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ブリスタ(Mr.Blistah)コミュの【プチ情報】こんなん出てきたよ(笑)

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これ行った人多いよね?懐かし・・つーかCLBL若ッ(笑)

HMV 15th Aniversary HMV x ARTIMAGE NIGHT 2005
@ 東京・新木場 Studio Coast (2005.12.15/THURSDAY)
http://www.s-vibez-ent.com/liveevent_report/hmv15thaniversary_artimagenight2005_051215.html
※下記内容は上記サイトより抜粋。

★(Clench & Mr. Blistah From Mic Banditz + DJ 02)★
結成から4年。静岡出身の"Clench"と茨城 出身の"Mr. Blistah"の2MCによるユニット "m-flo"の"VERVAL"氏率いる、Rap Group "MIC BANDITZ"のメンバーとしても活躍中 の彼等は、オリジナルな声とflow共に、御墨 付きの一級品と"VERVAL"氏も認めている。 現在は、トラック メイキングに、小野氏を 迎え、DEMO音源を製作中。更に、Live DJで ある、"DJ 02"/"DJ CASH$"/"DJ ARTZ"等、 多方面で活動している、トラック メイカー と共に、製作活動を行っている。音源として だけでなく、ライブパフォーマンスにも定評 があり、昨年2004年には、年間37本のライブ を経験。現在は、栃木で、2ヶ月で1度行って いる、クラブ イベント"JAMBOREE"や代官山 AIRでのクラブ イベント"DOWN TOWN"のオーガナイズ 等でも幅広く活動を展開。また、自身名義での活動に 加え、今や名前の聞かない日は無いと言っても、過言 でない、"Rhythm Zone (Avex)"の所属のDiva "倖田 來未"や同じく、"Avex"所属の"安室 奈美恵"、唐沢 美帆"、同じ所属事務所"ARTIMAGE"のフィメール ラッパー姉妹 "Hearts Dales"、"Crystal Key"等の シンガーの作品への、Featuring 活動や"Lead"への リリック提供でも活躍している。そんな知る人ぞ 知る彼等が、元"m-flo"のヴォーカリスト、"LISA" に続く、"ARTIMAGE NIGHT 2005"の2組目として、 登場!!途中、MC & 告知を挟み、"All Right"と"It's Like That Y'all"の2曲を披露。サブ ステージでの 登場ながら、大きな盛り上がりを見せた。

[Clench's Profile]
静岡県出身、8歳年上の兄の影響で幼少の頃から、 洋楽を耳にし、当時、TVでの"風見 しんご"氏の パフォーマンスに感銘を受け、ブレイク ダンス を始める。歌って踊る"ボビー ブラウン"のLive を見れる機会に恵まれ、完全に、Black Music の虜になっていく。特に、ラップに興味を持ち、 情報収集を始め、当時、放映されていた、某深夜 番組のオーディションにおいて、"Mr. KING OF DIGGIN"こと"MURO"氏がラッパーとして活動して いたグループ"MICRO PHONE PAGER"を見て、日本
語でもラップできる事に気がつき、初めて、Mic を握ったのは、中学3年生の音楽会。大学時代に、 満を持して送った、1本のDemo Tapeが、"m-flo" の"VERVAL"氏の耳に届き、後に、"espionage records"レーベルの第2弾アーティスト、"MIC BANDITZ"のメンバーの一人として、メジャー デビューを果たす。歯切れの良いラップとパンチ 力のある声を武器としている。

