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TOMO-ZO(Gacharic Spin)コミュの使用機材に関すること

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tomo-zoさんを純粋にギタリストとしての側面から彼女のサウンド・メイキングに欠かせない使用機材を調べていく、ギタリストの為のトピックです。

丁度、tomo-zoモデルのディストーションが発売になりましたので、それをきっかけにして、彼女の過去〜現在〜今後の使用機材について情報交換をできればと思います。

ギター、アンプ、エフェクターなどについて、使用時期(EU PHORIA期、GS、ドル箱)、使用曲、などの情報をお持ちの方は、細かいお話でも良いので、コメントをお願いします。

最終的に私がまとめます。

よろしくお願いします。

コメント(48)

3.4. Paul Reed Smith Custom 24 SE

PRS SEはStudent Editionの略で、アメリカ本家のエッセンスを残しつつ、韓国で生産されるPRSの中では最も低価格帯に位置づくモデル達です。

tomo-zoさんは、ブルーとピンクの2色使っています。

ピンクは、2011年3月以降、トレードマークともなっているギターで、tomo-zoさんと言えばコレというくらい有名なギターです。
2012年の東京ギターショーで、PRSのブースにも展示されました。
ボディの縁にLEDテープを貼ってド派手にカスタムしている他、ヴァイ回しの為にピンクのガムテープでストラップを固定しています。

ちなみにこのピンクは、ボニー・ピンクではなく、別のピンクです。
日本限定モデルとして2011年3月に発売され、女の子から好評でした。
中川翔子も同じギターを使っています。

同じCustom 24 SEは、ピンクに先駆けて、一足早くブルーを入手しています。
このギターは「雪泣く」「Broken Lover」のPVで見ることが出来ます。

レコーディングにも持ち込んでいるようですが、私は使っていないと考えています。

また、若干フライングですがtomo-zoさんのバースデーイベントでお披露目された「メロメロファンタジー」のPVでもSEピンクがアイスクリームギター(後述)と共に使われています。
ガムテープが綺麗にはがされているのは、イメージアップでしょうか。

ブルーのSEは、今年になって使っているのを見たことがありません。
Paul Reed Smith Custom 24 Orange

tomo-zoさんが最初に入手したと思われるCustom 24です。
(便宜上、tomo's orangeと呼びます。私が勝手に名づけました。)

入手時期について正確にはわからないのですが、2012年1月放映の「音楽探Qの第8回」の中でレコーディング風景シーンに写っています。

その後、2012年3月にあった厚木でのセミナーでも使われ、ヌーディリズムLIVE版PVでも使われてました。
ヌーディリズムは、このギターでレコーディングされたのではないでしょうか。

ロッドカバーがイーグルインレイのものに変更されています。
3ポジショントグルスイッチ仕様、ゴールドのバレルノブ、ピックアップが(たぶん)HFS/Vintage BASSであることから2008〜2009年製と考えられますが、発売当時から持っていたとは考えにくいので、ヌーディリズムのレコーディング直前にKIDSから提供されたものと思います。
雑談スレにも書きましたが、tomo-zoさんご本人は、このギターの製造年を記憶していませんでした。
実勢価格でも35万円するギターを自分のお財布で買っていたら、それくらいは記憶するのではないかと。(^^;
だからKIDSの方から提供を受けたのかなと想像しています。
もっというとMIRA、SWAMP ASH、SE2本もそうなのではないかと思います。
MIRAだって、SWAMP ASHだって20万超のギターですからね。
普通は同時に買わないですよね。

話をtomo's orangeに戻しますが、先日、発売されたDVD「デリシャスLIVE」でも1曲使われています。

このギターの詳細情報をご存知の方、是非、情報提供をお願いします。
5. 2012年製 Paul Reed Smith Custom 24 Blue crab blue

2本目のCustom 24は、ガザミの甲羅をイメージした青緑系(青か緑かと聞かれれば緑ですね)。
ドル箱のメインギターとして、又、デリシャスツアーファイナルで大活躍だったギターがこれ。
5ポジションブレードスイッチ、ランプシェードノブ、59/09オープンピックアップという2012年以降の仕様を持ち、2013年にレギュラーカラーからドロップされた色の為、2012年製であることはほぼ間違い無いです。
ドル箱で初お目見えのようですが、入手時期もその頃かと思います。

