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Mercurial (Hg)コミュのQ&A

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Q&A

ご質問があればどうぞ。
また、回答できる方がいらっしゃれば、ぜひ回答してあげてください。

もちろん私もできるだけがんばります。

コメント(10)

>あちゃんさん
こんにちは。

難しいですねぇ。

hg extdiff -r r2:r1 -p ls でファイル一覧が見られるので、これを元になんとかするとか。

しかしオプションがコマンドラインから渡せないので-p diff -qr みたいなことはできないんですよね。次のように.hgrcでextdiffをカスタマイズすれば可能ですが。

[extdiff]
cmd.diffdir = diff
opts.diffdir = -qr

やってみましたが出力されたテキストが見にくいですね...

他の案としてはhg up -r r1してからhg revert -r r2 -aして、hg stを見るとか。
ただし、この方法ではワーキングディレクトリが変化してしまうので、状況によってはhg cloneしてからそこで実行しないといけないかも。
Mercurialメーリングリストを読んでたらありました。
hg st --rev r2:r1 で望みの動作になりそうです。-nも付けるといいかも。
ゆーじさん、はじめまして。

http://www.selenic.com/mercurial/wiki/index.cgi/MultipleCommitters
ここのThe filesystem methodが参考になると思います。
ではでは。
あまり詳しくありませんが、SCMは全般的に大きなバイナリデータを扱うのには不向きではないかと思います。
こういったケースを扱うにはどうしたらいいのでしょうね。
関連ファイルのサムチェック値一覧と入手先・入手用スクリプトをテキストで保存しておくとかでしょうか。
Mecurialのextensionでそういうのがあれば便利かも。

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