ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

詩を書くのが好きな人コミュの愛するもの・大切なものへのメッセージ聞かせてください!

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
物でも、人でも、動物でも、環境でも、何にでも!!

とにかく、貴方が愛するもの・大切なものに対して、ここに、『詩』というかたちでメッセージをつづって下さい(^−^)

☆条件☆
それが何であるか、ハッキリした事は言わないでください!
表現力豊かな貴方の言葉で、好きに表現してください!

たくさんのメッセージ、聞かせてください!!

コメント(127)

       心が風邪を引いたなら…

                        作詞/写真 Mr.SORA
               
「生きるのがあまりにも辛くて、笑う事さえもう出来なくなったよ」


 責任感が強い あなただからこそ
 頑張り過ぎて 心も風邪を引く事だって
   きっと… 不思議じゃないのさ

    俺も… 薄情な奴等ばかりで この世は生き辛くて
 あなたの涙… やっぱりわかるから

   だからいいじゃないか ゆっくり休んでいよう
      難しい事なんて Don't worry
  やりたい事だけをやって そのままのあなたでいい
 もっと優しく接していたい Depression  
       



「自分なんて生きる価値がない、全てが楽しいと思えなくなったよ」


 凄く我慢強い あなただからこそ
 誰にも頼れず 心も風邪を引く事だって
   きっと… 不思議じゃないのさ

    俺も… 裏切る奴等ばかりで この世は悪も曖昧で
 あなたの涙… やっぱりわかるから
        
   だからいいじゃないか 治るまで休んでいよう
     思い遣りある人へ I Love You 
  いっぱい甘えて泣いたら 愛す人を信じられるまで
 もっと周りも支えて欲しい Depression  
    


  …何も感じない奴等こそ 普通じゃないのさ
     身勝手で我が侭で あなたを傷付けて… 



    過保護に育てられた 指導者の作った社会
    上手く暮らすなんて Impossibility
  俺がそれを許せない様に あなたも苦しかったよね
 あなた自身のせいじゃない Depression 

    一緒に話しようか? 一緒に酒を飲もうか?
   とことん付き合うよ! 俺の事は気にしないで!
  俺達を笑う奴等なんて… ほっといて語り明かそう… 



                      (C)2009 初代 Mr.SORA
一筋の Stormy road

                                 作詞:Mr.SORA

例え天国と地獄で道が分かれようと 歪んで往く道なら天国さえ選ばない
 
 腹黒い過保護な権力者、左団扇で嘲笑ってる
 騙し取られた者達は、心まで病んで泣いてる

 真っ直ぐ生きづらい社会に流され、正義を捨てながら金に換えてる
             
Stormy road それでも信じたい、この道 …悔い無き人生の為

      “苦しみの数だけ、強く優しくなりたい”        
   迷わないさ! 一筋の道を往け 曲がらないさ! 一筋の道を往け

 


街は血生臭い事件で悲鳴に変わった 身勝手な思いが憎しみばかりを生む

 自棄で暴走する者、鬼になって荒れ狂ってる
 平和惚した者達は、自分の身だけを案じてる 

 闇ばかりを隠してる社会に流され、真実を忘れて楽しさに逃げてる
 
Stormy road それでも諦めない、この道 …愛する者を守る為 

      “自分の欲望を砕き、愛だけを与えたい”                   
    迷わないさ! 一筋の道を往け 曲がらないさ! 一筋の道を往け 


   
 また打ちのめされて社会に流され、大嫌いだった大人に成り下がる

Stormy road 敢えて走る、険しいこの道 …未来を繋ぐ命の為 
   
      “生まれる子供達へ、夢だけを託したい”        
    迷わないさ! 一筋の道を往け 曲がらないさ! 一筋の道を往け 

 
Song dedicated in 2008/6/8

                      (C)2009 初代 Mr.SORA
とおくで

わらっている

きみを

きっと

ぼくは

みることさえも

できないんだ。

いつか

きっと

きみが

しあわせに

なりますように。

大切な事はしっかり言葉で伝えたい

面と向かって目を見て伝えたい

君は全部目を見て聞いてくれたね

そして、話し終わった時に笑顔で頷いてくれた

ありがとう

ただただありがとう
“大好きだよ”


