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史実込みで話せる☆風光るコミュの今後の新撰組を史実込みで予想しよう☆

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セイちゃんは、ぶっちゃけいつまで「新撰組」にいると思いますか??
沖田さんが病気になったら腕の傷などの理由から、鳥羽伏見の戦いなどには参加せずに、看病することになると思いますか?
それとも、沖田さんから離れて戦争へ参加して「男」を貫くと思いますか?

セイちゃんは、「沖田先生の傍にいたいから男でいる・沖田先生を守りたいから鬼となって人を切る」
ことには迷いは無いでしょうけれど、沖田先生が倒れた後はどんな決断をすると思いますか?

皆様の予想を書いて下さると嬉しいです☆

コメント(87)

連続ですいません・・・

写真の件、フラワーズのほうで
鶏卵紙としてセイちゃんのもとに返ってきてましたよねあせあせ(飛び散る汗)
函館の土方さんから届くのはナシですねたらーっ(汗)
ここ数日、単行本ばっか読みふけっていたので
うっかりしてました〜。
スイマセンがまん顔


沖田氏縁者、ってひょっとしたら小花さん!?って気もしてきました。
史実では「連れ子のある後家さん」との恋バナもあるようですし
(これはサエさんのことかもしれませんが)
総司の子供の名前が「ユキ」っていう説も・・・
ユキって小花さんの娘の名前でしたよねぇ。

あっexclamation
小花さんの死因が労咳で、
最期を看取った総司が感染しちゃうというのは??


いろいろ想像は尽きませんが
現在のフラワーズでの総司がまだ発病してないっぽいし
28巻くらいではとても終わりませんよね、きっと。

渡辺先生、25巻のころよりも
あれもこれも描きたい気持になってくださったのかなぁ〜。

今の幸せな二人をずっと見ていたいです。
せめてあと10巻くらいは続いてほしいです。涙
初書き込みさせていただきますexclamation

私も皆さんと同じように、もっともっと続いてほしいの希望ですうれしい顔

ちなみに、ラストは…
沖田先生、病に苦しむも死ななかった、てゆうのはナシですか??
そしてそこで2人で組をぬけて連載終了…
あくまで私の希望ですがあっかんべー
あまり史実に明るくないので色々語れませんが、セイちゃんが存在してる時点で史実とは違ってるし、
史実を元にしたフィクションなんで、少女漫画なんで、最後に奇跡が起きたらいいなぁぴかぴか(新しい)って思います。
やっぱりこれだけ続いて、魅力ある主役級キャラが死んでしまうのは…号泣ものです泣き顔あせあせ(飛び散る汗)
違う作家さんですけど、BANANA FISHのラストなんか、喪失感が大きくてしばらく立ち直れなかった…
でも渡辺先生は、はじめちゃんが一番の時も登場人物が無情にも死んでしまったり、生と死に関しては真正面から書く人だと感じるので、沖田先生を死なせてしまう気もしますが…

史実とは全然違うから死なないのはあり得ないexclamationって方はすいませんあせあせ(飛び散る汗)
あくまで私の希望なので怒らないでくださいねほっとした顔あせあせ(飛び散る汗)

大好きな沖田先生が死なないでほしい、それだけなんですあせあせ
初めて書き込みします★
少し外れるのですが連載はまだセイちゃんが副長付き小姓だから続きそうな気が…グッド(上向き矢印)
でも「終りは決めてある」と渡辺先生が言われていたのでまさかまさか途中の話中抜きとかするのexclamation & questionとか25巻を読んで思ってしまいました…でも連載まだまだ終わって欲しくないですげっそり

沖田先生は発病したら寄せ付けないようわざと冷たいこと言いそう。でも史実では沖田先生の療養先に暗殺に来た志士がその療養先に一人残っていた女子に追い返されたらしいです(ちなみに沖田先生は丁度奉行所に用がありその時は出掛けていたとか。)。その女子がセイちゃんであって看病をしているのであればいいなぁと思ってしまいますグッド(上向き矢印)ぴかぴか(新しい)渡辺先生がその話を使ってくれるかはわかりませんが…。

沖田先生の死後、函館に行こうとするけど新しい生命が…だといいなぁ。だって(生命のセイ)ですし。
二人とも死んだらあまりにも悲しすぎるげっそり
みなさんの予想にもひとつひとつ
「うんうん」って頷ける部分があり
今後がホント、気になります。

「BANANA FISH」は私も愕然としました・・・
やっと平和な日々が・・・これからってときの主人公の死でしたからねぇ。

でも、総司は史実では亡くなることになってるし
そこらへんは、少し覚悟もできてはいるんですが
(希望としては生きてほしいです!!)
あとはセイちゃんがどうなるか??