[Mr. Blistah's Profile]
茨城県出身、10歳のクリスマス プレゼントとして、 父親が買って来てくれた、マイケル ジャクソンの テープを聴いて、世界には、こんな音楽があるのか と圧巻。それを機に、ブラック ミュージックを聞く 様になり、"スティービー ワンダー"や"HEAVY D"等 を中心に、聴き始める。一リスナーから、プレイヤー に転向する事を決意し、19歳の時に、DJとしての活動 をスタート。その頃、代々木公園で開催された、伝説
のHIP HOP CLASSIC EVENT"さんぴん CAMP"(←"DJ 刃頭" /"DJ YAS"/"DJ KENSEI"/"ZEBBRA"/"UZI the 9mm"/ "RINO LATINA ?"/"LAMP EYE"/"NAO"/"K-DUB SHINE"/ "RHYME STER"/"SHAKA ZOMBIE"/"DEV LARGE"/"YOU THE ROCK"/"SOUL SCREAM"/故 "TOKONA-X"等多数参加)に 感銘を受け、自らのメッセージを、J-RAPで表現したい と思い、MICとペンを握り始めた。数々のLiveを重ね、 23歳の頃、自主制作CD"Key:zuna"を手売りで、1000枚 を完売。その後も地道な活動を続ける一方、各レコード
会社宛に、DEMO TAPEを送り、25歳になる頃、"UNIVERSAL MUSIC"から、"中森 明菜"氏のアルバム収録楽曲での ラップの依頼が入る。その数ヵ月後に、DEMO TAPEが "m-flo"の"VERVAL"氏の耳に止まり、独特の声とflowを 見出され、後に、"espionage records"レーベルの第2弾 アーティスト、"MIC BANDITZ"のメンバーの一人として、 メジャー デビューを果たす。2006年1月18日には、 "Rhythm Zone (Avex)"より、フューチャリング 参加した、 "倖田 來未"の楽曲"Candy Feat. Mr. Blistah"が、リリース。 しかも、話題の12枚連続シングルのうちの1枚として、5万枚 完全限定盤として、リリースされるだけに、話題必至!!

コメント(2)

こんなのも出てきた(笑)

TRD Driver's Meeting Driver's Salonより抜粋。
http://toyota-trd.jp/salon/salon021103_01.html

鹿島 :今週のゲストも、MIC BANDITZからこの方々です。

VERBAL :Yah,Yahファンキーな大統領・VERBALです。

Blistah :クールヒップホッププレイヤーMr.Blistah。

Clench :Yo-Yo-Yo。Clench。よろしく。

鹿島 :Blistahさんは、今日も帰りは電車ですか?

Blistah :もちろん、電車ですよ。2時間ぐらいかかります。

VERBAL :帰りながら、何を考えているの?

Blistah :帰りは何を食おうかなとか、東京の摩天楼を見ながら・・・俺って寂しいなあって。

鹿島 :クルマにしても電車にしても移動の時間って、景色が流れていて結構いろいろな事を考えたりしませんか?

Blistah :考えます。Clenchはさ、何を考えているの?

Clench :クルマに乗っている時とかは、妄想タイムだから。みんなはクルマに乗っていて、道を覚えたりとかするって言うけど、確かに道も覚えるんですけど、妄想タイムですね。あらゆる事を妄想しちゃって、すごいですよ。夜とかは歌ったりとかして、そんな感じです。

VERBAL :なんかビデオに出ているみたいに体が揺れてます。

鹿島 :動きが、大きいですよね。

Clench :だけどマニュアルなので、動きながら操作もして、水分も取ったり・・・。

鹿島 :それで目的地まで着きますか?

Blistah :着くよな。俺たち!

Clench :こいつを横に乗せると絶対着くんですよ。

Blistah :俺は、今の最新のナビゲーションより凄いナビゲーション術を持ってますから。

鹿島 :人間ナビゲーションシステム。道に詳しいんですか?

Clench :首都高とか混むと、地図を出して・・・すごいですよ。

Blistah :ドンピシャの時間に着くよな。

鹿島 :そういう人は、一人欲しいですね。道には、昔から強いほうですか?

Blistah :オスとしての本能というか・・・。

鹿島 :それは関東のみならず、大体どこへ行っても大丈夫ですか?

Blistah :そうですね。太陽と月が出ていれば、僕の場合は、なんとかなりますね。時計も見ません。腹時計で!

