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All You Need Is Laughコミュのミーティング議事録7月6日(金)

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山西ゼミ 笑い班会議 7月6日(金)参加者:渡辺、伊藤、加藤
※※意見はMLを使って表明してください!!みんなの意見求む!!※※
? 実践の具体的な「時期」「方法」「目的」
◎ 山西ゼミのスケジュールの確認
☆ 7月20日(前期最後の授業)でゼミでの発表スケジュールを決める
中間発表は10月から順々に
中間発表をどう位置付けるかは各班次第(例えば、実践前でも後でもいい)
10月〜11月 各班の中間発表
12月 各班の最終発表
1月後半 最終報告書
  ⇒後期は発表が2回あります

◎ 山西ゼミのスケジュールを受けて、笑い班のスケジュール
☆ 実践の詳細を決めるために、フィールドワークは早い方がいい!
8月〜9月前半
 何回かフィールドワーク(研究の一環として一人でいくのもOK)+研究発表(具体例をいれつつ)
 ⇒1回の見学では実践のヒントになりにくいと考えたため数回見学に行きたい
 ⇒7月はテストで使えないため、8月から行動します
⇒下記にある目的や柱をどこにするかによって「実践」の時期は変わってきますが、
どちらにしろ早めの方がよい!!
10月〜11月 実践
●「実践」について
方法⇒フィールドワークを受けて、自分の研究と絡めて考える
目的⇒仮説(笑いの利点)の実証した後で、
自分たちで考えた「笑い」を使った人間関係の構築を全ての人が持続できるのかの検討
☆「気づき」を与えるだけでなく、その上で実行できる方法を提案したい
(↑ここは伊藤、渡辺、加藤が話し合って考えたので目的が違うと思ったらMLで言って下さい)
? 班の柱決め
 最終的に何を証明したいかきめないといけません。
参考:「笑い学のすすめ」井上宏著 44ページ
人間に笑いの能力が備わったのは「個体として元気に生きること」と「仲間と親和的に生きること」の二つのためである。
1. 楽しみ・期待・ポジティブシンキング(セルフエスティーム)を表すものとしての「笑い」を伝える
2. 個人の中の笑いが自分−他者関係においてよりよい人間関係を構築できることを証明すること
3. 証明が持続するものなのかを証明すること
↑伊藤、加藤、渡辺で話し合ったとき、3番目まで到達したいということになりました。
皆さんの意見をMLで流してください。
!!!来週までにすること!!!!
フィールドワークに行きたいNGO・NPOを調べてくる

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