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卍天才芸人窪塚の悩み相談室卍コミュの窪塚氏の名言

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コメント(8)

RILLYちゃん>
もちろん飛べるよ〜グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)


P.S. 10月27日に窪塚氏が広島市内の某会場に来ます!
〜NEWS HOT LINE〜
来たる2007年10月27日。
窪塚氏は広島のライブハウスにてマイクパフォーマンスで大麻合法化を訴える。


氏は芸名を『DJ卍ライン』(DJマンジラインと読むらしい)と名乗り、大麻や宗教や右翼などの意味不明な発言で広島市内薬研堀ライブハウスの聴衆を沸かせた。(証言:ライブ共演者シド君)

氏の大麻の話題を落語のようにして笑わす斬新な高等技術は素晴らしい。
氏のイラク戦争を題材にした社会風刺は素晴らしい。
氏の日本の未来を憂う漫談は素晴らしい。
ムーディー勝山や小島よしおなどの若手芸人も見習うべし!
M1グランプリの島田紳助なら95点は出している・・・ラサール石井と中田カウスなら100点だ。
笑い処が多すぎる。


ガポの足跡帳33弾にて氏の発言に言及した足跡帳ラストにガポがピックアップした氏の至言。

「右の翼・・・」
という発言、実は右翼を指すという。
左の翼は左翼を指すらしい。


その言葉の真意・・・まさに卍ライン♪

てか
ビバ☆至言!(b^ー°)
俳優の窪塚洋介が、このほどレゲエアーティスト「卍LINE(マンジライン)」としてCDデビューすることになり、ORICON STYLEのインタビューに応じた。デビューまでの軌跡、詞に込められた自身の思想、愛憎入り混じったテレビ業界への想いなど、混じりっけなし、純度100パーセントの“心の叫び”を明かしてくれた。

――まず始めに、なぜ歌手としてデビューするにあたって“レゲエ”というツールを選んだのか?

窪塚(以降、卍LINE) 自分にとって一番自然な流れなんですよ。小学校の頃に聴いて衝撃を受けたブルーハーツから始まって、パンク、ヒップホップ…そしてレゲエに行き着いたんですよ。基本は反抗していく、体制に向かい合っていくのが音楽だと思うから。ジャマイカでは、レゲエは衣・食・住と同じ感覚なんですよ。俺もレゲエに対しては彼らと同じ距離感で考えていきたい。それくらい自分の音楽にも期待しているしね。いいタイミングだった思いますよ。カオスだし、何が本当か分からない世の中だし。卍LINEでかき混ぜるだけかき回して繋がっていければいいなって。怒ってるとき、飯食ってるとき、セックスしてるとき…いろんな自分を魅せたいし、等身大のリリックを書かないといけないシーンなんですよ、レゲエって。だからウソは絶対につけない。例えば俺がギャング気取りで「ムカつくヤツは撃ち殺せ!」って歌っても、それは嘘っぱちだろ!ってことになる。

――テレビ業界を痛烈に批判した「韻 DE KILL TV」には、どんな想いを込めたのか?

卍LINE テレビには本当にムカついてるんですよ。アイツらが間接的にどれだけ人を殺してんだって。演出された報道でドラマティックに見せようとするから同じような悲しい事件が起きる…言ってみればテレビを作ってる人間は山の奥にある源泉にいて、俺らは川下で暮らしているわけ。そんな俺らに毒をぶち込んだ水を流すわけでしょ? それを飲んだ人間が病むのは当然だよ。

――俳優として長年テレビと関わってきただけに、その想いが特に強いわけですね。 
卍LINE “メディア”っていうのは“メシア”(救世主)でもあるんだよ。でも、今は偽メシアですよ。だから俺はテレビには出たくないし、期待もしていない。向こうのルールに合わせる必要はないし、昔は合わせなきゃいけないと思い込んでいただけだった。でも、期待があるから、愛してるから殺します!って感じ。子供の頃からスゲー観てたし大好きだったからこそね。音楽番組に出て、お昼の情報番組でも「みんな、卍LINE聴いてねー」って出来ないこともないけどさ(笑)。それをやらないことも、ある種のメッセージだから。

――卍LINEとしてレゲエシーンを牽引していくにあたっての自身の使命とは?