ただ、ただ、
それだけを伝えたいのに……

伝えたいだけなのに……



アナタを
いつでも感じられる
風になれたらいいのに


アナタを
いつでも見ていられる
空になれたらいいのに


アナタの
大好きな
海になれたらいいのに…
※シンガーの夜と申しますぴかぴか(新しい)やや欠け月ぴかぴか(新しい)
 来年からシンガー活動で路上ライブ巡業をしまするんるん
 音楽はメロディも大事だけど、やはり“詩”が大事かなと思いまして
 ただ今mixiで詩を布教中(笑)でするんるん
 もし気になった方は日記に載せている詩を見て頂いて
 気に入っていただけたなら是非マイミクしましょうクローバー
 よろしくお願いしますあっかんべー


【熱帯魚】

一緒に居ると 苛立覚える日もあるけど
離れ難くて胸がぎゅってなる日は もっとあるよ

ベッドの上でsweetsみたいな甘い夜 シアワセだね
だけど今夜は 飲み慣れないグラスの中 ソーダの海
溺れた魚でいさせて

この肌 重ね合っても足りない
皮膚が邪魔になるほど 愛しい
君の秘密(なか) 走り貫ける
切なさも痛みも すべて吐き出して

真夏の夜の熱帯魚は
隠してる 扉のないice cube
その部屋へ誘って
溶かして放つよ 閉じ込めた傷痕



その傷痕は無数の鍵 掌に落ちた
肌触れ合っても
まだ触れないでいた心の部屋

果て無き廊下
部屋と鍵の組み合わせなんて 知らなくていい
君のためなら何度だって ひとつ ひとつ
全てトライするよ

愛より深い領域(ばしょ)の 親愛
繋がらなくても理解る 深愛
恋人を越えて行く絆に
辿り着く航海に出よう

月光差す 静寂の夜も
焦げる様な 荒れた海原も
青く透けた君の海ならば
迷わずこの心届けるよ



この肌 重ね合っても足りない
皮膚が邪魔になるほど 愛しい
君の秘密 走り貫ける
切なさも痛みも すべて吐き出して

真夏の夜の熱帯魚は
隠してる 扉のないice cube
その部屋へ誘って
溶かして放つよ 閉じ込めた傷痕

ふたつの海流が交じる
そこに生まれた熱は
奇跡の海路(ルート)
  
だきしめた

きみのぬくもり

きこえる

きみのことば

ぼくに

できることは

ずっと

きみを

まもっていくことだから

いつまでも

ずっと

きみのそばで。
わからない

ことばかりだけれど

いくら

かんがえても

きみを

ずっと

おもっている。
なやまなくていい

ただ

そこには

たしかに

あいがあるから。
シンガーの四ノ宮 夜と申しますぴかぴか(新しい)やや欠け月ぴかぴか(新しい)
来年の路上ライブに向けて、詩を布教中&ファンの方募集中です(笑)
もし気になって頂けた方は、日記も覗いてみていただいて
気に入っていただけたなら是非マイミクお願い致しまするんるん
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
秋深まる恋の季節に
四ノ宮 夜 的 “あいのうた”を載せて見ましたー(長音記号2)もみじ
愛のケイゾクは難しいけれど、大切なひとがいる方は
心離れず、ちゃんと愛と向き合ってほしいなっていう歌です。
ではどうぞ★




【明日、世界が終わっても】


まっ逆さまに落ちて来た黒い鳥から
白い羽根がひとつ散ったよ
最後の希望 零れたように

そんな夢から覚めた僕の冷えた腕に
巻き付くように絡まる君は
我儘猫 不機嫌な寝ぼけで息吐いた

疑いなく 来る毎日
突然不安にさせた画、忘れて
週末の美術館のデートで
君が惹かれ指差した絵が
あの画で息が詰まった

ただの偶然でありますように…
僕は 見えない何かに祈った

もし明日 世界、滅びるのならば
最期にキミと抱き合っていたい
何も考えないでふたり
瞳見つめ合ったまま 笑顔でいよう
思い出が ふたり楽しかった日々で
満たされる様 思いやり増やそう
喧嘩することもあるだろうけど
そんな記憶埋め尽くすくらい
輝やく時間 創ろう



