「Give it Away」は80年代に活躍したマイケルWスミスという大御所クリスチャン歌手の曲で、ジャンルで言えばBlackGospelではなくWhiteGospelだけれど、しっとりした心にしみる いい歌なので、日本語だし老若男女、メッセージが伝わっていいなーと思います His Callのクリスマスで歌った時も好評でした
「We Have Come To Praise Him」は思ったほど難しくないのに元気があっていい曲です この曲は大阪でラニーラッカーさんが始めたゴスペルワークショップの初期の頃に歌ってた曲で、私が生まれて初めて「日本人が歌うゴスペル」を聞いたのはこの曲でした。 今でこそ日本人がクワイヤーでブラックゴスペルを歌っても違和感ないですが、当時は革命的、かつ画期的な事でした