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副島種臣コミュのはじめまして!

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はじめまして、副島種臣でコミュニティ検索して発見し、参加させていただきました。
書はあまり詳しくはないのですが、彼の生き方や人としての風格がとても好きです。
蒼海全集というものがあると聞いたので機会があれば是非読んで見たいと思っています。
では、宜しくお願いします。

コメント(19)

はじめまして。
書も人柄にも興味があります。が、詳しくありませんので皆様ご教示下さい。

ガチガチの堅物に見られがちですが、茶と相撲を愛していた面もあるようですね。

宜しくお願いします。
茶と相撲を愛していたのですか!初めて知りました!!

自分も最近、司馬遼太郎の「明治という国家」という本を読んで副島種臣に興味をもったばかりなので、このように皆さんにご教示してもらえると大変ありがたいです!!
福岡・佐賀県で地震があったようですね。あまり被害が大きくならないといいのですが。
副島種臣は、まさに天才としか言いようの無い、素晴らしい書を残しておられます。ネットではほとんど画像が検索できないのが残念ですが、書籍などは出ていると思いますので、是非探してみてください。
はじめまして。某コミックで副島氏の書に興味を持ちました。

書については何の知識も無いのですが、「野富烟霞色〜」に魅せられました。そのうち現物を拝みたいと考えています(どこにあるのかも知りませんが・・)
はじめまして。

『五言二句』(「野富烟霞色/天縱花柳春」)は、佐賀県の実相院ですね。僕もいつか現物を見てみたいものです。

先日、NHKハイビジョンで、「ハイビジョン特集〔和あるど〕“書”は呼吸する」というのをやっていて、バルテュスの娘、春美・クロソフスカ・ド・ローラが、母親の節子・クロソフスカ・ド・ローラとともに、石川九楊に書を学ぶという番組だったのですが、そのなかで、副島種臣の書がかなりクローズアップされていました。石川九楊が二人を連れて、実相院を訪ねたり、箱根・松坂屋の洗心亭で種臣の臨書に挑んだり。

 箱根・松坂屋
 http://www.nxsco.com/matsuzakaya/matu01d03.html

番組自体はちょっと中途半端なもの(二つに分けたほうがいいような感じ)でしたが、種臣ファンは必見かもしれません。そのうち地上波でも放映されることでしょう。

今日たまたま石川九楊編の『書の宇宙 第24冊:書の近代の可能性[明治前後](日本編)』(二玄社)を買ったのですが、『五言二句』他、種臣の書が数点載っていて、夏目房之介も種臣について書いてますよ。
ありがとうございます。
とりあえず「書の宇宙24」を入手しようと思います。

佐賀は遠い・・・
副島蒼海の書は気が遠くなるほど、沢山ありますよ。

沢山の作品を鑑賞したいのなら、
図録等を古本で探すのがいいかも。
安価で沢山の作品が見られますからね。
とは、いうものの蒼海の展覧会自体が少なく、
その時の図録の部数なんて、たかがしれてますから、
なかなか見つからないとは思いますが・・・。

佐賀美術館関係では過去、
3冊くらい刊行していたと思います。
ここ何年かの間にも、
佐賀で蒼海の展覧会をやっていて、
図録も刊行されています。

佐賀の古本屋にはあるかも〜!!

・・・・・・・・。
佐賀は遠いですね。
僕は10年ほど前に、美術雑誌の特集で、多く種臣の書を見ました。素敵なものばかりだったです。その本自体も、古本屋で買ったものでしたが。
なるほど!!古本で図録をあたるんですね!
参考になりました!ありがとうございます!!!
http://www.ding.co.jp/sho/vol_001/
このサイトに載ってた書も素敵でした...。

皆様にご質問です。全くの素人なので申し訳ないです。
「野富烟霞色/天縱花柳春」は副島種臣の考えた詩なのですか。それとも文献の引用なのですか。この言葉にとても惹かれていて、背景や意味を知りたいのです。ご存知の方いらしたらご教示頂けますか。
宜しくお願い致します。
はじめまして!

副島種臣の「雲」という字にひとめぼれしました!

さわ♪さんの載せてくださった写真の、右から二番目の文字です。こんな風に描けるセンスがうらやましくて、真似して描いた事があるんですが・・・そりゃもう大変でした。難しいです〜。

身の程知らずでした。やっぱり見るのが一番!

どうぞよろしく。
伊豆の修善寺温泉 湯回廊菊屋(http://www.yukairou-kikuya.net/)に書額「積翠堂」がありました。創業360年の老舗旅館で、夏目漱石の修善寺大患の舞台でもあります。桂川の渓流の音が響く旅館自体もよかったです(温泉は癖がなくていまいちでしたが)。
はじめまして
ぼくは雑誌『墨』(だったかな?)でみたのが衝撃で。
とくに「洗心亭」!
あと字が互い違いに躍ってるのとか。
思い出してもワクワクしますね。

ここにはご親戚の方もいらっしゃるようで恐縮なんですが、
四年前春、
桜がきれいでふらふらと散歩していて、
偶然、蒼海翁のお墓に出くわしまして、
依頼その季節になると、
近くを通りがかる巡り合わせのようで、
毎年、春には勝手にお墓参りさせていただいてます。
墓地の頂、
円柱形の立派な。
というわけで、
今年も蒼海先生のお墓参りに行ってきました。
桜が綺麗でした。

六本木ヒルズが目障りでした。 <不謹慎!
(^オ^)(^ハ^)(^ツ^)(^デ^)(^ス^) ♪
昨日 なんでも鑑定団で 書を拝見いたしまして 感銘目がハートを受けましたので
よろしくお願いします。m( _ _ )m
遊び心も 満載のようでした。指でOK 
書籍もアマゾンで検索しましたが かなり高価なものばかりですね。

蟹座

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