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Folk Psychコミュのこの一枚(USサイケ)

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コメント(98)

Hendrickson Road House - Forget About You
http://www.youtube.com/watch?v=xM-OJIprt70

Hendrickson Road House - Everybody's Told You
http://www.youtube.com/watch?v=fyJhjOY4ScU

昨日久しぶりに聴いてました。
youtubeを探してみたら出ていました。

再発される価値のあるサイケの筆頭候補だと思います。

Betsy Chapman/Euphoria ?
WIND LACE RECORDS PDBC 1736('77 US North Holly wood CA)

US obscur female Vo Baroque Folk/Pop
まず、この自主制作としか言いようのないジャケットがすごいのですが、演奏もそんな感じ。オーケストラの入った分厚いアレンジが非常にゴージャスなのに、演奏やミキシングがあり得ないくらいイナタい感じで、それがすばらしい。低予算の自主制作でこんなにオーケストラ使って大丈夫なのか?勝手に心配してしまいます。一曲を除き彼女のオリジナルで全編高水準。なかなかの才人だと思います。A-1"Euphoria ?"は壮大なオーケストレーションとエコーのかかったvo、ロマンチックでひなびた雰囲気がある種サイケデリック。B-1"Jimmy with the Amber eye"もGroovy & Coolでよい。唯一のカバー曲、A-Last"Deep Purple"は、ピアノ、フルート、ウッドベース、ジャジーなギター等のアレンジがトワイライトかつ甘美で絶品。レーベル名が"WIND LACE"というのが、ロマンチックでいいなあ。「よどみたそがれの女性vo」としてかなりいい線行ってると思いますが、この作品はほとんど無名。検索してもほとんど情報がありません。'80sに大手(CBS)からレコードをリリースしてますが、たぶんこっちの方が面白いのではないかと予想してます。ひなびたpopsのファンは楽しめると思います。
Roky Erickson/cold night for alligators
http://www.youtube.com/watch?v=yM_AJb4JXhE
場末のbarを出たら、土砂降りの雨、煙草に火をつけようとしてもつかない
といった風情。

こんなクールな演奏で全編埋め尽くされているような
彼の作品をご存じでしたら、教えてください。
FRANKLIN & HAYES/Autumn to May
('69 US private)

US自主フォークデュオ。Leaving on a Jet plane,I am a Rock,Four Strong windsなどのスタンダードナンバーとRon Franklinによるオリジナル(6曲)を演奏している。全体に自主盤でしかありえないような、ベースメントでフラジャイルな特別な雰囲気がある。特にA-1のひっそりと沈んだ気配とピュアな歌声はすばらしいの一言。JON&JODI,THE PAULETTE INTERPRETATIONなどが好きな人は好きだと思います。
6年くらい、張り跳びのある盤で聴いていたのですが、最近ようやくまともなコンディションの盤を入手しました。昔は本当にレアで、ほとんど幻の一枚だったのですが、去年〜一昨年は何回か売りに出されることがあったようです。
数年前、友人が探していたときは、何一つ情報が見つかりませんでしたが、最近ネットで探してみたら、メンバーの写真や録音の様子を撮った写真がありました。試聴音源もどこかにあるかもしれません。
MYSTIC ZEPHYERS 4/May be
two dot HRH6873('74 US private)

very innocent,cute and cool US family garage psych
当時わずか12〜18才の少年、少女達によるpopなガレージサイケ自主盤。
Hendrickson Road Houseと同じtwo dotレーベルからのリリース。
シャッグズ的なビートと天真爛漫さ、
キュート&クールで美しい楽曲の数々、舌足らずでイノセントな
演奏とvo、VUのloadedあたりに通じる浄福感などすばらしい。
咲き乱れる花と雄大な山々を背景に演奏しているジャケ写も超クール!

