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新世紀エヴァンゲリオンコミュのオリジナル物語

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エヴァンゲリオンQ見たく、原作と違う自分だけのオリジナル物語考えてね

コメント(7)

話はラミエルから
しんじが、粒子砲を放った時から、始まる

みさと[粒子砲が交わされた!!]

りつこ[早く変わり用意して]


しんじ[うわァァァ…、え?あやなみ]
れい[あなたは死なせない]

その時、ラミエルのビームがそれる

げどう[何があった…]

みんなが使徒をみる
しんじ[あやなみ大丈夫?]

れい[急にビームが途切れた。使徒が…]

ラミエルに巨大ロボットがついている…

みさと[なぜ…あのエヴァが…]

冬月[どうした?見覚えるのか]

みさと[私が15年前に乗っていたエヴァンゲリオン…]

みさと[誰が乗っているの応答しなさい]


謎のエヴァンゲリオン

???[こちら、エヴァシリーズプロトタイプ。これより援護する]

冬月[プロトタイプ?まさかセカンドインパクトのエヴァンゲリオンの複製か]
しんじ[誰か知らないがありがとう]

???[この声、ガキか…。真のエヴァンゲリオンは、純粋な子供に乗せると本当か?]

みさと[あなた誰?]

???[私はアレス、死海文書にのりきた]

みさと[死海文書?解明されたの…]

アレス[なんでもない。しかし、完全迷彩で近づいたといえ、あのビームは食らいたくないな]

れい[援護する。いかりくん、]

しんじ[わかった…]

アレス[おいおい、そちらのエヴァは可愛い女の子のか?]

れい[あやなみれいです]

アレス[私は、異性には年は気にしない。無事に帰れたら、デートしようぜ。大人のデート見せてやる。]

れい[それは命令?]

アレス[軍人に育てられたのか…。わかった命令だな。1日時間貰う。付き合え]

れい[了解]

しんじ[あやなみ駄目だよ]

みさと[戦いに集中しなさい]

アレス[ワハハハ、おばさん怒るなよ。ちゃんと、ATフィールド中和したぜ、後は小型NT爆弾セットして…]

その時、ラミエルからビームが放たれる
アレス[甘いんだよ…]

ビームをシールドで防ぎ、そのままビームの勢いで後方に吹き飛ぶ

げどう[敵の攻撃を逃げに利用したか…]

冬月[場なれしているな]

次の瞬間、ラミエルは消し飛ぶ


第二話に続く

第二話予告

圧倒的戦力と戦い方で現れたアレスという中年

そして、綾波レイがデートで…

次回は、超サービス サービス
第2話 レイ、デートする

使徒を撃破して、みんな帰ってくる

みさと[二人ともお疲れ様]

しんじ[疲れました]

れい[…]

みさと[無事で何より、後私をおばさん呼ばわりしたカスはどこかな…]

そこにアレスがくる
アレス[みんなお疲れ様。君たちが囮になってくれたから、楽に進んだよ]

しんじ[囮だなんて…]

みさと[さあて、そこの君…、いろいろ聞きたいことあるんだけどな…]

しんじの心の声(やばい、みさとさん凄い怒っている)

アレス[うほ〜、君がさっきの美少女か。うん、俺のタイプ]

れい[………]

アレス[無口なのがさらにうひょ〜、しかも幼い顔に、このスタイル…、]

しんじの心(この人やばい…)

れい[………]

アレス[さあ、今日のデートどこ行こう、う…ん、先ずは食事、その後君も食べちゃうかもバンザイ]

みさと[こら、そこのおっさん先ずは説明してもらうわよ]
みさとに無理やり連れて行かれる

アレス[れいちゃん、今度ゆっくりデートしよう、]

そしてげんどうの前に連れて行かれる

げんどう[説明してもらおう]

アレス[あなたが司令官か、私は老人どもの回し者さ]

冬月[それはわかっている]

アレス[あなた方の計画が遅れているみたいでね。私は空母に待機している。こちらは深追いしないでくれ]

そのまま去っていく
冬月[我々の監視か…]

げんどう[力不足もあるのだろ。エヴァの偽物でどこまでやるか、泳がせておくか]

その頃、アレスは施設をみていた
そして、しんじを見つけた

アレス[おっ、さっきのガキ、いや少年]

しんじ[な、なんですか]

アレス[お前には用事はない、さっきの美少女はどこだ。聞きたいだけさ]

しんじ[綾波に何する気ですか?]

