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詩の虫コミュの恋、愛の詩をのせよう。

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「愛のライター」

最初は最高さ
なんでも燃えるぜ


タバコに火をつけた


だんだん火が弱くなってきた
手紙でも燃やそう


あ、ついに火がつかなくなった
火花が出るだけ
暗がりのそれは星


どうしよう?
買い換えようか?


つかないのはオイル切れ?
それとも雨が降ってるの?




コメント(49)

恋の詩って「うん,うん」て,
知らず知らずに頷きながら読んじゃいますね。

切ない詩が多いですね。やっぱり。

特に…
poppoさんの「その日がくるまで」

淡々と書いてありますけど,
努力している姿が浮かぶような
頑張って!って言いたくなるような
とても共感できる詩ですね(^^)

 こまさんの『九官鳥』も好きです!

実は,文面をサッと見た時
難しそうなのかな?!と思い読まなかったんです。
(ごめんなさいm(_ _)m)
今日,改めてゆっくり読んでみたら
全然違いました(^^;)

とても丁寧な詩で,物語をひとつ読んだような
気持ちになりました。
この後,どーなったのかな?とチョット気になります(*^_^*)

すみません
個人的な感想でした。
「本音」

嘘でもいいから愛してる
って愛じゃないよね

でも愛ってどこからか愛でどこまでが愛

ピラミッドで言えば何段目?

人生でいえば何歳?

あなたの愛はいくらまで?

僕の愛は大安売りしようか?

でも嘘でもいいから愛してるって
言えないんだよなあ
「泣き虫」

泣き顔
笑い顔

いつのころかな
僕もう忘れた

でも君の
泣き顔
笑い顔

僕の分まで
ありがとう
【ワタシ/私(ワタシ分の私)】


私があなたに伝えたい気持ちは
多分あなたに1/10も伝えきれていないでしょう…
恥ずかしくて柄じゃないなんて思って
不器用な言葉になったりするから…

でもあなたはワタシを見てくれている
1/10しか私を見せれないでいるけれど
ちゃんとワタシの中の私を見つけてくれる。
ずっと見つめてくれている…

今は1/10しか伝えれないかもしれないけど
私の気持ちを精一杯伝えたい…
あなたの前でワタシが私でいられるように
『後ろ姿』

どうしてだろう?
いつもいつも遠くからは見てるのに
近くにいると見てないふりした
ずっとずっと見ていたのに
近くにいても気づかないふりした
後であわててその姿をさがしても
やっと見れたのはうしろ姿だった
声をかけたらもう一度君の顔をみれるのに
そんなことできなかった
ただうしろ姿をみつめていた



詩の虫というコミュニティ名にひかれてやってきました。
よろしくお願いします☆
「降伏論」

人生を間違えてしまいたいです
あなたのせいで
何もかも
「よだれまみれのアバター」

ありきたりに感じるのよ
なぜかわからないけど嫌
たくましい感じもキライ
すてきだとは思わないわ
っらいだなんて言わない
ごくらくに行かせて頂戴
くるしまずに効くクスリ
せれぶを全員殺す猛毒よ
くちびるをよこしなさい
しびれている間だけ聞け
ぃゃらしぃを知るらしい
「好きよ。。。」


あなたといると 心がはしゃぐ。
あなたがいないと 無になるの。

巡る。巡るよ。
想いは 走る。


あなたといれば 心が和む。
ポカポカ 日光 浸透し
私の何かを 解き放つ


私の想いが届くとか
あなたの心がわかるとか

。。。。どうでもいいの。 そんなこと。


ただただ そばにいたくって。。。


あなたと一緒に笑ってたい。。。  
  
やさしいひとへ

なんで私が眠れないのか いまだに知らないんだね

 
僕は悶える。

僕の横には枕が一つ。
低反発の、優れもの。

僕の部屋には羽毛布団が一つ。
超ふかふかで、朝までぐっすり。

僕の部屋にはオーディオ一つ。
ナイスな音響で、ロマンチック満点。

待っていろお前ら。
じきに活用してやるからな。
もうちょっと待って!