ねぇ 毎日は日毎に感動も薄れて
君の手料理も 美味しいけれど
お弁当のウインナー
タコさんじゃなくなった

だからじゃないけど
「美味しい」を最近言ってないな
当たり前過ぎて忘れてたよ
確かな感謝の気持ち 胸にあるのに

新作の映画予告
目に飛び込むタイトル
『明日、世界が終わっても』
胸を裂く なんだろう…
“あの画”思い出す
昨日 今日
僕は君に何が出来たかな

よくわからない汗 手のひら握って
閉店前の花屋に駆け込んだ

もし明日ふたり 滅びるのならば
最期の世界で 何を誓おうか
来世もまた廻り合いたいと
ふたり  小指絡ませるくらい
特別になろう
抱きしめていたい
抱きしめられたい
太陽と月の下 いつも感じてる
健やかなる時も病める時も
神様がよそ見してる間だって
君を愛してる



時期外れのヒマワリ出す
君は豆鉄砲食らった顔で
だけど  そんな驚き切った表情
見るのは本当に久しぶりで
何故か僕が感動してる
この優しさが足りなかったんだね
特別をもっと君にあげたい

もし明日、世界が終わってもいいくらい
君を愛して、愛し貫けたなら
なんの後悔もきっとないさ
こんなに満たされてること 他にないだろう
今日 明日 明後日
いつそれが来ても
同じこと言える二人でいたい
そのためには 日々がただ流れて行くのを
見過ごさない様に
もっともっと見つめ合おう

忘れそうになる
この大きな世界で 僕と君が廻り合った奇跡
誰より掛け替えのない君だから
共に在ること選んだんだろう
その手 離さないよ
小さな艶つやの手 樹の年輪みたいに
シワが少しずつ刻まれて行っても
ずっとずっと手は繋いだままさ
その永い時間が いつ終わっても
胸張れる愛に生きよう

まっ逆さまに 落ちてきたんだ
夢の中で
この腕で受け止められたよ
真っ白な天使
寝ぼけ我儘猫
   
   
大好きなあなたと
ずっと 一緒にいたいけれど
私は子供を切り捨てられない
あの子に会える日は出来るだけ会いたい
あなたも大好きだよ
でも どちらも大切なの
どちらかなんて選べない
永久に…
伝えきれない終わらない想い


