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卓球の悩み疑問をみんなで解決!コミュの小学生で両面日ペンのセッティング

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ウチのりょうたさんは小学校5年生です
4年生の6月より右シェークで始め、去年7月より
両面日ペンに変更し、予選大会3、4回戦止まりのレベルですが、
バックハンド(裏面打ち)のレシーブフリックや
攻撃する1球目に球威が無く、攻めるつもりが、相手にチャンスを
与えている感じです…^^;

全般的にはFH(攻撃)、BH(ブロック重視)もバランスを考えて
下記のセッティングにしたのですが、そろそろ両ハンドのバランスに
変えてあげたいと思っています

ブレード juic ライトカーボ
F面   TSP T-REX(特厚)Sアクセル仕様
B面   TSP トリプルパワー(薄)
重量 145g

ブレードは変えずに、BTY、ニッタク以外で
FH(厚)粘着系、BH(中)高弾性か、テンション系
を考慮しています

高校生以上の方で 小学生の気持ちが解る方、
ご意見お待ちしています<(_ _)>

コメント(34)

おぉーー、私と同じです。
日本式の反転ペン(Nittaku Wolfeed)。
裏面打法をバンバン、攻撃に使ってます。
Bはブロック重視ではありません。

ガンバレー。
裏面はもう少し飛ぶラバーで、薄よりも中以上がいいかも。

そうですね〜、打ち方だけの判断しかできませんが気がついたことを書いてみます。
使い方は綺麗だと思います。
ですが、気になったのは、ラケットを重そうに振っているのと、若干ですが振り遅れてる感じがします。
根本的にラケットが重過ぎるんじゃないですかね?
全国大会出場、もしくは県大会などのハイレベルな大会で上位の常連というのならともかく、まだこの戦型にして一年くらいの小学生にラバー特厚はないと思います。
中国の選手のように筋骨隆々ならともかく、力の無い小学生にもたせるラケットでは無いですね。
だから、重すぎてスイングスピードが死んじゃうんですよ。
威力が出なくて当たり前と思います。
少なくても、粘着ラバーはフォア・バックどちらか一方で、なおかつスポンジは薄めにすべきでしょうね(個人的にはできれば使わせない)。
それと、バック側ですが、裏ソフトを貼ってプレーする方多いようですが、個人的には表ソフトを貼ってもよいのでは?と考えています。
知り合いに居るのですが、かなりやりにくいです。
裏面打法では、フリックやハーフボレーでのプレーが多くなります。
裏ソフトの場合、ある程度回転を掛けながらしっかり振る必要があるのですが、これを表ソフトでプレーすると、玉離れが速く、相手の回転に裏ソフトほど左右されないので、バンバン攻撃できるようになってきます。
なおかつ、反転して表ソフトの特徴をだしてのプレースタイル変えて相手に揺さぶりを掛けることも可能になり、プレーの幅が広がります。
なおかつラバー自体が軽量なため、ラケットを軽くすることができます。
また、将来的に体力もついて多少重い用具でも大丈夫になってきたら、裏ソフトに変更することも可能です。
実際に、シェークハンドでバックに表ソフトを貼っていて、レベルが上がるに従い裏ソフトに変更して実力をつけた一流選手は大勢居ます。
意見を言うときりが無いのですが、まずは、現状の力でしっかりと振りぬける用具にすべきですね。
ちなみに、個人的にカーボンに代表されるいわゆる特殊素材を使用したラケットも好きではありません。
特に成長過渡期の中学生や高校生はもちろん、小学生なんかもっての他という気がします。
理由は、特殊素材を使ったラケットの打球に多少違いはあっても、かなり直線的に飛ぶという特徴があるからです。
そのため、成長過渡期(いろんな意味で)に使わせると変なクセがついてしまい、結果的にプレーの幅を狭めてしまいます。
自分が練習をみている中学生で、特殊素材を使っていた生徒さんがいました。
打球そのものにその特殊素材のクセが前面にでていて、なかなかうまくプレーできていなかったため、強制的に普通のラケットに換えさせました。
それからすぐに効果が出て、打球が安定するようになり、2ヶ月程でいままで勝てなかったレベルの人にちゃんと試合で勝てるようになりましたよ。
そんな経験があります。
参考になれば幸いです。




