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アコースティック・プログレコミュのミュージシャン、CD紹介

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アコースティック・プログレのミュージシャンやCDを紹介してください。自薦、他薦オッケーです。

コメント(34)

フレイレフ・ジャンボリーも入れたってください。
http://www002.upp.so-net.ne.jp/freylekh
このバンド名、以前にもどこかで見たことがあるような。

ところでhappymanさん、アコ・シネってどんなんですか。音源でてないんで、関東もんにはよーわからんのですが。
> アコシネ

私も聞いたことないです。
昨日、地元の通称てっしーさんから教えてもらいましたが、FLAIRCK(フレアーク)というオランダのバンドがあるそうです。ちょこっとCD聴かせて頂きましたが、すごくよかったです。一時、とても話題になって、来日も何度かしているようです。
http://www.flairck.com/
視聴もできます。
http://www.flairck.com/discography.php
フレアーク、凄いですよね。来日ライブを観れた方が本当に羨ましいです。
メンバーのピーターウィーカースのバンド、ZENGAも好きです。
フレアークはDVDが出てますよ。優雅なサーカスみたい。

>happymanさん

アコ・シネって、アコースティック・シネマをそう略すんだと思ってましたが.......
ていうか、このコミュの画像、フレアークのアルバムじゃないですか。今頃気付くなんて、ホントすみません。コミュに最初にも書いてありましたねー。とはいえ、私にとっては新鮮なバンド。いろいろ聞き込んでいくのが楽しみです。
> アコ・シネって、アコースティック・シネマをそう略す

そうですが、私はまだちゃんとしたアコースティック・シネマを見たことがないんですよ。
先日のライヴもボーカルレスでしたし。
だから本来のアコースティック・シネマはどんなサウンドなのか知らないんです。
はじめまして。
フレアークの来日公演は2度ほど行ったことがあります。
1990年位頃だったでしょうか。
リーダーのエリック・ヴィッサーの音楽的ルーツの一つ、アコースティックギターが私と共通なため、共感できる部分が多いです。LPレコード結構持ってます。初めて聴いたのは、80年頃、デビュー盤(国内盤)でした。当時フレアークの盤をよく買ったのは、新宿レコード(プレグレなんか置いてある店)でした。
フレアークの来日公演は凄かったすね。多分、援助が付いているのだと思いますけど、是非また見たいですね。
RivendallのCDがリリースされていますね。以下、壷井webトップからの転載です。

Rivendell 1st フルアルバム 「AEOLIAN」発売中! 価格:¥2,500

アイリッシュハープの繊細な美しさとアコーディオンの哀愁ある音色のハーモニーを大切に奏でているユニット、Rivendell(リヴェンデル)。
初のフルアルバムは、彼らが大切に暖めてきたアイルランドやスコットランドの伝統音楽に加え、岩手の透きとおる風や緑にインスパイアされた「風野の丘」など、日本の風土を通して生まれた珠玉のオリジナル曲も収録。「エオリアン」(風によって作られた)というアルバムタイトル通り、たくさんの風をくぐりぬけてきた音が、心の奥深くまっすぐに届くだろう。

Rivendell: 藤野由佳(アコーディオン)、木村林太郎(ハープ)
【ゲストミュージシャン】
吉良知彦(zabadak)  guitar
壷井彰久 violin
扇柳トール wooden flute,wooden whistle
hatao wooden flute,bamboo flute,tin whistle
星 衛 cello
マンドリン8人+ギター4人のElectric Chair

クリアなアンビエントだけど、よく聴くと凝った仕掛けがいっぱいのエレクトリック・チェア http://www.e--c.com/ このあたりでは全く知られていませんが、とてもいいです。足立宗亮さんの紹介。
アコースティックアストゥーリアスの新譜がついに発売されます。

タイトル: 「Marching Grass on the Hill」
レーベル: エイベックス・イオ  http://www.avex-io.com/
発売日: 11/18
その他詳細はまだ未発表

レコ発ライブ 11/8(水)Shibuya DUO-Music Exchange
http://mixi.jp/view_event.pl?id=10835300&comm_id=81927
●ROSAE - 「The Incredible Journey」 DoreCD /DoreCD6

70年代のイタリアで活躍したプログレバンドCampo Di Marteのリーダー/ギタリストがリコーダー奏者と結成した、詩情豊かなアコースティックユニット。
official URL: http://www.rosae.dk/
MTで買えます http://www.musicterm.jp/scripts/shop_cd_syousai01.asp?scc=020310
管理人さんのお許しをいただけたので、自己紹介のトピから移ってまいりました。自薦ですけど、CDの御案内です。

★ 新作CDをリリースしました。こちらに御案内があります。↓
http://www.geocities.co.jp/MusicStar/1200/triode.html

