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新世紀エヴァンゲリオンコミュの新世紀エヴァンゲリオン 新世紀1行小説・拾参行目

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出産日・・・

アスカ「はあはあ・・・キター!!

ううう、生まれるーー!!」


その時カヲルは??

コメント(96)

冬月「やっぱりこうなったか」
ゲンドウ「意外に楽しんでるように見えるが」

冬月「いや、よくもこう、下だけで話が進められると思ってな。」

ゲンドウ「冬月、枯れているのかね?」
冬月「枯れるも何も、私は既に仙人だからな」
冬月&ゲンドウ「ワハハハハハハ」
こうして、おじさん達の夜は更けていった。
3ヶ月後・・・
セントラルドグマに碇ゲンドウがいた。

そこに来た、赤木リツコが言った
リツコ「碇司令。突然ですが借金返してください。」
ゲンドウ「・・・」
冬月「返せるのかね。」
ゲンドウ「実は借りた金額を覚えていないんだ」
冬月「借用書とかないのか?」
リツコ「こちらに」
冬月「ゲッ!!!こんな金額を、良くそんな金額を貸したな」
リツコ「司令官失格ですわね。返せないなら辞任してください。」

冬月「・・・(碇なきあとは私が司令になる・・・ウホッ)」
ゲンドウ「辞任する気は毛頭無い。赤木リツコ君本当に○○○○だった」
リツコ「うそつき…」

冬月「やってしまったな碇」
ゲンドウ「問題ないこれもシナリオの内だ」
冬月「このことは私しか知らん。今のうちに隠居したらどうだ」
ゲンドウ「そうだな」

冬月「諸君、現時国より私がネルフの司令だ」
キール 「まちたまえ、ネルフの人事権を持っているのは、私だ。碇の後任は、私が決める。いいかね、反論は許さん。碇の後任は…。」
キール「もちろん碇シンジ、君だ」
リツコ「えっ?シンジくん?シンジ君が私の上司?」
リツコ『今どき親の七光りなんて信用できたものじゃないですよ。日本の二世議員は優秀でしたか?』

キール『確かに・・・再考しよう。それでは新司令官は彼女。マヤ君にしよう』
マヤ「わ、私なんかで勤まるでしょうか。私以外に適役な方がいらっしゃるかとおもいますが、」
キール「ふむふむ。参考にしよう。では指令は今のところ保留で現在は副指令に全権を委ねるとしようか」
冬月「やった!!!!!!!!!!!!」



キール「と、思ったが現状指令は私が勤めよう」
一同『ゲッ』
冬月「お前たちにはわからないのか。なにが正しい選択なのか。」
マリ「じゃあ、私が」
ゲンドウ&冬月「あんた誰」

花火大会…

レイ「碇君は食べないの?タコ焼き」
シンジ「だってそれ焼き焼きじゃん」
レイ「おいしいわよ。ほら、口開けて、あーん」
シンジ「ん…ほんとだ」
レイ「……////」


アスカ「ね、カヲル。綿菓子買って♡」
カヲル「いいよ。ハイ」
アスカ「ありがと。カヲル、あーんして♡」
口つけた部分をカヲルに差し出すアスカ。
カヲル「ん…甘くておいしいよ、アスカ。砂糖が甘いだけじゃないのかな?」
アスカ「ばか…//////////」
カヲル「アスカ、かわいいよ」
アスカ「こうしたらもっと甘いわよ♡」
(チュッ、ピチャ…)
カヲルに口づけ、舌を入れてカヲルの舌にからめるアスカ。
糸を引いてからまるアスカとカヲル。
カヲル「んっ…あ、あすか、あすかぁ/////」
アスカ「カヲル……大好きっ。……♡♡」


ケンスケ「平和だねえ」
トウジ「ヒカリも帰ってもうたし、ナンパでもしよか!」
ケンスケ「いいねえそれ」

とそこへ、ネルフのある女性が通りかかった。

誰?そして何しに来た?
マヤとリツコ。

レズってたwww(・∀・)


トウジ「・・・・・・・」
ケンスケ「・・・・・・・」

トウジ「帰ろか」
ケンスケ「だな」

以上、回想終わり←




ところで、元司令・ゲンドウは今・・・・?


ゲンドウは、一人で居酒屋に来ていた。

ゲンドウ「ふっ‥‥‥指令を降ろされたぜ‥やけ酒じゃwwwww」

一方、こちらNERV本部。

指令となった冬月。

さっそく、仕事の依頼がきた。それは‥‥?
??? 「もしもし、来々軒? にんにくラーメンチャーシュー抜き、一人前で。」
冬月「仕事があるなら依頼しろ。でなければ帰れ」

完全にゲンドウを気取っていたw

???「なんであんた、そんなに偉そうな態度取れんの?」

冬月「ってか、お前の方こそ誰なんだよ」
??? 「あら、私がわからないの? 冬月副司令?」

冬月 「私は、今は司令だ。そういうお前は、誰なんだ?」

??? 「私は…」
ケンスケ「相田ケンスケです。私が今日から副指令になりますexclamation なんちゃってー(長音記号2)」

冬月「・・・・でなければ帰れexclamation ×2exclamation ×2」
トウジ「せなわけや。んで、わいは新人オペレーターの鈴原トウジや。よろしゅう」

シンジ「何で2人が?!」

シンジは、想定外のことに目を丸めた。
ヒカリ 「そして、私が伊吹二尉の後任の、洞木ヒカリです。碇くん、よろしくね。」

シンジ 「いったい、どうなってるんですか? 冬月司令。」

冬月 「実はな…。」
トウジ「わしら副司令の息子やねん」


は???



・・・・と、いうのはゲンドウの夢だった。

実際のゲンドウはと言うと?
なにやら怪しげな相談をしていた。

冬月「進まんな」
ゲンドウ「ああ。例の計画はどうなっている?」
冬月「老人たちが黙っていないぞ」
ゲンドウ「構わん。それを遂行しない限り我々に発展は無い」

極秘に進められている計画とは?

off ののんさん戻ってこないかな><

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