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映画『PUNK'S NOT DEAD』コミュの錚々たるコメント群!

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誰がパンクで何がパンクかどうかなんて知らねぇよ。ただ俺は死ぬまでパンク・ロッカーであることは間違いねぇぜ。
ティム・アームストロング(RANCID) 

こんなこと言うのも変だけど、俺の人生はパンクロックに救われた。はじめはマイナー・スレットとかブラック・フラッグとか全然知らなかったけど。ランシドやNOFXは俺にとってのオールド・スクールだった。
ベンジー・マッデン(GOOD CHARLOTTE)

全員バンドに入ってたんだ。曲も楽器も無く、リハもライヴもしたことが無かったけど。
モンキー(THE ADICTS)

80年代前半、俺らブラック・フラッグは一種、周りの憧れの存在だった。それは住むところが無く、他人の家の床に寝る、常に貧乏な生活だ。それが頂点だったんだ。
グレッグ・ギン(BLACK FLAG)

俺たちにとっての真の勝利は”Fuck Authority”がラジオでオンエアされたことだ。
俺たちはラジオ向けのいい曲だと思ってたけど、いったい誰が「くたばれ権力」という曲をオンエアするんだ!?
フレッチャー(PENNYWISE)

パンクスであるということだけで殺されかけたんだ。
アルヴィン・ギブス(UK SUBS)

15才のときOPERATION IVYに出会って、世界最高のバンドだと思ったよ。
ビリー・ジョー・アームストロング(GREEN DAY)

25年経ってようやくメインストリーム(俺はやつらをヒツジと呼んでるけど)心を開くようになってきたのさ。奴らは高校時代にパンクスを散々バカにしていたけど、今自分たちの子供には髪を染めさせてパンクロックTシャツを着せて学校に通わせてるのさ。
マイク・ネス(SOCIAL DISTORTION)


でもライフスタイルは悪くないよ。ホテルの部屋も最高ではないけどゴキブリは出ないからさ。
キャプテン・センシブル(THE DAMNED)

パンクはまさに俺がもとめていたカウンターカルチャーの世界への扉だったんだ。
イアン・マッケイ(MINOR THREAT)

小さなクラブのショウで、ディー・ディー・ラモーンがこんなに近くで観れることを知ってから二度とアリーナのショウには行かなくなった。
ヘンリー・ロリンズ

厳しい80年代後半に多くの仲間は辞めていったけど、NOFXは辞めなくて良かったよ。
ファット・マイク(NOFX)

まだ真のパンクロックは商業化されていないと思うわ。外見はやられちゃってるけど。
ジェニファー・フィンチ(L7)

パンクのライフスタイルは本当の意味でオルタナティヴなんだ、社会の一員じゃないのさ。
チャーリー・ハーパー(UK SUBS)

多くがバンドを始めることで契約とかいろいろと期待するけど、俺たちは違った。結局25年もやってるけど、これを仕事にしようとは思ったことないし、ただ好きだからやってるのさ。
ジョック(GBH)

心理学者や医者が子供がパンクロックを聴くことの危険性について議論してるんだ。狂気の沙汰だな。
グレッグ・ヘトソン(BAD RELIGION/CIRCLE JERKS)

才能があるとか、なにができるとかなんて関係なかった。何かをやる勇気があるかどうかさ。
ブルース・ルース(FLIPPER)

メジャーレーベルが俺たちと契約するわけないじゃないか。俺らもそうしたくないしな。
だいたいそんな連中と付き合って何になるんだ!? だから自分たちでレーベルを始めたのさ。
ショーン・スターン(YOUTH BRIGADE)

成功してメインストリームの流れに入っていくと、パンクバンドであるという思想を保つのは難しくなる。
デクスター・ホーランド(THE OFFSPRING)

いつもパンク・リバイバルとか言われてるけど、そんなもんあるわけない。
パンクが無くなったことはいまだかつて無いからさ。
ワッティ(EXPLOITED)

パンクシーンからドロップアウトした連中は、40代の現役パンクロッカーはモヒカンにし続けるために抜け毛を気にしていると見てるのさ。
ディック・ルーカス(SUBHUMANS)

初めて聴いたパンクバンドはグリーン・デイだった。それからいろいろと知るようになってマイナー・スレットにハマったんだ。
バート・マクラッケン(THE USED)

俺たちはラッキーだった。たしかにつらい思いをして頑張ってきた自負はあるけど、オリジナリティを保って自分たちであり続けるのは大変なことなんだ。
ジェラルド・ウェイ(MY CHEMICAL ROMANCE)

コメント(3)

メンバー半端じゃない!!鳥肌たった!
只今巷で設置&配布中のコメント入りチラシ(表紙がRANCIDのティム・アームストロング、裏表紙がMINOR THREATのイアン・マッケイ)にも錚々たる国内PUNK人によるコメントが寄稿されていますよ。また、それらは公式HP(http://www.punksnotdead.jp/)のcommentsコーナーにて順次UPされております。

ソニックユース(の面々)は、映画「Too Tough To Die : A Tribute To Johnny Ramone」(→9/22(土)〜シネセゾン渋谷にてレイトロードショー公開 ※他、全国順次公開)にインタビューコメントで出演しておりますよ。
http://www.miraclevoice.co.jp/ramones/
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=21615199&comm_id=2461765

また、ピクシーズ(の面々)は、DVD「ピクシーズ/ラウド・クァイエット・ラウド」に出まくっていますよ。
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%94%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%82%BA-%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%89-%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%ABBOX-%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA%E3%83%BB%E2%80%9C%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%82%B9%E2%80%9D%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%B3%E3%83%97%E3%82%BD%E3%83%B3/dp/B000MR8VV6/ref=sr_1_3/250-9802677-1406639?ie=UTF8&s=dvd&qid=1187703183&sr=1-3 →限定BOX
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%94%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%82%BA-%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%89-%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA%E3%83%BB%E2%80%9C%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%82%B9%E2%80%9D%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%B3%E3%83%97%E3%82%BD%E3%83%B3/dp/B000MR8VUW/ref=sr_1_2/250-9802677-1406639?ie=UTF8&s=dvd&qid=1187703183&sr=1-2 →通常版

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