近藤さんが結婚に反対した娘って「医者の娘」ですよね?
「いつもは明るい総司がこの娘の話になると涙を流して語った」とかあったような?


そういえば、今月号のフラワーズでは(単行本派の方、ごめんなさい)
セイちゃん大変なことになってましたね(笑)
総司、そろそろ本気で焼きもちやく姿が見たいなぁ(笑)
おでこの怒りじわ(?)かわいかったです。
はじめまして。

実は「風光る」を読むまで、幕末に興味なくて…時系列がわからないのですが妄想寄りな予想を書かせて頂きますm(_ _)m

妊娠説を推したいです!

セイちゃんは
「先生の妻になるより武士に!」
と言い張ってますし、今の時点では本心だと思います。

でも、小さい頃から医療に関わっているから、沖田が死病にかかっていると分かれば命を大事にする気持ちに引っ張られて
「この人の子を残したい」
って女の本能が強くならないかな…と。

罹患したらすぐに気づけると思うから、体力的に間に合うかな(すみません!)と。
願望込みです(>_<)
士道捨てて出産じゃ、少女マンガ色が強くなり過ぎるけど…やっぱり士道より2人の何かを残す方を選んで欲しい!
>聖☆チョコさん
うわぁ、うわぁ!
私の妄想とモロかぶりなので、不躾ながらもお返事というかたちでカキコませてくださいぴかぴか(新しい)

まず、総司の労咳→死 を書かずしてエンディングは無いと思います。
私も、病床の総司はセイちゃんの看病を頑なに拒否するが、近藤さんの「命令」としてセイちゃんの看病を受け入れ(あれ、でもこの時近藤さん死んでる・・?)、
死に際、総司・セイが思いを打ち明ける。お互いに幸福のなかで総司荼毘に伏す。
そして、総司を看取ったセイちゃんは土方さんと五稜郭へ・・・

総司の分まで五稜郭で剣をふるう・・とは妄想したものの、
聖☆チョコ さんの”総司の脇差持って”ってのは考えつかなかった!
勝手に妄想しただけですごく感動です泣き顔

五稜郭の降伏の後、離隊し、松本法眼の助手として病人の看護に人生を捧げる・・なんてネ☆
でも、五稜郭あたりでは幹部の主要人物がほとんどいないので(兄上=斎藤さんもいなそうだし・・) そこまで話が続くかなぁ。。?


総ちゃんの子どもを宿す説はステキ☆だけど、
総司の前では女子に戻らずあくまで武士としての生涯をまっとうするんじゃないかな〜と。。

でもこれじゃやっぱり少女マンガな展開を忘れているかしらん・・?たらーっ(汗)


今後の総ちゃん&セイちゃんのラブな展開も楽しみですねハート
連続投稿失礼しますあせあせ(飛び散る汗)

なんか、きのうこんな↓↓↓夢見ちゃったので報告です(って観察方かいっ!)


総司の死後にセイちゃん元服の話が再浮上→”総司”の名前(若しくはそれに因んだ名前)に改名。。。なんてネハート
烏帽子親は土方さん←ここが泣ける

「願かけしてる」ってことで前髪落とさずに総ちゃんヘアーに。
※願→総司の遺言「土方さんを守って」の約束をまもるため
そして土方さんと”総司を背負って”五稜郭へ・・・

しかしセイちゃん五稜郭で戦死せず、
降伏後、道場を開く。or天然理心流宗家を継いで欲しい・・・けど今からじゃムリ?
その道場で総ちゃんに似た泣き虫の男の子が入門志願、、、
今度はチビ総ちゃんを「武士」育てることで沖田先生への恩返し・・・セイちゃんの微笑み・・・end


「武士=おとこを貫く」ならば元服しちゃって欲しいんですけど
っていう私の願望から。
あと総髪のセイちゃんも似合いそうハート見てみたいハート達(複数ハート)から目がハート


っていうか夢にまで見ちゃってる私ってばホントに渡辺先生らぶハートなんだなァと。
いらぬ報告、失礼いたしました・・・あせあせ(飛び散る汗)


でもやっぱり、最後はセイちゃん笑ってエンディング・・・がいいなぁぴかぴか(新しい)
セイちゃんの微笑み大好きだし。。ハート
まだこのトピに書き込みしてもいいのでしょうか?あせあせ(飛び散る汗)
私もよく妄想するテーマだったのでつい…あせあせ(飛び散る汗)

