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ショーモナイズコミュの「ブハハ!」な夢

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みなさんが見た、目覚めた瞬間に思わず「ブハハ!」と笑ってしまった、しょーもない夢をおしえてください。

コメント(23)


その夢の中で僕はひたすらシーチキンの缶詰をむっしゃり食べていました。それを見た相方が、

「なんでそんなシーチキンばっかり食べてんの?」

って聞いたんですね。
したら僕は

「だってな、やまかるさんが食わないかん食わないかんって言うもんだから…」

…やまかるさんって誰や!?

その夢見て以来僕は「やまかるさん」の響きが頭から離れません。

やまかるさん…誰や(笑)
最近見る夢が深刻なのばっかり。それも家族関係で。
やたら僕が姉貴を避けてる夢とか。でもその原因は夢の中で姉貴がネコバスをバカにしたからなんです。
僕は姉貴に怒鳴りつけます。

「ネコバスは心の優しい女の子なんだよ!」

・・・メスだったのか!?

それからというもの姉貴との関係がギクシャク。無視するつもりは無いんだけどなんか素通りしてしまう。素直になれない自分に自然と涙がでる。

そんな複雑な場面で目が覚める。

テンションの低い目覚め。・・・ゆーてもショーモナイ夢はショーモナイ夢なんだけどね(笑)前みたいに爆笑して目覚めることはなくなったんです。

そしてさっき見た夢。

お正月か知らないが親戚一同が我が家に集まっていた。
楽しいひと時は過ぎ皆それぞれの車で我が家へ帰宅。
その時だ。
二台の車が狭い裏道でレースを始めた。運転手はどっちも40歳過ぎのええおっさんです。何故か二台とも車がオープンカーに変わってた。。

僕は「もし対向車やってきたら・・・」と心配する。
その時だ。
ホントにやってきた対向車。しかもめっちゃでけえダンプカー。安威川の横の道走ってそうなやつ(一部の人だけわかって 笑)。
このままじゃ二台ともダンプに食われてしまう。結局避けようとハンドルを切った二台のオープンカーとダンプは崖下の田んぼにクラッシュ。
何故かダンプだけ見事着地。何事も無かったかのように走り去る。二台のおっさんオープンカーは用水路に突っ込む。

僕はそこまで走っていき必死で乗っていた皆を引き上げる。
皆息をしていない。心臓も動いていない。
何故か僕は照る照る坊主に心臓マッサージしていた^^;
でも顔は親戚の皆さんなんです。意味不明。。

救急車呼ばなきゃ!
と思うものの何故か躊躇する(意味が分からん)
このままじゃ死んでしまう。僕はパニック状態。でも親父は冷静だった。

「引き上げ手術をすれば問題ない。」

・・・引き上げ手術!?

全く意味不明。けどその場の僕は何の疑問も持たず納得。
場所は移り病院へ。僕は不安で不安で仕方なかった。なのにうちの家族は普通に談笑している。話題はアッコにおまかせの吉村(古い 笑)信じられない。なんでこんな時に笑ってられるんだ。
自然と涙が出る。

そして助かったのか助からなかったのか分からないまま目が覚める。

めっちゃテンション低い目覚め。。
こんなんばっか見てると家族になんかあったんかと不安になってしまうが。ま、大丈夫だろう。てかこんな夢を見させる僕の頭の中が心配です^^;わけわからん。。

そして一番意味不明だったのは二番目の夢で正月親戚一同集まってる時に僕のケータイにもしゃから電話がかかってきて
「・・・今日は行けません。」
とだけ言い残してブチっと切られたこと(笑)
いみわからん(笑)
                     (2007/1/17)
では今日も書きます夢日記。

夢の始まりは実家での晩御飯。その日は肉じゃがだった。
母ができたての肉じゃがを持ってきて一言。

「はい肉じゃが初心者用。」

・・・初心者用!?

食べてみるとめちゃめちゃ味が薄かった^^;
まぁ、夢の中の僕は普通に食べ続けたわけなんだけども。。
なんなんだろう、これは上級にあがるに連れて味が濃くなるって意味なんだろうか。ようわからん^^;

そして僕は親父とビールを飲んでいた。すると隣にいた姉貴が
「お父さん飲みすぎ!」
と怒った。すると親父は素直にそれを認める。
姉貴が
「そんなに飲むんだったら部屋に閉じ込めるよ!」
と脅す。すると親父は

「それもいいなぁ。週に1回くらい閉じ込められてもいいかもしれん。」

と笑みを浮かべながら言うのだ。Mですか^^;