Clench :腹なんだ。

Blistah :腹だね。

鹿島 :感覚が鋭いんですね。帰巣本能がありそうですものね。
鹿島 :ラップとかの音に合う、カーステのイコライジングの方法を教えてもらいたいのですけど。

VERBAL :曲にもよるんですけど、僕の乗っていたクルマは、あんまりたいした事がなかったので、Blistahに!

Blistah :取り合えずヒップホップだったら、低音を上げてもらって、そこから徐々に中音、真ん中ぐらいで。それで、高音をちょっと上げてもらって、そこら辺で聴いてもらえれば、メリハリが出ると思います。

鹿島 :皆さんは、クルマの中ではどんな曲を聴いていますか?

Blistah :俺は、結構ハウス系も聴きます。そんな大音響でもないですけど、この季節になるとなんかちょっとハウスでね、ピアノのソロだとか映えるじゃないですか。

鹿島 :気持ちいいですよね。

Blistah :夕日をバックにね。たまんないじゃないですか!?

3人 :ククク・・・。

Clench :僕は、最近は槇原(敬之)さんとか。中学、高校のときに借りパクしてそのまま帰さなかったCDとかが、こんなにあったぜ!って感じで、それを聴いたりしてます「あっこれ、なんで紛れ込んでいるんだろう」とか。和な感じですね。

鹿島 :VERBALさんは、どうですか?

VERBAL :米国にいた時なんですけど、市内とか、小道の多いところを運転している時は、スティービー・ワンダーばっかり聴いてたんですよ。それで、ちょっと郊外に行って道が高速ばっかりの時は、ドラムベースをガンガンに掛けて、「ドスタッタ、ドダスト・・・」と、ノリノリになって、すごいスピードを出してました。

Blistah :そういうのは、いまだにうちの近所にもいますよ。クルマの中がクラブみたいになっちゃって、ミラーボールみたいなのまで付いているんだから。

2人 :ハハハ。

Blistah :泡まで出ちゃっている・・・。

鹿島 :水の柱とか立っちゃってますよね。

VERBAL :水の柱って、なんですか?

鹿島 :なんていったら、いいんでしょうか。ガラスで出来ていて、中がブクブクと泡が出ているモノです。それをクルマに搭載しているんです。

VERBAL :何なの?

Blistah :ただのデコレーション。

VERBAL :ヘエー。

鹿島 :「不可能を可能にするカンパニー」っていいすね。これはちょっと使いたいですね。

難波 :使ってください。

鹿島 :使ってもいいんですか? 名刺交換とかで、挨拶する時に「不可能を可能にするレーサー鹿島です」。

Blistah :いや、いいですね。

VERBAL :熱いですね。

鹿島 :気合が入っている感じがしていいですね。これはちょっといただきたいですね。誰か、サーキットを走った事はありますか?

VERBAL :残念ながら、ないです。

鹿島 :観たことは?

VERBAL :ビデオで観ました。憧れの土屋圭市さん。

鹿島 :Clenchさんは、レース場に行ってレースを観たことがあるってお聞きしましたが。

Clench :ちょっと知り合いの関係で来いよって言われて、僕は全然わからないんですけど、GT‐CAR選手権に行きました。

鹿島 :全日本GT選手権。普通に売っているスポーツカーを、レース用に改造して走っています。近藤真彦さんとか有名人レーサーが出ています。

Clench :そうです。何にもわからなかったけど、すごかったですね。なんでこんなスレスレのところで曲がっていくのだろう。レースクイーンの人とかも、あんな中でもずっと笑っているからすごいですよね。

鹿島 :ハハハ。あとやっぱり、レースクィーンの人は衣装もね。デザインも考えてますからね。

Clench :すごかったですね。

VERBAL :セクシーですよ。

鹿島 :2週に渡りまして、いろいろと楽しいお話ありがとうございます。また、お越しください。

3人 :ありがとうございます。

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