沖田さんは伊東、藤堂の暗殺の時、倒れ以後活動した記録がないという本があったので、本格的に病に伏すのはその辺りかしらと…
セイはもちろん看病するため沖田さんにつくとおもうんです。本人は拒否するでしょうが局長命令とかで…そして組を離れ、江戸で療養の時はセイは女子姿かと…
世間的には良順の娘が患者を看病してるということにして、敵?を欺けるようにみたいな…

やっぱり沖田さんは病死→でも死ぬ前に二人は結ばれ…予想されてた方もいらっしゃいますが、私も沖田死後、後を追おうとするセイ、もしくは五稜郭に向かおうとするセイに妊娠発覚→女子にもどり子を育てる
を予想してます…

でももう一つ予想があり…沖田を看とるとき、来世で愛し合う約束をする二人…セイは良順の元で病人を助け、同志たちの魂を弔いながら余生をすごし…
ラストは現代…生まれ変わった二人は記憶はないまでも、京の無念桜の下で再会…なんて…すみませんあせあせ(飛び散る汗)長々と…
はじめまして!
史実はあまり知りませんが連載当初から風光る大好きです揺れるハート
最初から皆さんの予想を読んでいたらなるほど〜!と感動しつつも本気で悲しくなり、おいおい泣いてしまいました泣き顔
単行本しか読んでいないし新選組に関わる資料は一切読んでないので完全なる妄想、こうなったらいいなを書きます。

渡辺先生はプロ意識というか、キャラを愛するあまりキャラに反するようなことはしないと思うんです。
沖田さんの労咳→死は真正面からきちんと描くと思います。
セイは心配のあまり職務もまともにできず、沖田さんのそばにいたいと思うようになる。
それが影響して女子だと隊のみんなにバレる。

土方さんが「神谷清三郎、偽りの姿をしていたお前の刑は切腹だ。そして富永セイ、頼みがある。お前は医学の心得がある。女子のお前は総司の看病をしてくれないか?」と男として生きることはもうさせず、2人(沖田・セイ)の気持ちを知っている土方さんは女子として総司のそばにいることをセイに頼む。
さえの事件以来、総司が女子を拒んでいることを知っている近藤・土方はセイを総司のそばにいさせることを願うと思います。

沖田は看病を本気で嫌がるが、セイの女子としての気持ちが伝わり夫婦になる。
妊娠発覚→男の赤ん坊が生まれるが「この子が成長する姿を見れないのは寂しいなぁ…。私はセイの笑顔を見ると勇気をもらうんです。笑って幸せに生きて下さい」と沖田は死。
(子供好きをあれだけ描いてたのでぜひ赤ん坊と対面させてあげたいのです涙)

セイは「この子は武士の子です。立派な武士に育てます!」と涙を浮かべ笑顔で別れを告げ、子供と生きることを決意。(これでこの後も新選組の活動に参加しないと決める)
セイは良順の手伝いをしつつ子供を育てる。

最後は子供が15・6歳くらいで立派な武士になってて沖田さんの面影のある笑顔でセイと桜を見て、やさしい風が吹く。
草が揺れるのを見て山南さんの言葉を思い出す。
セイが沖田さんに「本当の風になったんですね、沖田先生…。そっちの世界はどうですか?大好きな近藤局長や山南先生に会えましたか?…ほんと言うと先生がいなくてセイはすっごく寂しいです。でも先生に出会えたこの季節は大好きです…今日も私たちを見守っていて下さい…(桜の花びらが風で舞う)」と語りかけて終わる。みたいなあせあせ(飛び散る汗)

函館とかよく知らないので新選組の行動は予想できませんでしたあせあせ
少女漫画として、本当に個人的な意見としては沖田さんには死んでほしくないです。
看病のかいあって病気が治るが体の都合で新選組にはいられないので別の仕事をする。
(新選組に戻ったらセイも男に戻りたがるだろうし…)
医者になったセイとその後3人くらいの子供を儲けて幸せに暮らす。が理想ですぴかぴか(新しい)

ほんとめちゃくちゃだし、こんな最後だったら読者は納得しないと思うのですが少女漫画ならこれくらいの奇跡を起こしてほしいげっそり山南さんが亡くなった時病んだので、大好きな沖田さんやセイちゃんが死んじゃったら泣いて病んでトラウマになって仕事行けないと思います泣き顔
あ〜、終わらないでほしいなぁがく〜(落胆した顔)長文失礼しましたぴかぴか(新しい)
はじめまして。
最近、京都への旅行を決めた直後、
運よく「風光る」全巻が手元に転がり込んできて、運命を感じずには居られませんでした!(実は数年前に読んではいたのですが…)
最新刊が待ち遠しい〜〜ので、妄想に走ってしまいますよね。笑