卍LINE 普段レゲエを聴かない人を取り込むことが俺の役目。シーンの一番コアな、一番深い部分に繋がっている“広い存在”であることが俺の使命なんだと思う。俺の音楽が“求心力”と“遠心力”のバランスが合った時、エンタテインメントの壁を越えますよ。陰と陽じゃないけど、相反するものがひとつになっててもいいじゃん!って。そのキャパシティーを持って活動してれば、いつかはそれが実現する。そうなったら音楽というのがエンタテインメントの枠を絶対に飛び越えるよね。

――最後にリスナーに向けてのメッセージを。

卍LINE もちろん批判的な意見は“内側”からも“外側”からもあることは分かっているし、むしろそれは凄く健全なこと。でも、サイトとかで批判するだけじゃ切な過ぎるでしょ。言いたいことがあるなら現場に来て欲しいよね。そういうヤツらにも自分の想いを届けたいし、一回フラットにして聴いてみてよとは思う。別に俺は“革命”を起こすつもりはないんだ。いつの間にか世界が変わってて、でも俺は変わらずにライブをやっていたいだけだから…。

 卍LINEデビューアルバム『卍LINE』は26日(水)発売。


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情報元:オリコン
俳優、窪塚洋介(29)が18日、都内でサンケイスポーツの独占インタビューに応じ、レゲエアーティスト、「卍(まんじ)ライン」として25日に同名アルバムでCDデビューし全国17カ所でライブツアーを行うことを明かした。3年前から「卍−」の活動を始め年間約100本のライブを中心に活動してきたが、沸騰する人気がデビューを後押しした。窪塚は「もっとライブに来てもらうため」と一気に活躍の場を広げる意気込みだ。

 映画、ドラマで鮮烈な印象を与える窪塚が、個性派アーティストとして本格始動だ。

 3年目のCDデビューは遅い感もあるが、「レゲエのルールはライブの現場にいること。お客さんがいるライブありき。CDを売るためにライブをするんじゃなく、ライブを盛り上げるためっていうのがCDを出す目的かナ」。ゆったりしたTシャツにパンツ姿。ラフなファッションとは対照的に明確な答えを繰り出す。

 歌詞は自身で書く。以前から率直で雄弁な男として知られるが、今回の全16曲でも♪見えてる世界が狭すぎ、♪テレビジョンなのにビジョンなし、♪駆け寄る息子が足絡ませ直撃したのは息子だぜ−などと社会の矛盾や、平成15年に結婚した妻と長男との家族愛など、日常で感じたことを気取らず等身大にユーモアを交えて綴った。

 そんな持ち味と「やりたい場所でやりたい音楽をやる」の意志を尊重し、レーベルは「V.I.P INTERNATIONAL RECORDS」というインディーズ。しかし販売は大手レコード会社のBMGジャパン。同社では「珍しい形態」と話し、“大型新人”に期待を寄せる。

 レゲエには「魂に届く音楽を探すうちにたどりついた」と窪塚。平成16年6月、自宅マンションからの転落事故後、マスコミに追われた経験などで「本当と嘘が見えて現実はこんなものと醒めて、やる気がなくなった」時期も。だが「情熱を傾けることがないと」と思い直させた1つがレゲエで「今はライフワーク。元気にやってます」と笑う。

 俳優業とのバランスを聞くと「役者は自分を殺す作業で音楽は生かす作業、どちらも好き。どちらかダメならコンビニでバイト。両方本気です」。肩書は「ポンコツジャパニーズ。でも意外に動けます」と独特の表現で持ち前の繊細な感性を光らせた。




情報元:サンケイスポーツ
8月12日 オリコンスタイルより


レゲエシンガーの卍LINE名義で音楽活動を行う俳優の窪塚洋介が11日、東京・タワーレコード渋谷店で2ndアルバム『VORTEX』の発売記念ライブを行った。途中のMCでは押尾学、酒井法子両容疑者に触れ「(その話題は)どーでもいい!(俺は)そんなことしねーし!」と声を荒げ、2004年に自宅マンションからの“転落事故”を赤裸々に綴った歌詞が話題を呼んだ「IKIRO」を含め11曲を力強く歌い上げた。

ライブ終盤にサングラスを取った素顔の卍LINEこと窪塚洋介

 レゲエDeejayとして現在年間80本程度のライブをこなす窪塚は、集まったファン150人を独特の世界とメッセージ性の強い歌詞で魅了。合間には「常識とかに捉われると、大切なものを築けなくなっちゃうよ!」「いろんな世界に刺激をくれる人がいる。自分の“基準”を持ったら、それが未来へのインビテーションだぜ!」と力説。

 自身も人気俳優から一転、一時休養中に起こした事故をきっかけに言動が理解不能と言われ、行動は奇行だと取り沙汰されるようになり「転落前より、落ちた後の方が何も無くなってダメになりそうだった。俺の場合は、子供の頃にまで戻って(生きがいを)見つけられた!」と経験談を交えて訴えた。

 卍LINEとして歌詞にも綴っている、メディアに対する“口撃”はこの日も健在。「ここ10年、民放なんて観てないけど社会で1人ひとりが(閉塞的に)なっているのは、テレビがそんな感じだから皆そうなったと思う。朝、テレビをつけても……のりピー、押尾なんてどーでもいい! そんなことしねーし! 自分が映画や音楽や舞台などをちゃんとチョイスして観ればいい!子供にもそういう風に育てるよ」とまくしたて、終盤にはサングラスを取ってファン1人ひとりとライブを通して“対話”していた。

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