ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

殿の会コミュの城を奪うのじゃ

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント(38)

そこにLさんがやって来て言いましたぁグッド(上向き矢印)
『わしゃあ行く所があるexclamation ×2』
Lさんは何処に向かうのでしょうexclamation & question
殿達はこっそりつけてみる事にしましたexclamation ×2
LさんをつけているとLさんは急に怪しい建物の中に堂々と入って行きましたあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)何か怪しいと睨んだ殿一行は建物の中にこっそり裏口から入ってみましたグッド(上向き矢印)すると中からにぎやかな声exclamation ×2『何なんだこの建物はexclamation ×2』と殿は言いましたわーい(嬉しい顔)恐る恐る殿一行はにぎやかな声のする方にいってみると…
そこにはなんとexclamation ×2あの殿を裏切った栗使いのムキ栗とLさんが仲良く女の人達と淫らに乱れてたわむれているではありませんかげっそりexclamation ×2
突然exclamationじゅんさんは、お腹のポケットからお札を取り出してばらまき始めました
それに気付いたむき栗達はその金を拾い始め、隙だらけになったexclamation ×2
殿『今だexclamation ×2』
殿の合図で皆一斉にむき栗に襲い掛かったexclamation ×2
しかしexclamation ×2ムキ栗→『やばいexclamation ×2ムキ栗ファミリー逃げるメーン台風』ムキ栗はイガ栗を使い逃げ切ったexclamation ×2逃げ足の速さには誰にも負けないムキ栗exclamation ×2しかも技も豊富なムキ栗に対し何もできなかった殿げっそり殿は急に悔しさのあまり涙し始めた…涙兵隊→『殿どーされましたexclamation & questionげっそりしっかりしてくださいexclamation ×2大丈夫ですかexclamation & questionあせあせ(飛び散る汗)』
殿一行はLを捕まえる「頭にアヒルのせ」ひよこの拷問にかけました。「Lexclamationむきはどこじゃ」」白状せぬと打ち首じゃexclamationexclamation Lは「ホォーウ」と雄叫びをあげたまま固まってしまいました。 とその時exclamationexclamationexclamation
頭に乗っていたアヒルがLの髪の毛を半分食べてしまいましたexclamation ×2
あまりのショックにLは正気に戻る事が出来ましたexclamation ×2
Lはむき栗の魔法であやつられていたようですexclamation ×2
『わしは…exclamation & question』
正気に戻ったLは焼鳥を買いに行きましたグッド(上向き矢印)
その頃むき栗は…
ムキ栗→『はぁ、はぁ、はぁっあせあせ(飛び散る汗)危なかったふらふらまぁ、捕まったところで俺の相手ではないだっちゃウッシッシ揺れるハートニヤリウッシッシとっ、言うことで臨時収入が入ったからまた、一から飲みなおしだメーンハートウッシッシハート』ファミリー→『やったぁぁぁぁグッド(上向き矢印)うれしい顔手(チョキ)ハート』ムキ栗→『じゃ飲みに行くメーンうれしい顔うれしい顔』ファミリー→『ちょっと待ってくださいあせあせ(飛び散る汗)Lは捕まったってゆー話ザンスヨあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)助けてやらなくて良いザンスexclamation & questionふらふら』ムキ栗→『ほっとけほっとけグッド(上向き矢印)どーせすぐに帰ってくるだっちゃウッシッシハート達(複数ハート)さぁ、そんなことより早く飲み行くメーンウッシッシウッシッシ』何もしらないムキ栗ファミリア達はこうして飲みに出かけるのであったあせあせあせあせ(飛び散る汗)ナレーション→『のんきとゆーか自由過ぎるとゆーか…本当きちがいじゃないのかこいつらはあせあせそんなことやってる場合じゃないのに…』その頃正気に戻ったLさんは…exclamation & questionexclamation & question
トンさん「おっおう有名人のkkさんexclamation」 kKさん「むきはどこじゃexclamationашъыфхцс」意味不明、、、「のう殿exclamation」殿 「あっ、、はい」「リンダリンダァーかぁ」「やれやれたらーっ(汗)」で「ロマンチックな運転せいよexclamation」と馬をくれましたウマ一同「ありがとあにさんexclamation」そして一同はむきを追いかけるのでした。Lはあにさんのビールを買いにいったビール 「えぇとこあるじゃぁ」
あにさんに馬を貰った殿一行はロマンチックな運転でむき栗城へ向かっていたexclamation ×2あにさんに貰った馬は『やれやれぇグッド(上向き矢印)』と鳴いていたexclamation ×2
殿一行はなぜか敵とは遭遇せず目的地に近づいていたexclamation ×2
草木をかき分けながらどんどん先に進むと今までに見たことがないような大きくてギラギラ輝く城が見えてきたexclamation ×2殿→『待てexclamation人の気配が全くしないexclamation怪しいexclamation ×2怪し過ぎるexclamation ×2exclamation ×2おいexclamationこれは何か罠かもしれないぞあせあせ(飛び散る汗)』殿の側近→『確かに怪しすぎますexclamation ×2殿、いったん今日は引いた方がよいかもしれませぬぞexclamation ×2exclamation ×2』殿→『そうだなexclamation ×2皆の者今日のところはひくぞexclamation ×2』

