ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

機動戦士ガンダムEcole du Cielコミュのル・シーニュに狂おしく燃えるトピ

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
『エコール・デュ・シエル』連載開始から4年。
当初はアヒルだったアスナが、とうとう白鳥になる日がやってきました。
その翼の名は…

 モビルスーツ「ル・シーニュ」(白鳥)!!

待望のアスナ専用ガンダムです!
ソフィーが担当メカニックについているところを見ると、どうやらアナハイム製で間違いない模様。
さらに“アスナ専用のチューン”と云うからには、何らかのサイコミュ系システムを搭載していることは確定と思われます。

新訳『Z』公開もあって、とかく騒がしくなってきたU.C.87〜88年。
ZとかZZとかSとかG-Vとか、最近ではマークII0号機とかシスクードとかヘイズルとか、やたら強力なガンダム・タイプもイパーイです。
それらに負けないよう、我らが白鳥を応援していきましょう!
目指せキット化、目指せダムエーのプリマ!!(違

コメント(16)

もしアナハイムの「αβ計画」機だとしたら。
ナンバーは現時点の設定でγ〜Ξ(ο)まで埋まっているワケですが(モデグラ準拠)、この中でMSA-0012「λガンダム」だけデザインがないんですよね。

で、λの文字設定を見ると「ビット&サイコミュ搭載」「簡易変形」とあります。
おおう!
ザッパですが、なんとなくソレっぽい気がしませんか?
しませんかそうですか。

別にモデグラ設定を尊重して欲しいワケではなく、既存設定と摺り合わせるならコレもアリかな?と思っただけです。
てなワケで、小生的にル・シーニュ=MSA-0012に100チャンデル。




でもモデグラ設定って、著作権がどこにあるのか今イチ不明…。
なるほど。「λ」枠が空いていましたか・・・。

個人的には、連邦製というよりも、“AE社製”ということを重視で、『AGX-**』なんていうテもアリかなー?
などと妄想していました(^^ゞ
消息筋によると…
どうやら某大手企業じゃないかも知れないっぽいです。

M?
O?
N?
意表を突いてL?
MSS-008「LE CYGNE(白鳥)」
頭頂高:18.6m
本体重量:38.2t
全備重量:57.6t
ジェネレーター出力:1,980kw
スラスター推力:84,000kg
3連ガトリング砲(右肩ウェポン・ラック)
3叉ビームサーベル×2(左肩ウェポン・ラック)
専用シールド(四隅に策敵用カメラ内蔵、腕部スラスター用ベイが開閉)

エゥーゴのニュータイプ専用MS。
基調カラーは白(アスナのパーソナル・カラー)、アスナ用に調整されている(バイオセンサー装備?)。アナハイムのソフィー・フェレル(フランシスの妹)が担当エンジニアだが、中身はアナハイム製ではないらしい。
テスト・パイロットはヘンゼル・ビノッケル少尉。

デザイン・コンセプトは“くのいち”。
デザイナー・佐山氏のテーマは“無難なものより叩かれるデザイン”、肩部が希望号にクリソツなのは意図的だそうで。
小生は、こういう“制約の中にもオリジナリティのある”デザイン大好きです。
マーク0号機ってなんすか?アナハイムのαβ計画ってなんすか?詳しい方教えてください。
みにくいアヒルの子が白鳥になったーみたいなイメージっすかねw コレw 元々醜くはねーと思うけどさ・・・。

>>何らかのサイコミュ系システム

ゾゴックのワイドカッターみたいのを操るとカッコイイと思うんだ。
> ろひさん

RX-178-X0「ガンダムMk-II0号機」は、『ギレンの野望 ジオンの系譜』で登場したオリジナルMSで、「プロトタイプ・ガンダムMk-II」とも呼ばれています。
RX-178「ガンダムMkII」の試作機として採算を度外視して開発されており、この1機でペガサス級戦艦が数隻建造できたとも云われています。
稼動時間が極端に短く操作性も劣悪、防御力も低いのですが、攻撃性能だけはZガンダムに匹敵するという非常にアンバランスな機体です。
強化人間でもないと性能を引き出せないため、ゼロ・ムラサメが専任パイロットに当てられています。

