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ガ・リーグ連盟コミュの第6回開催に向けて

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3/28(土)
開催内定exclamation ×2

詳細、詰めてまいりましょう。

新作対応でまた新たなドラマが期待できそうですねるんるん

コメント(25)

埼玉西武からの移籍が有力視されるまるまる監督。
その移籍先の最有力候補に福岡ソフトバンクがあがっている。

チームは昨シ-ズン、北海道日本ハムに7勝17敗と大きく負け越し、屈辱の最下位に沈んだ。
多村・小久保・斉藤・馬原ら主力を故障で欠き、戦い方の見直しが必要となったがそれに対応しきれなかった。

再建が急務としたフロントは多彩な戦術に長けるまるまる監督に声をかけた。

まるまる監督は『話はありましたよ。興味深い。』と前向きだ。
第6回のカードにも注目が集まる。
レジェンドブルーを身にまとったまるまる監督も観てみたかったですが、新たなる「大仕事」に向かうのでしょうね。まさに“球界の特命係長”といった趣です。

最下位に甘んじた福岡ソフトバンクですが、左腕トリオに、俊足巧手巧打の二遊間コンビ、さらには近未来の大砲・松田に、スペランカー多村(笑)など、魅力溢れるチームなのは言うまでもありません。
その駒を動かすまるまる監督の采配というのも、妄想が広がります。

おっとあせあせ(飛び散る汗)既定ではありませんね。
今後の各球団とまるまる氏の動向に注目です。
北海道日本ハムの大社オーナーは31日、敏監督の去就について「初めから3年(回)契約のつもりだったよ。次もやってもらう考えに変わりはない」と話し、続投を要請する意向を明らかにした。

これを受け、敏監督は「ありがたいこと。このチームが好きだから。ファイターズを強くしたい」と某大矢監督ばりの“チーム愛”で即応した。

第6回は前二回と戦力的にも変化がみられる模様。心機一転といったところか。

不退転の決意で、敏日本ハムが三度目のシーズンを迎えようとしている。
メモ第6回 戦力予想
〜打者編〜
【プラス面】
・田中賢ミート&パワー目を見張る向上、チャンスメーカー追加
・稲葉盤石の安定度4
・スレッジにチャンス4
・小谷野に対左投手4
・糸井、紺田走力BまたはBに近いC
・大学No.1捕手大野に期待値の肩B
・ボッツ弾道4&三振“恐怖の意外人”

【マイナス面】
・森本打力大幅ダウン
・二岡、広角打法消滅
・金子誠ケガしにくさ2
・稲葉走力D、ケガしにくさ2

〜投手編〜
【プラス】
・ダルビッシュ更なる充実
・スウィーニーに勝ち運
・多田野、オリジナル(超遅球)追加か!?
・坂元、建山中継ぎ力アップ

【マイナス】
・武田久に対ピンチ2、ノビ消滅
・藤井に負け運

【切望すること】
森本のレーザービーム維持泣き顔
〉・田中賢ミート&パワー目を見張る向上、チャンスメーカー追加
警戒します。
プロとして同じ相手に二度やられることはありないexclamation ×2

森本の成績ダウンは故障によるものではないので、ダウン査定はありそうですね。。
個人的には金子誠の守備査定がどれほどか、気になりますね。



えんぴつ埼玉西武から移籍が濃厚なまるまる監督が、週明けにも移籍先を含めた結論を出すことが、明らかになった。
近所のグランドで友人と合同自主トレを行い、軽めの調整を終えたまるまる監督は記者団に対し『もう決める時期だね。週明けにはお返事しないと』と、明確な発言を口にした。

移籍となれば、昨年の最下位からの巻き返しを狙う福岡ソフトバンクの他、このオフ川上やウッズ、中村ら主力が抜け戦略の再構築が迫られる中日、さらには広島への復帰も可能性として残される。