史実を調べつくしているであろう渡辺先生だから、今後、総司の死は絶対と言っていいほど描くと思います。私も描いてほしい。死んでほしいという訳ではなく、武士として生きて死ぬことを望んできた総司が病に伏す運命がなんだか「無念桜」に重なるので。。


→総司の体調の異変をまず斎藤さんが異変を察知する(理由は後からついてくる…)。「沖田さん、あんたもしかして…?」とゆー具合に。

→総司自身も薄々感じてはいたが、局長のそばにいれなくなる=生きる意味がない、セイちゃんに心配をかけたくない一心で労咳であることを隠し、しばらく隊務も続けるが、油小路前に倒れる

→法眼による診察の結果、労咳であることが判明。
法眼は考えた結果、まず土方に総司の病名を伝える。
法眼と副長判断の結果局長、総司本人、セイちゃんにも知らせず、別の適当な病を取り繕い、無理やり療養させる。

→セイちゃんは医学の心得があるのでもちろん総司の病に気付いて、
法眼と副長に詰め寄り、真実を知る。
隊務も他隊士からみても痛々しいくらいに手に付かないほど消沈。

→このあたりで斎藤がセイちゃんは実は女子だったこと、総司を想っているからこそ新選組にとどまり続けたこと、沖田の気持ち等を副長に話し、
「だから神谷を沖田さんのところへ送ってやってくれ」と嘆願する。(だと泣けるな〜斎藤一。。)
すべては祐馬との約束というよりも己が好きな女子の為に。

→(この辺りが医師の娘っていう設定が憎いんですが。笑)絶対看病したいセイちゃん。

→二人(沖田+セイ)の気持にも納得がいった副長は
「神谷、お前は敵の目を欺くために女装して看病しろ、副長命令だ」
とかなんとかいって何も咎めずに看病させる。副長、いい奴。。
野暮天とはいえ(笑)薄々自分が労咳だと気づいている総司はセイにも労咳が染つることを恐れて看病を断固拒否するとは思いますが。。

→武士としての役目が果たせない自分に苛立ち、自暴自棄になる総司。
「局長(副長?)の見舞いの際にはこの時ばかりは声をあげて泣いた」という史実もあるそうです。(うろ覚えでスミマセン)
ひともんちゃくあり(この辺は渡辺先生に期待)復帰を目指して
前向きになる総ちゃん(ネガティブなまま死んでほしくないので…)

→このあたりで局長の処刑。
セイちゃんも動揺するが、病+局長の死では総司が自刃することは必至とわかっているセイちゃんは隠し通す。


※総ちゃんの死に際は悲しすぎてちょっと想像したくないので、思考停止しました。
ここは渡辺先生に期待。

→総司という生きる希望を失ったセイちゃん。
もう生きてる意味ないや、死のう。
と思ったときに風が吹いて、山南先生の言葉を思い出す。

「私(草)が揺れる(生きる)限り、風はここにあるんだ。沖田先生の魂まで副長を支えなくては…」
と再度月代剃って、本当に「どちらかの形見」になってしまったポトガラと総司の脇差さして五稜郭へ。
(聖☆チョコ さんの"総司の脇差持って"案すてきです)

→五稜郭参戦後、生き残ったセイちゃんは斎藤さんが後見人となるが、
生涯誰の妻にもならず歴史に名を残すこともなく、
松本良順のもとで医学を学び翠月尼様のようになる。
斎藤さん(確か70歳くらいまで生きたんですよね)は後見人として生涯セイを見守る。



ってな具合でしょうか。
長い妄想ですみません。。

私はふたりのこどもまではできないんじゃないかな〜と思います。
ずっと心だけつながったままのプラトニックな関係でいてほしい!!!
本当は男女であっても「真の恋」だからふたりの思いは美しい!と思うからです。

『風光る』の最期……
……いつかは、やって来るんですよね(泣)


最近考えてたのは……

鳥羽伏見開戦〜各地転戦についていくには、女子の身では色々と不都合がありますよね泣き顔

月に一度お馬が来ることを考えると、今までは皆の協力で乗り越えられたことも、長期転戦する中では対処することが『絶対不可能』になる。
それはきっとセイちゃん自身も、沖田さんも、斎藤さんも、お里さんも、松本先生も、見逃せない問題となるでしょう。