「αβ(アルファベット)計画」とは、エゥーゴとアナハイム共同の次期MS開発計画の総称です。
もう風化したも同然の設定ですが(^^;
MSごとに開発コードとしてギリシア文字が付されるというもので、「Z計画」(Zガンダム開発計画)もその一環という位置付けになります。
この計画によって開発された第1号がリック・ディアス、いわゆる「γガンダム」で、以後οガンダムまで開発は続きました。
出典は「モデルグラフィックス」の永野氏コメント。
> buchy さん

「カナール(アヒル)」から「ル・シーニュ(白鳥)」への移行は、コミックス第1巻冒頭で描かれた布石の通りになりましたね。
>ギムGさん
あ”ー、一巻読み返してたら書いてあったーw

ガンマガンダムよりΞガンダムの方が好きだったなー・・・
ハサウェイはニューの時は大ッ嫌いだったけど、閃光の〜で同情しちまいますた・・・ 切なすぎですよ・・・

リックディアスはクワトロさんのあの名台詞は好きですよw
目立つ色になったから気をつけろってw あんた金色wwwww
> デザイン最初の頃は「パ○○イバーはちょっと…」と言われていたとか(笑)。

なんの、ジェガン初期稿に比べれば(ry

ガイア・ギアや星野版νや∀が大好きな小生にしてみれば、これでも大人しいくらいのデザインですヨw

さて、今月のエコールは…





 ヽ(;´Д`)ノ <起動して終わりですか
   (へ )
     >
つーことで、やっぱり白鳥は









アルパ・ラウがオーガスタで開発していたMS?
もう一つ、可能性があるとしたら…
ガンダムMk-IIの2号機(RX-178-02)をベースに改修とか。
肩だけティターンズ・カラーで『EVOLVE II』にも出たアレです。
解体されてないんですよね。

カクリコン、クワトロ、アスナ、ジャックと、パイロットのデータだけは豊富w

どうでもいいけど、8巻の年表。
87.4.20にアンマンでMk-IIのテストとあるけど、これは『EVOLVE II』のことですよね。
(さすがに1日でクワトロvs.カミーユ戦、アスナvs.ジャック戦と2回も模擬戦はこなせないハズ)
紛らわしいなw
皆さんはもォご覧になりましたか!?
ル・シーニュの勇姿を!

メガカッコヨス! ( ゜∀゜)=3 ムッハー!
3ヶ月ぶりにル・シーニュ出撃、(;´Д`)ハァハァ
もう出てくるだけで満足な小生。
とっととHGUC化汁!

やっぱりビームライフルは、百式のものと(ほぼ)同型ですね。
つまり、ここだけは確実にエゥーゴ製と。
それ以外、シールドや肩部ウェポン・ラックといった特殊な装備は“元の機体”に備わっていたものでしょうか。

アルパ・ラウが開発していた機体とはどうやら別モノっぽいですし、ますます開発の経緯が気になります。
ついに炸裂、両刃ビーム・サーベル!

…某所で「両刃の意味が違うのでは?」というツッコミがあったのですが、大辞林によると

 「刃物で両面または両側に刃がついていること。」

だそうで。
両側ってことは、柄の両側ってことでは?

まあいいや。
誰かほかに、ル・シーニュ大好きって人いないのかな(;´Д`)
こんなに愛しているのは、ひょっとして小生だけ?
ああ、HGUC化やMG化、GFF化、MiA化、いやガレージキットでもいいから立体化されないかなァ…
今月もル・シーニュがイパーイで、小生は幸せデス。
右肩ウェポン・ベイからガトリング・ガンがデタ━(゚∀゚)━!!!!!
と思ったら斬られた━(´Д`)━!!!!!

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

機動戦士ガンダムEcole du Ciel 更新情報

機動戦士ガンダムEcole du Cielのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。