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superCollider 2.0コミュのPitchShift.arを使って

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powerBookやiBookのマイクで。

(
// use PitchShift to granulate input - USE HEADPHONES to prevent feedback.
// upper left corner is normal playback. x = pitch dispersion, y = time dispersion
var grainSize;
grainSize = 0.5;
play({
PitchShift.ar(
AudioIn.ar([1,2]),
grainSize,
1, // nominal pitch rate = 1
MouseX.kr(0,1), // pitch dispersion
MouseY.kr(0, grainSize) // time dispersion
)
}))

AudioIn.arを他に(例えば、BufPlayや)かえてみると面白そう。
ちなにみ、このコードは普通のヘルプファイルです。
明日から変化させてみたいと思います。
皆さんもご参加くださいませ・・・
OSXのクラシック環境の方が今となっては多いと思いますので
最終的には、Pfxで・・というところが落とし所でしょうか?

                    つづく

コメント(1)

あんまり面白く無いですが・・
inに、面白い音もってきたい
(

var grainSize,in,efx;

grainSize = 0.5;
scope({

in=SinOsc.ar(600+((Saw.ar(Line.kr(100,2.5,5),Line.kr(10,2000,5)))));


efx=PitchShift.ar(
in*0.5,
grainSize,
MouseX.kr(0.5,1), // nominal pitch rate = 1
0, // pitch dispersion
0.1 // time dispersion
);
(in*0.5)+efx
}))


inから始まるコード考えよう。
あれ、この続く感じito73さんのブログっぽい(笑
すみません。無意識でパクってました・・
でも                つづく

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