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☆三会っ子☆コミュの三会っ子物語 part1

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ルールゎ簡単。

連投ぉけーるんるん
誹謗、中傷などわ出来るだけお控え下さい。
わいせつなものわ出来るだけ取り込んでください。
過激過ぎるのゎNGすげっそり

リアルも仮想も何でもかかってこいやって感じで。


でわ始まり始まり〜

コメント(40)

昔昔ある所にひでと君と、とよあき君が仲むつまじく暮らしておりました。
ひでと君こと通称『でとぴー』わ近くのパチやに小銭稼ぎへ。


とよあき君こと通称『ぼっちゃま』わ優雅にダッチワイフと戯れておりました。
でとぴーゎいつものパチやに行くことにしました。

青ドンバケ後779Gをみつけてテンションの上がるでとぴー。

『うほwwwきたこれwww何このクオリティwww』

光の速さで台をゲットし回してみるも天井に行かないハプニング発生。

『うほwwwこれ赤ドンwテラバッカスwww』
そんなこんなですが、でとぴーはある事を思い出しました。


『でとぴーや…。お前が大人になった時はきっとモンモンを倒してくれんかのぉ。婆からの最後の頼みぢゃ…。バタッ…』



赤ドンなんかやってる時違うわwww
かくして、でとぴーのモンモン討伐の旅が始まるのです。


その頃、ぼっちゃまわ…。
ぼっちゃまわと言うと…。

ぼっちゃま『わい子ぉお(ダッチワイフ)。でとぴー帰ってこんなぁ。寂しいなぁ。。ああ寂しい。。俺の心はガラスのハートやぁ。。』


ワイ子『黙るフォイ!!!』

※ワイ子わ喋るスーパーダッチワイフである。しかし『黙るフォイ』しか言葉を知らない。

『……。』
……。黙ったフォイwww
※ぼっちゃまゎガラスのハートである。

一方で旅立つ決意をしたかしてないか良く分からない、でとぴーゎと言うと…。

『うっしゃああビタ押しポイントゲットぢゃあー!!!うほ今度ゎ単独www親父で金枠ぢゃああああwww』


赤ドンを堪能していた。
早く旅立てコノヤローwww
『やべ5000枚でちったwwwモンモンとかもぅいいべwww』


ズガガダダダダッ!?!?!?