しんじの発言に戸惑うアレス

アレス[何するて、決まっているだろ。あの顔、あのスタイル、男ならやらないとな]

しんじ[何を考えているんですか…]

そこに、りつことマヤもくる

マヤ[しんじくんどうしたの?]

しんじ[この人が、綾波を探して居るですが…]

りつこ[綾波用事あるの?]

アレス[あんな美少女ほっておけない。私が大人にしてやる]

後編に続く
後編

りつこ[あなたは、さっきの人ね]

マヤ[大人にしてやるて…、不潔です。しかもレイ何歳だと思って居るんですか?]

みんながアレスをみる

アレス[命をかけて、使徒という人類に、対するする化け物と戦っている美少女に、女としての喜び教えてやるんだよ。ワハハハ]

マヤ[あなた間違えます]

アレス[お前、よく見ると可愛いなバンザイデートしないか?]

マヤ[お断りします]

アレス[俺の方はビンビンにOKだぜ。気が向いたら、こい]

マヤは、アレスの下の方をみた

マヤ[きゃ〜変態。]

マヤは逃げるように去って行った

しんじ[あの〜、さすがに僕も]

その時

アレス[お前も命かけているならいつ死ぬかわからん。そこのおばさんに相手してもらえ]

アレスは、りつこを指差しした

りつこ[それも一つの考えね]

しんじ[ぼ、僕は、用があります]

走って逃げ出した

りつこ[あら、お父さんの方は試食したから、しんじ君も試したかったけど、まだ純粋ね]

アレス[さすがおばさん、なれているな]

りつこ[あなたより、若いと思うわよ]
アレス[それならお姉さんと呼ぼう]

りつこ[一つ聞いて良いかしら?あなたのエヴァンゲリオンの偽物は、何故ATフィールドが使えるの?]

アレス [お前達みたく電源式ではない。だから、ATフィールドは一部しか使えない。タマや盾のみのATフィールドだ]

りつこ[なるほど省エネね]

アレス[さらに君たちと違い、こちらは完全ロボット。だから純粋な魂を必要しない。優れた兵器の子供による戦いより、ベテランによる大人の普通の兵器の方が強いてわけさ]

りつこ[エヴァンゲリオンは、そんなに簡単な物じゃないわよ]

アレス[話しは、ここまで。レイちゃんの場所を教えて]

りつこ[昔流行ったロリコンて奴ね。エヴァンゲリオンに障害あってはならないから、教えられません。]

りつこは、そのまま去っていく

アレス[なんだよ。自分で探すからいいや]

第2話おわり

次回予告

アレスはレイを見つけて、あれができるか

第3話 部屋の中心で愛を叫びたい者

次回もサービス、サービス
第三話 部屋の中心で愛を叫びたい者

アレスは、施設内を探す

その時…

みさと[話しは終わったのかな?]

アレス[さっきのおばさんか…。レイちゃんはどこかに?]

みさと[レイは部屋に戻ってます]

アレス[部屋どこ?]

みさと[ネルフは秘密厳守です]

アレス[わかったよ。それとあんたの指揮能力はかう、後で重要な話しがある。加納もいる]

みさと[加納てなぜ]
アレス[ビーレて合い言葉だ。今はそれ以上何も言えない。詳しくは加納からいく]

アレスはそのまま綾波を探しにいく

さあて、ネルフの社員寮にいるかな

アレスは、社員寮を勝手に調べた

アレス[ビンゴ]

そのまま、マンションに向かう

アレス[さあて、人工クローンの使徒を味わいますか]

ピンポーン

アレス[誰もいないのかな?]

そしたら、

レイ[誰?]

アレス[いるじゃん。さっきのアレス[です。良かったら食事でもしない?]

レイ[それは命令?]

