はじめまして。早速CD注文させていただきました。Mr. Steve Swallowは、その1979年に録音したHomeでは、敬愛する詩人へ作品を送っているのですね。文学青年で、詩人を目指しておられた!?ベースで敬愛する詩人へ曲を捧げるなんて、とても素敵な人物ですね。(Sheilaの詩う声も素晴らしい!!)CD楽しみにしています!
>Mickya, Go Goさん、
Steve Swallowとは数年前に初めて一緒に演奏させて頂きましたが、人間としても魅力のある人です。通常、アメリカからのゲスト・プレーヤー達は、アメリカ人らしい明るさが有るのですが、時々、表面的な感じがしたりしてしまいます。(笑)
Steve Swallowの場合は、その体全体から、何とも云えない優しさ、誠意、・・・そう言った事を強く感じました。個人的にはマリア・シュナイダーなんかも付き合いやすい人だと思います。
スウェーデンの森さま:
Swallow Songs CD届きました!! Songs of Joy & sorrow! Swallowさんの何と感性豊かなことか。。。これをBig Bandで演奏するとやはり豪華ですね。私はJazz全般に疎いのであまり気の利いたことは言えませんが、やはり北欧の香りというか、森林浴をしているような清涼感のあるサウンドを感じます。Playing in Trafficの効果音には、心臓がドキドキしました! スウェーデン語で何か言ってますが、なんと言ってるのでしょうか? ベースという地味な楽器を演奏される方が、こんなにメロディの美しい曲を書かれるということに、正直驚いています。すみません、認識が甘くて。。吹奏楽部の学生さんにも聴かせたいです。はい。