もうちょっと。
「君のための10のこと」


分かち合うなんてできないから
まぎらわそう

手をつなぐと恥ずかしいから
なるべく近づこう

全部は伝わらないから
いっぱい話そう

一人でもいいと思えるくらい
一緒にいよう

死んだ時に泣けるように
たくさん笑おう

嫌いになった時のために
好きでいよう

帰ってこれるように
明かりをつけておこう

連絡を取らないために
電話番号は変えないでおこう

見つけたときに喜べるように
忘れよう

明日会うために
今日は早く寝よう
「もしかしたら…」

コーヒーを入れてみた
自分のために

本当はあまり好きじゃないけど
なんとなく…

前はいつも入れてあげていたのに
飲まずに出かけたり
忘れられたりして
何回か捨ててしまった

大好きなコーヒーだからと
喜ぶ顔を思い浮かべて
なるべく毎日入れていたのに…

こーんな程度か
別に無くても困らないのね…と思ったら
気が抜けてしまった

そして…入れなくなってしまった

久しぶりのコーヒー
やっぱり苦い…

もしかしたら…
どうしてコーヒー入れてくれないのかな?
って思ってるのかなぁ

絶対,忘れなければ入れてもいいけど…

忘れられたら コーヒーだって寂しいよ
「鈴木君」


君を好きになってから

はじめて

いかに世界に鈴木が多いか

思い知ったのです。
『  』




あ き ぞ ら

だ い だ い

中央線もゆらゆられ


木漏れ日 みたいな
君の歌
つかまえられずに みつめてる

それで
さしずめ 気になることは
君の唱える「君」のこと




あ か つ き

こ う も り

高架下をふらふらり


毛 布 みたいな
君の声
抱きしめて眠る 夢も見ず


飽きもせず
遊んでいるのだ ときおり手を伸べよろよろ歩き


だけど ひと つ
気になることは
君の唱える「君」のこと
短歌ですが。


*胸んとこ 「割れ物注意」の札剥がし あたって砕けろ 私の心


*焼ける喉 痛みに耐えて目を瞑る 甘さを裏切る このチョコレィト


*掴もうと 空(くう)を切る手の冷たさは 君の温度を求めてやまぬ


*目に見えぬ 人と人との繋がりに 何をそんなに悲しむこと
か
『緑』

はじめて編んだ セーター 
何度も何度も 挫折しそーになりながら

昼休みに30分 家に帰って3時間
お休みの日には お昼からず〜〜〜と

友達に教わったり 本とにらめっこしたりして

9月から始めたのに まだ袖が出来てない(^_^;)
タイムリミットまで あと25日!


なんとか間に合ったぁ! クリスマス・イブ

好きな色は「緑色」って言ったから
緑の毛糸にしたんだけど

どーかな? どーかな?

照れ笑いしながら 袖を通してくれた…けど

あれ?!き,きつい?小さかった?

実は チョット小さめかな?と思ったんだけど
毛糸だから伸びるかなぁ〜なんて…ゴメンナサイ

自己嫌悪…

なのに あなたは
「すごくフィットして温かいよ」って
笑顔で言ってくれたでしょ

私は苦笑だったけど 

セーターなんかより 
ずっとずっと温かかったその言葉

「緑」の想い出
『抹消』

「いーな」って言われたら =「好き」ってことねって思う訳

こーゆうことするって言う事は =「恋人」になったと思う訳

「かなり誘われてるんだけど」
「コーチのバック買って貰った」
「結婚してって言われた」…etc
          ↑
友人紹介したら 速攻 これって どーゆうこと?

えーえー 私が無知でした

あー抹消したい こんな思い出!
いつだってここにいる、と

いつまでもそばにいる、と あなたの 優しい 嘘


信じてしまった あたしには 

残酷な  嘘
『秋に』 (改)



あ き ぞ ら

だ い だ い

中央線にゆらゆられ


木漏れ日 みたいな
君の歌
つかまえられずに みつめてる

ぴぴぴ ぴあのを弾いてみて
ぴぴぴ ぴあのを 弾いて

(間奏)

あ か つ き

こ う も り

高架下をふらふらり


毛 布 みたいな
君の声
抱きしめて眠る 夢も見ず

飽きもせず
遊んでいるのだ
ときおり手を伸べ よろよろ歩き
ときおり手を伸べよろよろ 歩き


ぴぴぴ ぴあのを弾いてみて
ぴぴぴ ぴあのを 弾いて
「無力な男」

あなたと話すとなぜだか
苦しくて苦しくて
息ができないのです

初めはなんともないのですが
そのうちセキが出はじめて
額から汗が流れはじめ
やがては息ができなくなってしまいます

空気を吸いこむのにいっぱいいっぱいで
黙り込んでしまうのです

あなたがけげんそうな顔をするのがわかるのに
僕にはもうどうすることもできない

無力な男なのです僕は
   理想花

 目の前に咲く 美しき
 理想の花に 魅せられて
 我が胸中は 燃え狂う

 嫉妬の海に 呑み込まれ
 希望・絶望 繰り返し
 我が胸中は 荒れ狂う

 険しい崖に 咲かずとも
 誰よりも只 大切に
 我が箱庭で 大切に…

 妥協不要の 理想花を
 目の前にして 触れられず
 求めて止まぬ 我が心
『別』


君が僕から離れるなら



静かに

そっと、

僕を殺して


君を追いかけないように

君を探さないように
「恋なら。」

いつも優しくて
いつも笑っていて
いつもかわいくて
いつもそばにいて
いつも僕のことばかりで

いつもいつもいつもいつも

これが恋なら
僕は恋に生きる。
『叶わない恋…。』

『ほんのちょっとでいぃからあなたの温もりを感じてたい。

たとえ、それがあなたのいないベットでも…。

あなたがいなくなったあとは、タバコのにおいと香水の香りだけが部屋に残る。

この香りが消えるころ、またあなたと会いたい。

ただ、何気ない話をして、ベットの上で体を絡め合うだけの関係でもいい。

あなたと繋がっていられるなら、それだけでいぃ。


他に何もいらない。

これ以上望んだら、あなた失ってしまうから…。』
「好き」って

気持ちがあれば

怖いものなんて

ないのかな


この気持ちが

なくなってしまったら

いったい

どうなるんだろ


「好き」って

心の中に

しまっておくのと

「好き」って

言葉に羽をつけて

あの人へ

飛ばすのと

いったい

どっちがいいのかな



わからないいまま

時間だけが

どんどん

すすんでくよ

好きだもん

だから

一緒にいたいんだもん

あたしは

ほんきだょ

でも

あなたは?

好き?

http://koisuru-buuko.at.webry.info/

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