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コブ、アレルギー!コミュの教えてください!!

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ほんとにホントに 不整地が苦手なんです。
前後?上下?のバランスがとれない→→→自分の行きたいとこに板がない、雪面?底?がない……→→頭から転倒exclamationexclamationexclamation
どうやってすべってるのか、さっぱりわかりませんげっそり
一発で踏み付けろっexclamationexclamationとか、かるくジャンプする感じでexclamationexclamationとか、いろいろアドバイスをもらうのですが、ただただ疲れて、カエルがペコペコしてるようなことに……

何か今から出来るトレーニングないでしょうか

バランスボール・ボード・ディスク以外で何かあれば嬉しいですぅ。

コメント(39)

こんにちわ、はじめまして。

不整地上達の一番の近道は、整地での正確なスキー操作の反復練習と、不整地を得意とする教師に教わることだと思います。(モ−グルスクール等)

どこに習いに行っても、まず最初は整地でのトレーニングをみっちりやらされますよ。

いまから出来ることと言えば、不整地を上手に教えてくれる教師をさがすことですねえ。トレーニングは通常されているオフトレで充分かと。

良い先生に出会われることを祈っております。
上村愛子ちゃんのDVDに平地でのトレーニング方法があったような…。機会があったら見てみてください。私もコブアレルギーです(T_T)
ちゃんとしたコブが滑れなくても、せめて深雪パウダーを気持ち良く滑りたいexclamationexclamation ただそれいっしんですもうやだ〜(悲しい顔)

うまい方とかもいて、教えてくれるんですけど、なんで整地でリカバリーとかそんだけスピード出して コントロール出来るのに、ちょっと荒れただけでダメなのか さっぱりわかんないやぁあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)
ってよく言われます。

要するに 慣れが足りない、アタックあるのみって言われちゃうんですが、 シーズン始まってからじゃなきゃ それって出来ないからげっそり

頭から突っ込んで転ぶのも何とかしたいんです。

そんな風に転ぶんなら、フツー下りてこれるでしょーあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)って。
とにかく頭から突っ込んで雪だるまになるんです。
筋力不足なのかなぁ……

転ぶたびに 鞭打ち状態で、整体に通いながらじゃなきゃ練習もままならないことに……

攻略した方、何か壁みたいな物を乗り越えた瞬間とか覚えてらっしゃいますか
自分も貴女と同じように思ってましたが、結局は気合いや慣れではどうにもなりませんでした。

緩斜面低速での正確なスキー操作の反復練習が物凄く大事で、大回り小回りを低速で繰り返す事でコブ滑りが劇的に良くなりました。

精神論ではどうにもならないこともあります。
皆さん色々とアドバイスありがとうございますm(._.)m

前傾過多……

確かにいなめません。

でも、普段のトレーニングではあまり指摘されません。
むしろ もっと上体をフォールラインにからめて前に落とし込みなさいとか、ターン前半のとらえをもっと早くに意識しなさい→→重心を谷に落とし込む。
とかそんな感じのコメントを多くもらいます。

そして なによりもメンタルをと。

メンタル以外には何も言えないなーもうやだ〜(悲しい顔)
なんてよく言われます。

遅れちゃってコントロール不能になり、吹っ飛んだとしても やはり頭からいきます。
そして手をつこうとして勢いにまけ、肘の靭帯を多少ちぎったことも……
逆に曲がったのを覚えてます。
手をついたものの、グローブに顔面が衝突して、口の中が酷いことになったこともげっそり
メットなしでは怖くてアタック不能……




両足同時操作だとか、ポジションだとか、、、、


でも 明らかに 普通のゲレンデではそんなうまくないなーって感じの方でも 不整地やパウダーに入ると、それなりに下りてきちゃったりするんですよね……

違いはなんなのかなーって観察するんですが、足元まで見えないexclamationexclamationexclamation
競技もちょっとだけやるんですが、やっぱりほれてくると何処を滑っていいのかわかんなくなって 遅れちゃうんですよ。


イントラと、技選もエントリーしたいんですけどあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)

ながーい道程が待ち構えてそうです……
こんにちわ。
オフトレーニングの提案です。

階段一段飛ばし降り。
基本は足だけ前に出さない事。
なるべくつま先から頭のてっぺんまで直線になるように。

なぜそうするか
スキーの基本は重力に逆らわず板とともに移動する事。
板が前に飛んで行くという事は転ぶ瞬間に体が遅れるのでは?

