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「いま、君へ…。」コミュの自作♪

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自分で作った言葉って
あリませんか?
もしよかったら
見せてくださいわーい(嬉しい顔)クローバー

コメント(28)

『咲かない花』

森の中で種を見つけたの
それはあまり
惹かれることのないただの種

ただ何となく植えてみたの
それから毎日水をあげたわ

あなたは光り輝き
喜んでいたのかしら

少しずつ大きくなっていく
同時に宿るこの気持ち

あなたの事もっと知りたくて
色々調べたわ
あたしのできる限り

そしてたくさんの
水という名の愛をあげたわ

あなたは大きなつぼみを
つけた

それが嬉しくて嬉しくて

あたしに愛を
返してくれているかの様に
思えたの

けれどあなたはある日を堺に
元気をなくして
光り輝かなくなった

一生懸命話しかけたわ
けれどあたしの想いは
伝わってなかった

始めから伝わってなんか
なかった

あなたはあたしから
離れていくかのように
どんどん下を向いていったわ

そして秋になり風に吹かれて
消えていった

あなたが居たという
証だけ残して

暑い暑い夏の日
森の中で種を見つけたの
それはあまり
惹かれることのないただの種
ただ何となく
あたしに似ているような
気がしたの
『変わりゆくもの』

風が変わった
季節の変わり目を知らせる
冷たい風が吹いた

意味なく切なくなる季節
この空気にのせられ
あの日の記憶が蘇る

いつもの場所に
いつもの時間
そしていつもの優しい笑顔
ずっと一緒に歩んでいけたら…
そう思ってた


冷えた手を温めてくれる
あなたの優しい手
愛しくて、愛しくて…

でも空気が変わったよね
あの頃からずれ始めて
いたんだよね?
あの日の君が戻ってくる

いつもの格好に
いつものあなた
けれどいつもと違う
冷めた喋り方
明らかに違う
あなただったよね…?