できれば試合の動画が見たかったんですが
この動画だけで判断すれば確かに球威が無いです
それ以前に球出しが球威がないです
ある程度回転をかけて球出しをするのと もう少しコントロール良く球出しをしないと無理して裏面を使ってた場面があったので気になりました

それとなぜバタフライやニッタクを避けるのでしょうか?
厳しい言い方ですいません
とても綺麗なフォームで、滑らかに打てていると思います。
右足に重心を置き、軸もぶれていないように見えます。
145グラムは(か弱い女性の)私のラケットとほぼ同じ重量ですから、それほど負担とは思いません。

◆握りは日本式ペンの場合でも、親指と人差し指の間を大きく開いてわしづかみ式に持った方が、単に握り方の違いだけではなく、ラケット重量の腕への負担が相当、軽減されます。ご自分で握って比べてみるとよく分かると思います。
日本式ペンの持ち方のままではつらいですから、まず、握り方をチェックして、それに合わせてグリップを削ってあげるといいですよ。

グリップのコルク部分は指がひっかかるには余分なほどの高さもありますが、購入時のままではなく、もっとフラットに削ってしまって大丈夫。私はいつも、7,8ミリの高さにまで削り落として使っています。

◆動画を見ると、バックボレーの時にラケットヘッドがやや下がったままで、前へ押し出すだけになっています。
ペンショートと同じ打法ですが、威力もなく、安定しない状態になっています。
今のうちから、肘を支点に9時から12〜1時へ回転させる打法を教えてあげていいのでは。
回転(スピン)=「安定・振り切れる」
つまり、振り終わりの「前へ習え」のニュートラルの体勢になる時には、いつも「手首は上」、フォア打ちの終了時と一緒です。また、フォアハンド終了とバックハンド終了時、腕はほとんど同じ位置にあることになります。(前へ習えの状態)

◆裏面打法の構えをするときの肘の位置、肩の位置も、もう少し前に張り出します。
 これは、シェークの場合よりも前。
 懐が深くなり、後ろから前方への振り出し(ラケット角度7時から12〜1時方向への回転と前方への振りぬき)が容易になります。
 切り替え時に、肘を引くとペンショートのように前後の動きだけになりがちで、バックハンドドライブやフリックのスイングの軌道をうまく描けません。振り切れません。
 フォアスイング後の切り返しをする時、肘を引かずに斜め右前に残した状態で、前腕を右わき腹の前に大きなボールを抱え込むような感じにバックスイングを取り、肘を支点として、フリスビーを放り出すような気持ちで腕を振り出します。

◆http://www.tennis2table.com/video/entrainement/ppq-11.phpには、北京体育大学篇の卓球を子どもに指導する動画があり、段階的に指導している様子がよく分かります。(中国語ですが)
みなさん、貴重なご意見ありがとうございます<(_ _)>

ばいとくんさん
ありがとうございます
かなり私的感情を織り交ぜての内容…
ちょっと個性的な文章でしたね♪

ファントムさん
「球出しのダメだし」ありがとうございます
画を参考程度に
文章に反応頂きたかったのですが…^^;
とりあえず、私が球出しの練習をしますね…

卓舞さん
ありがとうございます
これ以上のダイエット…
ブレードは62g、ラバーで調整ですね…
健康面でのアドバイスありがとうございます
マツケンも今回の故障の件もありますし…
気にしてみますね♪

ハナコさん
マイミクさんたちが書かれている通り、
とても解り易いアドバイスありがとうございます
プリントアウトして本人や、クラブの先生にも
相談して見ます♪
(フリスビーの例、他のクラブの先生にも言われた
のを、忘れていました…)
シェークから、中ペン両面に変更してチャレンジしたことがあります。
フォアも裏面も苦なく振りました…
そこそこ試合もこなしました。
しかし、重さのせいか、ドライブが今ひとつ振り切れなかったこと。
何より、裏面でのブロックの難しさから、今はシェークに戻りました。
腕力のある両ハンド振りまわす中国男性選手は成功していますが…難しい戦型だと思います。

本人が強く希望しているのですか?

