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拓北短・農販メンバー集合!コミュのみんなで勉強しようぜぃ!

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と、言うことで問題です(・ω・)(←唐突)


問1
種子の保存について、次の記述のうち正しいものを選びなさい。

A 貯蔵用種子としては、未熟種子が適している。

B 低温にすると、種子の酵素活性が抑えられ、種子寿命は短くなる。

C イネ、コムギなどは、ソラマメ、アズキなどよりも、種子寿命は短い。

D 豆類の保存には、一般蔬菜種子よりも、さらに乾燥が必要である。

E 塩化石灰は、生石灰と比べると、吸湿性が強すぎるため、一般種子の保存には不適当である。


はい!みんなで、頑張って解こう!

ちなみに、この問題は国家公務員1種の出題相当です(笑)




コメント(13)

ちなみに、答えは…(忘れなかったらたらーっ(汗))3日後の7日に書き込むわ(笑)
これ、ある意味楽しいね(笑)

カンニングし放題だけど、自分を信じるか、他人に合わせるか…はたまた、多数決かみたいな(笑)

今度は、もっと難しいの出してみんなの反応を見ようむふっ
お詫びm(_ _)m


解答載せようと思い続け、睡魔に負けちゃった(´∀`*)ゞ*照*

家事終わったら載せるわ(笑)
こんな時間になっちまったぜぃ!

ってことで、答えand解説です!



正解はC!

A解説。
成熟種子は、含水量が少なく、種皮が発達して胚を守るため、未熟種子より貯蔵に適する。→X

B解説。
種子の寿命とは、発芽力を有している期間をさし、これを維持するには、乾燥、低温条件により酵素活性を抑える必要がある。ただし、この原則にあてはまらない、低温が発芽力を損なう種子もある。→X

C解説。
種子には、短命、常命、長命がある。
イネ、コムギは常命。ソラマメ、アズキは長命種子である。→〇

D解説。
マメ類には、乾燥がすぎると、種皮が水をとおさないため、膨潤しえず、発芽しなくなる硬実と呼ばれる現象を起こすものがある。→X

E解説。
生石灰(CaO)は吸湿力が強く安価だが、種子の含水量を低くしすぎるおそれがある。一方、塩化石灰(CaCl2)は適度な吸湿力をもつが、潮解するため一般向けではない。→X

ってことで、buddyお見事!
おぉ!!
楽しそうだねぇ。
ここに、私が参加すると興ざめですから、遠くから見守ることにしますね揺れるハート
何を言いますやら!
はっちが、解説&ツッコミ&しばき(間違った者への罰?) をしなきゃ!!
なんとなしに、暇やから問題2!(笑)

雑草に関する記述として、妥当なものを選べ!

A
ギシギシは、一年生雑草で全国に分布するが、北海道では発生が少ない。湛水条件や極端な乾燥条件を除く広い土壌水分域で発生し、肥よくで日当たりの良い所を好む。種子で繁殖するが、種子には休眠がある。

B
マツバイは、多年生雑草で全国に分布する。田畑の畦畔に多く、樹園地や永年牧草地でも強害草である。繁殖は、種子と地下部の再生による。大きな直根は、基部から4cm程度までは切断されても、良くほう芽する。

C
ヒルムシロは、多年生雑草で全国に分布する。用水路、水田などに多い。種子からも発芽するが、水田で問題になるのは、主にりん茎て呼ばれる、堅い包皮に包まれたバナナ型の繁殖体である。



疲れたから、3択で良いや(´∀`;)ゞ*照*

これ、すっごい意地悪かも(笑)

じゃあ、あたしもDにするね。

って、おい!!
誰かつっこんでーな。

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