コブの中は板の動きを考えながらだと間に合いません。

滑りを見ていないので何ともいえませんが。
板を動かそうとすると板はいやがり、動かなくなります。
板と一緒に斜面を下りながらその中で運動をする。
今まで板を体から遠ざけてガチガチに力を入れて一生懸命、雪を削ろうと板を動かそうと必死でしたよね。たぶん。
私はそうだった、、、。

今もあんまり好きじゃないんだけど、多少はね。

やる事や意識する事はたくさんありますが、まずは基本ができないと次には進めませんから。
私もコブ全然ダメでした〜。
スキーを始めたときすでに板がカービングに変わってたしズラせと言われても??でしたから。なによりコブが怖い!!って思ってて頑張って挑戦するものの1・2ターンで外れたりコケたり…


イントラのバイトもしてたんですが、その時もまだ全然滑れず…上の人にもキツイ言葉を頂きました(泣)


んで何度か教えてもらったんですが最初は整地でひたすらストックワークを練習しました。上体が一緒に回ったらすぐコブから外れちゃうからフォールライン向いたままひたすらストックを突く突く突く、です。慣れたらコブのなかでもストックの事だけ考えて。


最初は足元の操作なんてコブの中に入ればいっぱいいっぱいになって考えられませんからね。他にもいろいろ言われた気がするんですがよく覚えてません(^_^;)

ちょっとずつ滑れるようになると、楽しくなってきて自分から積極的にコブに入れるようになりましたょ。


今でもめちゃくちゃコケますが楽しんで滑ってます。私は楽しむ事が一番の上達のような気がします。
そうそう!
上手いスキーヤーはコブを楽しんでるよ!
一番の敵は自分の心だよ。1に根性2にド根性34がなくて5に技術みたいなね。

浅いコブで直下るのは怖いと思いますか?
とばされたらイタイ!って思いますか?

それをワクワクしながらアドレナリン前回で短い距離でも走破したら、コブの中でスローモーションで道が見えるときが必ずくる!

前かがみではなく前向きな気持ちが新しい道に導いてくれるよ!頑張ろ!!
はじめまして〜。コブ歴はながくなにかキッカケになれば…と思いカキコします。オヤジの独り言と思ってください。今も殆どコブしか行きません。後はパウダー食べにいくぐらい…です。コブの上達はまずは楽しいと思う事。あまり考えなくてもいいじゃないですか私もコブで転倒して救急車もあるし肘の靱帯も切ってメスもいれましたよ〜!でもコブは楽しいです。転んでも恥ずかしくないしねウインクあとは基礎でもモーグルでも上手い人のラインを真似してみてください、スピードは二の次です。自分の滑れる楽しいと思えるスピードで。スキーは所詮自己満足のスポーツだし頑張る事もないかと…楽しいウチに結構滑れるようになってますよバンザイ

初めは・・・
コブを利用した減速方法を覚えるべきでしょう。
基礎やアルペンの滑りをそのままイメージしてしまうとスピードが出すぎる傾向にあります。
もちろんコブも選んで下さい。
初心者向けのコブがあるスキー場があるはずです。
ちなみに必ず緩斜面が適しているとは限りません。
緩斜面のコブはスピードを出して滑る方が多いので、鋭くえぐれたコブになり易いからです。
それを理解したインストラクターをお薦めします。
まず減速から等速または加速に行くのが良いでしょうね。
はなこさんには急斜面をユックリからお薦めします。
ここの相互リンクコミュ「コブ命! コブ大好き!」に非常にためになるトピを発見しました。

↓
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=3157183&comm_id=226595&page=all

ライン取りについての画像もありますので、一度見に行ってみてください。技術についての解説も(こちらはテキストのみですが)ありますよ。
こんにちわ
仲間に「オレは40歳過ぎてからでも上達してるぞ!」と自慢したら「40歳のときに板をカービングに変えたからだよ」といわれたオヤジスキーヤーです。

私の体験談をお一つ・・・
私のコブ滑りが劇的に変わったのは「逆抜重」を意識してからです。「逆抜重」って言葉はないかな?
通常整地では膝を曲げて「加重」→伸び上がって「抜重」ですが、それを逆に・・・
今でも整地でキッチリ練習してます
初めまして〜
不整地を練習するには…
いきなりコブコブのピステンの入らない斜面に行くよりも、
朝は整地されていて夕方(ナイター)になるとややコブになっているような
斜面で練習するのがいいですよ^^
間延びしているので、間延びしてるところでは横ずらし。
コブにあたってターン。それの繰り返しです。
コブの中でのカービングターンや、バンクを利用した滑りなんかは、
いきなりは絶対無理ですので、最初は優しいコブを選んで
練習するのが吉です。