求められていることと違いますが、気になって書かせていただきました。
身体の芯がぶれているように思います。時間が経てば筋力がついてくるのかもしれませんがスピードがでないのもまだ腹筋背筋が足りないのでしょうね。

ですので、私もビデオを見る限り現時点では今の体力でこの戦型でいくなら、ほんとにラケットもラバーも軽くしないとと思いました。

ただし過度に体力トレーニングで無理をさせては、故障の原因になるので徐々にバランスよく鍛えるのが必要と存じます。

ラケットやテクニック云々より、まず卓球以外でも(バスケとか)遊びながら、基本的な運動神経、瞬発力、持久力等・・身体能力を上げる事を目的に取組むと違う世界が見えてくるかもしれません。
どちらにしてもまだ時間はいっぱいあるので、お父様がまず焦らずじっくりと観察して身体を気遣いながら楽しく身体を動かすのがいいと思います。

親子で仲良くできてうらやましいですネ。
ジェントルさん
ありがとうございます
頭からの否定文…

重すぎですか…
何グラムくらいならいいでしょうか?

ラバーは参考にさせてもらいますね♪

ヨココさん
ありがとうございます
両面中ペン体験されたんですね…

面白い位に横道にそれていきますねwww


元々は「テニプリ」をみて、小?で硬式テニスを始めたが、
1年間ルールも知らない状態が続き、私も学生時代にやっていた
「卓球」を一緒にやるか?と聞いたところ、やる意志を持った。

条件として、
・小学生までは絶対続ける
・教えてくれる方々にはきちんと挨拶をする

週5日2時間の地域クラブに入り、日曜は3時間程
私が練習相手になります。

1年経った頃、地域の大会でこうき君(現青森山田中)から
1セット取った両面中ペンの選手がいた
今でもりょうたさんの憧れの選手であり、市内中学優勝者でもある。
練習中に真似をしていたので、ペンやるか?問うと、
「やっていいの!?♪」と嬉しそうだった♪
元々私も同色異質時代から反転日ペンだったので自身も又、シェークから
ペンに変更、親子二人して両面日ペンであるw
しかし私の時代は裏面打ちは否定されていたので、今の所は
『我流』である!

クラブでも唯一のペンだから…
自分が質問した訳では無いですが みなさんの回答は大変参考になりました

現在五歳と六歳の女の子に卓球を教えてます
自分の教えてが正しいかは別として今夜日記に書いておきますので良かったら感想や意見お待ちしています
足跡だけでも良いです
ogさん
ありがとうございます
そうですね、ハマってしまうと
大事なトコを見落としそうでした…

あせらず…ですよね♪
私の知り合いの日本人の若い男性コーチは、自分がもしもう一度卓球をやり直すとすれば、ペンにして裏面打法をやりたいと言っていました。

◆ペン裏面打法のメリットの一つは、左利きのフォアドライブのように曲がる軌道を描くドライブを楽に打てることです。また、台上のチキータレシーブも楽にできること。

◆そして、もちろん、ノーマルの使い方もできますから、裏面ドライブやカウンタードライブで伸ばすボールと、カット性ブロック、ナックルショートとの大きな違いも武器に出来ます。

◆シェーク全盛時代ですが、そのうちに、ペンならば、裏面打法を使うのは、ごく当たり前になるのではないかと思います。現に、私の周囲に、日本式ペンの裏表にBRYCE厚をつけて、ビュンビュン、裏面打法を使う女性(うちのクラブのメンバー、私が裏面打法を請われて教えた人)もいます。
私のよりも重いのを使用し、かよわい熟年女性ですが腕を壊していません。。
また、別のPTA卓球クラブのチームメイトの60過ぎの男性も、カーボン入りの反転式日本ペン(70g弱のラケット重+中国ラバー特厚とOMEGA?)を使う男性も裏面ドライブを普通に使っています。

つまり、裏面打法は広がりつつあります。
頑張ってほしいです。
ファントムさん
ウチにも5歳の娘を予備軍としておりますよ♪
お互いがんばりましょ〜♪
ハナコさん
ありがとうございます