かずひろが現れた。
「ひでとーやっちゃやばかて!!!」

かずひろ事通称『太田総長』は100のしたっぱを連れて慌ててやって来た。

『んっどがんした?つかしたっぱ多すぎwww』


「多いやろーwwwつかどがんちゃよかけど、しげさんのモンモンと戦いよるけん。やばくない?どがんちゃよかけど。そろそろ自衛隊ば呼ぶ?どがんちゃよかけど。」

つかなにこの急展開wwwしかもどがんちゃよかとかよwww
しげさん『しにぃーやがれぇぇ!!!』

しげさんの拳が真っ赤に燃えていた。いや、ただ赤く腫れあがっているだけだ。

いや、むしろテラキングオブwwwしかもちょっと違う件www


モンモン『ぐははは。わしゎそう簡単にわ倒れんぞ増田君。わしを倒したくば3人わ居ないとなぁはははは。。』

テラ現実的www


つかモンモンって誰www
でとぴーゎモンモンをWikipediaで調べてみた。


『モンモン』
生息地…三会中の庭らへん。
年齢…多分60歳ぐれ。
性別…おっさん。
職業…伝説の男
武器…かま
特技…カマ投げwww


なるほどwwwあのオッサンかいwww
なんか知らんけど
モンモンと戦うしげさんをよそにでとぴーは仲間を集める事にしました。


『カマとかやばすぎやってwwwもはや殺人鬼モンモンwwwとりま豊明仲間にすっかね』


って事で、でとぴーわ、ぼっちゃまの待つ豪邸に帰る事にしました。
『でとぴーお帰りぃぃぃ』


ぼっちゃまのいやらしいトーンの声を他所に、でとぴーは淡々と話始めた。


『豊明ぃ旅でっぞ』


ちょっ一言www
ぼっちゃま 「オレ最強の人見付けた」

でとぴー 「何!!」でとぴーはスイカを取りこぼした・・・。

ぼっちゃま 「あの伝説のゆうた君だ」ぼっちゃまは三宝で原付きに乗るゆうた君を見付け、仲間になって欲しいと話した。

ゆうた君 「はぁ!!」そう、彼はもうキレていた。
しげひさ 「まぁまぁ」しげひさはゆうた君のでこぴんで、でこに11の文字を残して倒れた。

ゆうた君 「おれを仲間にしたいなら馬場のパンを持ってこい」

ぼっちゃま 「あの穴あいた馬場のパンを」

ゆうた君 「うるせー持ってこい」キレまくりである。

ぼっちゃま 「すっすっすみません」ぼっちゃまは偶然教卓の引き出しの中にあった馬場のパンを見付ける。

ぼっちゃま 「ゆうたくーんあったよ!!」

ゆうた君 「よし仲間になってやるただしオレも豊明のようなニックネームを欲しい」豊明はお母さんと考えやっとひらめいた。その名は・・・・・。
ぼっちゃま『ぢゃあ「馬場のパン」でwww』


ゆうた『ぶっ殺…ry』


ドカドガガチャーン


豊明ゎその場で崩れ落ちた。
崩れた豊明の目に何か映った。
豊明 「あっあいつは・・・。」
そこに森くにが現れたのである。

森くには、鏡を見て、髪をセットしながらこう言った。
森くに 「豊明、オレってカッコイイか?」

豊明 「・・・。」豊明は答えられなかった。当然である(笑)

ゆうた君(馬場のパン) 「お前がカッコイイなら、オレはカッコ良すぎだぜ!なぁ豊明」

豊明 「はいカッコ良すぎです」毎回、嫌な所でふられる、ついてないやつである。

森くに 「じゃーオレとゆうた、どっちがカッコイイか、勝負しようじゃねぇか!!」

ゆうた君 「楽勝だぜ!やってやるよ」
森くにとゆうた君の戦いが始まった。
『うおりゃあ。』と、ゆうたの先制パンチが、森くにをかすりもせず

馬場のパンをむさぼるしげひさの顔面に直撃した。運の悪い男である。


多分だが、しげひさは復活しお腹が減っていたのだろう。


その時、ゆうたのパンチで、しげひさの11の証が6つに別れ、ある意味クリリソ。いや、クリリソに変化した。これを見たら、きっと鳥山あ〇らもビックリしただろう。


放置され気味な森くにゎ、



勝負がどうでも良くなったので、右手の親指をズボンの後ろポケットに入れ、千鳥足とでも表現すればいいのか?よく分からん歩きかたで学校へ向かった。





彼も、お腹が減ったのであろう。そして、学校へ行き給食を食べ、すぐに家に帰り、録画したポンキッキーズをみながらこう呟いた…。
森くに 「8:08分って何なんだ?」
森くには考えた、しかし、森くにの頭じゃわからなかった。そこで近所の友達に聞く事にした。かかとにバネを付けて、近所の友達の家に向かった。

森くに 「よしつね君あ・そ・ぼ」
そう友達って言うのは、頭がよく、スポーツが出来る、あの佐中よしつねである。森くには早速、ポンキッキーズの8:08分について聞いた。

よしつね 「それはね、フジテレビが8チャンネルだから8に注目させるためだよ」
さすが、よしつねである。

森くには納得し、帰ってもう一度ポンキッキーズを見て、こう言った。
森くに『俺のカカトは天然物だぜ』

し・る・か・ボ・ケw


ポンキッキーズを最後までみた森くにゎ、勝負の事が少し気になり、ゆうたの元へバネでヒョイヒョイなりながら現場へ向かった。


すると…。



事件は現場で起きていた。
現場に着いた森くには、ビックリして腰が砕けた。
なんと、ゆうたとクリリソが目に映らない速さで戦っていたのである。森くにはポンキッキを見ていたというのに。
しかし、森くには戦っていたから、ビックリしたのではない。なんとゆうたが、ベジーダに変身してたのである!!髪は金髪になり、なぜか、ヒゲが生えていた。
戦いはいつの間にか空中戦になっていた。