ちなみに右画像は、レコードが入っていた箱。
アメリカのレコード屋さんが書いた「壊れやすい」という文字が
すごくチャーミングで楽しい。

http://www.youtube.com/watch?v=26_kXSsmZSM
yellow autumnが遂に再発!

http://www.youtube.com/watch?v=bjdYRbrEuW4
http://www.meditations.jp/index.php?main_page=product_music_info&cPath=5&products_id=5654
Asylum - Deliverance - 1973
久しぶりに聴いていました。
再発で聴いていたときは女性voのメロウな曲のみ好きだったのですが、
origで聴くと、ものすごく抜けのいい音で、全曲素晴らしいです。
http://www.youtube.com/watch?v=UBjqf4tgHJQ
JUNGLE/same
この気の遠くなるような感覚さえあれば…

http://www.youtube.com/watch?v=w3VnOCyDYhA
http://www.youtube.com/watch?v=sTuBVxXTmRw
Cincinnati Joe & Mad Lydia

Plastic Rose
http://www.youtube.com/watch?v=5yda3ihE68U
Madam Satan
http://www.youtube.com/watch?v=qsaFKqjQBio

もしかしたら異様な歌詞かもしれませんが
(誤解だったらすみません)メロディがいいと思いました。
SLIGHTEST IDEA

Bring Your Own

PIT RECORDS SI 1019('60s? US private)
空き缶にメンバーの似顔絵が描かれている自主としか言いようのない
モノクロジャケットからして只者ではないのですが、音の方もすごい。
メジャーでは絶対にありえないような下手くそな演奏でROCKの有名な
曲をやっていて、かなり笑えます。でも、きわものというだけでなく、
フォークガレージ風味のあるサイケとしてもとてもいいと思う。
このプリミティブな音色やユルいグルーヴ、微妙に外れまくった音の
一つ一つがなんとも味わい深く魅力的です。レコード店のOrderCatalogには
「サイケやフォークガレージ系を聴き尽くした正真正銘の音楽ジャンキー向け」
などと書かれていました(笑)

Smoke on the warter,Born to be wildも超すばらしい!
高揚感のあるvoがいいです。

Rare★★★★(100枚プレスらしい)

The Paulette Interpretationの動画がyoutubeにありました。

http://www.youtube.com/watch?v=nKoV6phkifU
Roky Erickson & The Aliens‎ - The Evil One 1980
https://www.youtube.com/watch?v=sZEi-13NqF0
キャッチーでパンキッシュなロックンロール
80年代ですが何気にすごく充実した作品
全編いいと思います。

Roky Erickson - It's a Cold Night for Alligators
https://www.youtube.com/watch?v=oTfUT2Z6diQ
上記のLPに収録されている曲のLIVEバージョン
滅茶苦茶かっこいい。
Just Us /Just a Thought 1977? USA
https://www.youtube.com/watch?v=ocwgCU6uVrU

こんなものまでupされてました。
自主でしかありえない、三角定規で描いたようなジャケットがいいですね〜w
アコースティックなウエストコーストサイケ自主盤。
個人的には、真夜中に聴くとトリッピーで気持ちいいです。
$250くらいだったかな・・・
sideAは通して良いです。
All That The Name Implies ‎1968 US esp
https://www.youtube.com/watch?v=0P_czSplr08
ハンドドラムの入った渋いアコースティックなフォークサイケ。
長年の愛聴盤です。
Red Ball(18:32)を聴いてみてください。
Quoth The Raven ‎– Nevermore 1972
https://www.youtube.com/watch?v=k1kkgypG8rM&index=3&list=PLGkeRiGAYgauby5tf7Ohe3udh3lbLTtL_
知る人ぞ知るUSfolkpsych自主盤の佳作。
All That The Name ImpliesとVIRGIN INSANITYにちょっとだけ近いかも。
$100で買えるVIRGIN INSANITY(笑)

