子供のアトリエ第一弾として『sowzow』が選んだのは、なんとお菓子。 フランスの文豪プルーストは「失われた時を求めて」(原題: la recherch_du temps perdu)で、大人になってからマ ドレーヌを食べて、幼少時代を走馬燈のように思い出すことから自分探しの記憶の旅が展開します。 「ありがとう」「おめ でとう」「がんばって」お菓子はいつもそんな気持ちのそばにあります。ひとりの子供の成長ととともに、あらたな人生の流れがうまれ、大切な人々が増え、そしてそこからシアワセの輪がひろがっていく。わたしたちがそうであるように。そう、味は【エスペラント】世界共通言語。