がんばです
えと。。。2シーズンほど前、1級取得直前に突如コブ滑れるようになったshinoです。

>攻略した方、何か壁みたいな物を乗り越えた瞬間とか覚えてらっしゃいますか
とのことですので、体験談的に。

・骨盤は常に立てる(背筋を反らす感じ)
・脚は全体的に力まない
・肩、腰のラインは常にフォールライン向き
・コブの腹(裏側)を横滑り的に削る
・コブにぶつかった瞬間、腰を谷に落とす(腰ごと前に突き出す感じ)

これが多分恐怖心なくコブを降りるにはいいと思います。
で、僕はこの4番目の「腰を前に出す」というアドバイスをもらった途端にコブが滑れるようになりました。

コブにぶつかったときに腰がそのままの位置でいると、斜面に対して後傾になるので、すっぽ抜けます。
このとき腰を前に突き出すことで、ポジションを前に持っていく。整地での切り替えと同じです。
なおかつこのとき膝に力みがないので、勝手に吸収動作をします。

ただ、この手の「あのアドバイスがよかった」とかいう体験談は
人それぞれの対処療法的なものなので、万人向けではないです。
その点を踏まえていただいて、ご参考までに^^

ちなみにこの滑りだと上手く降りても場所によっては1級落ちますが。
お初(^^)/

無謀にも40代で準指導員にチャレンジして何かの間違いで
合格してしまいました
んですので、20・30代の方でしたらすぐにうまくなるでしょう

コブの攻略法は
 コブには入らない \(ーー)オイオイ
 整地された急斜面(30〜40度以上)で小回りを楽にでき
 るように練習してください
 急斜面での小回りはコブの滑り方と共通するものがあります。

 40度の急斜面では前傾過多はなかなか怖くてできません
 また、後掲ではテールが振れませんのでターンができません。
 板をずらすことができないとスピードのコントロールができ
 ません。
 部分的に急斜面では45度にもなるところがありますので、
 そこではジャンプするようにテールを振らないとターンがで
 きません。

急斜面を攻略することが、コブを攻略することとなります。


板にも、野球のバットやテニスのラケットと同じようにスイートスポットがあります。この一点を見つけてください。
スポットが解れば格段に上達します。
板のスイートスポットに加重すると板は自由に動いてくれます。
初めまして!
元祖&現役のコブアレルギースキーヤーです(笑)
僕もまだまだコブは苦手ですが、今シーズンは多少なりとも
コブと親しくなれたシーズンでした(まだ06-07シーズン中
ですが(爆))。特に仲間と通った月山のコブは結構面白かった(笑)

で、僕のお薦めはベタな練習方法ですが「横滑り」です。
横滑りはなかなか侮れません! 横滑りがしっかりできれば、
コブを安全に滑れるのももうすぐです。僕も今シーズンはある
程度横滑りの精度を高められるようになってからコブが楽に
なった気がします。ついでに言うと、7月から毎週滑っている
乗鞍雪渓でコース整備のためのデラがけ(横滑り)のおかげ
で、横滑りは更に上達したような気がしますので、来シー
ズンに活かしたいと思ってます(笑)

それともう一つ大切だと感じたのは、自分にあった指導者
(スクール)と出会うことでしょうか。僕は今シーズンから
かぐらスキー場に通い始めたのですが、かぐらスキースクールに
度々通って指導を受けたおかげでコブの滑り方が少しずつ
理解できるようになりました。1人で滑っているときは何が
なんだか分からない状態でしたから。もっとも、まだまだ
未熟なためモーグルコブは怖くて全く滑れません・・・。

明日からもう10月で07-08シーズン直前です!
来シーズンは更にコブを楽しめるよう、お互いにガッチリ
滑り込みましょう(笑)



私も重篤な病院コブアレルギーなのですが
読ませていただいて、楽しいし、タメになりますわーい(嬉しい顔) 
みなさんがそれぞれコブさんと格闘されてきた、生のお声が。
コブをどう滑るか、だけでなく、どういうところでどうするのが練習になるのか、もホント参考になりますハート達(複数ハート)。やってみたろか、という気持ちでイケそ。そして、まあ今日のところはこなへんで堪忍しといたるわ、とタウンに戻る。

ぜひ今シーズンゲレンデで実践、試行錯誤したいと思います。雪ムード
思ったんですが、フラットでは問題なく滑れるし、リカバリーもできるけど、
ちょっとでも荒れるとどう滑ればいいのかわからない。。。

ってことは、バランス能力は高いのに、腰から下が力んでる
っていう可能性ないですかね?