以下に音源をupしています。
http://www.geocities.co.jp/MusicStar/1200/samples.html

新作CDから抜粋3曲 + オンラインバージョンの演奏1曲フルコーラス up してます。

よろしくお願いします。
図に乗って恐縮ですが、もう一枚CDを紹介させて下さい。

今年の5月にリリースされましたオムニバス盤、アコースティックプログレの範疇にあてはまりそうです。

★ 『涙 〜ジョン・フェイヒイ・トリビュート〜 』 
[OTR-020] ¥2,500(税込)
http://www.geocities.jp/otarunay/newdisk.html

11番の書き込みで紹介されたアルバムに参加されている扇柳トールさんも、一曲参加しておられます。
プログレタンゴ「Salle Gaveau」

鬼怒無月をリーダーとして、タンゴのリズムを援用しつつ、ピアソラの遙か彼方を目指している、ような音楽を奏でる五重奏団。

-鬼怒無月(g) http://mabo-kido.hp.infoseek.co.jp/
-喜多直毅(vln) http://www.naokikita.net/
-佐藤芳明(acc) http://www.geocities.jp/acc_sssaaatttooo/
-鳥越啓介(contrabass) http://chousuke.net/
-林正樹(pf) http://www.c-a-s-net.co.jp/masaki/

2003年結成。2007年1月、ファーストアルバム「Alloy」を発表。2007年4月、"Rock In Opposition 2007 France Event" (France) http://www.rocktime.org/rio/ にMagma, Faustらと共に出演する。

音源 http://www.rocktime.org/rio/Mp3_pageenglish.htm
オンド・マルトノを使うトリオ「神楽」の解説をPOSEIDONニュースに載せました。
http://d.hatena.ne.jp/Poseidon/20070109

メンバーはこの三人です。
原田 節:オンド マルトノ
星 衛:チェロ,篠笛
足立 宗亮(足立兄弟):ギター,ギターシンセサイザー,唄,マンドリン 
AKI & KUNIKO /Over The Top (AMR)

アコースティックギターと和楽器をコラボレーションしたアグレッシヴな音楽です。海外でも評価は高く、アルバムはドイツのアコースティックインスト専門レーベルAMRで制作され、Rough Tradeレコードが配給しています。
一昨年の海外ツアーの様子を中心に納めたアルバムで、バリバリのインプロヴィゼーションとバシバシのキメの効いた演奏になっています。
一部で有名な久仁子(琴など和楽器担当)の"アニメ声"も、重要なサウンドの一部?(笑)

http://www.hayamamoonstudio.com/AKI&KUNIKO.htm
Re-Trickはなかなかにかっこいいジャズロックですね。試聴してライブを見たくなりました。
AKI & KUNIKOは試聴してみたいのですが、サイト上にはみあたりませんでした。
AKI & KUNIKO は Appleの iTunes Storeで検索すると 。前作ともども試聴できます。タイトル曲 "Over The Top"とか"Trust"あたりが雰囲気がよくわかると思います。
『Ha-stle with じょん!』 ヴァーミリオン・サンズのハープ奏者がトリオで活動中

ケルティック・ハープの第一人者坂上真清、リコーダーアンサンブルやバロック室内楽でのアイルランドの笛ティン・ホイッスル奏者、リコーダー奏者として活躍中の庄司祐子のデュオHa-stle(ハッスル)に、バイオリニストのじょん!を加えてのトリオ編成。ケルト音楽をベースに、テクニカルなオリジナル曲多数。ケルト・プログレ? レパートリーにはヴァーミリオン・サンズ曲も。ライブはサンジャックなどで開催中。

Ha-stle with じょん!      
* 坂上 真清  ケルティックハープ http://blog.goo.ne.jp/e-bunting/
* 庄司 祐子  ホイッスル http://shojiyuko.com/
* じょん!  バイオリン

*18世紀の吟遊詩人が愛用していたというケルティック・ハープ。ナイロン弦を使うハープに対してケルティック・ハープはスチール弦を使用しているため、チェンバロやオルゴールにも似た可憐な音色を奏でます。
ビスメロ VisMelodica

ヨーロッパの古い音楽(古楽)・イタリア民謡・カンツォーネ、歌謡曲、日本の童謡、民族音楽、オリジナル曲等を演奏、バグパイプの持続低音=ドローンやグレゴリオ聖歌的なシンプルな旋律を基盤に、独自の音作りを模索するミクスチャーグループ。強力なヴォーカリスト辻康介に率いられた、バグパイプ、サックス、ギター、パーカッションの5人編成。プログレファンになじみ深いのは、ポチャカイテマルコの立岩潤三。
http://homepage.mac.com/nemotsuji/Personal49.html
http://mixi.jp/view_community.pl?id=3820590
中谷達也

