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Honeydew LoungeコミュのHLミュージックマガジン[視聴]

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毎回先着順にプレゼントされるHoneydew Lounge Mix CDは
パーティコンセプトを忠実に表現しているので、これらを聴きながら、
Honeydew Loungeらしい4曲を管理人視点で触れてみます。
とても4曲ではお伝えできないハニーデューワールドですが、
存分に堪能できるでしょう。


では、早速聴いてみましょうね。
■Shakedown - At Night (Kid Creme Remix)
http://www.youtube.com/watch?v=FgsddjuPjwo
先ずはNOMAくんらしい曲かな。
若いのにHoneydew Loungeの基本パターンを大事に踏襲しつつ、
自分の引っかかったモノはイイからかけるっていう、
本来DJのあるべき要素がNOMAくんにはあるかな。
■Bongoloverz feat. Ursula Cuesta - La Fiesta
http://www.youtube.com/watch?v=zZ0ZBfjNpdo
青々とした緑っていうより、クリアな白っぽい哀愁系ラテン。
やっぱりこの手の音は反応がいいですね。
この辺から少しずつアガってきますね。
続いては、この曲。
アフリカの伝説的アーティスト=サリフ・ケイタのリミックスが
全世界で大ヒットしたマーティン・ソルベグの
■Bumcello - Dalila
http://jp.youtube.com/watch?v=dVmkgY7BzWw
これはasahinaくんっぽい感じですね。
パリ発、トライバル・ボッサ経由 ハニーデューラウンジ行き。
この曲がかかる頃はみんな最高潮にアガってます。
いよいよ最後。
■Masters At Work - Work
http://www.youtube.com/watch?v=rf2UY7-BJyE
ラウンジパーティって、ずっとアゲちゃうと大変だから
サウンドに耳や全身をゆだねることができて、
適度にアゲるギリギリラインが、コレ。
演歌でいうところの"こぶしを効かせた"女性ボーカルで、
フロアをハッピーにしてくれる名曲です。
ハニーデューラウンジに足繁く通う人たちってのは、
何が楽しいって、こうアゲさせられることなんですよね(笑)
あー終わっちゃいました。

いかがでしたか?
新しいのもあれば、古いのもあり。 お馴染みのもあれば、?てのもあり。
POPなのもあれば、Funkyなのもある。
それこそまさにLounge!! これぞHoneydew Loungeです!!!

コメント(17)

ハニーデュー・ミュージック・マガジン第一弾!


[Honeydew DJ'sの実力]

ダンススペースが設けられていても、ここはラウンジ。
スタート間近はお客さまも少なく踊る人はごく僅か。
そのブースでひとり黙々と音楽を送り出しているのが、Honeydew DJ'sだ。
店員とトモダチだから、別のDJとトモダチだから、
と客とDJも何ら解け合うことはなく、「同じフロアにいるから」
の割り切りで空虚な時間が過ぎていく、は良くある風景。
しかし、その予定調和の均衡が崩れはじめたのは、
スタートからどれくらいたったときのことだったか・・・

会場の空気を解きほぐすように、
控えめに流れていた音楽の中にHoneydew DJ'sは時折、
ピリッとスパイスのようなリズムを忍ばせ始めていた。
それが、モヒートに舌鼓している人たちの耳を奪い、
膝や腰を微妙にグルーブさせ始めているではないか!

http://www.youtube.com/watch?v=j9W8euGuvkY
(このビデオの0:45〜)


そして、チラホラ踊る人が増え始めてきた
その微妙な空気の変化を察知したHoneydew DJ'sは、
ここぞとばかりに、プレイをそれまでの長い抑制状態から、
解放へとグーンと劇的にシフトチェンジしたのである。

http://jp.youtube.com/watch?v=eNmAgl2KIqM


後のことは、もう語るまでもない。フロアの人はどんどん踊り始め、
みんな心の底から笑顔を浮かべ、
Honeydew DJ'sの繰り出す音楽に没入し踊る、という、
Honeydew Loungeが目指しているところの、
"真のパーティ"が、ここに実現したのだ。


悪くないパーティだ。ただし問題は「フィクション」ではなく、
どうやってこれを12/1にも可能にするかである。
Honeydew Loungeスタッフは腕組みし、考えている。
みなさん、こんにちは。
今年も残すところあと、1日となりましたね。
結構皆さん、忙しいものと予想しました(笑)。私も忙しいのです(涙)

