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2006年基礎科1年5組キノコ組コミュの暇つぶし〜killing time~

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コメント(27)

いいじゃな〜いぴかぴか(新しい)これでようやく皆でゆっくりアナルの話ができるんだねわーい(嬉しい顔)
こ…
こ…
コリコリコリコリビーチクコリコリexclamation ×2
ギルガメッシュナイトを皆で見た野外活動。


全員:(やがいかつどー!)
ローション塗らないとアナルはだめ。そう、優しく撫でるように。

奥さん、おれもう無理っす!


の、す。
すべすべの肌でいいわね〜、坊や。あ〜、おばさんももうだめ〜〜!!ニュルルー!!
あ〜exclamation ×2今日からなんだぁexclamation ×2よろしく晴れ可愛いねぇー(長音記号2)るんるんよく可愛いって言われるでしょexclamation & question


これが私と彼の出会いだった…
対面してすぐ尺が始まった。

(いて。歯が当たってんだよ。)

『この仕事始めて間もないんですか?』

俺は言った。

『え?よくわかりましたね!(モゴモゴしながら)』
粘着液のような液が口からポタポタとこぼれ落ちる。
そう…彼はイってしまったのだ!!歯が当たって痛かった……いや、違う。彼は噛まれる感覚に悦びを得ていたのだ!!彼自身こんな感覚は味わった事がなかった………

この出来事から、後の「ドMのケンちゃん」が誕生する事はまだこの頃は誰も知らなかった………
たっ…たっ…















高橋さん?? 
お元気??
だっ、だめだ…しらばっくれようexclamation ×2とっさに俺はそう思った。それがいいのかわからない、しかし俺にはそれしかできなかった…

「いえっ、高橋じゃありません…しりませんあせあせ(飛び散る汗)」

苦しまぎれの嘘だった…しかしこの嘘が後に二人を深い深い欲望の世界におとしいれる事になるのだった。
と、思うのにも根拠があった。高橋は昔からMっ気があった。それに、揺るがぬ証拠…彼は亀頭とサオの比率が3:7だったのだ…
しかし、あの高橋がこの場所に来るとは到底考えられない…
脳みその中に電気が走ったような感覚だった…


こんな事…こんな事って…


こんなとこでチャンスが巡ってこようとは…


RUIは自分の境遇を呪った。それと同時に神様に少しだけ感謝した…


この!この男に復習するチャンスを与えてくれた事を…!!


RUIは、少しうつむきニヤリと笑った…


『私、高橋さんの事…初めて目をみた時に違う感覚がしたの…』


高橋は、あまりの突然さに困惑した…


『え……。』
『カツッ…カツッ…』


ヒールの歩く音だろうか…?

RUIに飲まされた後、それ以上の事は何も覚えていない…


高橋は気づくとホテルのベッドの上で眠っていた…


何がどうなったかは分からない…しかし、横に目をやるとRUIが眠っている。


………!?


RUIは少し泣いているようだった…悪い夢でも見ているのだろうか?寝言を言っている…


「…ユウ、…なんで…?」


そんな事を言っていた。高橋はそんなRUIに惹かれていった。いや、すでに高橋はRUIを守りたい……そんな風に思っていた。












高橋は知らなかった…RUIの、この涙を作ったのは過去の自分だったということを。


過去の自分の行いがRUIの人生をグチャグチャにしていた事を。

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2006年基礎科1年5組キノコ組 更新情報

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