『…あいつらやっぱりきたか。おいexclamation報告に行くぞexclamation ×2』

『ハイニャグッド(上向き矢印)ハートハート』
あにさん「Lはいくつになった?」L「わし37かそこらへんじゃ」あにさん「自分の年もわからんのかのexclamation」 「小さい頃はよくオネショした布団部屋に隠してたよのわーい(嬉しい顔)」L「ヒヒヒexclamation & questionexclamation & question何故そのことをexclamationexclamation身内しか知らないはずじゃexclamationexclamation」二人同時に「あっ」「父上?、、、」静かにうなずくあにさん、、、、 殿一行「まじでぇexclamation」その時exclamation店の外が何やら騒がしくなりはじめたexclamationexclamationexclamationexclamation
外に出てみるとむき栗ファミリーが何やら騒いでいたexclamation ×2
ファミリーの一人が姿を消した様子exclamation ×2
どうやら殿がしかけた罠にかかっているようだexclamation ×2
しかし、ムキ栗ファミリア達は全員酒に酔っているせいかあんまりどうでも良いかんじだexclamation ×2ムキ栗達はそんなことよりファミリーが消えたのにも関わらず次の店に行きたがっていたexclamation ×2相当真っ昼間から淫らに乱れたい様子exclamation ×2
「しゃかれるどexclamationえいけ行ってこい」Lはテンパッテ、むきめがけて突っ込んでいきました。「わしは暴走族じゃけむかっ(怒り)」しかしLはむきの柔らかい腹に吹っ飛ばされて地面に頭をぶつけて動かなくなってしまったあせあせ(飛び散る汗) あにさん「じゃけやめいゆうたんじゃあせあせ(飛び散る汗)」 恐るべしむきの力パンチ
Lさんの事が気になったトンさんは様子を見に行きましたexclamation ×2するとLさんが急に飛び起きましたexclamation ×2
『ギャーッexclamation ×2』なんとトンさんはLさんをシノで頭をぶっさいたのでしたexclamation ×2
殿はLさんが元気なのを見て『良かったのうexclamation ×2』と微笑みましたexclamation ×2
その様子を見ていたむき栗はそわそわしだしたexclamation ×2
ムキ栗はLさんのもとに猛ダッシュでかけより気が狂ったように笑いながらLさんをボッコボッコに、殴ったり投げ飛ばしたりし始めましたexclamation ×2Lさんはかわいそうなグロい状態ですexclamation ×2
殿一行楽しくなってはLに皆で襲いかかる事にしましたパンチパンチパンチパンチパンチLは殴られる度に喜びの顔になっていきました泣き顔そして「ホォーウ」と声をだしながら「チュパチュパいったもいいん?」と言いました。一同ドン引き冷や汗むきはお金を渡してあげました。そしてLは色町に消えていったのです。
色街に向かうLさんを殿一行はこっそりつけてみる事にしましたexclamation ×2
Lさんはその事には気付かずにチュパチュパのお店に入って行きましたexclamation ×2
受け付けをすませるとすぐに部屋へ案内されましたexclamation ×2女の子がLさんの裸を見て急に泣き出してしまいましたあせあせ(飛び散る汗)
女『こんなの無理やぁ』
Lさん『こっちは金払ってるんやから仕事しろexclamation ×2』