言葉も
声も
身体でさえも

足りない。
こんなに傍にいるのに
心の全て伝わらない。

生涯伝え続けるよ。

未来は見えないものだけど
君がいることを望ませて欲しいんだ。


新しい言葉で
変わりゆく声で
君との時を刻んだこの身体で

色付く想いを奏でるんだ

僕から零れた想いが
君の優しい水面に波紋を立てるように
この小さな想いよ君にずっと広がって


いつか
使い古された言葉と
枯れた声と
疲れた身体と

君の全てと眠れるように

今は願うよ君との明日を

生涯願い続けるよ
君との明日を
:奇跡の純色‐愛を咏う‐


人はどうして越えられないものを越えたがるのだろう。

どうして自分より弱い生き物を探したがるのだろう。

言葉というものは嘘をつくために生まれ、

嘘をつきすぎて本当のことまで嘘にしてしまう、

嘘を真実よりも重くしてしまう。

こんな世の中で、

ならば君以外に何を信じよう。

夜は血のように赤くて明るい。

隣の国で戦争が始まったのだろう。

凡ゆるものが業火に焼き尽くされても、

君を護ろう。

君を悲しませるすべてのことから君を護ろう。

命を棄てても、

君のその寝顔を壊すものから、

そして空が割れて天国が落ちようとも、

凡ゆるものから君を護ろう。

君を苦しめるもの、

すべては僕が殺してしまおう。

その原因が僕なのなら、

僕自身を殺してしまおう。

全世界が祈りを手放し、

人類が絶望に統治されようとも、

君が君のままでいてくれるならば、

僕は僕のままで在りつづけたい。

人は一体いつになったら辿り着けるんだろう。

君は透明だね。

その透き通った瞳で見つめられると、

見えにくい僕の穢れた部分が恥ずかしくなるよ、

ナイフを飲み込んでしまいたいほどに。

鏡の向こうに必ず在るはずのもう一つの世界、

もう一人の自分、

もう一人の君、

黄金の薔薇は蒔かれ、

ただただ清廉な宇宙を眺めた。

どうしたって不思議なんだよ。

涙が止まらない理由がないんだ。

心優しい人よ、

いつか君の正しさは僕を殺してしまうかもしれない。

しかし例え歴史そのものが臆病な生命体だとしても、

一粒の冀望(きぼう)ののちに手に入れた未来は、

きっと驚くほど奇跡の純色に近いはずさ。

だから美しい人よ、

せめてあの月が、

ガラスの湖に溶けて消えてしまうまでは、

一緒にいておくれ。

だから愛する人よ。

そして掛けがえのない人よ。

君は大切な人なんだ。
「いなくならない君へ」

君が求める完璧な状況
それはない
だけど
悲観しないで
この世界は
君がいなくなったら困るんだ



明かりを点けても震えてる君
孤独は夜にやってくるなんて今や都市伝説
そんな事を君のために本にしよう

水道からコーラが出るようなことがあるって?
バカにするなかれ
それはある!
君が知らないだけ
これからも人生に驚かない保障はこれっぽっちもない

だから今日はロックしよう
HIPHOPでもファンクでも、ブルースでも、テクノでもパンクでも
R&Bでも演歌でも、歌謡曲でも民謡でも
アニメソングでも、みんなの歌でも
なんでもいいや

別に誰かを嫌いでもいいさ、過去に涙してもいい
友達や家族が痛くてもいい
「トイレの紙がなかった」みたいなことで
後でどうにでもなる
それは僕が笑う笑い事

答えは僕にあるから
ずっとそばにいていいよ


君が求める完璧な状況
それはない
だけど
悲観しないで
この世界は
君がいなくなったら困るんだ

生きてるから
誰か幸せでいる
いつかそういう世界に変わるから




(おーい世界! わかった顔をするな!! 一緒に変わるんだ!!!)
 「天使」

清純で けがれをしらず

いつも笑顔で
 
それが天使の条件だったら
 
天使なんかいらない
 
傷つき 汚れ 眠れない夜をすごし
 
ぼろぼろになって
 
それでも 泥沼の中から自分の足で立ちあがり
 
破れたつばさを繕ってでも
 
大空に飛び立とうとする
 
そんな人が きっと
 
ほんものの天使になれる
〈2012/3/25〉

キミに付き合ってきた
雨雲の隙間に青空の顔

そろそろ泣くのは
終わりにしようね

子供の頃は泣いた後
優しく温かい笑顔が
必ず傍に居てくれた

けど今は誰も居ない
早く出逢わないとね
キミだけを想う人を

泣いている時って
誰でも童心に返る

ありのままの心で
素直になっている

…そう甘えたくて
…包んでほしくて

キミに付き合ってきた
雨雲の隙間に青空の顔

そろそろ泣くのは
終わりにしようね

早く出逢えたらいいね

心からキミを愛する人に
本当のキミを愛する人に

早く出逢えたらいいね

泣いた後もずっと傍に
居てくれる優しい人に
『君∬と私 君と僕』


君∬を愛してしまう私がいる

君∬は私のことをまだ知らない
だけど君∬は私のことを想ってくれている

暗闇の中を歩く私に光を当ててくれるのはいつも君∬だった…

君∬が伝えたい音が私にも届いて
居場所を与えてくれる

君∬が伝えたい想いが私にも届いて
涙がとまらない

私は君∬を確かに愛している


君を愛したい僕がいる
君は僕のことを知っている

だけど癒えない傷が疼きだして
僕をみてくれない

暗闇の中を歩く僕に光を当ててくれるのは君なのに

君の傷が僕にも伝わってきて
僕も苦しんでいる

君が苦しんでいる傷みが僕にも伝わって
涙がとまらない

僕は君を確かに愛し始めている


愛に触れた私は
君∬がくれる愛と共に…
愛に触れた僕は
君を愛する喜びと共に…
それぞれの愛は確かにここにあり

愛はすべてを救う
豊かさの果てに
見失ってる物はないですか?

