ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

大村憲司コミュの憲司さんに捧げる

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
憲司さんに捧げられたアルバム・楽曲どんどん紹介してください!

憲司さんの神戸の盟友 EDDIE, BUKEN & SHO

EDDIE, BUKEN & SHO / TRANCE(ML 3611) 1999年発売

http://www.sho-amano.com/store/index.php

 神戸ではエディー・ブーケン&ショーと言えば超有名なグループです。グループ結成30年目のアルバムだそうです。
 2003年8月にエディーさんが亡くなられていたとは‥
 すばらしいドラマーでした。合掌
 天国で憲司さん・青木さん・エディーさんでバンドが組めますね‥合奏

コメント(41)

 CBS:チャーリー・ブーケン&ショー なんて組み合わせもありましたね。
 チャーリー、エディ&ショー=チャーリー&スターダストですよね?
>ある時期からはお店に来なくなったと仰ってました。
と言うのが気になりますが‥よくケンポンにゲストで参加していたチャーリーさん、楽しそうでしたよね。憲司さんと「スーパーグループを作るんだもんね」 なんて、ステージで話していたのになあ‥
 85年のチキンでのライブでチャーリーさんの Love again での憲司さんのギターが好きで、テープを何度も聴きながら一緒に弾いたのが懐かしいです‥
ブーケンさんのコミュからの情報です(ごめんなさいね)が、エディー、ブーケン&ショーがyoutube にアップされていました。このトピとはちょっとはなれちゃうのですがエディー、ブーケン&ショーをご存じない方のために紹介させてください。

http://www.youtube.com/watch?v=k3m5jrH8DxU

この曲のほかにも3曲ほど同じ人がアップしているようです。
EBSのCDに記載されている「大村憲司に捧ぐ」です。
>EDDIE, BUKEN & SHO
神戸では有名バンドですね♪
EDDIEさんが亡くなられた時にすぐ電話で教えて頂きましたが
ショックでした。

グッゴーさん
>昔、三ノ宮の方のYAMAHAで憲司さん&エディさん&土井兄弟等
のユニットでバンドクリニック&LIVEをするイベントがあったのですが、
私もそのクリニックに行ってました。
憲司さんの代役でギターを弾いてたのが法田勇虫さんですね。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=223552
SUNSET HILLS 柳ジョージ
 憲司さん最晩年のスタジオワークです。憲司さんは編曲3曲、ギターで4曲に参加。
レコーディング終了後2週間ほどで憲司さんはしし座流星群とともに逝ってしまうのですが、なくなられる前に病床でイヤホンで聴かれていたという話をどこかで読んだ記憶があります。ジョージさんの話ではこのテープを棺に入れてもらったとか‥
 柳ジョージさんは一緒にプレイしていても憲司さんが弾き出すと、手を止めて聴き入りたくなってしまうぐらい憲司さんがお気に入りだったそうです。
 憲司さんが亡くなったので自分でギターを弾かなければならなくなったと言われていました。
 柳ジョージさんの他の諸作での憲司さんのプレイものびのびとしていて、本人も結構楽しんでおられたんではないかなあと思います。

 タイトル曲のSunset Hills はしみじみと良い曲で、聴いていると不覚にも涙が出そうになります。
 涙もろくなったのは年齢のせいかもしれませんが‥
千やんさん、こんにちは。

> 憲司さんの代役でギターを弾いてたのが法田勇虫さんですね。

そうだったんですね。代役の方の記憶があまりないのですが、
エディさんのドラムと辻宗一郎さんの指弾きベースのノリの
すごさ、土居兄弟のアンサンブルの良さがとても強く印象に
残ったイベントでした。憲司さんがあのとき間に合っていたらなぁ
と今でも思います。
>ころんさん

柳ジョージさんの曲と晩年の憲司さんのギターは本当に相性バッチリな気がします。ちょっと演歌が入ってるブルースロックといいますか…日本人にしか作れないエモーションを感じます。
SUNSET HILLS に記載されている「敬愛なる大村憲司氏に捧ぐ」です。
New Ponta Box  VICJ-61276 2005.05.21発売