……なんて予想してますが爆弾


あと『この山南の言葉をセイは生涯〜』から

生涯=死ぬまで=死ぬ時にも=どんな形でどちらかが死ぬまで添い遂げた

……という結末を予想しました泣き顔
風光るのラストについてはいろいろ予想(妄想?)してます!私も参加させてください☆長いです…

渡辺先生は厳しい史実もごまかさずに描かれるプロ意識の高い漫画家さんだとおもいます。史実の新選組ファンでもある私としてはそうであってほしいですし。

以下、妄想↓
油小路以降、平助の死や内部分裂による暗い陰、幕府の危機で揺れる新選組。
↓
つらい状況でも自分を信じ、どこまでもついてきてくれるセイに愛しさを強くする総司。2人の絆がさらに強くなる。が、総司ついに喀血!自分の病を悟る。
↓
病を隠しながら、近藤&土方や新選組、そしてセイを守れなくなることに苦悩する総司。総司の異変に気づくセイ。すぐに気づかなかった自分を責める。セイの取り乱しようから斎藤にも総司の病がばれ、総司の病は近藤や土方も知るところとなる。
↓
退京が迫り、総司の隊から離脱がきまる。近藤&土方や良順の意向でセイは総司の看病につく。鳥羽伏見開戦。
↓
鳥羽伏見の敗戦。大阪で総司&セイ、新選組と再開。海路、江戸へ戻ることとなる。病状が悪化するなかセイのために自分が最後にできることを考える総司、おなごに戻すことがセイを危険から遠ざけると信じ、ついに近藤&土方にセイの秘密を打ち明ける。
↓
江戸帰還。敗戦し仲間を失った近藤&土方にとって、大事な弟分の総司が死の床につくなかセイがおなごとして総司を慕い、また総司に愛しいおなごがいたことは一筋の光となる。おなごに戻ったセイちゃん、良順のもと療養する総司と死を見つめながらも、おなごとして総司と寄り添って過ごす日々に一時の幸せを見いだす。転戦する近藤&土方との今生の別れ…そして。

セイちゃんと沖田先生はプラトニックを貫く、沖田先生の死でセイちゃんの新選組の物語は終わる、セイちゃんは明治の世で医学の道を志す、斎藤さんはその後のセイちゃんに関わるかも。

以上が予想です…
長々スミマセンあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)好き放題書かせていただきました☆

史実ファンとしては新選組の終焉は土方さんの死と弁天台場の降伏とおもいますが、セイちゃんは箱館まで行かないだろう、沖田先生との子供は物語の救いになるけどないだろうなとおもいます。
《形に残らなくても2人の新選組の日々はセイちゃんのなかで輝き続け、宝物となり生きる支えになるとおもうから…》
皆さんみたく沢山考えれませんが・・・。
例え沖田先生が病に倒れても、神谷さんは「私は武士です。その使命を全うするのが先生の幸せ、ひいては幕府の幸せならば私は喜んで戦へ向かいます」と看病はせず、戦場へ向かいそう。して何処まで、さらには誰に神谷さんがついていくかは考えつきませんが、土方さんが、函館で敗戦の色が濃い時に小姓の市村さんに手紙を日野に届けるよう頼んだように(市村さんの若い命を惜しみ逃がした)神谷さんも、何らかの理由で沖田先生の死後ではあるが沖田先生の元へ戻ったのでは・・・。これは私の希望ですが、「沖田氏縁者の墓」はおセイちゃんだと良いなぁ・・・とか。沖田先生が戦線を離れ療養している時近藤勇五郎に話した、「医者の娘に恋をした。私達の行く末を案じて娘とは手を切り、近藤先生が商家に嫁がせた」も おセイちゃんだと良いなぁ。商家に嫁がせたのはウソ。よもや恋した娘は武士で、今戦線にいるなどと話せないから嘘をついた。沖田先生はこの恋した娘をいつも涙ながらに話したんだって。なんか想像出来ると思って。沖田先生と離れ、戦線で戦う神谷さん。療養しながら、結ばれる事は無いのだと、悟り、恋しく、愛しく思う沖田先生。結局は神谷さんは沖田先生の死を看取れなかった・・・。みたいな。
ハッピーエンドも良いけど、アンハッピーエンドでリアルなのも良いかなと思う。
めちゃくちゃ風光るの沖田さんが好きなんで、発病する時は私まで具合悪くなりそうです

亡くなるなんて事になったら立ち直れそうにないですけど、風光るの沖田さんは、多分確実に肺結核で亡くなると思われます

一度女子に戻って離隊したセイちゃんが、市村鉄之助に名前を変えて、また男として土方について行く事も考えてみたのですが、それだと明治に起きた西南戦争において、セイちゃんは斎藤さん(藤田五郎)と敵味方になってしまうんですよね