NYを中心に活動中のパーカッショニスト。
パーカッションといっても、リズム主体な音楽ではないです。叩くより、ヴァイオリンのような弦楽器の弓で弾く部分がかなり多い。

http://www.hhproduction.org/TATSUYA_NAKATANI_WORKS.html

「プログレ」というより「前衛」に分類されるかもしれませんが、完全にアコースティックな音源を用いて大変に幻想的な音を出してくれる人です。
●ハンドリオン

元ヴァーミリオンサンズ、日本でのケルティック・ハープ第一人者であう坂上真真清率いるプログレ風味満載のアコースティック・トリオ。アコーディオンの藤野由佳は、壷井彰久とのオオフジツボ、キキオンの佐々木とのアコーディオンデュオ蛇腹姉妹他で大活躍中。

坂上真清:celtic harp
藤野由佳:accordion
じょん:fiddle

http://dingle.hp.infoseek.co.jp/
http://blog.goo.ne.jp/e-bunting

映像
http://www.youtube.com/watch?v=cmS58NJuxRI
http://www.youtube.com/watch?v=payQvKAHAt4

ライブ予定
*4月29日(水)祝  西荻窪音や金時
18:30 Open 19:30 Start  チャージ料金\2600

*5月26日(火)  吉祥寺シルバーエレファント
18:30 Open 19:00 Start  チャージ料金\2500
FLAT122のギタリストが新アコースティックバンド結成「Satosih Hirata Unit」

とりあえずの編成: guitar, violin, accordion, piano, drums, percussion
バンド名、編成、ともにまだ暫定。秋に次回ライブを予定。
http://www.myspace.com/satoshihirataunit
http://www.youtube.com/watch?v=p_XqJdXo1Qg HD版
http://www.youtube.com/watch?v=qsksB84uN2I HD版
アウターリミッツのヴァイオリニスト川口貴率いる弦楽四重奏団KuarTet

1st vn 川口貴 2nd vn 西村優子 viola 菊田秋一 cello 大澤哲弥 (全員日フィル)
ビデオは、日フィル公演時のプレコンサートのときの模様。
川口さんは多分、レコメンは一曲も聴いたことはないはずだけど、そっち系のファンにはウケそう。
作曲したのはこの1曲だけだけど、次作はファゴットを加えた5人編成のものになるとか。



 KATRA TURANA/LACRYMOSAのChihiro S.によるニュー・グループ、まぼろしペイガンズのアルバムが、完成いたしました。

 サズ、ウード、トンバクという民族楽器に、アコスティック・ギター&ヴァーチャル・メロトロンを加えたサウンドです。


MABOROSHI PAGANZ :
Chihiro S. : vo, saz
佐藤圭一 : oud, vo
平田穂高 : acoustic guitar, virtual mellotron, chorus
やぎちさと : tombak, vo

まぼろしペイガンズCDダイジェスト


 アルバム制作の裏話はこちら。
実録・まぼろしペイガンズ進行
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1671429165&owner_id=7424631



まぼろしペイガンズについては、Euro Rock Press誌最新号(vol.48)に、インタビュー記事が掲載されています。http://j.mp/hOZVxW


CDは4/17、レコ発会場で先行発売となります。
http://mixi.jp/view_event.pl?comm_id=1873121&__from=mixi&id=60543332
一ノ瀬大悟duo
2009年10月結成。
即興演奏やギターとのデュオ等で名古屋を中心に活動中。
一ノ瀬大悟(contrabass)
祥 (c.guitar)
どうぞ、よろしくお願いします♪♪

HP⇒http://ichinose.rakurakuhp.net/
MySpace⇒http://www.myspace.com/ichinosedaigo
一ノ瀬大悟duo☆
http://mixi.jp/view_community.pl?id=5455407


唯一無二の音楽性、鬼気迫る演奏。
コントラバスとガットギターによる
新次元・超絶音空間。

一ノ瀬大悟duo
1st CD “ MILD ”
2011 4.1 Release

この度の東北・関東大地震の被災地、関係者の方々、
心よりお見舞い申し上げます。

一ノ瀬大悟duo レコ発ライブ♪♪♪ @ MUJICA
2011年3月25日
open17:30/start18:00
\2000/\2500(ドリンク別\300)

*尚、3/25MUJICAで出演予定だったマニ・ノイマウアーさんは、東日本大震災、及び放射線の影響により
出演見合せとなりました。ご了承ください。

その分チケット代を500円割り引くとともに、演奏時間を増やすなど変更がございます。
一ノ瀬大悟duoとしては当日の出演料やCD売上の一部を寄付させて頂きます。

お近くの方、お時間ある方、ぜひお越しくださいね♪

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