RussとLeeコンビの録音でJTを除いて最高傑作だと思うのは
Paul WilliamsのJust An Old Fashioned Love Songです。
ピアノにCraigを加えたSection組に、ギターがDavid Spinozza,
オルガンがMike Utleyで完全にアルバムごと仕切ってるのがいい
です。こうした歌心のあるバッキングやらせるとホントにいい味が
ありますよね。
アレッ!?
はじめまして…!?(笑)
ドラムスコと申します。
ワシが好きなRUSSのプレイは、CROSBY&NASHの『LIVE』です。
あのRUSSが何故だか歌バンにもかかわらず、THE SECTIONの時よりも叩きまくっていて、オカズの連発です。そしてハシリ気味…ある意味、「らしくない」んですが…(笑)
同じくC&Nの『WHISTLING DOWN THE WIRE』の中の『TIME AFTER TIME』って曲の途中では、2拍3連のオカズで曲を(良い意味で)ブッタ斬りするような、ドキッとするプレイで盛り上げてくれます。こっちはマッタリとした【RUSS節♪】が満載です。