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The Rolling Stonesコミュの90年代以降のストーンズ

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自分は、肯定的に聴ける…と言うか、聴けるようになりましたねー。

そういう聴き方ができるのに、時間がかかった作品も、ありました。

やっぱり、彼等は、転がり続けている!

ブードゥ・ラウンジでは、彼等自らの60年代の曲を、掘り下げ、発展させているような感じにも思える曲もあるし、ストリップドでは、アコースティックでやってみよう!と…。ブリッジズ・トゥ・バビロンでは、しっかり、現代の音、を作り上げている。
かと思えば、ア・ビガー・バンでは、ストレートなロックンロールを、自分達の音で、現代的に追求発展させている感じが。

気持ちが、彼等に向かえば(彼等が、自分の所に来てくれたら)聴けば良い事だし、去るものは去れ!なんだろうけど…。

この、賛否両論多い、90年代以降のストーンズ、皆さんは、どう感じてますか?

コメント(20)

やってくれていればOKでしょ 私にとって永遠のアイドルだし 不謹慎ながら散り方が見たい。
専門的な発言はできませんが、1990年の初来日に思ったこと…

初日に生で観ました、聞きました。

あれっ? ストーンズはこんなきれいな演奏だったかな? と…

コーラスはいるバンドだったかな? とか…

簡単ですみませんが。
アルバムはともかくライブにおいてはビル・ワイマンのほうがしっくりします。
綺麗すぎるという事に関しては、キースが89−90ツアーのとあるサポートメンバーの演奏を好んでなかったというのは、STONE PEOPLEかなんかで呼んだ事あります。
ミックがもうちっとワガママに新しもの好きをがんがん出してくれたらもっと面白いだろうなぁと
よく思います
小学生の頃にスティールホイールに出会ったので90年代のストーンズに何の抵抗もありません。
60年代も00年代も僕の中ではちゃんとストーンズです。
> モリリンさん

あのダリルさんが本気を出したら、まるでニューバーバリアンのベースの人(名前忘れてしまいました)のホンキートンクになってしまうような気がします。


私はあまり違いとか考えずに『全てがストーンズ』として聞いています人差し指

なんせ小さい頃から60年代も90年代もごちゃまぜで聞かされてましたからね…
自分の場合はどんなミュージシャンでも最近のものからは離れがちな傾向がありますがビガー バンにはやられましたね。彼等の歳が信じられない

ファンだから九十年代以降のアルバムも所有してはいますが…

個人的にはビルが辞めて以降、ツアーはともかくアルバムは必要ありません。実際、買って数回は聴きましたが、それ以降は全く聴かず、結局「刺青の男」「イッツ・オンリー〜」「スティッキー〜」等を聴いています。

個人的にはオリジナル曲は「ハイワイヤー」で終わっています(この曲が「GRRR!」に収録された事は嬉しかったです)。
>>[18]

子供の頃に好きだったバンドが存続していることはHappyです。
が、最近のStonesについては私も同じような感じかな。
いくつか好きな曲はありますが、ビルワイマンが居なくなってからのStonesの曲はGRRR!に選曲されている曲だけでも十分な気がします。Bigger BangのBiggest Mistakeとか個別に好きな曲はありますが・・・
もちろん90年代以降もいいのがあるけど、どうしてもライブも(ブートも)アルバムも自分の中では物足りなさがあります。アンダーカヴァーあたりまでかな…。特にベガーズ〜ミス・ユーを好んで聴いてます。ライブも81〜82年ツアーまでの演奏が好きだなあ。

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