以下はP通信のレヴュー
female/maleVo、ACOUSTICギター2本、GUITARRON(大型のアコギのような
形をしたBass−名前が笑える) という編成のUS FOLK Trio。
メンバーの3人の頭文字がGだから"Triple G Records"で、たぶん女1人、
男2人だからレコード番号が"TGS 1-2"という、正真正銘の自主盤です(笑)。
S&G,P.P.Mなどとは全く別の音楽的Back groundがありそうな、7thコード
を多用した独自の音作りで、全曲オリジナル。メランコリックで切ない
Love songや、さすらいを感じさせる歌など歌っています。
素人的で女性Voもつや消しな感じで、とにかく地味でなので
あまり騒がれそうにないけれど、よく聴くと味わい深い。
けなげな感じが好きです。
Blue Bus - Your Mind's Moving Too Fast 1968
https://www.youtube.com/watch?v=np9Cg-VNNFg

The Blue Bus - Friend Of Mine
https://www.youtube.com/watch?v=I-2nLize_zI
個人的にかなり好きなガレージサイケ発掘盤
メロディーがいいし、たなびくようなフィードバックギターもイケてる。
(68年にしては先駆的な音作りかも?)
でも、ヘロヘロな演奏なので好みが別れるかも。
Betsy Chapman / Jimmy With The Amber Eyes
https://www.youtube.com/watch?v=ZzioAYUOG3Y

youtubeには、このアップテンポの曲しかupされてないみたいです。
Betsy Chapmanは、他の曲の「淀みたそがれの女性vo」がすごくいいのに・・・

Wildfire- Smokin (1970)
https://www.youtube.com/watch?v=uTfzvHm_zGU
果てしなく突っ走っていく疾走感。
ワイルドで奔放な躍動感。
トリオ編成で、こんなに自由自在で豊かな表現ができるなんて、本当にすごいと思う。
origは幻で数十万円はするとのこと。
Frijid Pink-Frijid Pink 1970
https://www.youtube.com/watch?v=C5yYiie9myU

ブルージー&ハードでパンキッシュなデトロイトのロック/サイケ
結構好きです。
数年前、ジャカルタのスラバヤ通りのレコード店で、レーベルにひどい落書きのある
ジャケ無しの盤を買いました。
ひどいコンディションだが、聴いて楽しむのにはノープロブレムw
Slightest Idea/Bring your own
US自主FOLKPSYCHたぶんonly99copies
このコミュでは既出ですが、youtubeにupされていたのでもう一度紹介します。

https://www.youtube.com/watch?v=enCuKRuLZCU
https://www.youtube.com/watch?v=K5z1T6t3sNg
淡くたなびくファズギター、憧れと哀愁、
やっぱり彼等は最高です!
はじめまして。

Susan Christie :: Paint A Lady (2006) に収録された1966年のシングルを紹介します。
サイケフォークというか、ドリームポップが少し入ってる感じです。

When Love Comes
https://www.youtube.com/watch?v=gfD4oqYC7tg
No One Can Hear You Cry
https://www.youtube.com/watch?v=9I9K2bmAJFs

1966 USA Chanté ‎– 202
はっぴーまんさん
はじめまして。書き込みありがとうございます!
ドリーミーな感じでいいですね。

Susan Christieが当時リリースしたのはシングル数枚だけらしいですね。
当時のシングルに収められたI Love OnionsやToy balloonなどは可愛らしいpopsですが、
実は結構サイケな曲もやってたのですね。

Ofoedian Den - The Birds - 1970
1000ドルで売りに出されていることもある、相当レアな一枚。
以前、よくDJでも廻してました。
(裏ジャケが大破していたので安く買えた)
自分の中では"Cute & Hip"という範疇に入ります。
https://www.youtube.com/watch?v=9W7jb7i_Xvw