アレス[君はそうインプットされているのか?]

レイ[私のこと知っているの?]

アレス[まあな、それより入っていいか?いや入れていいかだな]

レイ[どうぜ]

部屋に入る

部屋をみると、レイがシャワーの後、バスタオル一枚でいた

アレス[うひょ〜、話が早い]

第三話完結

次回予告

バスタオル一枚の綾波レイに、アレスの行動は…

レイはどうなる

次回、最初の使者

次回も、サービス、サービス
第五話 「もっとも神に近い使徒」


シャカ「一輝のやつめ、自爆と称して私をこのような見知らぬ世界に」

その男は
乙女座の宮を守る黄金聖闘士のシャカ

一輝とゆう者との戦いの末
シンジ達のいる世界に迷いこんだのであった

しかし、これが、、、
シンジ、アスカ、レイをかつてない死闘へと導く事になるなど、この時誰も想像してはいなかいのであった、、、、

碇司令「使徒だ」

ミサト「初号機いって!!」

シンジ「はい!!」

ミサト「(使徒?、、、でもあれは人間)」

ドシーーン

シンジ「初号機!配置に着きました!使徒はどこですかミサトさん!」

シャカの前に突如現れたのは
得体の知れない人型の機械

シャカ「な、なんなんだ?」

ミサト「碇司令!あれは人です!」

碇司令「…あれは、もっとも神に近い…使徒だ」

ミサト「!!」

シャカ「一体…」

ムウ[シャカよ、どこですか?あなたもアテナのために…]

シャカ「む…頭の中に声が、これはムウ…」

ムウ[あなたを私のコスモでこちらに送ります]

シャカ「ムウよ!今しばし待つのだ!」

シンジ「…あの人が使徒、さっきから1人で喋ってる…。惑わされちゃダメだ!金色の甲冑…たしかに普通の人ではないし…父さんが…父さんが使徒って言ってるんだ!」

シャカ「な!!」

シンジ「うおおおおぉぉぁああ!!」

初号機は力強くシャカを踏み潰す

シャカ「なに!!」

ダスーーーーーーーーーンッッ!!!!

碇司令「…」


ミサト「や、やったの?」


シンジ「た、た、多分…」


シャカ「遅いですよ。我々黄金聖闘士は瞬速をも超える光速の拳技の中に身を置く者。遅いのだよ」

ミサト・シンジ「!!!!」

シャカ「六道輪廻」

シンジ「うあああああああああああああああ!!!!!!!!!」

ミサト「どうしたとゆうのシンジくん!!」


シャカ「君はどこの地獄に落ちるかい?悪戯なボウヤだからキミには修羅辺りがお似合いか。逝くかね?」

シンジ「が…かはっ…」

初号機はゆるゆると力尽きるようにうつ伏せに倒れた

ドゴーーーーーーーン…


???「こんのぉぉぉ!!!!」

シャカの頭上に初号機に似た赤い機体が、シャカを踏み潰す如く勢いよく落ちてきた

シャカ「!!!!」

シャカはまた軽々と避けてしまう


アスカ「よくも馬鹿シンジを!私が相手よ!!」


シャカ「…次から次からと」

アスカ「な〜に目つむってんのよぉー!!あんた闘う気あんのー!?私にボッコボコにされるとこ、きちんとその目に焼きつかせてやるから目ん玉開けなさーい!!」


シャカ「いいでしょう。しかしそれは…死を意味するのですが、いいのですね?」


碇司令「目……開けさせてはならん」


アスカ「!!?」



次回 「EVAとYシャツと私」

サービスサービス♪

シンジ「父さん、僕はもう嫌だよ…毎日、うどんばっかりで、父さんは全然、僕の話を聞いてくれないじゃないか…名古屋じゃあ、きしめんだって相場が決まってるんだよ…」
ゲンドウ「その話はもう終わりだ。エヴァに乗る準備をしなさい」
シンジ「もう、嫌だ!だって…僕はまだ14歳だよ…父さん!きしめんを食べさせてよ!」
レイ「碇くん、碇くんのきしめんは、私が守るわ」
シンジ「綾波…」

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