ドル箱のCDジャケット、全PVで見ることが出来ます。
ドル箱のライブは、ほとんどコレ一本でこなします。

一方、デリシャスツアー・ファイナルではメインギターと言ってもいいくらいの頻度で使われ、先日、発売されたDVD「デリシャスLIVE」でも見ることができます。
先日、ご本人に「一番お気に入りのギターはどれか」と聞いたら「ブルークラブブルーは渋い音しますね。」という回答でした。(^^;
良くわからん。(^^;

ピンクの衣装に若干ミスマッチなのが玉にキズですかね。
黒の衣装には良く似合うのですが。
7. ESP Ice Cream

ファンからデザインを募集してESPクラフトアカデミーの生徒が作ったギター。
デリシャスツアー・ファイナルでお披露目。
最初に使った曲はメロメロファンタジー。
ブリッジ下がキャンディボックスになっており、上手に弾けたご褒美に中のキャンディを食べるのだとか。(笑)
ヘッド上部に回転する電飾が仕込んである他、ボディアイスクリームのクリーム部にも電飾が仕込んである。
ボルトジョイントのメイプルネック、フロイドローズ搭載。
指板は白にペイントされ、ポジションマークはキャンディの形をしている。
このギター、意外と音が良い。

8. Roland / Fender G-5

ローランドとフェンダーがコラボして開発された、ざっくりいうとギターシンセ。
ローランドのCOSMギター・モデリング・テクノロジーをストラトキャスターに載せたもの。
通常のエレキギターとして使えるのはもちろん、アコギ、12弦、シタールなどの音が出るという便利な一本です。
値段も比較的安くて買いやすい。(実勢価格8万円弱)

ただ、問題は色なのです。。。
市販品にはtomo-zoさんと同じブロンドがラインナップされていません。(爆)
(市販品は、サンバーストとブラックのみの展開)
おそらく、tomo-zoさん所有機はプロトタイプなのでしょう。

今年の東京ギターショーはローランドブースからの出演だったため、これ一本でライブを行いました。
そのライブではコンプレッションがかかりすぎて歪が潰れており、Never say neverのイントロなどは汚い音に聞こえました。(^^;
うまく使えば良い音がしそうですが、歪んだ音は頂けないですね。使い方の問題かも知れませんが。
とはいえ、これ結構気に入っているようで、デリシャスツアー・ファイナルでもアコースティックセットの時に使いました。
DVD「デリシャスLIVE」の中のAliveで12弦ギターをシミュレートした音が聞けます。
■アンプ

Gacharic Spin初期の頃はMarshall JVM 100を使っていたようですが2010年以降は、もっぱらENGLを使っています。
ELGL使い始めはPowerball 100でしたが、現在の派手なデコレーションを施したトレードマークのアンプは、ブラックのスリットパネル、クロームノブにブルーのパワースイッチから察するにInader 100WのSpecial Editionと思われます。

一方、metallic spinホームページのプロフィールコーナーにENGL POWERBALL IIと書かれていますので、metallic spinではPoweball IIなのかもしれませんが、9/29の新宿ではInvaderで通していたので言うほどのこだわりはないのかも知れません。
2台運ぶのも大変ですしね。

写真は、左から、

 Marshall JVM 100(MIRAの右に写っているやつ)
 ENGL Powerball 100
 ENGL Invader 100 Special Editionをさらにデコったもの

で、全てtomo-zo使用品の現物写真です。
■ドル箱のアンプ

ドル箱ではPRSのアンプを使っていますが、韓国製のSEラインのものです。
ドル箱立ち上げ時からPV含め、このアンプですが2012年秋当時は、まだ日本では発売されていませんでした。
日本で初めて使った人かも知れません。

tomo-zoさん使用機はパネルが紫であることからPRS SE 50と思われます。
プリ管に12AX7、フェイズインバータに12AT7、パワー管はEL34x2というオーソドックスなチューブレイアウトで、マーシャル系に属する音ですね。
ただキャビに入っているスピーカーはPRSデザインのエミネンス製なので、かなり独自のサウンドを作りに行っていると考えた方が良いでしょう。

1枚目がtomo-zoさん使用品で、DOLL$BOXXロゴ入りツアーケース付き。
2枚目は同型の明るい写真。
2013/10発売のGachaBon Vol.3にざっくりと機材が載っています。

アンプについては、私はInvaderのSpecial Editionと書きましたが、GachaBonの解説ではSpecial Modelと書かれています。
ただ、ノブ配列や、スイッチなど、どう見てもInvaderベースのようですが。

エフェクターについては、最新のボードが載っていました。
BOOROCKS CUTEも含まれており、歪はこれひとつになっています。
(ほかにクリーンブースターが載っていますが。)

