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言えそうで言えない英語。コミュのget と become の違いなんですが。

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I think playing sports is very important for elderly people to prevent their minds from becoming slow 

という文なんですが、becomingのところにgettingはちょっとおかしいと友達に指摘されました。こんな感じで

by instinct i would prefer to use "becoming" instead of "getting" in that example.............
i know there's a minor difference...i think "getting" is not proper grammar.......let me think abt it =P

ということなんですが、だいぶ前にgetとbecomeの少しの違いを先生に教えてもらったんですが覚えてません。ネットで違いを調べてみてもあまりスッキリしません。この文での決定的な違いといいますか、何故おかしいのか分かる方いますか?

コメント(27)

getの方がより口語的で、フォーマルな文章では避けた方が良いのだと思いますが、この例でnot proper grammarとまで言えるのかは定かではないです。
getが口語的であることは間違いないですが、
それだけならば、文法的に適切でないとは言えないですよね。

becomeと比べてのgetは
becomeが「永続的な状態になる」に対して、
getは「一時的な状態になる」からだと思います。

elderly peopleの精神活動が遅々となったら、それは、その後、もう一度、活動的になることは通常考えられませんから、getでなく、becomeを使う考えられます。

becomeについては、以下のことを覚えています。
become darkが「(夕方)暗くなる」と使うと記述された英和辞書(progressiveだと記憶しています)では、改定版で「「become darkは使われない」と記述を訂正しました。かつ、その後は、その記載を中止しています。
今回、1996年初版、小西友七著「基本動詞24」にあったのが、getとの比較としてのbecomeの用法です。

おそらく、永続的な状態への変化にはbecomeを使うが、一時的な状態で使っていけないのではない。
getは永続的な状態への変化には使わず、一時的な変化の場合に使う、ということだと思います。
> 2

うううん!
とってもクリアで、勉強になりました。納得です。
become が「ゆっくりと変化し、ある状態になる」という意味合いが強いのに対して、get は「(ある状態)を得る」ということから「(すぐ)ある状態になる」という意味合いでも使える。

そこで She got hurt. (彼女はケガをした)、He got killed.(彼は殺された)は become で置き換えることはできない。

「…するようになる」は become ではなく、come to do と言う。そこで「どういうわけかイアンが好きになってきた」は Somehow I've come to like Ian. となる

   以上、田中茂範ほか編 『Eゲイト英和辞典』
   ベネッセコーポレーション 2003年 から引用。
   改行は tomoki y. が挿入しました。

2. あおこ♪さんのおっしゃった「変化後の状態が永続的か、一時的か」という観点は、ジーニアス英和辞典などにも載っていますね。おそらく定説なのでしょう。

他方、Eゲイト英和は、変化が「ゆっくりか、すぐか」「緩慢か即時か」、つまり変化の速度に着眼しています。専門家たちのあいだにも、きっといろいろな見解があるのでしょう。わたし自身には説の優劣を論じられるだけの見識はありません。

なお、田中茂範氏のお名前は、たしか以前、あおこ♪さんに教えていただきました。その後、わたしはいろいろ辞書を見くらべて、Eゲイト英和を求めました。あおこ♪さん、あのときはありがとうございました。
>tomoki.yさん

変化が「ゆっくりか、すぐか」で、becomeとgetかが違ってくる。
納得できる新しい視点です。



ジーニアスも、Progressiveも小西先生ですので、
小西先生が、「永続的」という説明を好まれたと推察できます。

しかし、ジーニアスにはbecome sickという例文も出てますので、
必ずしもbecomeは永続的とはしていない。

もうひとつ、考えられる視点としては、
getは「何らかの力が働いて」
becomeは「自然に」だと思っていますが、
どのような差異を見るかは、どちらがより正しい説明かというよりも、
どれも正しいように思います。

1番の基底にある差は、
getは口語、
becomeの方が堅い表現。
そして、使える文型や状況が違っていることは当然だと思っています。


田中先生の話はたまたま、先ほどの授業で取り上げたのですが、
覚えていてくださって嬉しいです。

Eゲイト英和は、見た事なかったので、早速、本屋で立ち読みしてみて、
よかったら(この場合の「よい」とは、紙質やフォントが自分好みということですが)購入したいと思います。

教ええてくださって、ありがとう。
> She got hurt. (彼女はケガをした)、He got killed.(彼は殺された)

これらの場合の get(got)は、受け身の(他者の言動によって何らかの結果・効果が作出された)感じもありますよね。
その点では become は完全にニュートラル。どういう事情かは別として、とにかく結果として「なった」という感じ。

このニュアンスの差は、いつも(どういう場面でも)存在するわけではないし両者を分ける決定的な基準になるとも思いませんが(そしてそもそものトピ主さんが挙げている例においての使い分けについてはあまり適用しないと思いますが)、一般論としては「これもあるかなあ」と感じました。
>becomeは元々come to beが語源ですので

