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otonohaコミュの< RHYTHM >

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自分T.B.とデカタンデラックス店長NOBとのパーティー<RHYTHM>の専用トピックです!

次回は

10.6.19(Sat) "Rhythm feat. 音之葉" @decadentDELUXE

GUEST LIVE
ANDY VAZ (YORE)

*DJ
NOB (DeSIRE/Rhythm)
T.B. (otonoha/Rhythm)
GUCHI (LINK/CANDY)

*LIVE PAINT
Tomoko

(4F)
*CHILL SPACE feat. 音之葉

*AMUSEMENT SPACE
66 Amusement (flow-tribe)


*プロフィール

***Andy Vaz(YORE)

かつてミニマルテクノシーンにおける最重要人物であったAndy Vazは、クラフトワークを生んだドイツのデュッセルドルフ出身。Akufen等世界中から才能あるアーティストを集め歴史的名盤を数々残したBackground Recordingsと、ミニマルを基点にディープハウス路線に急接近したA Touch Of Classという二つのレーベルの成功、そして[---](Sound Variation)シリーズに代表される自身のプロダクションで世界的に不動の名声を博するも、その後流行スタイルと化し蔓延したミニマルサウンドと決別し、2007年ケルンに拠点を移し新しくYore Recordsをスタートさせる。 デトロイト・シカゴの古き良きハウス・テクノサウンドに焦点を当て、持ち前のバイタリティと深い経験値を武器にRick Wade, Alton Miller, Terrence Dixon, Xtrak 等のオリジネーターを中心にDubbyman, KezYM, Marcello Napoletanoといった世界に散らばるポストデトロイトの旗手も加え、良質な作品を続々リリース。短期間でレーベルに対する絶大な信頼を獲得する。一方自身もPatrice Scottとの"Sprit EP"、Alton Miller をVocalに起用した "Different Hours Revisited"、Trus'Me等豪華リミキサー陣を起用した"Different Times/You Got remixes"、インドツアー後にリリースされた"Shadow City"などの話題盤をコンスタントにリリースし、スマッシュヒットを飛ばす。その独創的なサウンドは10年に渡る活発なライブ活動に裏打ちされたダンス・マテリアルである。Andyは数え切れないほどのクラブやフェスティバルでのライブアクトを経て国際的に高い評価を獲得し、現在も常に世界各地からのブッキングが絶えることはない。7月3日にベルリンの世界最高峰ハウス箱panorama barで開催するYore label nightを直前に控え今回2年ぶりの来日、進化し続けるライブアクトを披露する。

コメント(1)

10/3/13 (Sat) @DECADENT DELUXE
“RHYTHM”feat ANTHONY COLLINS JAPAN TOUR 2010

- CHARGE -
ADV+WEB TICKET+WITH FLIER/2000YEN
DAY/2500YEN

- OPEN -
22:00〜

- GUEST DJ (3F) -
ANTHONY COLLINS (Freak n’Chic, Cécille, Vakant/from France)

- DJ (3F) -
T.B (otonoha)
Dr. Rek (ATHED)
FUKAMII (P4P)

- VJ -
ak.

- DJ (4F) -
WAKAMATSU (hypnosis)
TETSURO (otonoha)
KT (temperamental)
AKIKO (ATHED)
Das Funkt (ATHED)

- FREE MARKET & CAFE -
66

- プロフィール -
ANTHONY COLLINS (Freak n’Chic, Cécille, Vakant/from France)
http://www.myspace.com/collinsvibe

フランスのハウス、テクノ・シーンのスターの一人となった若きDJ/プロデューサーAnthony Collins。
ここ数年、数多くのカッティングエッジなレーベルともサインし、その存在感を不動のものとした。
幼少期をニューヨークと南フランスの二つの都市で過ごし、ロサンゼルスに自身のレコーディングスタジオを持つジャズミュージシャンの彼の父によってAnthonyの音楽センスと情熱は培われた。
彼がフランスに移り住んだ後、エレクトロニック・ミュージックと出会い、虜となった。17歳でからDJを始め、翌年にはファーストギグを体験し、のちにほとんどのFrench Rivieraでのメジャーなクラブでプレイすることとなる。
その後はキャリアを積むべく、パリへと移り住み、急速にそのシーンで頭角を現し、パリで最も名声のあるクラブでのレジデントとなった。また同時に海外の有名なクラブでのギグをこなすようもになった。
Anthony のDJスタイルはDeep House, House ,Minimal やDeep Tech を独自のセンスで自在に操る。曲と曲をミックスし、淡々とレコードをかけるだけでなく、アーティストとして視点からトラック・セレクトすることに常に細心の気を配り、彼の手がけるハイセンスのビルド・アップは唯一無二。また彼のトラックのクオリティーの高さは、数多くのヨーロッパの新鋭のレーベルにピックアップされ続けていることが証明している。
Freak n’Chicのメイン・アーティストとなった彼は、2008年3月に自身の初アルバムをリリースし、彼の表現するサウンド・スタイルとセンスを世界中にアプローチして見せた。Get Physical,Liebe Detail,Cecille,Higrade,Great Stuff や日本のmule electronicなどからもリリースを重ねており、昨年はRicardo Vilallobosの楽曲をリミックスした”Driving Nowhere”が大きな話題となり、アーティストとして進化する彼の才能の高さを証明して見せた。
DJとしてもロンドンのスーパー・クラブFabricでメイン・ルームを任され、USツアーを行うなどその勢いは止まらない。


ここでミックスがダウンロードできます!
http://www.ibiza-voice.com/music/podcast/Anthony_Collins

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