相変わらずのSmall CloneとPS-5 x 2は、ある意味笑えるくらい定番なのですね。
通常のコーラスはBOSS chorusが別に載っています。
Small Cloneはルーレットのイントロなどの飛び道具として使うようですね。

ピッチシフターはヌーディリズム、教則DVDのハンティングサマー(インストバージョン)のようなピッチベンド用とリフを3度でハモる用とで2つ使っているようですね。
ハモる用はセレクターで切り替えるエフェクトループに組み込まれている為か、踏むのに無理がある配置です。
■ エフェクター/エフェクターボード

現在のエフェクターボードの骨格は、Am Griffbrettで手がけたものがベースになっています。
その為、G-Lab製品が多数組み込まれていますね。

ギターからアンプまでは、

ギター →
ワイアレスシステム Line6 Relay G50 →
ERNIE BALL Volume Pedal Junior →
G-Lab WW-1 Wowee-Wah →
Boss SUPER Shifter PH-5 →
G-LAB GSC-3 6Loop Guitar System Controller → アンプ
 - G-LAB BC-1 BOOSTING COMPRESSOR →
 - ELECTRO-HARMONIX Small Clone →
 - Boss SUPER Shifter PH-5(2) →

となっています。

又、アンプのエフェクトループは、

Send →
Boss Chorus CH-1 →
Eventide TIMEFACTOR → Return

となっています。

・・・とここまではAm GriffbrettさんのHP記事からの引用ですが。

写真を見て気づいた人がいるかも知れませんが、実は書かれていない箱が2つ乗っています。
写真の左上、ノブが4つ白いビニールテープで固定されているグレーのやつ、BOOROCKS LEON Multi-driver MD-1です。
今度発売されるtomo-zoモデルは、これをカスタマイズした物なのでしょう。
ちなみにこのLEON凄く良いですよ。
凄く高いですけどね・・・。

その右の斜めウネウネの青いやつは、何でしょうね。
3ノブだし、このデザイン、ランドのクローンかなって思ったのですが。
ウネウネの青いやつは、

 Leqtique Maestro Antique Revised ( MAR )

というオーバードライブです。
そして、最新のボードでは、歪が変更になっています。

BOOROCKS LEON Multi Driver
Leqtique MAR

この2つが、

BOOROCKS CUTE TZ-1 tomo-zo model

となります。
BOOROCKSから正式にアナウンスがありましたね。

ハイゲインアンプ専用ディストーション・・・・。
とりあえずハイゲインアンプの定義が知りたい。(苦笑)
訂正です。

Ampは、"Special Editio" というモデルがあるのですね。
tomo-zoさんのアンプは、それでした。

ENGL Special Edition E670 EL34

・100 Watts
・4xEL34、5xECC83/12AX7
・4 channels each one in modern or classic mode, mega low punch, noise gate
・Master A/B switch,Presence A/B switch Deep Boost,Reverb,Noise Gate
・3 Fx loops
・MIDI programmable
・SIZE:71×27×29 cm、24 kg

ENGLの最高峰モデル、値段も最高峰。
この値段を出すなら、もっといいものがよりどりみどりな気もしますが・・・・。
ENGLが好きなのかな・・・・。
こんにちは^_^
この値段ならLEONも気になりますが、ファンならやはりこっちを買っちゃうでしょうね…(苦笑)どこかの楽器屋さん(出来れば都内で^^;)発売イベントやってくれないかな〜。

ハイゲインの定義、ざっくりいえば50W以上のいわゆるマーシャル系というイメージですけど…。ハイパワー=ハイゲインならZTのLunch BoxもOKになりそうだけど、流石にこれは違うし。
サウンドがMuddyになるのを防ぐという意味では単純にゲインつまみUPで得られる歪度合いのことを指しているんだろうけど、歪のパラメータってカタログにも表示されてないのですからね。…全高調波歪と周波数の相関グラフでもあれば少しはイメージ出来そうですが^^;
長文失礼しました。
>>[21]
コメントありがとうございます。

ハイゲインアンプ+ハンバッカーPUに特化したディストーションっていうのがイメージ湧きにくいですねぇ。
そもそもENGLは、もういいっていうくらい歪みますし、4チャンネルですからプリセットし放題のはずなんですが。
逆にENGLのディストーションを使わないなら、クリーンやクランチに個性があるわけでもないENGLを使う意味が良くわからない。