面白いです。
あおこさん
ほんとに分かりやすい説明をありがとうございます。

>elderly peopleの精神活動が遅々となったら、それは、その後、もう一度、活動的になることは通常考えられませんから、getでなく、becomeを使う考えられます。

そういう風に考えてみると、すごい納得がいきました。

tomoki yさん
come to doという文法を今迄知りませんでした。教えていただきありがとうございました。

あおこさん、Sacky@電影弾
2人が言っているbecomeは”自然となる”という感覚があるというのがとてもシックリきました。

他にも意見くれた皆さんありがとうございました。これは、誰もが顔をしかめるほどの絶対的な間違いでは無いですが、より正しい意味、使い方を知っておくことは良いことだと思ってます。とても良い勉強になりました。
The ugly duckling becomes a swan. (H・C・アンデルセン)
Gregor Samsa becomes an insect. (カフカ)
A man becomes a wolf. (狼男伝説)
Dr. Jekyll becomes Mr. Hyde. (ロバート・ルイス・スティーヴンスン)

「自然に」が何を意味するかにもよるかもしれません。「通常そうなるように」の意味か「自然法則に従って」か「予想どおり」か? ジーキル博士の場合は、自分で調合した薬品を服用して、意図的にハイド氏になります。この場合、「自然に」と言えるのかどうか?
becomeが「自然に」を含意するという説は撤回したいです。

今回、getとbecomeの比較検討をしているので、
どうしても、こちらがこうなら、そちらはそれと違って.....という考え方になっていました。

Googooさん、tomoki.yさん、ご指摘ありがとうございました。

getが「何らかの力が働いて」(自らと外からと両方あり) (一時的な状態に)「なる」=口語的
become(事情がともかく)(ある状態に向かっていき)「なる」=比較的堅い表現
変化した状態が永続的だと考えられる場合にはbecomeを使う。

もうひとつ、私が#2に書いた
become darkが「使われない」としたProgressiveの記述には、
夕方になれば、darkになるのは、当然のことだから.....という理由があったと記憶しています。
そうすると、becomeが「自然に」を含意すると言う見解はおかしくなります!  すみません!


becomeはcome to beに戻してしっかり考えないといけないですね。
「自然に」ではなく、「自ら・外からの力が働き」でもなく、
「結果に向かっていく推移」+「結果の状態」を表すのがbecomeでしょうか?
getが瞬間的変化に比べて、becomeの変化には時間の長さがありそうです。


別トピで、
細かいことはどうでもいいんじゃないか!という意見があったと思うのですが、
そういう考えの人からみたら、このトピもどうでもいいことをくどくど言い合っていると映りそうですね。

私は、こういう意見の交換は非常に大切にしたいと思っていますので、
ぜひ、あおこコメのここが変!は、指摘してください。








中学英語ですが、「〜になる」の get と become は後に続く品詞が決まってるようですね。

get + 形容詞のみ

get dark, get angry, get wet, get old, etc.


become + 形容詞

become easy, become important, become interesting, etc.

become + 名詞

become a teacher, become a nurse, become a doctor, etc.

名詞が来れるのは become のみと。その意味で永続性があるという説も納得できます。
先述のとおり、〈永続性〉だけですべての説明がつくわけではありません。変化・変貌・推移の〈速度〉その他をも考慮に入れなければいけません。

とはいえ、下のように英語サイト優先で Google のフレーズ検索をしてヒット数を比べてみると、英語話者たちが何をより永続的な変化と見なしているかが、ある程度うかがい知れるように思います。左列が現在形のヒット数。念のため過去形もしらべて右列に示しました:

■ill
"become --" About 8,130,000 results "became --" About 704,000 results
"get --"    About 295,000 results "got --"   About 121,000 results

■sick
"become --" About 285,000 results "became --" About 227,000 results
"get --"  About 2,480,000 results "got --"  About 1,610,000 results

■rich
"become --" About 822,000 results "became --" About 150,000 results
"get --"  About 4,750,000 results "got --"   About 246,000 results

■old
"become --" About 771,000 results "became --" About 96,800 results
"get --"  About 2,300,000 results "got--"  About 853,000 results

ところが、つぎの例では、現在形と過去形とで、become 〜 と get 〜 のあいだの出現比率が逆転しました。

■bald
"become --" About 81,700 results "became --" About 44,800 results
"get --"   About 17,500 results "got --"   About 69,100 results

