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詩を書くのが好きな人コミュのセクシーな詩

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セクシーな詩を読ませてハート

興奮するだけの直接的なエロはダメNG

芸術的な感性で恍惚とするような美しくてセクシーな詩が読みたいし、書きたいのですウインク

感想も書いてあげてね人差し指
お待ちしていますほっとした顔


貴女の香り
柔らかく

貴女の吐息
密やかに

濡れた眼差し
絡め合う

この腕の中の
しなやかな肌

強く抱き寄せ
唇重ねる

貴女が欲しい

貴女だけが

コメント(480)

agさんオハナさん最高ですwww


まだ遊びます矢印(下)スミマセンあせあせ(飛び散る汗)





ミダラな果実が合わさった

メロンから溢れ出して
バナナから吹き出した

止まらない
愛の
エクスタシィミックスジューストロピカルドリンク♡
『人魚姫』


彼女いない歴うん十年
そう言って君たちは僕を嗤うが
どっこい、僕の恋人は人魚姫だ
深い深いところで僕らは結ばれている
嘘だと思うなら、人魚姫に尋ねるといい
彼女は人間の誰よりも
僕を愛していると告げるだろう
そのせいで僕の下半身はだんだん魚になってきた
ーしろくまー


最近また コンビニで
オレのお気に入りの
しろくまのアイスが
売り出したから
あの子の部屋へ行く前に
二人分買っていったんだ

「ちょっとまだ早いんじゃないの?」
と 笑いながらも
彼女はオレと一緒に
シャクシャクと食べ始めた

こんな風に オレと一緒のことを
楽しんでくれる
彼女が
好きで 好きで 好きすぎて
たまらないんだ

テンションが上がったオレは
ちょっとドジって
アイスを零してしまった

半分以上食べたアイスは
氷の部分が溶け始めて
汁になっている

少しとはいえども ぼたぼた零したから
ちょっと 焦った

彼女はスっと 急いで立ち上がり
服をタオルでふいてくれた

急に接近してきたから
頭からシャンプーのイイ匂いがする

ドキドキしたのを紛らすために
「手がベタベタしたから洗いたい」
と言ったら
彼女はオレの目を少し
ジっと見つめた後
無言でオレの手を掴み
手についたベタベタを舐め始めた

ペロペロ舐めたと思ったら
ジュっと吸い上げて
またしゃぶる

なんでこんな事をするんだろうと
ただただビックリして
固まっていたら
氷のアイス食べていたにもかかわらず
下の熱が
一気にグンっと上がった

アイス零したことなんて
もぅどうでも良くなって…

ハアハアと少し息を荒げた
彼女の
頬を撫で
耳を撫で
肩を撫で
腰を撫で

ずっと ずっと 下
スカートの向こう側にある
少しムッチリした
白い腿を撫でて
その間にある
レースのヒラヒラの向こう側に隠れた
温かな秘密の花園は
溶けた氷アイスとは違った蜜で
オレの服以上に濡れていた

今までこんなイタズラ
された事が無い
どころか
まだ一線を越えていない

優等生で 真面目で 控えめで
オットリした彼女に
嫌われたく無かったから
ずっとずっと 遠慮をしていた

彼女のこういう部分を見れて
ビックリはしたけれども
安心感も芽生え

気分良くなったボクは
お返しをすることに

残りの溶けたアイスを
彼女の身体にある
頂点の小さな3つの紅い実に
少しずつのせて

一粒ずつ味わった

まるで イチゴとしろくま

だけど

他には無い オレだけの
オリジナルのしろくまアイス

胸の膨らみにある果実も
液とアイスにまみれた下の実も

ステキな声を上げて
恥ずかしそうに鳴く
彼女の全てが

美味しくって
美味しくって
愛おしくって

堪らないんだ

「告白」
もう何年経ったら
貴方は答えをくれるの
時計の針が
カタカタ音を立てて過ぎる
誰にも聞かれないように
誰にもバレないようにするから
そっと私にキスをして
幼い熱に
浮かされただけでもいいから
誰にも内緒で
私の唇にキスをして
高すぎる ハイヒール
不似合いな ミニスカート
不自然な 付けまつ毛

何故 そこまで頑張るのか
オレには分からない

靴擦れした足くびの後ろ側が
痛々しい

キツい香水も要らない

オレなら
スッピンで クロックスで
上下ジャージの君を愛せる

勝負下着なんか要らない
スポブラでも充分(大きさも

そこまで仮装して追いかける
その男に
どれだけの魅力があるのかは
分からないけれど

そいつは きっと
ハリボテの君が好きなんだと思う



「フラれた」と言って
一升瓶抱きしめて 盛大に吐く

涙を雑に擦りまくって
片目だけ取れた 付けまつ毛

目の周りパンダの君だけど

オレだから
そんな君を愛せる

アネキの部屋に転がってた
メイク落としコットンとやらで
涙と一緒に 化粧も落とす

洗面所で口をゆすがせて
抱きしめて頭を撫でる
サッパリした君を
オレのベッドに寝かせた

そしたら


翌週の今日
裸で乱れた後の
君が微笑んで 眠っている姿を
拝むことができた

熟成させまくった想いは
無事成就したけれど

ずっと友達だと
思い込んでいた君は
肌を見せることを
スゴく恥ずかしがった

羞恥心で赤くなって
快感で昇りつめる

最高だ

最愛の恋人


顔も 大事なトコロも
トロトロにトロけるのは
ボクの前…だけでだよ?

愛しい君に
ついついイジワル言ってしまうから
せめて ボクの腕の中に居るときは
優しい快楽でイってしまってほしい

愛情なんて目に見えないモノを
信じさせてくれた君に
汚れているところなど無い
むしろ ボクが
汚してしまうんだ

愛してる なんて言葉じゃ足りないくらい
伝えたいけど なかなか伝わらない
この気持ちを
君の中で突き上げて

突き上げて 突き上げて

共に果てるまで

君を シーツの波に
飲み込ませる

ヒンヤリとした風

上を向けば
濃紺の空とお星様

お月様は もうすぐ満月

これから光り輝やこうと
しているのだろう
強い光が
愛し合う私たち
2人の スポットライト

前を向けば 湖
夜風も 柵を握りしめる手も
チョット冷たいのに

後ろから かぶさる
アナタの 体温も
唯一繋がっている
互いの感じてる部分も

アツくて アツくて
溶けてしまいそう

遠くから 鈴虫のバックミュージック

アナタの息と
私の喘ぐ声が
木霊する

誰もいない 天然のホテル

この穴場には
私たち 2人きり…

フトモモに滴るのは
心行くまで 交わった
秘蜜の 愛の 雫
このまま眺めていてもいいんだ

でもそれだと嫌だって君が言ったんだぜ

ならば自ずとこの先は……

君が狂うのを見届けよう

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