ギターアンプって電気回路的には全てハイゲインですから、わざわざハイゲインっていうのは、特徴をアピールするための謳い文句みたいなものかと理解しています。
マーシャルでもJTM程度ではハイゲインって言わないですよね。
むしろJCM以降かなあ、と。
JMPくらいだと、今はハイゲインって言うほどでも無さそうな印象です。

いっそ、ENGL+PRS専用と言ってくれた方が潔いかもですね。(笑)
>>[22]
はは、自分の家での練習用アンプはJTM30なんですが^^;;
確かにハイゲインではないですよね(苦笑)
あ、JMPは試したことないです。。
自分のCustom24はコリーナバックなんですが、800ならともかく、
JCM2000とかでライブをやると後でテイクを聞くとかなりブーミーに感じるときがあります。
(よくコリーナはマホより高音が出易いといいますが...ちなみにPUは#7)
ガチャピンでのTOMO-ZOさんのSE+ENGLの音も時々、ブーミーに感じるときも
あるんですよね。もしかして、そのことを言っているのかな、とか思ったり。
(もちろんSEとはギターもPUも違うので、一概にはいえませんが。)
Blue carb blueの方はもう少しすっきりした音ですね。

TOMO-ZOさんのはEL34×4ですか...むちゃくちゃ歪みそうですね。
ご本人のセッティングも気になります。(チャンネル設定とか)
今度、聞いてみたいですね。
>>[23]
SE+ENGLの音は低音が出過ぎるというよりも、締りがない感じですよね。
まさにブーミー。
トレードマークになっちゃったし、回さないといけないのでSEの使い道はあるのでしょうが、あのギター結構残念な音なのですよね。
最近は1本で弾き切ることが無いので、どうしても雑な面が気になってしまいます。
アイスクリームギターが結構、タイトでしっかり、それでいて太すぎない音がするのですよね。
アンプは4chあるので、ギターによってセッティング変えているのかなと思います。

私の耳の慣れもあるかもしれませんがブルーが一番ストレートで軽めの音です。
オレンジの方がピックアップの差でしょうか、太いですね。
オレンジは、古賀さんの10周年で聴いたクリーン〜クランチの音が良い音でした。

ディストーションを踏んでいない状態での音がどれなのか知りたいです。
リハとかの数少ない音を聞く限りは、その時点で十分に歪んでいるように聞こえますが。

話しても、あまりテクニカルな話は聞けないのですけどね。
話し方が悪いのかな。

先日、やっとArt Techのギターのこと少し聞けました。
やはり、中古で入手したようで、今でも大事に使っているとのことでした。
レコーディングには持ち出すそうです。
ちなみにレコーディングで良く使うのはオレンジかなあ、と言ってました。
ま、どこまで本当なんだか。(^。^;)
>>[24]

なるほど。アイスクリームギターはメイプル指板&(恐らく)デタッチャブルネックなので、ハイゲインなディストーションでも潰れず音の輪郭がはっきりしているのかな。

Art Techのストラトタイプは中古だったのですね。ユーフォリアも一応メジャーだし、機材は優秀なスタッフが選んでいるのかな、なんて勝ってに思ってました(笑)でも今もレコーディングで愛用しているところからも、TOMO-ZOさんの信頼も厚く、いい音を奏でてくれているんでしょうね^_^
ちょっと脱線したので、トピの主旨に戻します。Edwards E-SN TOMO-ZO Special(Proto)です。2011年の楽器フェアのイヴェントで使用されました。
レギュラーモデルとの変更点はピンクのキルトトップとゴールドハードウェア、それにFroyd RoseがノンロックのWilkinsonタイプになってます。駒の形からするとVS-100かな?PUなどももしかしたらレギュラーと違うのかも知れませんが。女の子らしいゴージャスな仕様に仕上がっています。
ちょっと不思議な木目ですが、このクラスだとトップのキルトは無垢のメイプル材でなく、キルトメイプルを通常のメイプルに貼り付けたラミネイトか、プロトなので代替素材かも…あくまで想像ですけど。

BODY: (Top) Quilted Maple (Back) Alder
NECK: Hard Maple
FINGERBOARD:Maple, 24frets
RADIUS:305R
SCALE :648mm
BRIDGE:Wilkinson VS-100
PICKUPS:(Neck) Seymour Duncan SH-1n
(Middle) Seymour Duncan STK-S4m
(Bridge) Seymour Duncan TB-5
PARTS COLOR:Gold
もう一つ、ESP T-STAR、こちらは正確にはTOMO-ZOさんのギターではなく、Metallic Spin カワイ・トモーゾ氏所有のギターなのですが(謎笑)、DOLL$BOXXのライブではTOMO-ZOさんは恐らくトモーゾ氏から借用したこのギターでMetallic Spinの「カバーのカバー」を演奏しました。
ESP製ランダムスターがベースとなっていますがデタッチャブルネック&ハムバッカー×2で、ハードなディスト―ション時にもアタック感のあるサウンドです。