なぜでしょう? Bald になる現象は、一般的に陳述する場合には永続的・不可逆的な変貌と見なす。ところが、個別的・具体的な例で実際に起きてしまうと、一時的な変化であると、苦しまぎれに何とか言いつくろい、逆転可能だと、むなしい期待をこめて描写するのか?! まさか……。
bald「ハゲ」 と bold「大胆」 を一緒にしてました。さっきの書き込みはナシ。


ill は sick ほど使わないように思いますね。よってより深刻な病気という感じがします。

sick は気分が悪いという意味で良く使われ、日常での守備範囲が広いような気がします。ですから以下のデータも納得できますね。

■ill
"become --" About 8,130,000 results "became --" About 704,000 results
"get --"    About 295,000 results "got --"   About 121,000 results

■sick
"become --" About 285,000 results "became --" About 227,000 results
"get --"  About 2,480,000 results "got --"  About 1,610,000 results
>慧さん

名詞は永続性があるのでしょうか?
そうな気もするのですが、そんなことはないかな?とも思います。

もうすこし詳しくおっしゃってみていただけますか?

あまり適切な用例が思い浮かばないですが、

He swims well.
He is a good swimmer.

There was a silence in the room.
Everybody was silent in the room.

私は
形容詞と名詞の違いは、乱暴にざっくりと分けると、
形容詞=外側から描写、そのものの一部
名詞=内側からの描写、そのものの全体像
このように捕らえているのですが。。。。
> fujikoさん

激しく同意ダッシュ(走り出す様)

まあ、数字は参考程度に考えるくらいなら…冷や汗
あおこ♪さん、

>名詞は永続性があるのでしょうか?
>そうな気もするのですが、そんなことはないかな?とも思います。

形容詞に比較して永続性はあるでしょうね。なぜなら形容詞は名詞の属性といいますか、名詞あってのものですからね。

>私は
>形容詞と名詞の違いは、乱暴にざっくりと分けると、
>形容詞=外側から描写、そのものの一部
>名詞=内側からの描写、そのものの全体像
>このように捕らえているのですが。。。。

名詞とはあらゆる形容を可能にする物、とでもいうところでしょうかね。名詞無くして形容詞は無いという意味で属性なんですよね。

で、get, become で言いますと、名詞が後に続くのは become のみということですが、become a doctor と言うと、ドクターという職業には比較的永続性があるということですね。それに対して get dark と言ってもまた明るくなるし、刹那的移ろいのもんですよね。従って形容詞は名詞に比して永続性が無いと言えるんじゃないでしょうか。よって become は永続性を示唆するという説も納得できましたけどね。
18. fujiko さん

ご忠告ありがとうございます。わたしは 19. 〓陽気なトリッパーさんの表現をお借りすれば、まあ「参考程度に考える」ために数字を挙げたつもりでした。しかし、fujiko さんは「参考例に挙げること」それ自体さえもが、総じてあまり賢明でないとお考えなのですね。

それでもたとえば、ヒット数の桁数が500,000件 vs 30件のように、文字どおり「ケタ違い」ならば、多くの場合、あるていど参考にしても差しつかえないのではないかと、わたしは依然思っています。Google の便利さに取り憑かれてしまった結果の危険な考えかもしれませんね。もちろん、同時にまた、Google よりも公平で信頼性の高い検索エンジンが現れることを期待してもいるのですが。

いや検索エンジンではなくて、本当はコーパスを利用すべきなのでしょう。
21. GooGoo さん

母語話者お一人からの聞き取り調査、ありがとうございました。18. fujiko さんのご忠告に従い、Google に頼るのをやめて、代わりに The British National Corpus (BNC) http://www.natcorp.ox.ac.uk/ と Corpus of Contemporary American English (COCA) http://corpus.byu.edu/coca/ を使って調べてみました。左側の数字が BNC の "number of solutions found"、右側の数字が COCA の "total"、どちらも要するにヒット数です:

     BNC  COCA
■become
become bald 0 0
becomes bald 0 1
became bald 1 4
am becoming bald 0 0
is becoming bald 0 0
was becoming bald 0 0

■get
get bald 0 2
gets bald 0 0
got bald 1 5
am getting bald 0 0
is getting bald 0 0
was getting bald 0 1

■go
go bald 7 23
goes bald 0 1
went bald 3 1
am going bald 0 0
is going bald 3 1
was going bald 1 8

■be
am bald 0 1
is bald 5 49
was bald 10 76

以上です。いずれもヒット数が小さすぎて、あまり確かなことは言えそうにありません。それでも、「become bald や get bald よりも、I am going bald. や I am bald. の方が自然。I am becoming bald. は余り言わない」という GooGoo さんの被験者のデータと、いちぶ一致するところがあります。たとえば、was bald, is bald, go bald のヒット数が顕著に大きくて、becoming bald があまり/全然つかわれないという点は、よく合致しています。
>慧さん

「形容詞は名詞の属性である」 確かに!!
勉強になりました。ありがとうございます。


>tomoki.yさん

becomeとgetは、
比較的堅い表現  vs 口語 ということは、おそらく誰もが認めることだと思うので、
Google検索にもコーパスにも馴染まないのではないかと思いました。
24. あおこ♪さん

