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アタと一緒に考えましょう!コミュの神戸連続児童殺傷事件(『酒鬼薔薇事件』)

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コメント(5)

極端的な事件に驚くことを慣れてきた時代〜〜っていう感じ。

つまり、
最初は 「ひどい」とか「こわい」とか…
次に 「そうですか」、「なるほどね」
後、「やっぱり」云々

…

近年来、中国でも結構こういう変な事件があった。そのたびに、「いやだ、ますます日本に似てる。」とかいう声が聞こえる。というのは、すぐ思い出される日本の代表性と、いろいろな社会も進んでいるうちに類似問題にぶつかることがいえるでしょう。

結局、一番恐ろしいのは人間自身〜〜か〜〜
「最初は 「ひどい」とか「こわい」とか…
次に 「そうですか」、「なるほどね」
後、「やっぱり」云々 」


それこそポイントです。

殺人事件どこでもありますが、日本では、殺人事件への感覚はおかしいです。
ぶっちゃけ日本人に限らず、多くの人間は直接体験しないと心の底から感じたりするのが難しいからこういった特異な殺人事件でも結局他人事で終わってしまう気がします。

直接殺人事件の現場を見た人とテレビで見た人は絶対感じ方が違う気がします。テレビで最近良く見る流行の事件。そんなの近いところで経験しないと単なる映画の類です。日本ではそんなのマジで他人事。

さらに日本人の場合はたぶん感性が比較的外国の人達に比べて鈍感又は感じ方が違うかもしれない、だからATAさんは違和感を感じてるのだと思います。

感じ方は違うけど日本人も一応ビビってますよ、この事件とかは。

そうですか…
他人事はだた「他人事」ではないので、われわれが住んでいる社会の関係があります。

私は思うのは、どんな人でも、感じ方は同じですが、刺激にたいしての反応は人によって違います。

たとえば、待たされると、ギリシャ人も日本人も怒ります。

ただ、ギリシャ人は叫びますが、日本人は我慢して、黙っています。(笑)
はじめまして、ルナ・ウェイと申します。
この事件はわたしの実家の団地の隣で起こった事件なので、全く他人事ではありませんでした。犯人が逮捕されていなかった頃は、家の周りが警察の人でいっぱいで、
小学校の登下校も警察の人にガードされながら、集団で家に帰ったのを覚えています。
わたしはその頃は友達と遊ぶことに夢中で、なんともおもっていませんでしたが、
中学校も犯人と同じ中学校で、ジュン君の首が置かれていた校門の写真を撮りに変な団体の人たちが来ていました。遺体が置かれていた山とかも私達の遊び場でした。

>ATA〜仇〜さん
叫ぶ方が健康的だと思います。私もよく叫びますよ^^


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