さて、Honeydew Lounge mixiコミュ管理人のタキが
独断と偏見でお届けします、非公式ミュージックマガジン。第二回目。
今回は、真面目モードです。

まず皆さんにお届けしますのは、
12月度の当パーティでお配りした、asahina mix の中のこの曲。
Fish Go Deep / The Cure And The Cause (DJ Meme mix)
http://www.youtube.com/watch?v=KdCJcAfjwPk

ちなみに、私はこのMix CD貰っていません。当たり前です。スタッフだから。
(asahina氏の日記から参照しました。)
Mix CD はHoneydew Loungeのノベルティー・グッズな訳です。
お金を払って足を運んでくださった人に喜んでいただくためのもの。
それ以外の方は手に入れることはスタッフであれども、まず無理。
余っても?・・・はい。貰えません。
些細なことではあるけれど、お客様第一主義ってのが、
我がHoneydew クルーのルールなの・・・

なーんて、自慢話にもならないことを言ってみたりしたのですが、
あえて、内輪ばなしをしてみようっかなぁ。と。

というのも、前回のHoneydew Lounge、
Rootyのレギュラーイベントのそのまた運営側の方々、大集合でしたね。
正直全体の1/3ぐらいはそうであったと思います。
これは、私もasahina氏もちゃんと気付いているわけで、

でも、皆さんは店長のToru Takedaさんの強力プッシュがあったとはいえ、
Honeydew Loungeオーガナイザーであるasahina氏とは
すこし緊張を擁する距離感だったんじぁないのかなぁ。

っっつうので(単なる思い過ごしかもしれないけど)、
まぁ、ここが、参加者限定の専用コミュだし、
その利を生かして、
すこし、Honeydew Loungeの違う部分も伝えておこうかなと思いました。
それが、皆さんのクリエイティブに何らかの刺激になれば嬉しいし、
結果としてRootyが盛りあがるのならばラッキー!!
ある意味、皆さんとは運命共同体(Rootyの)だと思っているんだな。私。

とにかく、こんなことからでもイイから、
皆さんには、次回Honeydew Loungeにいらした際に、
是非asahina氏と「イベントを作っていく」ってことについて、
話をしてみて欲しいな。と思います。

けっこう、すごいよ、この人。


では、ここらへんで、今回はおひらきにします。
長文読んでいただいてありがとうございました。

でもね、実は、もう一つ、書きたいことがあるんだけど、、、
「パーティスタッフが如何に頑張ろうとしているか」
について。
パーティスタッフとはDJみたいな立派な役のないスタッフのこと。
これは来年早々にでも。


では締めの一曲はおなじDJ memeの曲。イイ曲だねぇ。
では、皆さん、良いお年を!

DJ Mem・vs Hubble - Chanson Du Soleil
http://www.youtube.com/watch?v=lLLeb_nKMi4
とうとう明けましたね!
皆さん、今年もHoneydew Loungeをよろしくお願いいたします。

ハニーデュー・ミュージック・マガジン第三弾!

今回も長いよ! ので、この曲を聴きながら!
James Kakande - You You You (Alex Gaudino & Jerma Remix)
http://www.youtube.com/watch?v=Kr2xj8w2aSA


突然ですが、ここで一度、
私がこのコミュをどのような立場で運営しているか、
をお話ししておきたいと思います。

私、タキはHoneydew Loungeにおいては、スタッフの一人です。
でもフライヤーに載るほどの肩書きはありません。

DJ?、昔から身近にdj asahinaという優れた表現者がいたので、
やろうなんて考えたことがありません。
バーテンダー?、実は得意なのですが、バーカウンターの外で踊っていたい♪
オーガナイズ?、経験はありますが、今はエネルギーがありません(涙)。
グラフィックデザイナー?コーディネーター(プロデューサー)?、
これまた幸か不幸かdj asahinaという見事な本職がおります(笑)。

どんどん、自分の存在価値が無くなっていくんですね。
じゃぁ、何やってるんですか?

私の役割は、表現者と、お客様の中間の空間に居る人。

だと思います。
でもね、これこそ、スタッフにしか出来ないポジションなんだよー。
もし、このポジションを、箱側がヘルプをしてくれたら・・・
もう、その時点で「箱イベント」になっちゃうんだよね・・・

と・・・なぜ、こんなことを今この時に?
実は、12/2のHoneydew Lounge 6の後に、
当日来てくれたあるイベントのスタッフの方が、
私にこのようなメッセージを送ってくれたんです。
(送ってくれた貴方!、ごめんなさい!、
 感動しちゃってー、どうしても書きたくてー、
 年末ずぅ〜〜〜と考えてました!
 でもやっぱり書くことにした!許せ!)