以下はP通信のレヴュー

'69 US Ultra Rare FOLK PSYCH/ROCK。アリストファネスの戯曲を元にした
Rockミュージカルとのことで、COVERには鳥人間のマンガが描かれてます。
グループ名も変だし、この自主制作くさい2色刷りのイラストもやばいオーラを放っています。
このLPは今までレアすぎて耳にする機会がなく、謎の一枚だったのですが、
やっぱりただ者じゃなかったです。A-1は男女Vo、フルート、ピアノの入ったJazzyで軽快、
微妙にSoftRockっぽい曲なのですが、どう考えてもフツーじゃないgrooveが
あって、かっこよすぎる! A-2,B-5は美しいfemaleVo、A-3は男性Voの曲で途中から
痛快なビートが入って思いっきりかっこいい。A-4はfemale Voのcoolでfunkyな曲。
いろいろなタイプの曲を演っていますが、全体に可愛くて軽快だけれども
微妙にトワイライトな感じがあります。シリアスでDEEPなサイケとも違うし、
この何とも言えない微妙な味わいが好きという人はそんなに多くないかもしれませんが、
個人的にはバッチリでした。(10,July'05)
All in one
https://www.youtube.com/watch?v=vX1xXR8Zxns

一部のリスナーの間では有名なlate 60s private folkの傑作。
ダウナーでひっそりとした雰囲気、cuteな女性Voと
透明感のあるハーモニーがすばらしい。
Lend a Hand

Your song,Last supper
https://www.youtube.com/watch?v=alepK89yWLc
3;21からの”The last supper"を聴いてみてください。
By My Side
https://www.youtube.com/watch?v=SG4W7TGEtFk

QUOTH THE RAVEと同じ写真を使ったジャケットのUSクリスチャン自主FOLK
可愛らしくて、やさしくて、ひたすらピースフルな演奏。
Perspective,Take flight,All in one,His peopleあたりのUS自主FOLKが
好きな人にはばっちりでしょう。
この他にもDay by day,Colour my world,Let's get together,Sabbath prayerなど、
名作多数。何曲かはLast Daysを思わせるトワイライトメロウの極み。
運が良ければ$100で買える知られざる名作です。

以下は”psychdelic通信”のレヴュー
QUOTH THE RAVEN以上にまったく知られていないが、内容はとてもいい。
メンバーはおそらくみな10代の学生達で11人もいて、そのうち7人の
女の子がVoを担当している。ふんわりゆったりとしたリズム、fluteやpiano、
アコギ、bass、パーカッションなどをバックに歌われる、
SOFTROCKテイストのあるvoやコーラスが美しい。
たなびくflute、たゆたうさざ波のようなアコギ、やさしく美しい
メロディや歌声などひたすら安らかで、孤独なサイケ者の心を癒してくれます(笑
(15 April '06)
Sapphire Thinkers - From Within (US 1968)
https://www.youtube.com/watch?v=9syOEHOUR2g

うっすらとした気怠さと高揚感がいい感じ。
昔、吉祥寺の中古レコード店で2900円くらいで見つけて
愛聴しています。

これから数日間はyoutubeが観れないバンドゥンのホテルで過ごすので、
聴き納めです…
SAGE/same (197? US private)
McCULLAR SOUND 31275
A-1のダウナーなfolkpsych"Prelude to morning"で幕をあけ、
空間一杯に瑞々しい煌めきが広がっていくA-2、ピースフルでちょっと切ない
A-2,B-1、しみじみとしたオルガンとメロウなファズギターの入ったバラードA-4など、
全編さわやかで甘酸っぱい煌めきのあるすばらしい内容。Fapadoklyのドリーミーな曲に
少し近い感じもあります。鈴やつづれ織りのようなギター、オルガンのドローンが
幽玄なB-lastもかっこいい。自主ならではの素朴な演奏や
ミキシングもちょっと他にない位いい風合いです。

https://www.youtube.com/watch?time_continue=9&v=XF-MQm3MJ74
https://www.youtube.com/watch?v=LW4ka79Yg-Y
Drywater ‎– Backbone of the Nation('73 US private)