すぐに男子従業員が来て裸のまま外に連れ出されましたexclamation ×2
『放置プレイもたまらんのぅわーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)』
Lさんは満足しているみたいexclamation ×2それを見ていた殿一行は呆れかえってしまいましたexclamation ×2
殿はでも帰っている途中できずきましたexclamation ×2殿→『ムキ栗達がいないexclamation ×2exclamation ×2しまったぁぁげっそりげっそりへたこいたぁぁげっそりあせあせ(飛び散る汗)はいexclamation ×2オッパッピーハート』側近→『と、殿、どーされましたげっそりげっそり』
殿はついに頭がおかしくなってしまったのです…
「あにさんわーい(嬉しい顔)exclamation」振りむいた先にはなんとexclamationexclamation叩かれすぎて変になったLを引きずったあにさんがexclamation「むきの居場所教えてやるexclamation」「どこですかexclamationexclamationexclamation」「сцхфыъ」、、、、、、「ファミマじゃexclamationexclamation」そして一同は馬を走らせるのでしたウマ
殿一行はファミマに向かう事にしたexclamation ×2
殿『しまったexclamation ×2何処のファミマか聞くの忘れたexclamation ×2』
殿一行はあにさんを探したexclamation ×2
あにさん『しゃあかれるどexclamation ×2ファミマじゃいうたらあそこのファミマじゃ…のぉ』
結局何処のファミマか分からず面倒臭くなった殿は、『もうよかばぃexclamation ×2』
殿一行は地元に帰る事にしたexclamation ×2
自分の国に帰った殿は人が変わったよーに遊びまくったexclamation ×2しかしある日殿は思った…。
殿→『こんなことやっている場合ではない。もっと強くならなければexclamation ×2exclamation ×2』殿は修行をするために旅立って行った。残された者は殿がいないことに気づき殿を探しに旅に出たのだった。
殿「クッソむかっ(怒り)完全体になれれば」 熊「完全体?面白いむかっ(怒り)なってみろexclamation」子熊「駄目だお母さんexclamation」CM中殿「チクショexclamation完全体に慣れば」熊「早くなれむかっ(怒り)」子熊「駄目だよお母さんexclamation」ゴゴゴゴexclamationexclamation殿「チクショ完全体になれればexclamation」ゴゴゴゴゴゴゴゴむかっ(怒り)熊「早くむかっ(怒り)なれむかっ(怒り)」子熊「駄目だお母さんむかっ(怒り)」いったいどうなってしまうのか。
ゴォォォツexclamation ×2
『と、父さぁぁぁんexclamation ×2』
『はぁッあせあせ(飛び散る汗)はぁっあせあせ(飛び散る汗)ふぅ〜ブタ』
こっこれがあのむき栗もおそれたといぅ殿の正体かっexclamation ×2
なんと殿が小学生になってしまったexclamation ×2
修業の成果がこれexclamation & question
みな途方にくれていたその時…
栗をとりに来ていたムキ栗ファミリアに遭遇してしまったのだったげっそりげっそり

ログインすると、残り11件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

殿の会 更新情報