バレンタインの話題になった時は“義理チョコ”のお返しは必ずするのか?とDaveがhave toを使って質問してましたね。 この義理チョコのニュアンス、英語では to have an obligation to do something/thing. to be obliged to do s/thing. さらに obligation を duty でも表現出来るそうです。なんだか冷たく感じる言葉ですね。 イギリスでは fake love を cupbord love と言うとも教えてくれました。
今日は訛やスラングも話題になりましたね。 イギリス北部の訛も強いけど、Daveが教えてくれたロンドンのコックニーが使うスラング(Cockney ryming slang スペルあってるかな?)は解説されなければ全く分かりませんでした。 The trouble and strife (strife は wife). アメリカでも男性が携帯電話を取った時に It’s the trouble. と渋い顔で言ったらwifeの事だと言っていました。女性側から言わせれば男性だって色々やらかしてくれて手がかかるのにって思いますよねw The dog and bone (bone は phone). The bristol cities. (titties) 使う事はないと思いますが、聞き取れたら面白いでしょうね。