ベースメントな音の質感、バタバタドラム、キラーなファズ、
意外にキャッチーなリフやメロディー。もろに好みです。
origはFenner leland & o'brienやRubber memoryと同じRPCレーベルからの
リリースでわずか25枚プレスとのこと。
再発で聴くしかなさそうです。

https://www.youtube.com/watch?v=exQqDJ1Rmxo
https://www.youtube.com/watch?time_continue=5&v=HZ1SJ6xeN2Y
https://www.youtube.com/watch?v=bvg7dE4N84s
Drywater の再発LPが届きました。
日本ではほぼ売り切れてしまったようで、
アナログ盤は見つからず、しかたなくアメリカのsellerに注文。
レコードが$17.99+送料$27、計$44.99
発送から7日で届きました。
この海と空のジャケット、好きだな〜

LPの中ではyoutubeに上がっていた3曲が特によかったですが、
全体的になかなかいい内容でした。
付属の7inchはLPの約1年後の録音で、ややメジャーっぽい音で、
個人的にはイマイチかな・・・
Shira Small – The Line Of Time And The Plane Of Now
LC7475 (1974 US, Private)
昔SALON de REMという雑誌でモロに自主なジャケ写を見て気になっていた一枚。
youtubeで聴くことができました。
欲しいけど、もうすごい値段になってるので無理そうです。
20:17のFingerpainterも相当かっこいい。

https://www.youtube.com/watch?v=FUWZQIGjbhk
St. Raphael Folk Group – Sabbath Prayer
Silver Crest Custom – STR 4624

US Xtian Folk Psych幻の一枚。
https://www.youtube.com/watch?v=XwK9cDXmJvQ
blue sky cafeのレヴュー
http://aozorakissa.la.coocan.jp/psyche15.htm
JJ CALE - LIVE 2 Meter Sessions, Dutch TV - Amsterdam - 1994
https://www.youtube.com/watch?v=CdKtWN-pGQY&t=869s

サイケかどうか微妙かもしれない。
でも、しなやかで軽やかで、レイドバックしているのにディープな感覚があって、滅茶苦茶かっこいい。
https://www.youtube.com/watch?v=Svw9m7KLvZQ&list=RDSvw9m7KLvZQ&start_radio=1
The Baroques - Remember (1967 Garage Psychedelia)

幽玄かつ幻想的。
音楽も映像もすばらしい。
Probe – Direction 1969 US
イリノイ州の渋く硬派なオルガンファズサイケ。
未知の冒険に乗り出していくようなA1の飛翔感、A4の突き抜けるような高揚感、静かなパートでの幽玄味や渋く繊細な美しさなど、すばらしい。
昔G-Modern(第6号)で平野剛さんが「Probeはゴミではない!」と書いていたのが印象に残っている。

下記のyoutube動画はorigから録っているせいか再発LPよりもいい音で楽しめました。
https://www.youtube.com/watch?v=1dKqit0I01s&t=25s

G-Modern第5号「知られざるサイケデリア」での、平野剛氏によるレヴュー
”Probe/Direction(Eborp)'69米
非常に地味なオルガン主体のサイケで、一聴したところまるでとりとめがなく、どう評価していいものか当惑するアルバム。本でも紹介されておらず、全く訳がわからないのだが、プライスガイドを見た限りではかなりのレアアイテムと言えそうだ。(中略)一聴した限りではまるでとりとめのない地味なアルバムは結構ある。しかし、聴き込むにつれてその中途半端さが魅力になっていくものとそうでないものとに分かれる。このアルバムは曲によってバラツキがあるが、地味なナンバーほど聴き応えがあり、好作品だ。”

個人的には、そこまで「地味」という印象はなく、メリハリも十分あり、一音一音が的をついており原石の美しさがあると思いました。(B2とB3はまあまあかも)

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