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タジマエンジニアリングコミュのマイルド特性のタジマのCBR1000RRの世界!

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CBR1000RRをオールラウンドなエンジン出力特性を考えて進めています。
’04〜’05の国内仕様CBR1000RRは低速重視型で不用意にアクセルを開けるとテールスライドします、アクセルコントロールに慣れが必要です。’06モデルより吸気管内径か拡張され改善されました。
'08モデルからは、ギヤーレシオが見直されてクロスレシオ ハイギヤーどかされて、
更に改善されてます。
たくさんTAJIMA SPACIALが存在します 紹介していきます。

コメント(7)

'06 CBR1000RRのチタンコート。
イオン 処理コートの処理企業が福岡県久留米市に存在します、
全国から注文制作を引き受けられています。
倒立フォークは手順が多く フォークチューブから、ボトム部を引き抜いての処理で時間を要します。
完成が決まりました、表面の硬度がクロームのSTDに比べて、2,2倍になります。
現在も洩れも無く 綺麗に活躍しています。
最新'09 CBR1000RR 1mm拡大 研磨画像です。
最新CBR1000RR カタログでポート研磨と同等の効果”と謳われているポート拡大画像です
?の4番燃焼室が未加工です。
’04〜’07CBR1000RR  の過去 件磨加工作業で気になる例です。
?は、バリ取り未加工
?は、アルミ破片張り付き
゜07 CBR1000RRレプソル 加工例です。

シリンダーヘッド 脱着は、エンジンASSYを取り外して行う。手順ですが,技術的にエンジンASSYを前傾させることで 短縮して作業が容易に行えます。
 
エキゾーストパイプも段差修正と 研磨加工をします。
?CBR929RR 954RR
?’04〜’07 CBR1000RR
?’08CBR1000RR〜’09CBR1000RR
の燃焼室 ヘッドのデザインです

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