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愛知県学校レク研究会コミュのありがとうございました

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 今日まで,GWT研究交流会のスタッフだった皆様お疲れ様でした。 
人使いの荒い運営チーフの言うことをよく聞いて行動してくださってありがとうございました。
これで,準備期間約1年にわたる大イベントが終了しました。
 学レク的には,これで一段落です。夏のイベントの準備は動き出していますが,しばらくは
のんびりやりましょう。
 
 今回のイベントでは,学レクとして2冊本を購入しました。
じゃんけんゲームの本とホスピタリティトレーニングの本です。
もし,個人で買われた本がありましたら,ここで報告お願いします。
よろしく。

コメント(4)

首都圏以外でのGWT研修交流会は、初参加でした。

ですので、3年ぶりです。

研修施設が立派だったこと。

スタッフがたくさんいらっしゃり、きびきび動いていたこと。

プログラムが充実していたこと。

参加者も多かったこと。

津村先生のセッションに知的刺激を受けたこと。

今、余韻を味わっています。

KOSEさん、鯖戸さん、sackyさん、しもりんさん、はじめ学校レク、指導者クラブ、スタッフの皆さん、参加してみて本当に良かったと思っております。ありがとうございました。わーい(嬉しい顔)
お疲れ様でした。今後もお願いします。ありがとうございました。
今回の研修で明確化されたことがいくつかありました。

GWTのポイントは、ふりかえりです。

演習がおもしろいので、ふのかえりが、どうしても課題達成できなかった方法に目が向いてしまいます。どうすれば、もっと早くできたか、達成できなかった理由をメンバーに向けてしまいたくなることも多々あります。

しかし、人間関係や自己成長を考えるならば、プロセス・フィードバックが大切になります。

コンテントよりもプロセスとは、頭で分かっていても体験的に分かっていませんでした。

これが、自分の体験(木村さんらのセッション)とメンバーの語る言葉(GWT医龍2)から、確実にピンポイントにヒットしました。

長年抱えていた疑問点が解決でき、とても快かったです。
GWTは、グループアプローチの中でもアメリカ東海岸方式の影響を受けています。

 特にマサチューセッツ工科大学のクルト・レビンのグループダイナミックスです。

 あのロジャースがグループアプローチを「20世紀最大の社会的発明」と絶賛したほどでした。

 そのアプローチの原点であるTグループのさわりを今回体験できたことは大きかったです。

 

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