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Digital Photo ProfessionalコミュのDPPの書籍、コーナー、WEB情報

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「Digital Photo Professional(DPP)」

関連の書籍や、DPPを取り扱う記事の情報、WEB紹介のトピックスです。

EOS専用のバンドルソフトという事から、あまり独自に取り上げられることのないDPPですが

使いこなしているようでいて、いざ紹介ページを観たりすると知らない機能に驚かされることも。

そんな、DPP関連情報の載った専門書や雑誌、WEBページの情報を書き込んで下さい!

コメント(21)

「キヤノンEOSデジタル RAW現像マスターブック」学研CAPA特別編集

RAW現像を知らなくちゃデジタル写真はもったいない! 本書は、キヤノンEOSデジタルシリーズに付属するキヤノン純正RAW現像ソフト「Digital Photo Professional(DPP)」を使って写真を作品に仕上げるための完全ガイドブックです。撮影からプリントまでの手順や、プロカメラマンによる被写体別の現像法など、DPPの使い方を実践的に解説しています(公式HP紹介文より)


記念すべき(?)DPP専門書籍の第一号です。
2006年5月18日発売という事ですので、扱っているバージョンは2.0時代のモノ。
現行の3.0とは若干の差異が見られますが、基本操作は変わらずですので もし古本屋さん等で見かけられた際にはぜひ!


「キヤノンEOSデジタルRAW現像&プリントマスターブック」学研CAPA特別編集

キヤノンのデジタル一眼レフ・EOSシリーズを使用してのRAW撮影とRAW現像の基本、EOSのRAW現像ソフト「DPP(デジタル・フォト・プロフェッショナルVer.3.2)」の基礎的な使い方を徹底ガイド。RAWデータをキヤノンPIXUSプリンターでプリントして作品に仕上げるまでの手順も解説しています。「RAWは高画質だけど、難しそうでよくわからない」と感じている入門者におすすめです。(公式HP紹介文より)

待望の第二段! 2007年12月18日発売で、新バージョンのDPP3.2と、同じく新プリンタドライバに対応しています。
レンズ収差補正等の新しい機能もさることながら、EOS-40Dから搭載された200万画素相当のsRAWや、待望の顔料ブリンタPro9500の記事等もあり、ボリュームも相当です(お値段も1995円と、そこそこしますが・・・・)

「超入門! キヤノンDPP」 CAPA特別編集

キヤノンのデジタル一眼レフカメラ「EOS」シリーズに同梱されている画像ソフト「DPP(Digital Photo Professional)」のガイドブックです。撮った後も写真を楽しむためのRAW現像からプリントまでをわかりやすく解説。写真の上手な仕上げ方を、自然風景・夜景・ポートレート・花など、豊富な作例をもとに紹介します。

A4変型判オールカラー114ページ
ISBN 978-4-05-605487-3
定価 1,995円(税込)

http://capacamera.net/mook/1860548700.html
 
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本屋でたまたま見つけましたので載っけておきます
http://direct.ips.co.jp/book/Template/Goods/go_BookstempGR.cfm?GM_ID=54133&CM_ID=004000I17&SPM_ID=1&HN_NO=00400&PM_No=&PM_Class=

「デジタルカメラマガジン特別編集・キヤノン DPPでRAW現像完全ガイド」
が10/26発売になるようです

内容はデジタルカメラマガジン連載記事の総集編みたいですね。とはいえ
DPP関連書籍は本当にひさしぶり。

DPPを長く使っている人には今さらで、EOS-7やPowerShotG11/S90にバンドルされる最新版とは異なる箇所があるかもですが、

期待して予約したいとおもいます!!
 You Tubeで「キャノン DPP」で検索すると、意外に沢山のチュートリアルを英語圏の人々が出しています。
 英語は全く出来ない私ですが、画面を見ながら辛抱強く見ていると発見が有りそうです。
 私は今日一つ、ホワイトバランスについて発見がありました。ありがたやo(^▽^)o
yossy99 さん

動画サイトなら、外国語でも参考になりますよね〜
ホワイトバランスについての発見。興味あります!!
「キヤノンDPP RAW現像からプリントまで」

6/18に学研CAPAから4冊目(?)のDPPムック本が発売されました。
最新VerのDPP本で、これまで出ている本の中では一番「本格的」な作りになっています
(これまでは、どらかといえば"はじめてのDPP"系のものが多かったですからね)

http://capacamera.net/mook/1860595500.html
に詳細も載ってますよー。


(CAPAはDPP本いっぱい出してくれますね)
>智一さん
 この本の事は知りませんでした。良い情報をありがとうございます。
最新キヤノン Digital Photo ProfessionalでRAW現像完全ガイド
(インプレスムック DCM MOOK)

DPPの解説本、新刊が約2年半ぶりに出ましたよー!!