すでに次季構想を固めつつある敏監督に遅れをとるわけにはいかない。

まるまる監督の新体制がもうすぐ明らかになる。
えんぴつまるまる監督の移籍先が福岡ソフトバンクになることが確実となった。
球団側にも正式に連絡を入れ、新体制が誕生する。
以下、記者会見での一問一答。

移籍先を決めた理由は?
−立て直しが必要なチーム。その力になりたいという思い。既成概念なく戦力を見定め、戦いたい。

どんな野球になるか
−1点1点をしぶとく重ね、守り勝つ野球が必要と考えている。

戦力的にはどうみているか
−タレントは多いかもしれないが、昨年は決して充実していたわけではないと思う。若手の伸びが不可欠。

ファンに一言
−必ず勝つことを約束したい。
孫オーナー、なりふり構わず DoCoMoユーザーの名将まるまるに「再建」を委ねたわけですね(笑)。
王相談役に秋山監督・まるまる監督のトライアングル…前回の常勝西武に劣らぬ手強いニオイが…あせあせ(飛び散る汗)

これにて第6回カードが決定!

福岡ソフトバンクホークス
   VS
北海道日本ハムファイターズ


当日まで盛り上がっていきましょう手(グー)
ガ・リーグ連盟はこの日、NPBで今年から新たに採用される『15秒ルール』について、導入しない方向であることを明らかにした。
この『15秒ルール』にまるまる会長は「タイムアウトのない野球の面白さを無視している。野球の質が下がるほうが心配。」と全く受け入れる姿勢はなかった。

そもそも15秒をカウントできないガの事情もあるが、万一コナミの制作のところで導入されれば大きな問題ともなりかねない。
連盟は今後も『15秒ルール』への反対の姿勢をみせいていく方針だ。
いち早い表明に感謝致します。

もっとも、ブラウン監督率いる広島よりも先に「スピードアップ賞」を受賞しているガ・リーグ両球団。

現在でも北海道日本ハムの稲葉に代表されるように、攻守交代のスピードには定評があり、時間短縮の意識は高い。
よって「15秒ルール」導入は不要でしょう。

たとえ河路アナに「まだ投げませんっ!」と実況されようとも、一球一球の重みを知るガ・リーグ野球は不変です。
最近また意気込んで調整しているのですが…
どうやら軽い腱鞘炎になってしまったようです。。。

幸い大事に至らなかったようですが。

気をつけたいものですあせあせ


さて、新シリーズ。
どうやら牽制球の制限など少々細かな設定が可能とのこと。。

またいくつか事前に定めておく必要がありそうですね。
おっ、月も変わり 調整に入りましたか〓。
事前の取り決め、各賞設定も折々おこないましょう。

さて 私のほうは、明けて昨日 敵軍選手の視察に東京ドームへ行ってきました。

ガ・リーグでも先発濃厚な杉内。持ち前の制球力は鳴りを潜め、荒れていました。
それでもWBCを調整の舞台とし、ガ・リーグまでに仕上げてくることは必至でしょうね。

自軍選手の視察も。
ダルビッシュはこの日は試合前の練習のみ。
岩隈とキャッチボールをするなど気分転換に努めていました。

当たっていた稲葉もこの日は5タコ。
それでも「28日までにはピークに持っていく」と語ったようで。
心配要らないでしょう。

二人とも怪我なく帰って来ることを祈ります。
視察お疲れ様です。
選手たちの存分のアピール、いかがでしたか??
そして日本の4番稲葉選手の頼もしいこと。
実にこの上ないですね。

杉内は定まらないコントロールに憮然としてましたね。
本番では堂々とキレのある球をガンガン投げ込んでほしいものです。

また、代表の底上げに欠かせないものに、選考から漏れた選手の見返すプレーがあげられます。
ここは松中、和田にも奮起を促しておきました。


さて、実は私も視察予定がありまして…
9日なんです!
そう。アジアラウンド決勝。

一流選手たちの『ガチ』を目に焼き付け、肌で感じてきます。

イ・デホ封印!
キム・グァンヒョン撃破!!