ゆうた(ベジーダ) 「キサマの拳は、その程度のものなのか」

しげひさ(クリリソ) 「今まではウォーミングアップだ。これから本気で、いかしてもらうぜ!」

これを見ていた森くには、ひらめいた。

森くに 「もし、しげひさがゆうたに勝ち、戦いで弱ったしげひさにオレが勝てば、オレが1番強い。」とてつもなく卑怯者である。

その森くにの呟きを、聞いているやつがいた。
『クリリソの事かぁっ!?』
聞いていたのゎ悟空(ゆうた兄)である。

しかし、クリリソゎすでに倒れていた。みな気付いただろうか?クリリソがベジータに勝てるとでも?

でとぴーゎ呟いた。

でとぴー『あるあるねーよw』

かくして、森くにvsベジータの戦いが再び始まる。

激戦を制するのゎ森くにかそれとも、ベジータか?いやはや悟空か?
ベジーダは、ゆうたに戻った。

ゆうた 「会いたかったぜ、森くに」

森くに 「オ、オレはそーでもなかったけど」

戦いが始まった。
互いの襟をつかみ合う。

森くに 「ぐっ、なんて力だ、このヤローは!」

ゆうたは森くにに、アッパーを放った。

森くに 「あがっ」
しかし、森くには踏ん張り、カウンターをかました。

ゆうた 「ぐはっ、ペッなかなかやるじゃねーかコノヤロ」

森くに 「じゃかましい、なめた口きいてんじゃねー」
森くには、ゆうたのすきをつき背後をとった。

森くに 「オレに背後とられたらおわりだ。バカヤロー!!しめおとしたらぁー」

ゆうた 「ぐおっ」

森くに 「抵抗は無駄だ。この森くにスリーパーから逃れた奴は、一人もいねーんだよぉ」

ゆうたは、締め付ける森くにを背中に抱え、そのまま走り出した。

森くに 「何をするきだ!」
ゆうたは、走るスピードを変えず、壁に森くにの背中を思いっきりぶつけた。

森くに 「ぐはっ」そのまま地面に倒れ込む。

ゆうた 「ボカッ!!立てこら」

森くに 「ちくしょぉぉう」
立ち上がった。

ゆうた 「うぉらぁああ」

森くに 「くそだらぁあ」
お互いにパンチがヒットし、両者倒れ込んだ。

しげひさ 「森くに!!」

悟空 「ゆうたー!!」


ゆうた 「ハァハァ」
ゆうたは立ち上がった。しかし、目の前には、森くにが先に立って微笑んでいた。

森くに 「オラァァー」
森くにのパンチが決まった。森くにが勝ったのである。

森くに 「しげひさ帰るぞ!」

しげひさ 「はっはい」

その光景を橋の上で見ている奴がいた。その名は・・・。
見ていたのゎ『たかのぶ』だった。

たかのぶ『分校代表をさし置いてなにさらしてくれとんぢゃわれぇ!!!!!』


たかのぶの、あまりに凄いけんまくに、森くにゎびびりまくり、う〇んこをもらし失神した。つか何故に関西弁?