つづく
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

昨日はありがとうございました★
とーるさんのmixiをみて、とっても気になるpartyで。
どうしようか。
ひとりで乗り込んじゃおうか。
いってしまおうか。
うじうじしてましたが、伺ってほんとによかったです。
正直音楽のこと全くわかりません。
けど友人に誘われて◎◎◎◎の方達に出会い、
staffとして参加させていただいてます。
けど、自分の立ち位置がわからなくなって、たまに
スランプです。
なにもわからない分、お客様代表として何かできたらいいな。と思ってます。
みなさんに時間とお金を費やして来ていただいている以上、
たのしんでいただきたい。
その雰囲気を創ることはできる気がするので日々たのしいことを考えてます。
ドレスコードがグリーンだったり。ジャングルだったり。
あたしのやりたいことでした。
けど、なかなかデコの必要性だったり経費だったりpartyのコンセプトだったり。
なかなかうまくいかないもので。
けど、勇気をもらいました。
ありがとうございます★★★
クリエイターにはなれませんが。
エンターテイナーにはなれる気がします(^-^)v
たのしみをたのしむ。
また、よかったらおさそいくださいませ。

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

スタッフもスタッフなりにいかに頑張ろうとしているか、
表現者の方々も少しは気付いていただければ嬉しいです。
(Rootyでイベントをしている方々だったら大丈夫だと思いますけどね)
それにしても、この人がいるイベントのオーガナイザーさんは幸せだなぁ・・・・


こんな話を新年早々からする私は、
一応、一部の人からは"ホスト"などと呼ばれています。
でも根っからの日本人なので、ホスト文化を良く知らず・・・
ホテル・レストラン・バーでのサービス業の実務経験が、
表現者と、お客様の間の緊張をほぐす結果に繋がっている、という状況なだけ?

でもね、Honeydew Loungeクルーは
このポジションに専用の人物が必要だ。と最初から認識してくれていたのです。

すごいでしょ。(というかすごいよ。)

私が皆さんとべらべらとお話しできる背景には、
彼らの見えないケアがある。

Honeydew Loungeを縁にお話しさせていただいたみなさんには、
dj asahina、Dj Toru Takeda、Dj Nomaはたいした奴だよぉ!!
って私は褒めちぎっていた筈。
その理由、少しはわかってくれた?(いや、わかって欲しい。)

私がHoneydew Loungeの魅力は何ですか?
ってお客様に聞かれた時の答えの一つは、これなんですよ。


Honeydew Lounge、いいパーティ。
2月2日(土)、是非遊びに来てください!


参考までに、ではスタッフの立場の人が、
あとはどう、メンバーのなかで奮闘するかについては
個々のパーソナルで代わってきますね。
・将来DJをしたいと思っているスタッフの人は、
 自分の強みである音楽(情報や雑学や人)でお客様と表現者を繋げる。
・企画をしたいと思っている人は、自分自身をコーディネートして、
 (ファッション、姿勢、時間など)お客様と表現者を繋げる。
・表現者と生活を共にしているスタッフの人は・・・・(困った・・)
 ・りょ、旅館の女将(!)のような気持ちでお客様と表現者を繋げる。
とかね、、、あくまで私の考えですけど、
実践できれば自分自身だけでなく、イベントそのものが評価を受けると思います。

で、話は最初に。
私がこのコミュをどのような立場で運営しているか、も、
このコミュで皆さんとHoneydew Loungeクルーの距離感を縮めるため。
その役目が私にもできそうと気付いたので自主的に起こしました。

以上。終わり。

長かったねぇ・・・お付き合いありがとうございました。
なんて。。。たった40人しかいない、
このコミュですが、この文章作ってて、
数名の顔が浮かんできちゃった。がんばってね!


では最後にこの曲。
James Kakande - You You You (Alex Gaudino & Jerma Remix)
http://www.youtube.com/watch?v=NBjtukD5Jfo
みなさん、こんばんは。
もう3月です。月日が経つのは本当に早いですね。
Honeydew Loungeコミュで今度、花見をしませんか?
さて、Honeydew Lounge mixiコミュ管理人のタキが
独断と偏見でお届けします、非公式ミュージックマガジン。第四弾。
今回は、DJ Nomaリコメンドですよ。


2 Brothers Of Soul - "Holidays Nu Viaje"
http://www.youtube.com/watch?v=DyWSTVyH0jc (4:50〜)


クラブパーティのイベントワークって、
パソコンのカスタマイズ(改造)に似ているなぁ、、なんて思います。
決められた"枠"の中でベストを追求する。
これこそまさに、パーティメイクの醍醐味なんじゃないかなぁ、なんて。