どうしたの?
なんでなの?
あなたの態度だけで
涙が出そうになる
こらえて、こらえて
これ以上嫌われたくないから…

いつものあなたに
いつものあたし
そしていつもの優しい笑顔
変わらないものだと思っていた

もう戻らない二人の時間
『心変わり』

最近分からないの
あなたのこと
ちゃんと好きなのか
前より愛しく感じなく
なってしまったの

ごめんなさい…

ただ それしか
言うことができなくて

ごめんなさい…

嫌いになったわけじゃないの
だから 言い出せないの

ひどいよね…

でも 私も分からないの
前の気持ちを取り戻したいの
あなたが悪いわけじゃない

あの気持ちを取り戻すから
もう少し、もう少しだけ
あたしを想っていてください
『二人の時間』

ふたりが過ごした日々
思い出したら
泣きそうになるけど…

あの時あなたを
大好きだったことは確かで

作り上げたものが
壊れていったのも確かで…

あんなに大好きになれて
あんだけ愛せたことは
誇りで…

まだ悲しいけど…

すべてを
いい思い出にするには
まだ時間が必要みたいで…

幸せだった日々
もう戻れないふたりの時間
悔やんでも
悔やみきれない…
『光』

大声をあげて
泣いたあの夜
一生忘れることは
ないでしょう

いつの間にか
好きになっていたの
あなたのこと

一番に考えるのも
一番に想うのも
あなただった
あたしのすべては
あなたで出来ていた
なのに…

大声をあげて
泣いたあの夜
隣にあなたはいない
悔しいけどあなたはもう
あの子のもの

あの時の気持ち
一生忘れることは
ないでしょう

いつから
すれ違い始めたの?
あなたとあたし…

あなたが
いなくなるなんて
考えられないよ
考えさせないで…

どおやって
歩いていたのかすら
分からない

光は見えない

そお…
あなたの中から
あたしは消えたみたい

もう他の子の所に…

あの優しい声も
力強い手も
優しい言葉達も…

すべてが好きだった

このまま二人で
いれると思ってたのに

大声をあげて
泣いたあの夜
隣にあなたはいない
悔しいけどあなたはもう
あの子のもの

あの時の気持ち
一生忘れることは
ないでしょう

大声をあげて
泣いたあの夜

あの時流した涙は
あなたを想う
わたしのすべてだったの


ダイスさん素敵なを
あリがとおございますわーい(嬉しい顔)クローバー
これからも楽しみに
していまするんるん
『心空』

重くのしかかる
灰色の空

深い雲に覆われ
まるであたしの心のよう

手を伸ばせば
吸い込まれてしまいそうで…

体の力が抜け
ふっと気を失った

眩しい光にざわめき
話し声に目が覚めた
気がつけばそこは
見覚えのある部屋

そこには知らない女の子

下を向き 耳に当てたケータイ

そして今にも
泣きだしそうな声で

「別れたくない…」

胸が締め付けられた

それはいつか見たような光景

大きな声で
泣き叫ぶ女の子
あまりの泣き声に
耳をふさいだ

その瞬間すべてを思い出した

そう あれはあたし
あの時のあたしだった

そして気を失った

頬を伝う何かに
目が覚めた

重くのしかかる
灰色の空
ポカリと空いた
あたしの心
いつになればあたしの心は
澄むのだろう…
『別れ』

突然あなたからの
真剣なメール
いつもふざけて
ばかりなのに
嫌な予感がした

開いたメール
読むたびにひしひしと
伝わってくる
別れの予感が

そして予想通りの一言
「別れよう」

嫌だって必死に言った
「分かった」だなんて
いい子でいられない

でもあなた別れるって…

あたしの話なんか
聞いてくれなくて

泣いても泣いても
あなたはあたしを
引き離すばかり

もう無理なんだって
もう好きでいて
くれないんだって
これが終わりの時
なんだって‥思った

理解できずにいた
いきなり別れが訪れたから

素振りぐらいみせてよ

少しくらい冷たくしててよ

思ってないなら好きだなんて
言わないでよ

逃げたりしないから
逃げたりなんかしないから

最後に会って欲しかった…

『運命』

ねぇ…
元気にしてる??
あたしわあれから
前に進んだよ

あの頃のあたしゎ
あなたがすべてだった
あなたですべてが
動いていた

あんなに一緒だったもんね

今でもたまに
思い出しちゃうんだ
そしたら少し
切なくなっちゃう…
あなたの隣をまた
歩きたい…
なんて思っちゃいそぅになる

でももぅダメなの
幸せだった日々には
もどれない…

あなたとの恋が終わったこと
それもまた運命だと思う

あなたぢゃなきゃダメなら…
あたしにとって
あなたが必要な存在なら

運命の相手として
またどこかで出逢えるはず

『記憶』

出会わなければよかった

幸せがあるから
悲しみもある

当然の事だけれども…

あなたと別れてから
引きずる事の痛みを知った

その辛さに比べたら

"出会わなければよかった"

いつしか本気でそう思うようになった

出会わなければあの幸せだった時間はない

けど‥辛さが大きすぎたの

どうか…どうか…
戻してください

あの人に出会う前の時間に…
『浮気』

浮気ってね

自分の過ちを相手に言うのも

もちろん優しさなんだと思う

ひどいことしたって

申し訳ないことしたって…

自分も苦しくってさ

でもね

言えないって…

言いたくないって思うのは

あなたのこと少しでも

失いたくないって

傷つけたくないって

思ってくれたから

ぢゃないかな

『メール』

久しぶりにあなたに
送ったメール…

返ってこないって
分かりながらも
ほんの少しの期待を持って
送ったメール

なのに‥なのに…

届くことはなかった
届けることすら
出来なかった

なんだろう…
もうあの人に気持ちなんて
向いてないはずだったのに

胸が押し潰されそう…

『気持ち』


相手の気持ちを
大事にしたいって思った

相手のことを一番に
考えたいって思った

あなたが嫌な思いをしたら
あたしも嫌なんです

あなたが悲しい思いをしたら
あたしも悲しいんです

ずっとそばにいたいから

ずっと一緒に笑っていたいから

あなたのことを一番に思って
生きて行けたらなって…

縛られてるんぢゃなくて
あたしの意志で思った

大好きだから、
誰よりも傷つけたくない
相手だから…

『小さな幸せ』

あなたと目が合う瞬間が
好きなんです

顔をくしゃくしゃにして
一緒に笑うのが好きなんです

助手席に座り 弾む会話
肩越しに目が合い
にこっと笑い合う

何もなかったようなふりをしてすぐに窓の外の景色に
目をやりました

あなたの笑顔にドキドキして
あなたの目を直視できない

けどこの瞬間が好きなんです
幸せだなぁって感じれるんです

『そばに…』

ちゃんと伝わっていますか?

あたしの好きが

言葉にできない程の大好き

本当に大好きなんだよ?

幸せだなぁって

こんなにも感じれる

嬉しい時、悲しい時

一番に浮かぶのゎあなたのコト

あなた無しではもぅ

いられないの…

だから…だから

いつまでも見捨てないでね?
『初心』

付き合い初めた頃を

忘れないように…

人は馴れという言葉を

忘れてしまう

いつの間にか当たり前のことに

いつの間にか当たり前の態度に

それを嬉しく感じるか

悲しく感じるか

それは人それぞれ

気持ちそれぞれ

ただ忘れないで欲しい

あなたが慣れてしまったことで

傷ついてる人がいる

悲しんでいる人が

いるかもしれないということを


『言葉ひとつ』


気持ちを伝えるのは難しい
大好きなのにすれ違う
気まずくなりたくないのに
気まずくなる

あなたのあの時の言葉が
引っかかるんです
気にしたくないのに
頭をよぎるんです

嫌になった訳ぢゃない
嫌いになった訳ぢゃない

けど…
怖いんです

早く会いにきてください
そしてあの幸せな時間をまた…

そしたら不安なんて
なくなるから
早く早く会いにきてください

『初恋』


人を好きになるという感情を

初めて知りました

こんなにも愛しくて

こんなにも悲しい…

私はまだあなたを

忘れられられずにいます

あなたはどうですか?

