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HeartLineバレーボールチームコミュの練習内容確認用

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練習中に色々とアドバイス・指導を受けることがあると思います。
ここでは、その内容を記載して、情報を共有していきたいと思います。
練習の質向上にみなさんの力を貸してください。

コメント(11)

シートについて?

・基本は前3人が攻撃、後ろ3人がカット。
・カットミス
・前衛は強打・フェイント・ツーアタックなどを織り交ぜて攻撃するが、コート内、あるいはレシーバーを狙って打つ。
・
サーブ

1、自分のミスの後は次のサーバーに伝えそのサーバーははずさない。
2、自分の前のローテでミスしたら次のローテのサーブは入れる。
3、相手のサーブミスの後はサーブをはずさない。
2段トス

どんなボールでも上がったら2本目はトス!!
☆コンビ☆

・一回毎にアタッカーと今のトスがどうだったのか確認していく。
・サーブカット、チャンスボールも同様、短かったのか、大きかったのか一回毎に確認
・ナイスカット、ナイストスは、どんどん言っていく!!(個人的にも言って もらえるとすごく気が楽 ・・・あせあせ)
いややっぱり何をするにも基本が大事っていうことで

パス
『アンダー』15分
『オーバー』15分

永遠にね指でOK
・ブロックについて

ブロックはボールを見てはいけない。ボールの起動だけを見てしまっていたならばブロックの位置はデタラメになってしまう。
つまり、ブロックをする時は、まず打つ人を見る。
打つ人がどの場所でボールを捕らえてどの場所で打ってくるのか。
切り込んで打ってくるのか、開いて打ってくるのか、パターンは色々ありますが、ここで紹介するのは基本的なこととして、打つ人の目の前をふさぐような感じでブロックに入る。つまり、相手に目の前にブロックがあるんだというような壁を作る。もちろんブロックとブロックの間は開いてはいけない。
特に相手がコンビバレーの時は、サイドアタッカーは動き回りの攻撃が頻繁にやってきます。そういった中で、先ほどの基本的な事や、セッターにボールが回る前に相手アタッカーの動きを監視する必要があります。
マークするのはこちら側のレフト、ライトプレーヤーが相手の動きを見て、対応をとる。このことから、ブロックの位置の基準になるのはサイド(レフト、ライト)ということになりますね。基準がしっかりしてないと、間が開いたりする現象が起こってしまうわけです。
自分はよくジャンプしてブロックするときに「せ〜の!」って声をかけます。そうするとセンタープレーヤーとのブロックのタイミングがあってより良いブロックが完成すると言われていたのでずっとやってました。




・リードブロック、コミットブロックについて
この言葉は聞いたことある人とない人がいるかもしれません。
まず、リードブロックについて

1.リードブロック・・・リードというのは、ブロッカーがドシャット(ブロックポイント)を狙いに行くのではなく、はじめからワンタッチをねらいに行くような、少し守備的なブロック戦術のこと。

2.コミットブロック・・・コミットというのは、リードと逆で相手がどこにトスを上げるのか、事前に読んで、ブロックポイントを狙いにいくような戦術のこと。

実践でどう分かれるかというと、リードはだいたい相手がコンビバレーをしてくるときなどは、リードの戦術が多いです。
逆に、ラリー中に相手がレフトへの2段トスをあげてきた場合は、もうあがる所が分かっているので、このような場面はしっかりとコミット体制をとり、ブロックを完成させ、ブロックポイントをねらいに行きます。

ちょっと難しかったらすいません・・・
スパイクについて

・ボールは前で捕らえる
・かぶらない(女子はほとんどかぶっていると亮さんよりご指摘)
・最後の踏み込みと、腕の振り上げを意識してトライ
・着地した時、前に流れない(バックの時のみ流れてOK)
・打ったボールの行く末を見届ける

7月より晴れて新入部員になりました、まゆですわーい(嬉しい顔)
今後とも、末永くよろしくお願い致しますクローバー

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