EvilSuperstarsは7inchを1枚、dEUSはアルバムを1枚持ってた程度で殆どチェックしてなかったのですが、Millionaireとしてリリースされた1stには骨抜きにされました。某所でCome With Youを耳にして翌日アルバムを買いに走ったのですが。メロディアスでポップなのにへヴィーかつグルーヴィー、要所要所でなんともヒネクレていてアレンジがまたかっこいい!という…そしてそのバランスがまた絶妙だった!あの1枚で一気にファンになりました。周りの知人などにしつこく薦めるもなかなか浸透せずという感じですが、未だにOutSide〜は捨て曲なしの名盤!と信じ、聴き続けてます。もう大好き。