両面ペンに対する思いが基本的に近いので
書かれている事が素直に頷けます♪

りょうたさんの負担を減らす方法として、
中ペンの鷲掴みよりコルクで引っ掛ける方が
少しでもリスクが少ないと思って
日ペンの選択にしたんです♪

日記に書くって言ったけど明日にして下さい
ごめんねがく〜(落胆した顔)
本人の憧れって大事ですね。
私も中ペン両面振っているとき楽しかったし、その時を知っている人になんでやめたのと言われたこともありました。
無理のないように、りょうたさんの憧れの選手やワンハオ目指して頑張って下さいexclamation
りょうたぱぱさんへ、

裏面打法については、別のブログにたくさん書いてきました。
参考までにご紹介します。
コーチに習ったこと、レッスンのポイントなどを書き留めて、自分のための資料にもしています。
これ↓は検索窓に「裏面」と記入して検索して出てきた関連記事です。

http://blog.jct-pingpong.ciao.jp/?search=%CE%A2%CC%CC
ラケットの重いかどうかは、ブレードで90g程度から重い部類に入ると言われている様です。重いのを好むTOP選手でも100g程度でしょうか。ちなみに僕は檜単板90gにブライススピード厚片面です。

それと個人的意見を書かせて貰うと同じ重さのラケットで振ってもペンはシェイクより重く感じる気が僕はします。中国式では多少重いのはいたしかたないかと思いますが、粘着の特厚に補助剤ではMAX重いなって気はします。
裏面は中でいいと思います。下記某卓球サイトから頂いた説明です。ペンは片面の場合の重さですね。

シェーク
重め 180g以上
標準 160g〜170g
軽め 160g以下
ペン
重め 130g以上
標準 110g〜120g
軽め 110g以下
自分はシェークで片面一枚だから140gですね
基準が知らなかったけど相当軽い分類なんでしょう

一つ聞きたいのですが重心が違うと重さの感覚が違うじゃないですか?
そこで実際軽いのに重く感じるラケットと実際重いのに軽く感じるラケットでは負担はどっちがあるのでしょうか?

個人的に重量の話しまでくると面白いですね
ファントムさん;やはり円い方が軽く感じるのではないかと思います。
重心が外だと遠心力が働き易い変わりに振る際には少し重く感じるかな。
僕は日式の角型ですが、裏面に一枚ラバー貼っただけで重くてすぐ剥がしました。様は慣れって事もあると思うのですが違和感感じる様では使えませんよね。
シェイクをたまに使うと重量は重いのに重く感じません。
円くて重心が中心近くなのに加えて、シェイクは手の平全体で重さを分散させてる様な感じしませんかね?ペンだとどうしても指先の方に重量を感じてしまう様な気がします。
これは僕の地元の体育館ではないですか!!!

ええっと、まず小学生には少しラケットが重過ぎるのではないかと思います。
ただ、切り替えの部分しか見ていないのでなんともいえませんが、ドライブやスマッシュの時はいかかなのでしょうか??
チャンスが作れないのは重くてラケットが満足に振れていないのでは??と思います。
小学生だから無理してフォア面に特厚を使う必要もないと思いますし、トリプルも比較的重いラバーだと思うので…。ただ、あまりラバーに詳しくないので、ラバーに関するアドバイスはあまりできません。
自分は、基礎を固めるなら、高弾性はマークVシリーズがいいと思います。
自分ははじめてから3年くらいはマークVシリーズにお世話になりました。
シートが柔らかいのでボールのスピードはでませんが、力がなくても安定しますし、しっかり振る癖をつけるにはいいと思います。
粘着性は、自分が使えないのでわかりません。でも、粘着性のラバーは、スイングスピードがある程度必要なので小学生が使うのは厳しいと思います。小学生の指導を行ってる人に聞いてみてはいかがでしょうか??
ありがとうございます
それで実際重いのに軽く感じるラケットと実際軽いの重く感じるラケットでは どちらの方が手首や腕に負担がかかるのでしょうか?
私の個人的経験では重さで痛めるより、バランスで痛めることの方が多いと感じてます。
重さに対しては振りを遅くするとか自己防衛が働くのだと思います。
バランスが悪いと無理な力を入れて振るので、痛めるのでしょうか…
バランスに関しては、自分で実際に振ってみるしか方法はないようです。
振りやすいと感じるかどうか…
個人差がありますから…
なるほど つまり無理すると故障するって事ですね