コメントありがとうございます。うーん、でもご趣旨がわかりません。become と get のちがいの一つが〈やや堅い vs 口語的〉であることは、おっしゃるとおりです。辞書にもそうありますし、わたし自身にも異論はありません。

でも、そのことと、20世紀末〜現在のあいだに本・新聞・娯楽誌・スポーツ誌・学術誌・論説・映画のシナリオ・テレビ番組の書き起こし、etc. に実際に現れた、母語話者たちの〈話しことば〉&〈書きことば〉の電子データの集積(=すなわちコーパス)を利用して、用例数ないし出現率を確かめることとが、どう適合しないのかが、つかめません。

わたしはまだコーパスの利用に習熟していません。ですから、もっと上手でかしこい調べ方が、きっと他にあるだろうことは素直に認めます。でも、コーパスの利用そのものがなじまないとは思えません。

Corpus of Contemporary American English (COCA) の使い方の説明 (http://corpus.byu.edu/coca/ の画面の右下) には、先行する語の品詞分類・調べるコロケーションの語数・用例のジャンル、etc. について、条件つき検索を行う方法が示されています。これに従えば、たとえば bald に先行する動詞の出現度ランキングを、学術分野と話し言葉とで比較対照して、表とグラフで示すこともできるはずです。

追って自分で試すつもりですが、同時にまた、分析的・科学的・論理的・数学的な思考が得意な理系タイプのかたにご指導いただけたら、とも願っています。さもなければ、言語学コミュニティかどこか余所に教えを請うべきかもしれません。
>tomoki.yさん

お返事遅れました。
コーパスやGoogle検索には、ほぼ何も知らないのですが、
コロケーションを調べるにはすばらしいと思っています。

でも今回のように
口語 vs 比較的堅い語 を後続要素の出現率を数で比較しても何がわかるのかと思っちゃいます。
コーパスに入っているspokenは、文献に表れたspoken部分ですよね。
世界中の人が日々話している言葉は、記録に残ってないのですから。

単純にそう思っただけです。
26. あおこ♪さん

お返事ありがとうございました。拝読して、わたしの趣旨がうまく伝わっていない点があるのに気づきました。

わたしは、〈やや堅い語 vs 口語〉について、後続要素の出現率を比べようとしていたのでは、ありません。むしろ逆です。いや、逆というのも、また語弊があるかもしれないので、言い直します。わたしが調べようとしたのは、つぎのことです。すなわち、たとえばの話ですが:

   X + bald

の句構造で、Xの位置に現れる先行動詞に、具体的にどんな動詞が何例ぐらいあるかを見ようとしたのです? X には、たぶん become, get, go などを当てはめる(=Xに代入する)ことが出来るでしょう。でも、それ以外にも、予想しなかったいろいろな動詞が見つかるかもしれません。

どんな動詞が現れるか? 先入観なしに検索して、その出現頻度ランキングを調べたらどうか? そしてたとえば、〈話し言葉〉の用例だけから検索した結果と、〈学術文献〉だけから検索した結果とをくらべたら、なんらかの傾向が見いだせるかどうか? そういったことを考えたのです。

検索の母集団を〈話し言葉〉に限ったり、〈学術文献〉に限ったりすることは、もちろん可能です。ちょうど図書館の蔵書検索のとき、〈本〉だけのなかから探すか、〈雑誌〉だけのなかから探すか、〈本と雑誌〉から探すか、〈視聴覚資料〉だけから探すか、といった絞り込み検索ができるのと同じです。

> コーパスに入っているspokenは、文献に表れたspoken部分ですよね。
> 世界中の人が日々話している言葉は、記録に残ってないのですから。

もちろん、おっしゃるとおりです。しかし、おなじことは〈書きことば〉についても言えます。世界中の人々が日々書いている〈ことば〉のすべてが、コーパスに含まれているわけではありません。たとえば、あおこ♪さんが紙にボールペンで書きとめた買い物リストや、わたしがパソコンに打ち込んでいる日記は、コーパスには収録されていません。だからといって、べつに検索に不都合はないと思いますが。

コーパスに収録されている〈話しことば〉の用例は、たしかに量的には、非常に限られたデータに過ぎないでしょう。でも、それらデータ自体は、本物の (= authentic な) データです。たとえ母集団が限られているといっても、比較に意味がないこともないのでは? と思ったのですが。

あおこ♪さんもそうでしょうが、わたしはべつに言い負かそうとしているわけではありません。お返事を強いるつもりは、まったくありません。ただ、わたしの表現が拙かったせいで伝わらなかったと推察されたことを補足したまでです。長々としたコメントにお付き合いくださって、ありがとうございました。

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