車のサスペンションと同じで、硬いサスペンションはサーキットなど、
キレイな舗装路では速く走れるけど、砂利道など荒れた路面に行くと
簡単に飛ばされますwサーキットでも縁石などちょっとした段差で飛びますしね。

スキーの場合でも、足首は不整地の場合、緊張が解けると
体ごと板に対して後ろに持っていかれるので、
足首だけは緊張感を保つ方がよいと思いますが、
膝、股関節まで緊張すると、吸収してくれるところがなくなるので、
不整地じゃなくても、ちょっと荒れだけで体勢を崩されると思います。

膝と股関節は逆向きに曲がる関節なので(正確に言うと股関節は多方向に曲がる
関節ですが)、どのように荒れた雪面が来ても、この2つの関節を調節すること
で、上体は全くブレずにスキー板を接地させることができます(僕はできません
が!)

まず練習としてはちょっと荒れた緩斜面を上体ぶれさせずに直滑降するのがよい
と思います。意識のポイントは膝と股関節の吸収。というより脚部の脱力ですね
w

それからオフトレならこの辺の柔軟体操(ストレッチ)ですね。
関節の柔軟性は侮れませんよ。滑りが見違える可能性があります。
このコミュの相互リンクコミュ「コブ命! コブ大好き!」に非常にためになるトピを発見しました。
↓
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=3157183

ライン取りについての画像もありますので、一度見に行ってみてください。技術についての解説も(こちらはテキストのみですが)ありますよ。
んと、教えてください、みなさんは、コブ、滑れるようになった、きっかけは?
やはり、普通のスキーでいぅ、ボーゲンから、パラレル?みたいに、成長していくのでしょうか?OR最初から、ガンガンと、攻める滑りで、コブ攻められるよぅに、なるのでしょうか?
> じゅんやさん
私の場合、モーグルやってる知り合いと1日4〜5時間、ほぼ毎週土日でコブを滑ってたら、滑れるようになりました。
> じゅんやさん

自分は急に滑れるようになった派です。
稀なケースになると思うので、参考にならないかもしれませんが...

自分は170cmの板をコブの中でコントロールすることが出来なかったので、思い切って130cmの板を履きトライしてみました。そぉしたら思いの外滑れ、リズムとコース取りに慣れたところで長板に履き替え滑ってみたら、なんとコブを克服していました。

半日での出来事です。
翌日の1級検定『不整地小回り』で合格点をもらいました。

練習した斜面はミネロの赤埴コースなので、多分レベルの低い話ではないと思います。
すいません、追記ですあせあせ(飛び散る汗)

自分はモーグル滑りは出来ません冷や汗
バンクを使った整地小回りの応用滑りです。
みなさん、ありがとうっす。さらに、質問しまぁす\(__)前傾、怖くないすっか?ましてや、こぶのなかで。
>じゅんやさん

前傾、こわいっす。たぶん、前傾と言うよりも斜面に垂直に立つと言うことなんでしょうけど。

自分の中でのイメージでは、きちんとフォールラインに体を向けて、
膝下を使って出来るだけ遠くに足を出し始める。(谷回りを作るイメージ)
基本、かかと荷重にして、コブの間でかかとを押し出してスピードを
抑えて、コブを足の裏全体で優しく受け止める。(一気にコブにぶつからない)

そんな感じで滑れるように意識してます。(よく破綻しますケド、、、)

上の方も言っておられるように、コブや急斜面の恐怖感のせいで、体が固まって
しまっています。急斜面や、コブほど体をやわらかく使わなくちゃいけないのに
逆の事をしてしまっていますよね。
なので、意識して力を抜いて、膝から下をやわらかく使うようにしています。
(ちなみに自分もモーグルの滑り方は出来ません。基礎系です)

恐怖心を取り除くのはやっぱり難しいと思いますが、ひとターンずつ、重心位置や
スキー操作を確認しながら降りていくと、案外いけたりします。
あと、ストックをバンバンついていけるときは、上体が安定していて、結果うまく滑れ
てる気がします。(ストックを上手につくから安定してるのか、安定してるから上手につけるのかはわかりません、、、、)
コブを滑るために一番大事なのは、安定したポジションだと思います。外向外傾をしっかり作って、フォールラインに向かって真っ直ぐ横滑り(デラパージュ)する練習をお勧めします。ポジションが安定していれば出来ます。