『カワイ・トモーゾが使用しているギターは、自身が"T-STAR"と名付けた、ESPの代表機種であるRSを一回り小さくしたモデルです。ボディにはトレードマークのハート型のホールがいくつか開いています。また、メタルと言えばチェーン。そんなチェーンもトモーゾの手にかかればこの通り、使われているのはピンクのプラスティック製のチェーンで、きれいにボディに巻かれています。ちなみに指板の3フレットのインレイもハート型です。ピックアップはセイモアダンカンのSH-4とSH-1nの黄金コンビ。メタルの定番的なルックスを持ちながら、今や世界標準語になりつつある"Kawaii"要素が随所に散りばめられています。』(ESPのHPより)
>>[26]
このギターは、このイベントの写真しか見つかりませんでしたが、他でも使ったことあるのでしょうか。
今でも所有していますかね?
>>[27]
メタリックスピンでは、もう一本、フランケンのコピーモデルを使っています。
JumpとPanamaで使っていましたね。
何処製なのでしょうか。
>>[28] そうですね、F-SNの方はカスタム仕様たけど、ガチャピンのライブで他に見た事はありません。地方公演などで見た人はいますかね?RolandのVGなどイベント終了後にも使う例はありますし…。
>>[29] フランケン…最前列付近で見ましたが、ぱっと見、そんなに精度の高いコピーでなかったような記憶ですが…。ハンドメイドやディーラー特注でなければ、KRAMERやCharvelなどから出ていましたね。彼女の口からVHの名前を聞いたことはないので、スタッフか友人かの借り物?などと思ってました。
>>[30]
G-5は、その後の使用頻度からして完全に本人所有物ですよね。
そもそも市販カラーじゃないし。
Edwardsは、どういう位置づけなのでしょうね。

フランケンもオーラ的にはちゃちに感じました。
安物感満載。
借り物というより、メタリックスピン用におもちゃとして買ったのかなって思ってました。
■ 使用弦に関して

ご本人に尋ねたら「アーニーのゼロキューヨンニーです。」との答えでした。
さらに「コーティングとかピュアニッケルのとかですか」と聞いたら「ふつうのですっ!」との答えだったのでErnie Ball Super Slinky(写真1枚目)の事かと思われます。
パッケージがピンクだからでしょうか。(笑)
パッケージの色の件は普通に考えて偶然ですが、おそらく悪い気はしていないのでしょう。
全てのエレキギターに同じ弦を張っていると言っていました。

アーニーボールの弦は、70年代ロックギタリストの定番として大人気を博し、現在に至っています。
アコギ含め、あらゆるギターに張っているジミー・ペイジが有名ですね。
独特な「ピケっ!」という感じの音が特徴で、それにハマると王道の弦は興味がなくなります。
いわゆるアーニーボールシンドローム。
逆に正統派の弦が好きな人は、嫌う傾向にありますね。
痛みが早いのも玉にキズです。

■ ピックに関して

ギター・マガジン2012年10月号のピック特集に写真が出ていますが、いわゆるジャズシェイプでしょうか。(写真2枚目)
ギタマガに写っているのはオリジナルデザインのものですが、メーカーと素材と厚さは不明。
この形の場合、素材はセルロイドよりもデルリンの方が多いのでデルリンのような気がします。
ただ彼女はピッキングニュアンスの差で表現するタイプではないので、tomo-zoサウンドをコピーするのにピックはさほど重要な要素では無いと考えます。

もう一枚、立てかけてあるギターに挟んである写真を発見しました。(写真3枚目)
これは黒のようですが、形状はギタマガのものと同じに見えます。
これは、ほぼデルリンだと思われます。
厚さもそこそこありそうですね。
0.8mm〜1.0mmくらいでしょうか。
12/1の昨日、Juicy Girls Vol.5行ってきました。
ここは、tomo-zo機材スレなので・・・。

1.ピック

フォーフォーリアでは、赤いピックでした。
形状は既出のものと同じように見えました。

「シングルベッド」の前半で指弾きをしている時にピックが口に!
あれ、その場でオークションにすれば、財布がカラになるMAXまで入札したかと思うとそうならなくて良かったのか良くなかったのか、という妄想を(^。^;)
失礼しました。