パソコンって自分なりにカスタマイズできるじゃないですか。
いろんなスペックの部品を自分なりにチョイスしたりして。
このチョイスがセンス(感性)な訳で、
Delight Productionの場合はある"枠"・・・・・
「Happy & Groovy Houseの音的コンセプトとヴィジュアルコンセプト」
その与えられた"枠"の中でどうやりくりしているか、
どうカスタマイズしていくか、そして、
限られたマンパワーの中でどうベストを目指すか。
そのことに責任を持ったイベントワークを続けていると思います。

誰だって、パソコンでいうところの"最高のスペック"だけ集めたいですよね。
ハウスパーティにしたって、ビッグネームDJを招聘したいとか、
クラブ以外の会場でスタイリッシュに開催したいとか、
どういうパーティにするかの選択肢は無類に広がっているわけで、
ただ、それを選択するにはコンセプトを保つことがとても難しくなってくる。
逆に言えばビッグネームDJをブッキングして
Delightを開催することも可能は可能なんです。
けれども、彼らの理想は、いま与えられている"枠"の中でベストを追求し、
皆さんにハウスの楽しさを知ってもらう。ということ。

4月に予定されている「Delight Presents Fierce Angel in Tokyo」は、
STEVE SIMPSONというUKのDJをお迎えするようですが、
ビッグネームDJ(パソコンで言うところの最高のスペック)としてではなく、
Fierce Angelというレーベルの"枠"を
Delightにぴったり合わせようとしているんですよ、
これは難しい。でも彼らはいつもここを目指しています。

マジ、すごいことをやってるな。と思う。

この「Honeydew Lounge」は、
このDelight Productionのもう一つのイベントワークです。
コッチは「Latin & Funky House」の"枠"でアットホームに開催しています。
次回は4月の5日(土曜日)。
当然のことながら、
がんばってイベントワークをしている彼らのパーティですから、
雰囲気に確かなハウスの楽しさを感じることができると思います。
今回も皆さん遊びに来てくださいね。


では、お別れはこの曲。またDJ Memeです!


Underground Ministries feat Kenny Bobien
- "I Shall Not be Moved" (DJ Meme Classic Vocal Mix)
http://www.youtube.com/watch?v=6_XxaHkwxM4
今更ながらちゃんと読んでませんでした。。。。
すごい読み応えありっす

曲もみんなチェックさせてもらいます!!!
皆さん、久方ぶりでございました。
Honeydew Lounge mixiコミュ管理人のタキが
独断と偏見でお届けします、非公式ミュージックマガジン。第三回目。
今回は、Honeydew Loungeコラボ記念特集です。
なんと人気アフターアワーズパーティAttach!との
共催を明日(12月21日(日)早朝)行うんです!!!
とは行ってもAttach!の音はスンマセンがリコメンドしませんけど・・・


Dubby Doop Project & Juan Fierro
ということでまずはこのミュージックを聴きながらスタートしましょう!

我がHoneydew Lougeクルーは、
けっこう欲張りでして、何かことを起こすために、
常に新しい話題を見つけなければならないと各々が思っていて、
いろんなパーティにも足を運んだし、
新しいパーティへのブッキングもいただいた。
それでも大きな変化はなく、結局刺激を受けるために、
誰も行ってないところを探しはじめる。
それが今年Tomo Asahina、Noma、そして私とで、
一緒にスペイン・イビサへ行ったように、もっと先へ、もっと遠くへって。

今回、コラボレートさせていただくAttach!は
定評あるアフターアワーズパーティ。
今までも別会場で評判だったナイトパーティとコラボレートして成功させてきた。
そして、こんどは12月というとても良い条件で我々を誘って下さった訳。
じゃぁ、これにどうやって応える?
僕らには「コンテンツ」で魅せることができると考えてます。
例えば、僕らのパーティの特徴であるグリーンの内装で視覚を変えること。
そして生のパーカッションが入ること。これだけで、
たった数時間だけでも、Attach!フリークの耳の肥えている人に
十分楽しんでいただけるのではと思っています。

地下一階ではmayuriさんがハードテクノを。
そしてオーガナイザーのAttくんがアッパーハウスを展開する、
その上ではHoneydew Lougeがラテン&ファンキーハウス”プラス”
オキくんとグリーンの内装を埋め込む。
コラボながらもオリジナリティは追求できるかなと思っています。
明日、是非遊びにきて下さい!

では、今回はここでおしまい。
明日の動画に生のパーカッションが加わっちゃいますって感じ!!!

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