今回の目玉は何と言ってもHDDやデジタルレンズオプティマイザの紹介ですが、残念ながら (?)新しい情報や使い方は書かれていなかったですね・・・
(HDDはかなり色々遊べる機能なので、もっと色々な作例が見たかった

あと、「目的別 DPP厳選テクニック20」の写真がどれもパッとしなかったのも残念。
作例出してるカメラマンの内、何人が本当の意味でDPPを使っている(使いこなせている)のかなぁ・・・とちょっと疑問に思うほど。


なんて、酷評がつい多くなってしまいましたが、後半の全メニュー/ツール紹介等は これからDPPに触れるユーザーにとっては良くまとめられていてオススメです。





ううむ、既に使いこなしえている感じがするが、欲しくなってくる本…。(汗)…

『最新版キヤノンDPP RAW現像がよくわかる!』



インプレスムック に続き、学研CAPAからもDPP本が登場!
表紙のレイアウトが2010版と全く同じだったので、最初新刊だとは気付きませんでしたよ。

内容は基本操作方法と作例。インプレス社刊同様に新機能のHDDやデジタルレンズオプティマイザを解説。

作例は・・・基本に忠実なので派手さはありませんが こちらの方が「使いこなしている」感。初心者ユーザーには心強いマニュアル本なのではないでしょうか。



さて、次は何年後かなぁ〜〜


『学研カメラムック
 キヤノンDPP RAW現像テクニック完全マスター』

学研CAPAから再びDPP本が登場です!
先の書き込みで「次は何年後かなぁ〜〜」なんて書いていますが・・・1年半で出ましたか。学研さんありがとう。これに懲りずまたよろしくです。

内容は前回のように開発スタッフへのインタビュー等は無く、純粋に操作の紹介や特徴説明でした。写真も多く、よりHOW TO本っぽくなった印象です。
印刷設定やJPEGへの対応方法なんかも前回より細かく説明されていました。


前回のムック本発売時から大きなバージョン変更は無かったので、今さら感もありましたが・・・今年は7D mark2と、EOS新ラインナップも登場しそうなのでDPPの進化にも期待です。

DPPはいい加減、より高性能の有料版出してくれませんかね。じっと言ってるよホントに


http://hon.gakken.jp/book/1861040000



ではまた数年後!
インプレス

キヤノン Digital Photo Professional 4 パーフェクトマニュアル



DPP4専用マニュアルです。
これまでのDPP本はちょっと詳しいムック形式、という体が多かったのですが、この本はかなり本格的な使い方までフォローされた 「パーフェクトマニュアル」の名にふさわしい内容となっています。

解説の写真も豊富です(ビフォー・アフターの写真がちょっと小さい気はしますが)


発売から1年が経過し、バージョンも上がってはいますが 今からDPP4で本格的なRAW現像をはじめてみたい方にはおススメです。


CAPA編集部

キヤノンDPP4完全マスター



DPPムックと言えば学研CAPA!
上に記載したパーフェクトマニュアル より手軽にDPP4を学べます。
DPP3時代から慣れ親しみ、4を1年使用してきたヘビーユーザー向けではありませんが
作例写真も多く、2015/7発売と比較的新しい内容にも触れています









技術評論社

Canon DPP4 Digital Photo Professional 4
RAW現像 完全ガイドブック

2017/10/27発売。全く気づかず、7ヶ月遅れの紹介で申し訳御座いません。
技術評論社さんからの解説本は初では無いでしょうか?
Amazonレビューもなかなか好評なようです
CAPA編集部

最新版 キヤノンDPP4完全マスター

2018/3/31発売。

おなじみ学研CAPA編集部からの解説本。
EOS 5D mark4から採用されたデュアルピクセルRAWの処理も紹介し、
4.8に対応した最新版! ですが 4.8.3が出てしまったので発売2ヶ月ですでに最新版では無いんですよね・・・マイナーアップデートだけならまだしも、「部分調整」ツールが増えたので旧型感はいなめません。

ただ、内容は具体的な操作方法に加え、
「ここを調整したら、こちらも調整する」「ここはやりすぎないよう注意」みたいに 
より具体的な紹介をされていたのが印象的でした。

私も読んでいて「あ、そういわれてみれば。なるほど」なんて気づくこともあったりで

 
「今更、解説ムック本なんてなぁ」とおっしゃらず 店頭で見かけた際は まずは立ち読みでもいいので手にとって見られることをオススメします。
秀和システム

『CanonユーザーのRAW現像 プロの極意DPP4』

2018/9/22発売


秀和システム出版からは初の刊行。
表紙デザインがこれまでの解説本と大きく違うのは、ターゲット層が異なるからか。

内容は "このソフトの紹介" ではなく "このソフトを上手に使うには" に特化していて
実際内容も「あ、この筆者はDPPを本当に"使っている人が書いた本"だ」、と感じた。
初心者にもわかるように、でもかなり深い部分まで意識して書かれていて、プロの極意 というタイトルはダテでは無い実践的な一冊でした。

ただ、一つ大きな・・・致命的な欠点がありまして。

この本、紙質と印刷精度が恐ろしく低い。色味とかマジ最悪。
安いインクジェットプリンターを使って一般紙を最低画質でプリントしたらこんなカンジになる。

せっかくの解説も紹介画像がこれでは・・・
あ、念のため書きますが掲載写真の質が悪いわけではありません。悪いのは印刷。
これが学研CAPAやインプレス発行だったら全然違っていたと思う。

内容がいいだけにホント、惜しい・・・
印刷…怖いもの見たさで買ってみたい…(笑
変形A4(4:5くらいの比率)ムック本ですので、店頭で一度見られるのがオススメ。

解説文を読んで「お、これかなかなか」となり
写真を見て「こ、これはひどい」ってなることうけあい。です。

昨今のデジタル関連解説本らしく、掲載写真と編集サンプルがDLできるサービスとかあれば 
評価も変わるのになぁ・・・

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