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ロウニンセイノヤカタコミュのnote 〜理科〜

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noteには名詞でおぼえ書きという意味があります。

ここでは自分がその日に勉強した理科の内容の中で、忘れそうな事を書き込む場にしたいと思います(^.^)b

どんな些細な事でもOKです(^O^)/

受験本番まで皆さんがこの場を有効的に活用していただければ幸いです(^-^)

皆さんで協力して沢山書き込んでいきましょうφ(.. )

このように書き込んでいただけるとありがたいです。

       ↓

1.科目 2.タイトル 3.内容

コメント(6)

化学

炎色反応

Li(赤)Na(黄)K(紫)Cu(青緑) Ca(赤橙)Sr(深紅)Ba(黄緑)

※覚え方
リ(Li)ヤカー(赤)な(Na)き(黄)K(K)村(紫)動(Cu)力(青緑)借(Ca)りようとするも(Sr)くれない(深赤)馬(Ba)力(黄緑)
化学

アミノ酸・タンパク質

・ニンヒドリン反応
アミノ酸にニンヒドリン水溶液を加えて温めると青紫〜赤紫色に呈色する反応で、アミノ酸の検出に利用される。

・ビウレット反応
タンパク質水溶液に水酸化ナトリウム水溶液を加えたのち、硫化銅(II)水溶液を少量加えると赤紫色になる反応で、トリペプチド以上のタンパク質の検出に用いられる。

・キサントプロテイン反応
タンパク質水溶液に濃硝酸を加えて熱すると黄色沈殿を生じ、冷却後アンモニア水などを加えて塩基性にすると橙黄色に変化する反応で、タンパク質中のベンゼン環の検出に用いられる。

・硫黄反応
タンパク質水溶液にNaOHの固体を加えて加熱し、酢酸で中和後酢酸鉛(II)水溶液を加えると黒色の硫化鉛(II)の沈殿を生成する反応で、タンパク質中の硫黄の検出に用いられる。
化学

気体の発生で加熱が必要な場合

・固体と固体を反応させる場合
・濃硫酸を使用する場合
・酸化マンガンを酸化剤として使用する場合
化学

イオン結晶の限界半径比

(限界半径比)=(陽イオンの半径)/(陰イオンの半径)

(例)
・NaCl型のイオン結晶の限界半径比
(限界半径比)=√2−1≧0.41

・CsCl型のイオン結晶の限界半径比
(限界半径比)=√3−1≧0.73

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