史実で二人が西南戦争であいまみえる事は無かったと思われますが、(浅田次郎さんの小説では戦ってます)セイちゃんが薩摩につくのも、西南戦争で戦死するのも不自然な気がしますので、これは無いかなあと…


希望としては、セイちゃんに沖田さんの子供を遺してあげたいんですけど、沖田さんの性格からして、病を自覚した後にセイちゃんを自分のものにしちゃうってのも考えられないんですよね…
トピたてた方がいいか解らなかったんで、とりあえずここに書き込みます

いよいよ中村五郎切腹の時期だと思うんですが…
早ければ来月号辺りでもおかしくない時期じゃないでしょうか?
本誌でもまた五郎ちょくちょく絡んでるし、セイは五郎を疎んじても、一隊士としては気にかけてるし、沖田先生は今だ五郎の存在が引っ掛かってるしで
しかも今度は小花の逆パターンになるわけで

となると、セイと先生は振った相手が死んだ者同士という事で、それに絡めて何か大きな進展がありそうな…

あ
でも五郎って、直参に取り立てられるのに異議唱えたのが発端でしたっけ

セイ、直参の件はどうするんでしょうね
名ばかりって承知してるから、別に女子の自分でもいいかってなるのかな?
でもそんな軽いものでもないですよねえ

直参と五郎の件、皆さんはどういう展開を考えてますか?
今コミュに入った新参者です(^o^;)こんにちは。
史実はそこまで詳しくないのですが、
正規コミュでは中村五郎のことまだ話せないな〜(>_<)と私も自粛していました(^o^;)

私も、中村五郎のくだりがそろそろだな〜と思っていた一人です。
みよさんが仰るように、沖セイは好きになられた人に死なれた者通しになっちゃいますよねあせあせ(飛び散る汗)
そこらへんを通して二人の気持ちにも何かあるのかな〜とか…

私が予想した流れは、
来月号の前半で沖セイがくっつくエピソードになって(←切望(笑))
終わりにちょろっと、直参の話が出てきて、
その次の号で五郎ちゃんメインの話になるのかな〜なんて…

でも今月号を読んでも、中村五郎はそんなに信念を持ってあっちにいるわけではなさそうですし、
なんか、いたたまれない感じで死に至ってしまうのでは…と、どきどき…
いやでも、やっぱりセイちゃんに良い格好見せて死んで、
(小花さんと同じく)セイちゃんの心にある種の傷を残して逝ってしまうのかなぁ…


それにしても、まるこ先生はここまで見越して、
セイちゃんを好きになる人物として中村五郎を選んだのかと思うと、すごい策士です〜
小花さんを縁者に結びつけたのもお見事でした。
セイちゃんは架空の人物なのに、周りに出てくる史実上の人物との絡め方が、本当にお上手ですね!
史実をしっかり勉強されて、先生の解釈がしっかり入ってて説得力があり、改めてスゴいです〜
フランス革命がベルバラなら、幕末は風光る!みたいな(笑)
>みよさん

私もセイと総ちゃんのビミョーな空気感はこのままで

来月号で直参の話
   ↓
五郎が再度セイを脱退誘うも失敗
   ↓
五郎衛士に行くも拒否られ
   ↓
京都守護職邸へ新選組脱退を嘆願するも拒否られ 
   ↓
茨城、他とともに五郎自決
   ↓
セイちゃん五郎の死に傷心
   ↓ 
そこを解凍された沖田さんが・・?

みたいな流れになるのではないかと。

みよさん同じく、セイがいくら五郎を疎んでいるとはいえ、
セイに対する五郎の気持ちは真摯でありますから。
そこを分からないセイじゃないと思うんですよね。

五郎がもう一回セイちゃんを口説く??時に
何らか絡みが??と

それで自決したあと、かなりセイがガクバッド(下向き矢印)っときて
沖田さんが何らかの動きを・・・。
それまではコールドスリープ総ちゃんw

直参の話ですが、
セイは。。。すごく嬉しいでしょうけどね。
「実は女子なので頂けません」 といったら
風光るおしまいだしw

ここまで武士として育ってきたセイなので
恐れ多いとは思いつつ、
拝命するのかな?とおもいますが。

どうでしょうか?