忙しさにかまけて
置き忘れてきた物ないですか?

常識て? 普通て?
価値 値打ちのハードル勝手に上がってませんか?

欲張り過ぎて
当たり前の事を見失って 違う事を当たり前にしてませんか?

山から猿が降りてきて
畑を荒らしてます
民家に入って 人に迷惑をかけてます

森林伐採で住みかを追われた…

それだけではないと思います

味を覚えたのです

ドングリより
畑で採れた物の方が
美味しいに決まってます
味をしめて
前には戻れない…

人間も同じのような気がする
豊かさばかり求めて
大量生産 大量消費

新しい物が出る度に
古くなった物は用なし
捨てる事に抵抗がなくなってる…

便利な物 都合のいい事に直ぐ走ってしまう…

これ以上の物を求めるんですか?
まだ 考えるんですか?
まだ作るんですか?
また捨てるんですか?

もう これくらいにしませんか?
じゃないと
山に帰れなくなってしまいます…

〈2012/4/29〉

空を淡く埋めてた
春の花が流れていく

原色の皐月の花に
見送られ流れていく

あれだけ愛でた人々の
お礼と労いの感謝なく

静かに去っていく

お別れはいつも川面を
桜色濃く綺麗に埋めて

私にカタミを預けて
心にカタミを授けて

海へ帰っていく

空を埋める憂いも
川を埋める儚さも

すべて魅せて
すべて愛して

海へ帰っていく

あなたにわかりますか
あなたに伝わりますか

四季彩の命…。
誰かに傷を負わせても
裁かれず 罪も負わず

傷付けられた者達が
背負い続ける 痛み

大人が大人でない
時代なのか なんなのか

愛や恋…

自由は否めない
けど その前に
守るべきルールが…

見失う 大人達

心の闇と戦い続ける
子供達…

大切なのは 自分 て…

いい加減にしろ

大人達…

大丈夫





時には1人で

寂しくなることも

あるでしょう



でもそれは

今はちょっと

疲れて周りが

見えないだけだから



いつでも側に居るからね




ぎゅっとして
ぎゅっとされる。

あなたの鼓動が聴こえる
ってあたしが言うと

照れるように
またぎゅっとしてくれるね。


今一番あなたに近くに居られてるんだね。

嬉しくて
あたしもぎゅっとする

幸せだねって
耳元で聴いたあなたの声が
好きで、

好きでね、



ぎゅっとした。
あたしも幸せだよって
あなたに伝わってるかな。

ねぇ伝わってるよね。

ぎゅっとし返してくれた…

君が好きでした。
置き去りにした
子供が死んで
罪に問われる親がいる

子供を置き去りにして
新しい人生を
送る親がいる

罪の境界線は
どこなのか…

傷ついた心を癒すのに
どれだけの
愛情が必要か…

繰り返してはいけない
食い止めなければいけない
冷え切った心と心
背中合わせの生活
大切な自分
互いのプライベートは
携帯の中…

この時代を
普通に過ごすのは難しい
普通の意味が変わり
どれが普通なのかも
解りにくい…

使い捨ての時代
永遠の物が見つけにくい

愛という物が
簡単になってきている

けど 愛情を
簡単にしてはいけない

その命の尊さを
忘れてはいけない

その命の前で
言い訳はしてはいけない
全部 自分なのだから

投げ出し掴んだ幸せに
意味も価値もない

男も女も
親として
考えなさい

物ではない
人なんです…

ログインすると、残り104件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

詩を書くのが好きな人 更新情報

詩を書くのが好きな人のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。