全システム投入。
そして一切のユニークアイテムと展示アイテムを除去。
ギュロスヘラルドを起動した上に、ゲートが開くたびにヘラルド稼動のオーバーワーク。D6振って、
1:全員スタミナー1。
2:全員サニティー1。
3:効果なし
4:効果なし
5:テラーレベル+1
6:ドゥームトークン+1
と。なかなか絶望的なレギュレーション。