『ガチ』で倒せ。
ガ・リーグから話が脱線しますガゞ

強化試合とはいえ初の代表戦観戦。
贅沢過ぎてどこ観ていいかわかりませんでした(苦笑)。
そのなかでもやはり内川は眩しかったですね(^^)。
代表の紺ユニが似合ってるし、最近イケメンになってきてますよね??
あごさえもチャームポイントに見えてきます(笑)。

やはり地位は人を作りますね(#^.^#)
本戦も必ず出番があるはずでしょう。期待します♪


ところで!!
まるまる監督、9日視察ですか…羨まし(>_<)。

キムグァンヒョン、いいピッチャーですよね(>_<)。
あんな左腕、日本にはいないタイプですよね。
那須野あたり、体では負けてないんだから、あんな風に躍動して投げてほしいものです(泣)。

では、刺激をぜひガ・リーグに持ち帰ってきてくださいねo(^-^)o
ガ・リーグ公示(16日)

【支配下登録選手】

◆福岡ソフトバンクホークス
杉内 俊哉
和田 毅
大隣 憲司
新垣 渚
ロージャマーノ
柳瀬 明宏
篠原 貴行
ファルケンボーグ
三瀬 幸司
久米 勇紀
馬原 孝浩
斉藤 和巳
大場 翔太
ホールトン
橋 秀聡
藤岡 好明
巽 真悟
田上 秀則
谷 裕亮
小久保 裕紀
本多 雄一
本間 満
仲澤 忠厚
松田 宣浩
森本 学
川崎 宗則
松中 信彦
小斉 祐輔
柴原 洋
多村 仁
村松 有人
アギーラ
井手 正太郎
山崎 勝己
明石 健志
立岡 宗一郎
辻 武史
荒金 久雄
中西 健太


◆北海道日本ハムファイターズ
ダルビッシュ 有
武田 勝
スウィーニー
藤井 秀悟
多田野 数人
吉川 光夫
ウィング
坂元 弥太郎
宮西 尚生
林 昌範
建山 義紀
武田 久
八木 智哉
榊原 諒
星野 八千穂
金森 敬之
豊島 明好
矢貫 俊之
鶴岡 慎也
高橋 信二
田中 賢介
高口 隆行
金子 誠
二岡 智宏
陽仲壽
稲田 直人
ボッツ
スレッジ
小谷野 栄一
稲葉 篤紀
森本 稀哲
糸井 嘉男
紺田 敏正
村田 和哉
大野 奨太
小田 智之
飯山 裕志
中田 翔
坪井 智哉
鵜久森 淳志

(順不同)
公示ありがとうございます。
選手の名前が並ぶと指揮官として腕が鳴る思いです。

調整期間の短い今大会において早めの構想堅めは不可欠なものと考えております。


では。


私からはタイトルのご提案です。
★打撃部門
 首位打者
 最多本塁打
 打点王
 三塁打賞(三塁打都度)

☆投手部門
 最多奪三振
 最多ホールド

★野手部門
 ガ・リーグGOGO賞
 (レーザービーム補殺都度)
 
よりエキサイティングな試合をと思い、かつ少し絞り込んでみました。
ご検討よろしくですウインク
タイトル設定ありがとうございます。
前回より「スリム化」、イイ感じです指でOK

目を引いたのは「三塁打賞」。
村松や紺田らが次の塁を狙うエキサイティングなシーンが浮かびますほっとした顔
目のつけどころが素晴らしいですねウインク

ところで、GOGO賞(補殺)の定義を今一度。

三塁補殺も含まれるのでしょうか?
ともすれば、三塁打賞とGOGO賞の「激突」で、個人的にエキサイティングでもありますが。

連盟会長の見解をお願いします。


追伸
いよいよ明後日発売ですね!
第6回、ここから盛り上がっていきましょう!
個人的にはライトゴロを含めた外野からのノーカット返球は全て対象でいいかと思います。
特にこの対戦、両チームに強肩外野手が揃うだけに見ものですし。

いかがでしょうか??
見解ありがとうございます。

ではGOGO賞対象は、
・ライトゴロを含む、外野手からのノーカット返球

でいきましょう。


強肩外野手といえば多村。個人的に感情の入る相手です。
ペトコパークの最深部に放り込む彼ですから要警戒。

三年前の勇姿をガ・リーグで再現させないよう、徹底マークします。
多村。
このガ・リーグの大舞台で『フルイニング出場』を掲げ意気込んでます!!