そして、どんだけ弱いんだ森くに。キツイ空気の中、しげひさゎ倒れた森くにを足蹴にし、たかのぶの元へ駆け寄った。

すると、たかのぶが一言。

たかのぶ『会いたかったぞ心の友よ』

しげひさゎたかのぶとの再会に涙ながらに囁やいた…。
しげひさ 「たかのぶ君って頭でかいね」
しげひさは、とんでもないコトをたかのぶに言ってしまった。

たかのぶ 「しげひさ、てめぇ!」
たかのぶは、顔を真っ赤にして、しげひさを殴りまくった。

しげひさ 「痛いよ。殴りすぎだよ」
しげひさは、泣きだした。

たかのぶ 「ごめん、カッとなってしまって」

しげひさ 「いいよ。でもホント頭でかいよね」

たかのぶは、しげひさをボコボコにしまくった。

朝をむかえた。
チュンチュン小鳥のさえずりが聞こえ、平 みつをも学校へ登校する。

その頃、森くには・・・。
みつを『HEYHEYHEY!!!』


みつをゎHEYティーシャツを着て学校に行く事に決めた。

学校に到着し、いつも通り朝のランニングをしていると、倒れた森くにを見つけてしまった。


みつを『なんてこった。ぱんなこった。』

優しいみつをゎ、森くにを救い上げ汗まみれになりながら、そしてう〇こまみれになりながら、土井先生のいる保険室に向かった。



みつを『土井先生!!!!森くにがぁっ!!!!うっ…うんこです!!!!』


みつをゎ最低限の情報を伝えた。土井先生のアッパーを喰らったのゎ言うまでもない。


土井先生の忍者の様な華麗な動きに翻弄されつつ、みつをゎ保健室をあとにした。


森くに『あぁ…。んぁ…。』


土井先生『なんと、まぁ。あらぁ。たくましいわね。ぉほほ。。。若かりしころを思い出すわ。。。さぁ私を楽しませてちょうだい。』


土井先生ゎ森くにを色んな意味を込めて看病した。


この後まさかの出来事が…。
保健室のドアが強烈に開いた。開けたのは、ゴースト・ティーチャー・シマダ(GTS)である。

GTS 「あんたって人は、私がいながらこんな事を」
そう、森くにとGTSは、出来ていたのである。

森くに 「違うんだ。これは・・・。」

GTS 「これって何よ」

平みつをは、静かに教室から出て行った。

GTS 「もう知らない!」

森くに 「オイ、待ってくれ」

GTSは、泣きながら保健室を出て行った。

土井先生 「あんな女なんて、忘れなさぁい」
再び森くにと土井先生の行為が始まった。

その様子を保健室の窓から覗いてるやつがいた。それは・・・。
まさともだ!!

むっつりすけべで有名な、アノまさともだった。サルを無理矢理、人間にしたような顔立ちのまさともだった。

まさともゎ、森くにの大きくなったバナナを見て興奮していた。


まさとも『ウキーっ。バナナ欲しいウキー。食べたいウキーっ。潜入するウキーっ。』


まさともゎ静かに土井先生の背後に忍びより、土井先生にアイコンタクトした。


俺、が、た、べ、る、う、き。


土井先生ゎ静かに、森くにの目に、ハンカチを巻き付ける。


森くに『先生…。そりゃあ駄目だぜ。俺あ興奮しちまうぢゃねぇか。』


土井先生『黙れ小僧!!!!』


森くに『はっはぃい』


森くにゎ弱かった。視界を奪われた森くにゎされるがままの状態に。。。


まさとも(…たべれるうきw)

まさともゎ豪快にむさぼった。そして、土井先生ゎまさとものバナナをむさぼった。


そして、まさともゎホモだった。

…ガラガラガラっ。


奇妙な3P中の保健室のドアが開かれた。


ついに…ついに…奴が現れた。
現れたのは、モンゴルで有名な、そう朝青龍じゃなく、モンゴル剛であった。

まさとも 「とっとう、この時が来たのか」
まさともは、ツバを飲み込んだ。

モンゴル剛 「ゲイとも、お前は、人間の過程を逆らうきか」

まさとも 「オレは、女にモテたかった。けれど、モテないから男を愛するしかないんだよ!」

モンゴル剛 「なら、しゃーない。いいゲイを見つけるんだぞ」

まさとも 「つ、つ、つよし」
まさともは、嬉しさのあまり、モンゴル剛を愛してしまった。嬉し泣きをしていたまさともは、涙を拭き取ると、そこには、もう、モンゴル剛の姿はなかった。