それと、モーグルも基礎もコブを滑る基本は同じだと思います。スキーのトップからターンを始動するため、整地で脚の曲げ伸ばしを使った低速小回りを洗練させて下さい。この時、かかと荷重ではターンを始動することは出来ませんから、ご注意を。
syuさん、勉強になりましたペンギン自分、恐怖がたらーっ(汗)みなさん、どぅやって、克服っすか?
恐らく怖い感じとかあるのではないかと思って
コメントさせて頂きます
色んな考え方があって克服する方法も10個あれば10個あると思います
私は色んな表情をしたコブと向き合っていかに早く滑るようにするモーグルをやっている人間です
私が思うにいかにゆっくり滑るかというところに技があると思います
お察しと思いますが接雪してなければ加速します
むずかしいですが
吸収はこうけいになるくらい おもいっきりやってください
カービングで跳ね返った板はお尻の下で受け止めます
体の下に板がきたら膝を内にいれてがいけいを作ります
この形ができれば急斜や、カチカチのコブであるほどに強くなります

少しでも参考にして頂ければ幸いです
長野支店さん
さんきゅ、っすムードはぃ、「怖い感じ」その通りっす泣き顔今日は、いかにゆっくり滑るか、を目標にしました。昨日は、仲間に、「バンクの滑りでしてみたら?」と一言、「お?なんか、滑れた?」っていぅ日でした。今日は、自分が目指す、モーグルの滑りの知り合いに「ん?違う…」モーグルの、入口は、削って、削って、だと、確かに、思いました。うん、たしかに、それでも、すべれたもん。みなさん、どぅっすか?
先日一級取得した「さんまる」と申します。
昨年までコブアレルギーでコブ全く駄目…今は少し症状少し軽くなりコブ面3級くらいにまでなれました。

私の症状を軽くした方法を少し残しておきます…



?コブを選ぶ

今でもそうですが、コブ面は整地以上に形状や固さ等で得意・不得意が分かれると思いますので、不得意なコブ形状は滑るのを諦めて避けましょう…私もそうでしたが怪我の元です(笑。 緩斜面にうっすら凸凹ができはじめた柔らかめの斜面で練習できればベストです。 通いのスキー場になければ情報を集め他を探しましょう。

?ラインとポイントを見極める

コブ攻略はラインとポイントをいかに見極めれるかが鍵だと思います。 そこさえわかれば滑っているコブ途中でも案外簡単に止まれたり、また危なければライン外に逃げれます。 まずは滑れる人と一緒に滑りましょう。 そして狙うポイントとラインをアドバイスもらい、先行して滑ってエイトシンクロ等でラインをなぞってみると何か掴めるかもしれません。

?整地でしっかり練習

不整地でできなければまずは整地で練習しましょう。 私の場合はDVDを参考にダブルストックやベンディング要素を使い板のズレをフルに使った練習を重ねたつもりです。

?滑れる人に習おう

?に近いですが、考えて悩むのは時間ばかり経ってしまいますし、「運動」でもありますので言葉や文字での理解は難しいと考えます。 滑れる人を捕まえて一緒に滑りましょう。 スクール等の不整地レッスンを活用するのもいいでしょう。

?コブ途中で止まろう

これも?に重複しますが私はガッツがあるせいか(?)コブには入れるのですが入れば止まれず→発射の繰り返しでした。 入るまでは気合で乗り切るしかありませんが止まるのは先に申した通り止まれる(減速する)ポイントが必ずあります。 そこで減速を覚えればしめたものです。

私は3年悩みました。 皆様のアレルギーが軽くなるコメントになれば幸いです。
私も以前はアナフィラキシーショックレベルのアレルギーでした。
まだ完成度が低い為、時折破綻してマスドライバーで宇宙に向けてシャトル発射になりますが、私なりのコツを掴んだつもりです。
まぁ、つたないですが、猛練習で得たものを書いてみます。

?力まずポジショニングをしっかりと。
出来てれば、凸にぶつかったショックで勝手に体が縮んでくれます。

?凸のショックが来て縮んだら、即意識的にストレッチ
どんなラインでも凸の後は必ず凹。凸→凸はあり得ない。
凹で雪面コンタクトが取れます。
また、縮んだままでは次の凸で吸収動作が出来ません。

?スキーのトップを凹に落とし込む
怖いけど。。。

?あまりスキーを横にしない
怖いけど。。。

?あとはご自由に
凸でバンクターンもいいですし、凹に落とし込みながらターンも。

まずは、広いコブ斜面で斜滑降から試してみるといいです。
皆さん、そろそろシーズンの準備を始めているのではないでしょうか。

私のようなおっさん(51歳)でも、このくらいなら滑れますので、
若い方なら、すぐに上達しますよ!

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今年の5月、志賀高原の渋峠で撮ってもらったものです。

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