確かに実際重くても軽く感じれば無理してないって事ですもんね

この答えは単純だけど深い意味がありますね

現在自分のラケットは先端にパワーテープを張り重く感じるけど振りやすい
ちなみに先日グリップ付近にパワーテープを張り気持ち悪いぐらい軽く感じ結果球威が無く球威を出す為に無理してスイング速度を上げた為にケガしてた肋骨にトドメをさす事になりました

今の考えではラケットの重量は目安に過ぎなく本人が振りやすいと思えば重くても問題が無いような気がします

昔プリプリが『恋はバランス』って曲を歌ってましたが卓球もバランスだね♪


中国の教育用に制作された裏面打法の動画がYouTubeにありますので、紹介します。
みなさん、ありがとうございます

GOさん
ありがとうございます
中ペンより日ペンの方が面積が小さくなり、
ラバーも軽く出来る思いもありましたね♪
その中でもライトカーボのフェイスは小さく、丸型なので…

プコさん
ありがとうございます
地元で言う「かわ体」です♪
マークV…気にしてみますね
(最近のスポンジ硬度には頭悩ませますが…w)

ファントムさん
ヨココさん
ありがとうございます
バランスと「無理」の関係…
本人との会話の中で気にしてみますね♪

ハナコさん
ありがとうございます
私も「YouTube」結構覗いています^^;
又、ブログまで足を運んで頂き、大変恐縮です!
私の分まで ご教授頂き、嬉しい限りですぴかぴか(新しい)

りょうたぱぱさん;ラケットはブレード60g程度の様なので軽い様ですね。
僕は中学時代ずっとペンを使っていました。丸型も使いましたが、威力が出しにくいのですぐ角型にしてしまいました。
合板からカーボンも試したのですが、馴染めず檜単板に変えたら凄く打球感が良くて以来檜単板の虜です。角丸型もいいと思いますし、少しづつ試して自分の合うモノを自分で認識出来る様に成長していってくれたらいいですね。
数ある中から道具を選ぶのも卓球の楽しみな部分でもあると思いますので。そんなところも含めて卓球楽しいな〜ってりょうたさんが思ってくれたらいいですね。僕のお奨めはダーカの単板です。バタフライなんかだとTOP選手がいい板持ってっちゃうから最高だな〜ってのがなかなか無いなんて店の人に聞きました。ダーカはなかなかいいですよ。木目が均等で細かいモノは軽くて弾みます。細かくて重いモノはなお弾むでしょうかね。粗いモノの方が比較的重いと聞きます。
たまに見てて細かくて重いのみつけると欲しくなっちゃいます。
GOさん
ありがとうございます

脱線しますが、

私のデビュー…
ラバー貼りラケットから始まり、最初に購入した
BTY「閃光-Z」が単版で、落として割った記憶があります^^;
(ラバーはBTYニュートロン薄)

学生時代、同級生が「ダーカー」を購入した時は
感動しましたね♪

道具のすばらしさ、必要性がりょうたさんが解った時に
自分で購入して使った時の感動も解ってほしいモノですね
閃光Zって懐かしいですね。まだあるか?
確かグリップに木が使われてるやつですね。僕が最初に買ったラケットはレイヤーRってやつでした。合板です。サイプレスSとかのシリーズ系って感じでしたね。サイプレスSの赤い菱形のシールが青なんですよ。レイヤーS角型も出てたな。僕がホレたラケットは当時キムテクスがバルセロナオリンピックに出た時、特注で造ったモノので、まだラケットとして『キム・テクス』が出る前のプロトタイプでした。最初買った時で8000円だったかな。そりゃもう気に入りましたよ。でも中学生に当時その値段は高かったです。宝物でしたね。
評判の良さに誘われて、ダーカーのヒノキの反転ペンSpeed90を手に入れたのですが、重くて、板厚も厚すぎてごつい感じで使いにくかったので、即、お蔵入り。