ふと隣のテレビに目をやるとプレステ2本体が5〜6個あった。どうやら親父がはまっているらしい。
なんでこんなに本体ばっかりあるのか聞いてみたら

「これ全部つなげたら容量増えてはええんじゃ〜」

って実際にウイイレやってみせてくれた。確かに選手めっちゃ速く走ってた(笑)でもなぜか縦画面。昔のサッカーゲームみたいでめっちゃ見辛かった。。

そんな場面で目覚める。PM7時。
風呂沸くの待ちながら夢の内容を思い出す。よし、ミクシイに書こうと決意する。

親父大丈夫かな^^;
                     (2007/1/22)
久々に起きたあと爆笑して二度寝できないといった状況に陥りました。

今回の夢の舞台はめっちゃでっかい体育館のステージ。そこでマヨネーズとして出演してました。まさに夢の舞台。おそらく新風館ライブを前にしてその緊張がこんな夢をみさせたのでしょう。ま、そんなことはどうでもいい。ライブはというとボロッボロ。緊張のせいで走りまくるわ相方と全然合わないわで無茶苦茶な舞台でした。あれはやばかったな〜。ま、そんなことはどうでもいい。
対バンはというと僕の大好きな立命館を代表するロックバンドANDER PRESSURE(何で!?)。僕らはその前座的ポジションでした。
んでそのひどい演奏をANDER PRESSUREのヴォーカルわりゅうが
みていたんですね。そして終わったあとに一声かけてくれたんです。

わ「とてもよかったよ。マヨネーズかぁ、なんか他のアーティストに例えるとかして申し訳ないんだけど、もし例えるとするならば僕は聞いてて倉木麻衣のイメージが浮かんできたよ。」

ぶ「そうなんやぁ〜、いやぁそんなん言ってくれてうれしいわ〜ありがとう!」
・・・

がばっ。

・・・。

ブハハ!!
                     (2007/2/10)

これはギタえもんメンバー限定ネタかな^^;
ちなみにマヨネーズとは僕が大学生時代に活動していたアコースティック弾き語りデュオです。倉木麻衣と共通してるんは出身大学くらいです。
久しぶりですね。
今回は短い2本立て。

ひとつめは、地下鉄の駅を歩いていたんだけど、通路にいろいろ案内板がぶら下がってるでしょ、そこに駅長からのひとことみたいなん書いてあって、「雨のため滑りやすくなっておりますので…」とかよくあるよな。
僕がそこで見たのは、

「他に見ぬ願望いっぱいでございます。」

しらんがな(笑)


ふたつめ。
キャットフードがありまして、多分カルカン。でもそこに書いてあったキャッチフレーズが

「猫真っ二つ。」

がばっ。

ブハハ!!

                      (2007/5/3)
何気なく立ち寄った服屋で何気なく服見てたらいきなり店員が近寄ってきて首から肩にメジャーを延ばし始めた。

「すいません、リブの方測らせてもらってもよろしいですかね〜。」

「!?」

「いや〜リブというのはですね〜…てなわけで服をお選びになられるうえで大変重要になってくるんですよ〜。」

がばっ。

ぶはは!

リブってなんだろう。肝心な店員のリブについての説明を思い出せないのがとても悔しい。

                     (2007/8/15)
ここんとこのまとめてUPします。

その1.

僕は珍しく本を読んでた。
タイトルは
「恥とは何か」

読んでみるに
「酔っ払ったエリザベス女王がクラウンに乗って一般市民を追い回す。これは王家の恥です。」

ふむふむ。。

がばっ。

ぶはは!

その2.

火事が起こる。学校らしき建物の中に僕はいた。あわてて外へ逃げ出す。次々に友達も外へ出てくる。外から見るとその学校は街のど真ん中。建物をみてみるといくつか窓が開いていた。
友達と確認し合うように言う。

「あれ確実に出るよな?」

その時だ。窓から勢いよく炎が飛び出してきた。

「うわぁぁぁ!」

炎が出たのは3階あたり。その時だ。

ぼ〜〜ん!!

何故かその炎が大砲のように外へ発射された。その炎の塊は100メートルほど離れた一台の車へ燃え移った。

「やべぇ。」

僕は思った。なぜか知らないがそこからは設定がボンバーマンみたいになっていてその車が爆発すると炎が一直線に飛んでくるという訳分からん理論が成り立った世界になってて。
僕はちょうど一直線上の位置にいた。ダッシュで逃げる。リアルボンバーマンだ。
消防士が必死でその通りに特殊な液をまく。

ドカーン!!

何故か実況中継が出てきた。

「これは最悪なケースになりました!」

2体の巨大な怪獣が現れる(謎)。
気づいたらもう1体味方っぽいロボが現れる。
そっからは何故かヒーロー戦隊もんの設定。僕は何故か隊員のひとりになってるようだった。
でも僕らは味方ロボットといまいち打ち解けきれてない関係。
2体の怪獣が言う。

「俺たちがなんでこんなことしてんのかわかんね〜のか?お前の味方のあいつに聞いてみろよ!」

僕「・・・え〜。聞いてみろって言われても。。おい、なんて話しかけようか?やっぱ「兄さん」かなぁ?」

他の隊員「何で兄さんやねん」

僕「やっぱあれはとりあえず兄さんて呼んどくべきやろ〜。」

他の隊員「そうやな。」

・・・がばっ。

ぶはは!


その3.

なんかサークルでドライブ旅行に行こうって太郎君と計画立てていて。そんなときの会話。

僕「場所は近くてもいいから設備重視がいいな!」

タロー「そやな、今年はそれでいこっか。」

僕「豪華な部屋とかでや、なんか部屋入った途端ヒロキとか「見てくださいよ〜この電気吊り下がってますやん!!」とか言い出しそうな感じのとことか!」

タロー「それ普通の和室やないかい(笑)」

・・・がばっ。

ぶはは!