2.Art Techのギター

フォーフォーリアは、Art Tech一本で演りました。
アンプがENGLだったので、ちょっとトレブルよりで空気感の薄い音でしたが、いい音ですね。
そして初めて実物を見ましたが、写真のように赤くないんですね。
むしろ茶色?
マホガニーを水で濡らしたくらいの茶色で、木目も見えています。
経年変化で色が飛んだのかなって最初思ったのですが、光の加減で、あのダコタレッドがさらにくすんだような、写真と同じ色に見えるのですね。
何とも不思議な色です。
ピックの写真を見つけました。
白にピックメタリックですね。
これはセルロイドですね。
>>[37] 相変わらず素晴らしい環境ですね〜わーい(嬉しい顔)流石ですっぴかぴか(新しい)
KOGAさんのBDイヴェントはカートに入れたものの、決済まで進めませんでしたあせあせ(飛び散る汗)
残念っっ!
>>[39]
同じ状況で玉砕しました。(;_;)
カートに入れた「勝ったな」と思って、住所やら打ち込んで、サブミットして谷底に突き落とされました。
カートに残った虚しい商品が・・・。
いつからか定かではありませんが、3/1新宿、3/2渋谷で、共にtomo's orangeを回しました\(^o^)/
今までは、Customに関してはSEしか回さなかったし、ストラップのガムテープ留めもしていませんでしたが、テープ止めも施し、見事ハンサマで回しました!(^ー^)ノ
しかも危険きわまりないRUIDO K4の狭いステージで・・・・・((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

ということは新しいギターが登場する日は近い?
次はプライベートストックですかね。
こんにちは。
ゴットハンドさんマニアック過ぎです^_^
私も好きなギタリストの使っている機材など、知って満足するタイプですが、トモゾーさんに関しては、せいぜい、ギター、アンプ、エフェクター位で使っている弦迄は知りたいとは思いませんでした��(゚Д゚)でも、マニアック過ぎてこっちまで楽しくなります。
トモゾーさんが使っている弦よりもトモゾーさんの使っているシャンプーとか知りたいです。冗談ですが…
これからもトモゾー機材情報楽しみに待っています。
>>[42]
そうですか?
ギタリストおたくの中では相当手を抜いている方かと。(^^;)
SEのペグが変わっているとか書いてませんよね。
ストラップも書いてないし。
ストラップは有名ですからね。。。ある意味トモゾーモデルだし。

先日、TZ-1にサインもらった時に「本当にGで使ってる?あの音でないんだけど実はDだったりしない?」って聞いたら、「割とG。時々アンプの状態で変えることもあるよ」って言ってました。
という話をした上野と先週末の2日間はGポジでしたね。
tomo's orangeが、元々下が太いので割りとわかりやすいです。
TZ-1の顕著な特徴として出過ぎの下が綺麗になくなるので。
2日の渋谷は、ちょいトレブルがきつかったですけどね。
TOMO-ZOさんの教則DVDを観るとアンプがマーシャルじゃなくてなんというアンプなのでしょうか?

あまり見たことないアンプで気になってます??

>>[44]
ENGL(エングルと読みます。)です。
Marshall程ではないですが有名なメーカーですよ。(^O^)
80年代にドイツで生まれ、リッチー・ブラックモアがつかってたことで有名になりました。
ざっくりいうとマーシャル系ハイゲインでしょうか。

お時間がありましたが、このスレッドを最初から読んでみてください。
ゴットハンドさん

そーなんですか!

ROCK系ギターアンプと言えばマーシャルがメジャーだと思ってたので
エングルってアンプは知りませんでしたf(^_^;

ドイツの有名メーカーなんですね!

とても参考になりどーもです!!
>>[46]
基本的に合っています。
マーシャルの方がずっとずっとメジャーです。
マーシャル使用者1000人に対してENGLが一人いるかどうかとか、そういう比率ですね。(;´▽`A``
ただプレイヤーとかギター・マガジンとかを読んでいれば広告も含めれば毎月でてくるくらいの著名さでもあります。

tomo-zoもガチャピン初期はマーシャルでした。
JVMですけど。(;´▽`A``
何を好んでENGLを使っているかは理解しづらいですね。
本人に聴いてもはぐらかされてしまいますし。(;´▽`A``
>>[15]

はじめまして^_^早速ですが、
「そのクリーンブースターについて、型番など詳しい情報は有りますか?」
宜しくお願いします。

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