1. I Wish You Love 2. How Long Has This Been Going On 3. So In Love 4. 小さな空 5. 燃える秋 6. Amapola 7. Little Girl Blue 8. Baby, Won't You Please Come Home 9. 色彩都市 10.I'm Glad There Is You 11.Ave Maria 12.Mona Lisa
4曲ともいいですね。
「I Wish You Love」はオープニングに最適。これぞジャズって感じ。
「So In Love」は一転してしっとり大人の雰囲気。ブランデーがお似合い? 「小さな空」は、アコースティックギターをバックに良佳さんの歌声が私の心に染入ります。
「燃える秋」はバンドネオンのイントロがヨーロッパの雰囲気。いいですね。ドラマチックな歌詞もいいです。ちょうど発売が秋ということもあって、雰囲気出ていますよ。
すごいです! 1つのメディアに対して、2人からCDレビューの原稿が寄せられています!
良佳さんのH.Pの「ニュース」により、webサイト JAZZ TOKYO
http://www.jazztokyo.com/home.html に来週発売の良佳さんのメジャーデビューアルバム「Little Girle Blue」のレビューが掲載されていることを知り、確認してみると、何とお2人の方からのCDレビューが掲載されているではありませんか。。。
JAZZ TOKYOのH.P(写真1)の「NEW DISK」ボタンで表示される「今週の新譜」(写真2)には、過去400枚のCDレビューがありますが、どれも1枚につき1人のレビュー記事が掲載されてきました。しかし、401枚目と402枚目がなんと、どちらも「北浪良佳/リトル・ガール・ブルー」のレビューなんです。だから、JAZZ TOKYOのトップページに「リトル・ガール・ブルー」のCDジャケットが2つも表示されているんです。
お二人のCDレビュー記事の内容もすばらしいですね。