                     (2007/9/10)
ぶっちさん、ありすぎや!(爆)
早速こんなに書いていただいて、ありがとうございます。
そういえば大学一回生の頃、安田大サーカスのクロちゃんが、生放送中にドス低い男声を出して、スタジオ中がパニックになるっていう夢を見たことを今思い出しました。
友人が見たという夢。


「やっぱりイナバ、百人乗っても大丈夫ー!」

お馴染みのCM。


しかし…


ゴゴゴゴ……


その中の一人が突然、下半身から火を吹き、ロケットのように空へ舞い上がり飛んでいってしまった。

仲間の身に起こった異常現象に対し、残された人々が口々に放った言葉は



「わー大変だ!99人になっちゃった!早くどっかから一人連れてきて100人にしないと!」




そういう問題か。
情報番組のワンコーナーで最近のトレンドを伝えるようなやつあるじゃないですか。そんな番組をみてたの。

アナウンサー「最近ちまたでフランシスコ・ザビエルの恰好を真似た若者、その名も『ザビエラー』が増えているんです!」

がばっ。

ブハハ!!
長い夢を見ました。その一節。


あるとき、飲み会でトイレに立ったんですよ。そしてトイレに行く途中の廊下に1枚のCD-ROMが置いてあったんです。誰かの曲が入っているようでした。

「へ〜、誰の曲が入ってるんやろ〜?」




「○○○○



××××



笠松としひろ」





…く、くーるKさぁん!(ギタえもんOB)






「中村つねひろ」






…ってオレもかよっ!!





「△△△△



□□□□



●●●●



西村つねひろ



郷村つねひろ」






…ってお前ら誰やねん!!





…あ、あはは。
↑つねが三人。みんな長ぇかったらどうしよ。ブハハ。
最近見た夢を記憶することができなくなっています。
今回見た夢も、内容は全く覚えてないのですが、
シチュエーションも、登場人物もさっぱりなのですが、
ただ一つだけ、記憶している言葉があります。








「ワン ハンドレッド トゥーネル」







どうゆうことかさっぱり理解できません。
やはりトゥーネルが100人いるんでしょうか。
↑爆笑。

起きたらすぐメモるのがポイントよw
昨日ようやく夢をみたので、起きた瞬間、授業遅れることも顧みず記録してみました。
投稿する今じゃすっかり忘れてたよ。記録って大事。ぶっちさんありがとう。



母の実家に来ている私たち家族。

どこかへ行こうとしているらしく、車に乗っている。

運転席に母、助手席に祖母、後部座席に祖父、その隣に私。

妹はなぜか小学校の教育実習に行っていて、実習帰りに車に拾っていこうとしている。

が、しかし。

妹がなかなか出てこない。

携帯もつながらない。

怒る母。

「職員室以外携帯使えないんやろな」と擁護する祖母。

しかし痺れをきらした母は、妹を置いて先に行こうとする。

車内には険悪なムードが漂う。

すると、それをさっきから黙ってみていた、ベレー帽に毛糸のチョッキ姿の祖父が静かに立ち上がり…




「お母さん!お爺ちゃん走ってる!」




なんと後部座席の天井と床がボコッと広がって、人間一人がギリギリ立てるようになっていた。

そこで爺さん、車の走る速度にあわせて自分自信も走りだしたのだ。

仰天する私。

しかし母は呑気に

「ええやん、姿勢良くなって。あんたもやりぃや。」

確かに頭が付くか付かないかのギリギリの天井。姿勢はよくなるだろうが。

勧められてはと、私も爺ちゃんと手をつないで走ろうとする。

しかし

「ま…待って…笑いすぎて立ち上がれない…」

この奇妙な光景に耐えきれなく笑い崩れる私。






ガバッ!



ブハハ!!





ところで



妹は?

トゥーネルとアンバサのせいで笑いが止まりません。

突然見た夢では、母校の小学校のグラウンドが緑色のフェンスで二分されていて、僕はそれによじ登って、下を見てはおびえていました。何かに追いかけられていたみたいです。



気が付いたらそのグラウンドで知らん人とサッカーしてました。

僕の出したパスが長髪イケメン(知らん人)に渡り、またそこから運動音痴っぽいもっさい人(知らん人)に渡って、
彼がつま先でちょこんとボールに触れる。

ゴールしました。


微妙なゴールのはずなのに、チームメイトみんなでガッツポーズ。

嬉しくて、その3人で集まってカズダンスとかして盛り上がってました。
知らん奴なのに、ゴール決めたもっさい人に「お前ファンタジスタだよ! ファンタジスタ!!」と連呼。

おまえがファンタジスタ、か?


そんな、昨日の午前9時〜午前11時。
あかん、通勤時にちょっと吹いてしまったがな冷や汗

ゆるめに締めて ってなんや〜!!(笑)
>バサ
>>倒したらお金くれました

お前その時もしかしてオーバーオールに赤い帽子にヒゲ姿だったんじゃないか?
勿論涼くんは緑ね。

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