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デスメタル野郎が好きなアートコミュの好きな作家

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好きな作家がいましたら紹介してください。



Bruegel
http://en.wikipedia.org/wiki/Pieter_Brueghel_the_Elder

The Triumph of Death
http://en.wikipedia.org/wiki/Image:Thetriumphofdeath.jpg

凄すぎ!
CHAKALのジャケを始め多くのデス/ブラックバンドがブリューゲルのこの絵を使っていますね。

コメント(157)

Pedro De Kastro
http://www.myspace.com/pedrodekastro

モノクロ陰影細密画狂人
Richard A. Kirk
http://www.myspace.com/richardakirk

Portal (Aus)のアートワークの世界観にも通じる奇怪な世界。。。。
ANDREW CAMPBELL
http://www.andrew-campbell.com/site/index.html
ART WILL TELL THE TRUTH:
http://www.theartsource.com/artists/allworks.cfm?ArtistID=1622

個人的視点x造形美xユーモアx批評性 = 真っ当な現代美術作品

死体に有名企業の標章をMIXしたイメージ や
死体や胎児をCGで対称にコラージュした作品 は
有名企業の商標を醜悪なイメージとMIXしたNAPALM DEATHのジャケや
CARCASSの手チギり貼りコラ〜DISGORGE,LDOHのジャケ、
あるいはFMDのジャケに見慣れた者には お行儀の良い整然とした仕事に見えるかもしれない

しかし、バカでかいサイズに拡大されたこれら写真パネルを
育ちの良さそうなニィちゃんネェちゃんがもっともらしいツラして眺めてる景色はおそらく絶景だろう
Maxine Sanders

「魔女の女王」と称される英国の魔女。
自称「魔女の王」にして、1960年代オカルトブームの立役者の一人であり、
魔女宗最大の員数を誇ったアレクサンドリア派の創始者アレックス・サンダースの妻兼女司祭として内外に有名であり、夫と別居後は、アレクサンドリア派の象徴として活躍中。

1946年、チェシャのプレストベリーにて、賭博狂の父とオカルトマニアの母の間に出生。
幼少時より、霊的な才能を示し、母の心霊術集会などによく顔を出す。
15歳で学校を出てからアルバイトをこなしつつ、グルジェフ・センター1に出入りして修行を積む。
16歳の時にアレックス・サンダースと知り合い、1964年、18歳で結婚(魔女式結婚式を挙げたのであって、法的には1967年結婚)。
以後、アレクサンドリア派の高等女司祭として活躍する。
マクシーンの美貌と肢体はマスコミに対して訴えるところ大であり、アレクサンドリア派の勢力拡張の主要因となったといってよい。

1971年後半、アレックスの浮気とアズテク儀式傾倒が原因で別居。数年を経て事実上の離婚となっている。
以後、アレクサンドリア派の象徴として活動する一方、1982年にはリベラル・カトリックに入信して業界を驚かす。なにかと人目を惹く存在である。

魔術的英才教育を受け、魔術的エリート街道を狂信的に突っ走った彼女。
儀式における表現力はもはや"アート"と評したいものがある。
Andrei Bouzikov
http://www.myspace.com/abouzikov

Deadfall,Phobia,Municipal Waste,Lights Out,I Rise,Violator,Born/Dead,TankCrimes records,Metal Blade records,Earache Records,and many more.
GERMAN LATORRES
http://www.myspace.com/hostiletattoos
Bernie Wrightson
http://www.myspace.com/berniewrightson
East Coast Brutality
http://www.myspace.com/ecbrutality

Horror Inspired Brutal Painter(Layouter) !!!
Putrid直系、腐敗・溶解ドロドロ画家
Albrecht Durer

1471-1528、ドイツ、左利き。
Abigorの"Channeling the Quintessence of Satan"でも使用されているが(元の絵のタイトルは"騎士と死と悪魔")、彼の絵の題材や作風はデスメタルのアートワークには即戦力でしょう。

また、今では当たり前のように使用されているモノグラム(シンボル化させたサインのようなもの)を最初に使用した人物とされている。
H.R.ギーガー
http://www.hrgiger.com/

説明不要、Shub NiggurathやAtrocityのジャケにも使われてます
THRASH ATTACK zineのジャケ

説明不要、素晴らしい
Paul Booth
http://www.myspace.com/paulboothtattoo

彼の刺青は、人体の曲線や部位の特性を活かし、
紙やキャンバスの上では表現できない独自の魅力に溢れている
INSECT WARFARE / 楳図かずお / PESTILENCE
楳図かずお

恐怖マンガの第一人者として、全国の少年、少女たちにトラウマを与えた
メロイックサインとも酷似した「グワシ」を考案

ここに挙げた絵のような、人体を粉砕するマシンが好きな方は必見

"CALIGULA" DELETED SCENE!!! (Proculus vs. Killing Machine)
http://www.youtube.com/watch?v=SIxm3Z7s5ZI&feature=related
同一人物かはわからないけど、SQUEALという画家の絵。

目を見開き、口を大きく開けた阿鼻叫喚の表情は一致している。
Raganr Persson "Feel the Darkness"
ハードカバー: 128ページ
サイズ : 34.3 x 24.1 x 2.5 cm
出版社: Dokument Press (sweden)

2009年12月 - 2010年1月とガレリア デ ムエルテにて2回の個展を開催したスウェーデンのRaganr Perssonの画集がついに発売。彼の集大成ともいえるボリュームで見ごたえあります。

Ragnarが手がけたガレリア デ ムエルテ "Death Metal"シャツも販売しております。
http://armageddon.exblog.jp/11737520/

ご注文などこちらからどうぞ。
http://muerte.exblog.jp/13960465/
>151
カッコいいけどwhat do you do when you need to get your suica card out?

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