来月号が待ち遠しいですね^^

あと
「沖田さんの性格からして、病を自覚した後に
セイちゃんを自分のものにしちゃうってのも考えられないんですよね…」
というみよさんのコメント。私も一票。
はっきり発病するのは・・・
慶応3年秋から冬頃(Wikiより)らしいですから・・・

沖セイが結ばれるならもう、
不動尊村に移転する前でしょうね。

あ〜沖田さん、ほんとに発病して欲しくないけど
でもそれを書かなきゃ
「沖田総司」じゃないし・・・。

2世はもういいから、
沖田さんとセイちゃんが残りの暗い時期を
少しでも悔いの残らないように
精一杯生きて欲しいと思います
> 飴子さん

私も、来月号で沖セイが気持ちを確かめ合って、甘〜い展開になりそうな所で、直参の話や五郎の話が入ってきて…て考えちゃいました

またもやラブラブ展開に水を差されるみたいな、そんな雰囲気どころじゃないみたいな…

可哀相過ぎます(T-T)
今までに何度も斎藤さん(笑)によって阻止されてきた甘い雰囲気、今度はハードな内容で壊されてしまうんでしょうか

つくづく不憫な二人です

中村五郎が入隊してきた時、
「あ〜…この人が切腹する人かあ」
と思ってたら、セイに絡む絡む…
最期を知らなかったら、また五郎に対しての見方も変わってたんでしょうか

でも教授は、史実を知らない人にも知ってる人にも、どちらも楽しめる話を創ってくれるんで、やっぱりエンターテイナーだと今更ながら凄いと感じています
> たまころさん

成る程!
先に五郎の話が入って、打ちひしがれたセイちゃんに、黒総司がつけこむ…いやいや
総ちゃんが解凍されるってのが凄い良かったですexclamationわーい(嬉しい顔)指でOK

今回の総ちゃんの凍り方は、永久凍土かってくらい頑ななんで、ちょっとやそっとじゃ戻らないかなって思ってたんですけど

自分と同じく、言い寄られた相手に死なれるセイちゃんの気持ちを、誰よりも理解出来て支えたいと思うのは総ちゃんだし

そんなセイちゃんを支える事によって、自分が小花さんの一件でダメージを受けた時に、何も非難せずに支えてくれたセイちゃんの気持ちを改めて思い知るみたいな…
「ああ…あの時に、貴女もこんな気持ちで私に寄り添ってくれてたんですね…!ありがとう、今更気付くなんて本当に私は馬鹿ですね」
なーんて、ギュッとセイちゃんを抱きしめてそれから…

おおっとすみません、深夜帯なんで妄想に歯止めがききません


直参で局長、感極まるでしょうねえ…
副長は
「良かったな、カッちゃん」
て優しい目をしながら、でも幕府の内情を憂える気持ちは隠したままで…

辛いがまん顔
>みよさん

そうそう!近藤さんは喜んで、
副長がね、優しい目でね、、(T-T)

この二人の絡みは和みますよね。

いつぞやの近藤さん『オレの目は節穴だ!』
エピソード
とても良かったですもん。

それにしても、この頃の幕府は腐り果てて
ますよね。
この段階でやっと直参なんて!

今の政府と同じものを感じる、、。

あ、横道にそれました(^-^;

解凍沖田さん、お気に召しましたか?
良かった!
レンジで解凍チーン!
ですね^^
> たまころさん

「俺の目はふしあなだ!」

良かったですよね〜!
もう局長はカッコイイし、副長立ち直っちゃうし!

ホント副長は局長が大大大好きなんだなあ
史実の副長も、局長大事ですもんね

幸せですね
そんな友がいて泣き顔


それだけにこれからの事を思うと…


ああ
涙で前が見えないの
新選組は風光るの影響で好きになったんですが、中村五郎なる人物は知りませんでしたあせあせ(飛び散る汗)旦那をうっかり殺しちゃってその妻に罪滅ぼしのつもりで面倒見ていたのにいつの間にか好きになっちゃって処断されてしまった可哀想な人は知ってるけどあせあせ(飛び散る汗)中村さんはなんで切腹しちゃったんですか?
> もっさんさん

よく言われてる話ですと
新選組が、幕府から直参扱い(幕臣)とされる事になり、それを危惧した尊皇の伊東派の残留組(茨木、中村達)が新選組脱退を願い出ます
当然許されず、次に彼等は京都守護職廷(会津)へ直訴に行きます
勿論それは聞き入れられる筈も無く、行き場を無くした彼等は自刃を選ばざるを得なかったのでした