あたしはあなたの

心の片隅にでもいますか?

なんて聞けることが

出来たらいいのに…

何度生まれ変わっても

またあなたに出会いたい

本当にそう思える人でした

『わがまま?』


あなたに会いたくて

会いたくて 会えなくて

いつも一緒にいたい

片時も離れていたくない

あなたのそばにいて

あなたを感じていたい

こんなことを思うあたしゎ

わがままですか?

『ひとり』


幸せになりたいとは

思うけど

束縛するし

ヤキモチだって妬くし

そんな自分が嫌になる

悩みが増える

だから一人でいいって

付き合わない方が

いいって思う
『月』

真夜中
夜空に浮かぶ月
切なくて涙が出た

夜風が心地良く感じるこの季節
あなたとあたしは出会った

月灯りに照らされながら
語り明かしたあの夜
あなたの優しさが伝わってきた

いつからか同じページを
めくるようになっていた
あなたの優しさに包まれ
私は幸せでした

終わりが来るとは
これっぽっちも思わなかった
それどころか一生のパートナーに
なれると思っていた
だからこんな風にサヨナラが
来るとは思えなかった

嫌いになれば良かった
あなたより先に
あの場所に行かなければ
良かった

…なんて悲しすぎるよね

辛いのはあなたのこと
大好きだから
憎いのもあなたのこと
大好きだから
忘れられないのはあたしのこと
大好きだったあなたが今も
心の中にいるから…

あなたと出会ったあの日
こうなることは決まっていた?

あれから何度もページは
めくられようとしたの

でもやっぱり…

嫌いになれば良かった
あなたより先に
あの場所に行かなければ
良かった
…なんて悲しすぎるよね

だから
さよなら、ありがとう
あの子を幸せにしてあげてね

『幸せ』

ふと香ったあなたの匂い
すごく心地よくて
あなたの顔が浮かぶ

こんなに離れていても
すぐそばに感じられる

あなたに抱きついている時
思い出してにやけるあたし
幸せに感じられる瞬間
あなたに会いたくなる

いつもの場所に
いつもの笑顔
ずっと変わらない
ふたりだけの幸せ

特別な物なんていらない
あなたがあたしの特別だから

『とまどい』

好きなのに迷う瞬間がある
好きなのに分からなくなる

一つ一つの言葉に恋をして
一つ一つの言葉に傷がつく
君の全てを愛したいのに…

君との未来
話している時が好き
君の幸せそうな顔見れば
また幸せで…

僕の想う人はただ一人
僕を幸せにしてくれるのも
ただ一人
僕を変えてしまうのも
ただ一人
あなただけ…

だから
僕の心からこの迷いを
取り除いてください

君との未来を
考えさせてください

あきれるほど
愛させてください

『不安』

心から信じること
臆病になっていたの
もう人を信じることは
できないと思っていた

けどあなたが
あたしの心を開いてくれた
もう一度人を信じる勇気を
与えてくれたの

だけど、、、
やっぱりダメなんですか?
信じない方がいいんですか?
どこまでがあなたの素
なんですか?
思っていることがあるなら
言ってください

好きじゃないなら
「別れよう」って言ってください

『missing』

そのままの自分でいると
嫌われてしまいそうで
怖くなる

我慢してもダメで
不満を嘆いてしまう

そのたびに嫌われていって
しまうよね…

分かっていても
あたしの心が少しでも
伝わらないかなって…

口を開けばただの
ワガママでしかなのに…

嫌われたら…って思いながらも
言ってしまう

大好きなあなたに
理解されたくて

重すぎたかな?
疲れちゃったかな?

いつしか前のように
笑わないあなたがいた

幸せって永遠じゃ
ないのかな?
あなたとなら永遠に
続くものだと思ってた

ありがとう…
あたしを愛してくれて

ありがとう…
幸せな時間を…

「DEAR」

君の真剣な表情 語る姿
あの日からあたし
きっとあなたに恋していた

初めて会った時の君は
素っ気ない態度に荒い口調
間違いなく合わないって
ふたりが思った瞬間

話していくうちに
見えてくる 表情 笑顔

次々に出てくる重なり合う点
遠回りな優しさ
あの時からあたし
きっとあなたに
惹かれ始めていた


家の近くに車をとめて
時間を忘れて話したね
近くなっていく距離
あなたの指があたしに触れ
上がるあたしの体温

そばに誰かがいる…
恋の感覚を思い出した
幸せを感じた瞬間

恥ずかしくてくすぐったくて
幸せでいっぱいで…

あなたに恋して
あたしは幸せです
好きになってくれてありがとう
そばにいてくれてありがとう

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