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高橋邦典写真展コミュの日本ユニセフ企画 「戦争が終わっても…」高橋邦典・写真展

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コミュの管理人のねこ屋です。
今年の6月に高橋邦典さんの写真展が開催される事に成ったと情報を貰ったので掲載します。
6月7日のみの開催ですが、皆さまいかがでしょうか?
主催が「日本ユニセフ協会 宮城県支部」となっています。

以下原文のまま。

ユニセフのつどい 2008 inみやぎ

6/7(土)13:00−16:00
せんだいメディアテーク1F
@ユニセフ宮城県支部の活動のお知らせ 13:00ー14:00
@写真スライド&朗読         14:00−15:00

>高橋邦典・写真展<
戦争が終わっても…
  ぼくの出会ったリベリアの子供たち   入場無料
朗読:渡辺祥子さん 手話通訳有り
   (言の葉アーティスト、フリーアナウンサー)
パーカッション;齋藤寛さん

主催 (財)日本ユニセフ協会 宮城県支部
共催 宮城県生活共同組合連合会 
   みやぎ生活共同組合
協力 NPO法人オハイエ・プロダクツ
後援 宮城県、仙台市、宮城県教育委員会、仙台市教育委員会
   河北新報社、Datefm、NHK仙台放送局、仙台放送
   TBC東北放送、KHB東日本放送、ミヤギテレビ

@問い合わせ 日本ユニセフ協会宮城県支部

ユニセフ(国際連合児童基金)は子供たちの命と健康を守る為に、世界150以上の国と地域で活動する保健、栄養、水と衛生、教育などの支援事業を行っています。
1.子供の命と成長、そして未来を守る…主に予防可能な原因で命を失う5歳未満の子供、年間970万人
2.すべての子供に教育を…初等教育さえ受けられない子供、9300万人
3.エイズと闘う…エイズで親を亡くした子供、1500万人
4.暴力、搾取、虐待から子供を守る…厳しい労働に苦しむ子供、1億2600万人
5.子供の権利を実現する為の政策の実現やパートナーシップの構築…各国政府への働きかけを行います

*高橋国典写真展
「戦争が終わっても…ぼくの出会ったリベリアの子供たち」
2008年6月10日(火)ー6月20日(金)
みやぎ生協文化会館ウィズ2Fギャラリーに展示します
(仙台市泉区八乙女4-2-2)
ご自由にご覧下さい 写真が語ることばを感じて下さい

渡辺祥子氏 言の葉アーティスト、フリーアナウンサー
1991年 フリーアナウンサーとして独立。
1998年より朗読や語りと音楽を融合させた舞台公演を開始。
言の葉アーティストとして、心の癒し、力を与える言葉を届けるアプローチは多くの人々の共感を呼び、朗読、語り、公演、エッセイの執筆など、その活躍の場は多岐に渡る。
2006年にリリースした2枚の朗読CDも好評を得ている。
NPO法人オハイエ・プロダクツ理事
詳しくはこちら
http://www.ne.jp/asahi/voice/shoko/

以上 宣伝チラシのまま(高橋邦典さんのプロフィールはコミュに詳しいので省略)

コメント(1)

日本ユニセフ協会宮城県支部主催「ユニセフのつどい2008inみやぎ」にお邪魔してきました。

邦典さんのイベントではありませんが、ユニセフ宮城県支部の年次報告の集まりの中で、言の葉アーティストでフリーアナウンサーの「渡辺祥子」さんが「戦争が終わっても…ぼくの出会ったリベリアの子供たち」を朗読するってイベントです。

ねこ屋はまあ、お手伝い程度の参加なので、イス並べたり、舞台の運搬設営程度の力仕事だけやらせてもらいました。

会場は立ち見も居るくらい人も入り大盛況。臨場感をこめた渡辺祥子さんの語りとパーカッションの齋藤寛さんの演奏がマッチして、淡々としながら鬼気迫るものが有りほんと、とても良かったです。

右手を炸裂弾で失った少女、捕虜を撃ちながらも自分の心に傷をおった少年兵、彼らもまた加害者であり犠牲者。
子供の為の絵本が語る戦争の生々しさ怖さ。
邦典さんは言います「自分の写真で戦争をなくす事は出来ません。けれど自分の写真をみた子供たちが将来の戦争を無くしてくれるのではないか?」と。

あらためて、平和の大事さを考えさせられるイベントに参加出来て本当に考えさせられる休日でした。

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