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DrummerコミュのMunetaka Higuchi(樋口 宗孝)

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僣越ながらトピ立てさせて頂きますm(_ _)m


先頃(11月30日)、49歳の若さで他界された、LOUDNESSの樋口宗孝さんについて…


LOUDNESSから一時期離れてた頃もありましたが、このバンドのボトムを支えてらしたのは間違いなく樋口さんだと思っています

ワンバスに徹底的にこだわってらして、でもそれがツーバス以上のパワーに感じられる…そんなプレイで私達を魅了してくれました…


樋口さん、私達はあなたを決して忘れない!


あなたは永遠なのです…


有難うございました!


安らかに…

コメント(2)

樋口宗孝さん自身、私Yutakがあまりよく知らなかったので冷や汗調べてみました本

百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』によると

ヘヴィメタルバンドLOUDNESS、レイジー、SLY、ブラッドサーカスなどでドラムを担当。
日本のハードロック/ヘヴィメタル界を代表するドラマーである。
ラウドネスのオリジナルメンバーでは最年長で、パワフルなドラミングが持ち味。
ジョン・ボーナム(レッド・ツェッペリン)の影響から、シングルバスに強いこだわりを持っており(過去にLOUDNESSのデビュー当時のアーティスト写真では2バスになっていた)2バスのニュアンスを表現する際においてもフロアタムを巧みに使いバスドラム一つのみでプレイをこなすという徹底ぶりである(当時ラウドドラミングと呼ばれていた)。
近年はドラムセットに大きいサイズのものを導入、スティックにはアメリカ製のイーストンアヘッド社のジュラルミンスティックを使用し、同社から樋口宗孝モデルが販売されている。
2008年3月、肝細胞癌のため活動は中止し治療に専念していたが、同年11月30日朝、自宅で嘔吐して倒れているのを家族が発見、救急搬送されたが午前10時44分大阪市の病院で死去。
満49歳没。

日本のメタルバンドドラムスのパイオニア的存在であり、その後の若手ドラマーに与えた影響は大きく、ドラム専門誌「リズム&ドラムマガジン」に彼の企画が入っている号は毎回最高販売部数を記録する程だった。
彼を目標にしているドラマーは日本のみに留まらず世界中に多く存在し、その急逝は世界中の音楽業界に極めて大きな衝撃を与えた。
また、アメリカのドラムヘッドメーカー「アクエリアン」とスティックメーカー「イーストンアヘッド」社から樋口宗孝モデルがそれぞれ販売されているが、各取扱日本代理店の話では当面はこのまま製造を続けるとしている。
(平成20年12月現在)

有名人を褒める行為を好まない事でも知られる。


自分のプレ−に対しても厳しい人だったんじゃないのかなあ!?
まだまだ活躍できたのに残念ですねもうやだ〜(悲しい顔)
ゆたさん
樋口さんの事、調べてくれたんですね 有難うm(_ _)m


ご自宅で療養中に容体が急変されたみたいですね…これは初めて知りました


彼自身、無念だったと思う…でも向こうで樋口さんが崇拝していたドラマーの人達とお逢い出来たかな…今頃はセッションしてるのかな…


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