最近は軽量のものも出てきましたが、一般的な中ペンも88gくらいあるので重い。
結局、日本の反転式が一番軽くて使いやすいので、私はNittakuのWolfeedを使っています。(70g)

反転式のNittakuのViolinも持っています。
これも使いやすく、軽く、タッチが柔らかく、しかも、弾むラケットですので、気に入っています。
比較すると、Wolfeedよりは飛びません。
今回、みなさんの意見を参考にさせていただき、ギアを変更いたしました。

ブレード JUIC ライトカーボ(変更なし)

F・H  TSP T−REX    厚
B・H  ニッタク ハモンドプロ α 中

ガードテープ ニッタク 6.0mm

合計重量 131g

当初、F側をT−REX厚だけの変更、140gで使用していたのですが
本人からも「B・Hは止めるだけではなく、スピードボールを打ちたい!」
という意志を聞きましたので、
・高弾性とテンション系の中間を位置
・柔らかいが、スピンもかけられる
・割引してもらって手の届いた価格
の範囲から、

ナノキャノン、 マークV-AD、 ハモンドα を選択、

結果、まず試してみたかった「駄目元」で

「ハモンドプロ α」を選択する事にしました


買う前は中では又、重たくなるか…と思っていたのですが、装着すると、
トリプルパワー(薄)より軽くなり、更に球速はあがる様になりました♪

ただ前回より「飛び」は、道具であがった事実を本人に理解させ、
アウトミスを嫌ってスイングやフォームが小さくならないで、
飛ぶ道具を飛ばす為に使う様になってほしいものです…





 ペンホルダーは遊びでしかしませんが、両面を使います。シェークハンドと同じ打法で裏面で打ちますがその時人差し指を完全に浮かしています 中指と親指だけでラケットを持ち操作します。するとブロックやロング、そしてドライブも可能です。  結果として昔の中国タイプのグリップです。人差し指はほぼ添えるだけになります。 親指は日本式グリップと同じでまっすぐラケットに添えます。

 日本式ペンは人差し指をコルク面にひっかけてフォアドライブしやすくする用具だと思います。この持ち方でバックハンドを振る場合韓国選手がやっているようにラケット先端を上に向けてバックハンドを振る方法にしています。今の日本選手より韓国のペンホルダー選手が両ハンドをうまく使い強いです。片面ペンの場合

 私のような打ち方は日本式ラケットでのグリップではやりにくいです。最近東山高校の監督は鷲掴みのグリップは中国選手がフォア面だけを表ソフトを使っていた時の方法だと説明されていました。
 今両面にラバーを貼り(特に裏面を裏ソフト)を使う場合、従来の日本式ペンのグリップでは駄目です。親指をラケットのセンターまで入れるグリップが効果的になります。そうすると人差し指が同じ位置ならラケット面を調整しにくくなるでしょう。

 許�義�手は親指は深く入れ人差し指は中央から離して持っていますよね。
そうすることでバックハンドのドライブで手首を最大限に使えるようになります。フォアハンドも問題ないです。

 ペンホルダーはシェークハンドと違い、指先だけで持つので小学生の小さな手ではやり難さが有ると思います。出来る範囲で軽い用具(ラバーを含めた重量)にすると良いと思います。

 更に、重心が先端よりになっている用具ですので、グリップエンドを重くして重心を手元に移動する工夫をされてはいかがでしょうか?
たとえば、コルク木きの部分を切り取り、重量のある木材に交換するのです。ラットの加工はルール上問題ないです。こうするとラケットの重量は重くなりますが、持った時の重量感は軽く感じます。

 これはシェークでも同じです。
軽いラケットが良い(力が無いので・・・)と勘違いしている人が多いですがラケットを軽くするとラバーが同じ時重く感じるのです。

 個人的には用具として中ペン、日本式ペンい拘らず練習しやすい用具を考えてはいかがでしょうか。そして檜単板の日本オリジナルの両面ペンホルダーが誕生すれば良いな!と思います。

 長文になってしまい申し訳ございません。

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