今年の多村は違います。


こちらとしてはやはりダルビッシュ対策でしょうか。
代表を外れた松中、和田で雪辱したいものです★
連盟副会長殿


個人タイトルについて、検討したい点があります。

1.タイトル料
今大会も金銭となりましょうか?

2.対象試合
前回大会では優勝決定後の消化試合を行いましたが今大会においてはいかがいたしましょうか? 
とても栄誉あるタイトルである一方、消化試合には少なからずの間延び感が否めないというのが小職の見解です。

つきましては、以上を踏まえタイトル名称も含めた提案です。


〜提案〜
◆タイトル名の名称変更
 ・三塁打賞(三塁打都度)【新設】
 ⇒ガ・リーグGOGO賞好走塁編【新設】
 ・最多奪三振
 ⇒ガ・リーグGOGO賞最多奪三振編
 ・ガ・リーグGOGO賞(レーザービーム補殺都度)
 ⇒ガ・リーグGOGO賞好補殺編

◆試合数
 優勝決定をもって大会終了としタイトルを確定する

◆タイトルおよびタイトル料
 ☆チーム部門
  優勝:全国グルメギフト券1000
   (両者共同出資で今回は小職が調達します)
  
 ★打撃部門
  首位打者:300
  最多本塁打:300
  打点王 :300
  ガ・リーグGOGO賞好走塁編【新設】:各200

 ☆投手部門
  最多ホールド:300
  ガ・リーグGOGO賞最多奪三振編:300

 ★野手部門
  ガ・リーグGOGO賞好補殺編:各200

※今般の景気後退に、やはり連盟の受ける影響を加味する必要があるとの見解です。


以上になります。
ご意見お待ちしております。
>連盟会長殿

タイトル料は会長提示の数字でいきましょう。
社団法人のガ・リーグ連盟もやはり経済情勢に従わないと成り立ちません。
今回もコイン持参でまいります。

次に、試合数に関してですが、これも異論なしです。

第6回を迎えなお進化途上のガ・リーグ。
もう一度“対決至上主義”の原点に帰った気がしますね。


第6回はグルメギフト券ですね!
早くもよだれが出てきました(笑)。
毎回副賞が変わるのもガ・リーグの魅力になるかもしれませんね。


決戦まであと7日。
対策に没頭します。
まとめ
◆タイトルおよびタイトル料

☆チーム部門
優勝:全国グルメギフト券1000

☆打撃部門
首位打者:300
最多本塁打:300
打点王:300
ガ・リーグGOGO賞好走塁編:各200

☆投手部門
最多ホールド:300
ガ・リーグGOGO賞最多奪三振編:300

☆野手部門
ガ・リーグGOGO賞好補殺編:各200


WBC、パワプロ新作調整等、慌ただしく、トピでの前哨戦もままならぬ感じでしたがあせあせ(飛び散る汗)
明日はガチの火花散らしましょうウッシッシ

COMホークスと強化試合を行いましたが、
ライナーヒットが多い川崎、要注意ですあせあせ(飛び散る汗)

投手は(言っていいのかな笑)新垣。
絶好調時に当たったらかなりやばいかもです。
ローテはまるまる監督のみぞ知るところですガ。
さすがのガ・リーグもWBCにその話題を少なからずさらわれた感は否めませんが、一方で開催要領の安定化がみられるということもまたいえるのではないでしょうか。

最後の調整を終えたところです。

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