モンゴル剛 「痛っ」
そう、モンゴル剛は、落とし穴に、はまってただけで、まさともに見えなかったのである。

その頃、小さくなってしまった、森くにのバナナは・・・。
あるか無いかわからない程しぼんでいた。


つか無いw例えるなら、なめくじに塩をかけた時よりひでぇw


つか、早くモンモン倒せよw
って事で久々にでとぴーが現れた。


でとぴー『モンモンゎさ、やっぱ鎌とかさーヤバいやん。もはややん。やけんさー俺らも何か修行しようで。』


って事で修行しますか的なノリに。


でとぴー『修行つってもなにすっかねー。』


と、そんな嘆きをすぐ側で聞いていた、豊明がそっと口を開いた。
豊明 「修行といったら仙人が必要でしょ」

でとぴー 「仙人っていっても誰かいたぁ?」

豊明 「あっそういえば、草野仙人がいた」

草野仙人といえば、朝ご飯は、コーンフレークに牛乳を混ぜたのを毎日食べてるというのが有名である。

豊明 「じゃ、草野仙人のいる、おもちゃのバンバンに行こう」

豊明達は、草野仙人にがいるおもちゃのバンバンに向かった。

バンバンに着いた豊明達は早速、はなくそを食べてる草野仙人を見付けた。

豊明 「草野仙人〜」

草野仙人は、豊明に気付きこう言った。
草野仙人『鼻くそゎママの味やぁ』

…。意味がわからない。


豊明わ真似をして鼻くそを食べてみた。

モグモグ。

トゥルルントゥットゥトゥトゥー♪


豊明のレベルが1上がった。

そして、
『平民みたいな富豪』から
『ケチな富豪』に昇格した。

そして、新たな技、ママアタックを覚えた。

でも豊明わ技を4つまでしか覚えられない。新しく覚えますか?


『はい』←←。
『いいえ』。


でゎどれを忘れますか?


『ママのビンタ。』
『ママのキック。』
『ママの母乳薬。』
『まっマダンテ。』


豊明わ、どれを忘れさせるか悩んだ。

でも
3時間後アッサリ決めてしまった。それゎ…。
豊明は、あえてママアタックをおぼえなかった。それは、あとレベルを3つあげると覚える「豊明ちゃん」を覚えるからである。 豊明は、野生の石橋に出会った。

石橋 「先生に言うぞ」をつかった。
豊明には、全然効果がないみたいだぁ。

豊明 「ママのキック」をつかった。
石橋は倒れた。経験値0.5手に入れた。
石橋は何か落としていった。それは・・・。
石橋ゎシミのついた汚いパンツを落とした。


ママのパンツだった。

ピクピクしながら石橋ゎ携帯を開いた。豊明に気付かれぬ様に注意をはらい、コールボタンを押した。

石橋『まま。。たすけ……。』

そして、そのまま石橋は力尽きた。

石橋が力尽きるか、否かの時だった。
その瞬間、電話の向こう側で大爆笑が起きた。


なんと!?電話の相手は…。
電話の相手は、城〇しげ美だった。
しげみは、実は表では、先生ぽく怒ったりするけど、内心馬鹿にして笑っていた。
しげみのぐるに、福〇がいた。あいつらとても恐い悪魔である。

逆にその悪の軍団、しげみーんずを倒す正義がいた。それは・・・。
井上特戦隊だった。

ギニューより遥かにハイレベルなメンツが揃っている。


森遼太。
榊亮。
柳隼人。
よしおか244。

そして秘密兵器
ひらみつをである。


正義のみかた
井上特戦隊またの名をワルガキーズは

ジョウダーイズに軽く先制攻撃を仕掛けた。。
よしおか244は、福〇の国語の教科書に鼻水をべっとり付けた。

福〇は、パニックって、眼鏡を244に向かって投げた。
しかし、244は、さらっと眼鏡をよけた。
「カーン」244がよけた眼鏡に当たったやつが居た。そいつは・・・・・。
そいつは…
ピカチュウ事、木満月教頭だ
怒ったピカチュウは破壊の限りを尽く、10万ボルトを放ったー(長音記号1)
ピカチュウの放った10万ボルトがビリビリと迫り来る。

純也ゎ走った。
ただただ走った。

…しかし純也の馬並みの俊足ですらピカチュウの10万ボルトを避ける事ができない。

『ぐああっ…』

『あとゎ…ま…か…せ…。』バタッ

純也ゎ倒れた。

純也が託した相手はと…
そう、託した相手とは…
スーパー戦隊 村上愛

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