これにも諸説ありまして、守護職廷で待ち受けていた新選組隊士に処断されたという話もあります

彼等は、伊東の策に翻弄された被害者とも言えるのかも知れません

昔、新選組関係の資料を読み漁った記憶からの内容なので、あちこち間違ってたらごめんなさい…冷や汗
初書き込みします。
私もまるこ先生はプロ意識で史実を細かいところまで入れてくれてるので、面白く勉強もさせていただいています。
新撰組はやっぱり滅びるのが象徴ですし、沖田総司には結核で・・。っことが外せないのではと思います。もちろん気持ちは沖セイにくっついて欲しいけどバッド(下向き矢印)セイちゃんが市村鉄之助っていう予想は想像できなかったけど、そのパターンも面白いかなウッシッシ(寝る前の妄想してみます(笑))

私の予想では中村五郎が死に、それがきっかけで、沖セイはくっつくのか、山口次郎という名で兄上で戻って、凍結状態の先生を呼び戻すか。(激動に入りますので、固まっていられないはず)セイは伏見街道で負傷した近藤と発症している沖田先生とともに土方さんの命令で大阪に入ると思います。そして、沖田先生の最期を看病した女性がセイかなあと予想しています。(史実の言い伝えでは姉となっていると思いますが)もちろん夫婦としてハート達(複数ハート)
そして、実は年老いたセイ婆が記者や子供に青春時代を物語っているって感じで終わりそう。
本当にあまり夢がないですがバッド(下向き矢印)
皆様の予想、素敵ですー。

ほんの少し前まで、2人は最後までプラトニックなままなのでは??と予想されましたが、
やっと接吻までいきましたね・・・・。
それにしても野暮天のままの2人・・・・・。野暮天のままでチューって予想外でした・・・・。

しかも総司凍っちゃったし・・・。

まぁ、副長に罰を懇願している姿を見ると、新撰組が激動になれば、「勤務状態」の総司には戻るんでしょうけれど。

小花さんの労咳が、うまい伏線になっていますねぇ・・・・。

中村五郎は、最後自刃という史実を知らずに読んでいたら、大嫌いなキャラです私。
自分の気持ち押し付けるし、やることが嫌味ったらしいし・・

最後を知ってるからギリギリ我慢できるレベルです・・・・・。
(せいに図々しい所も苦手で・・・・・。

ーーーーーーーーーーー

やっぱり総司の子どもは無理かなぁ・・・・
子どもが大好きっていう描写が何度も繰り返されているから、
残されるせいちゃんの希望の為に欲しいです・・・。

> みよさん
そうだったんですかあせあせ(飛び散る汗)ありがとうございましたわーい(嬉しい顔)
中村五郎、不憫だけど嫌いじゃないんですよねウッシッシ
なんとなくこの人死ぬんじゃないかなとは思ってたんですがやっぱり死ぬんですねたらーっ(汗)私は鳥羽伏見の戦いでセイちゃんを庇って死ぬのかと勝手に思ってましたあせあせ(飛び散る汗)
最新号で総司さんの咳が…嗚呼ついにやってきた(ToT)

いやだ。

いやだ。

いやだ。
せき、してましたねバッド(下向き矢印)色々考えてますが、実際の沖田総司は結核で亡くなってますが、本当はそんな死に方は本人も望んでなかったやろうなと思うんですバッド(下向き矢印)武士として戦いの場で死にたかったんやろうなと思うんです。
読み返していて、ふと思ったんですけど、まるこ先生は沖田総司は風光るでは戦いの場で死なせるのでは?とちょっと考えてしまいましたバッド(下向き矢印)そういう展開も違う意味で夢かなって思います。希望としては二人生き残って欲しいです。
そろそろ、また発売日が近くなって参りました

皆様、いかがお過ごしでしょうか
私は今回もう少し中村の件が早く展開すると考えていたので、いささか拍子抜けしております

総司が「笑って中村を斬る」事を強調せんが為、無理矢理セイちゃんと中村との親しげな会話を持たせているようで、少し冷めました


セイちゃんがわざわざ中村に、あんな意地悪を言わなくていいのでは?
狂言廻しをさせる為とは言え、セイちゃんを浅慮に描き過ぎなのではとよく思います

実際(架空ではありますが)新選組に入隊して何年も揉まれていたならば、あまりにも彼女の性格が浅はか過ぎます

今や総司と同じくらいセイちゃんが可愛いので、そんな風に描かれるとちょっと嫌な気分になってしまう、勝手なファンです


さて次号中村の゙切腹゙(総司ともしくは斎藤による粛清)の回になるのでしょうか

刻々と迫る油小路では、総司は闘えなくなってますかね…(:_;)
最新号…総司さん、

ゴホゴホしてました。。。(T-T)

はうぅ。これから毎月本誌かえないかも。

はああ。

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