ポンタさんが2004年に結成したグループの第一弾。
NEW PONTA  BOX
村上“ポンタ”秀一(ds)
石村 順(b)
柴田 敏弥(p & kbds)
ポンタさんに「荒削りながら、次に何が飛び出してくるのか想像出来ない」と言わしめた、当時若干20歳のピアニスト柴田敏弥と、ロック・バンド「LOVE CIRCUS」でデビュー後、様々なアーティストをサポートしてきたベーシスト、石村順。と言うことですが、不勉強でよく知りません。
バンブー〜深町純バンド〜カミーノ〜ソロ期にいたるまで長く憲司さんのレパートリーとなっていたBamboo Bong を憲司さんにささげています。
ソロ期以降の前半部分のみの演奏。

後年のケンポンバンド期の物に比べて、ややテンポを上げた少しはねたビートと憲司さんのギターに替わってメロディーを奏でるピアノがリリカルでジャジーな響きを醸し出しています。
このアルバムには憲司さん25周年ライブの時に渡部香津美さんをゲストに迎えて演奏したハービーハンコックのbed time story も、その時の雰囲気に近い演奏となっています。

Bamboo Bong
Dedicated to Mr. Kenji Omura
リズム・デザイナー Rhythm Designer
VIZJ-6  2006.07.26 発売

もうひとつポンタさん。
ポンタさんとフィッシャー佐藤さんのコラボアルバムです。

9曲目に「The Broken Strat - A Memory Of Kenji」(Shuichi“PONTA”Murakami - Go“Fisher” Sato - Tomoki“Kick” Kikuya - Saori Kodama) が収録されています。

ポンタさんにとって「憲司さんの思い出」ってどんなものなんでしょうね。おそらく語りつくせないぐらいの思いがあるんだろうと思います。
Leaving Home /J&B (PAL2003)

このCDを紹介する前にブッチャーさんが亡くなられてしまいました。梶原順さん(J)と浅野ブッチャー祥之(B)さんがこのCDを出された時は、「東京ローズ」も「leaving home」も未発表でした。
 正直、最初聴いたときは、憲司さんとの違いばかりが気になって、この2曲よりも3曲目「一期」のギターのほうに憲司さんの影響を感じていたのですが‥
 J&B GIFT/VICJ-61395 2006.11.12発売

 こちらはアコ・デュオなのでJとBと言うのかな?
標記はされていませんがLOCAL HEROを取り入れているのは、憲司さんへの思いではないかと思います。独断でこちらに入れさせていただきました。
 アレンジ的にもマーク・ノップラーのものよりも憲司さんがケンポンで演奏されていたものが元になっていると思います。
憲司さんのコミュには初書き込みさせていただきます。

高野寛さんの「美しい星」(『確かな光』収録)は、憲司さんを追悼した曲だと思います。

私のブログに、そのことについて書いたエントリーがありますので、よろしければ、ご覧下さい。

http://blog.goo.ne.jp/bgmfact/e/dc0a610f88abf9d69629e32742fc901b
 この曲は聴いたことありません。探して聴いてみようと思います。
 高野さんは今でもステージで落ち着きたい時、ステージ上に憲司さんの写真を置いているそうですね。
   
★ころんさん

高野寛さんの『確かな光』は、捨て曲無しの名盤ですので、入手されても損は無いと思いますよ。「損した!」と思ったら、私まで直訴してください(笑)。
既出かもしれませんが、

Charの"I'm gonna take this chance"に収録されている
"The night of leonid"はクレジットはされていませんが
大村憲司氏へリスペクトを捧げた曲です。

Dr.K Project 2/Daddies Be Ambitious 
M&IカンパニーMYCV-30049
発売年月:2000年6月21日

最後の曲 「最後のサムライ」は憲司さんに捧げられた曲とのことです。私は未聴なので、曲についてのコメントができません。誰かご存知の方お願いいたします。
Walkin' 高中正義

EMIミュージック・ジャパンTOCT-24162 1999年07月23日発売

の11曲目に収録されている「獅子座流星群」もクレジットはありませんが、憲司さんのレクイエムとして作られた曲だそうです。憲司さんが亡くなられた日、バハマに滞在中の高中氏は、後日訃報を知り1週間ほどしょげ返っていたそうです。
この曲は、このCD以外にもDVDなどで演奏されているようです。

高中氏がバンブーのころの憲司さんのギターを聴いて「あんな風には弾けない」と自信喪失していたところを小原さんに励まされて、自分のスタイルを確立していったという話もありました。これについては「Bamboo/Camino」のコミュに以前書きましたので、興味があれば見てみてください。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=8088658&comm_id=937710


21番でOKさんが書かれている、Charさんの"I'm gonna take this chance"のアルバムジャケも一緒にアップしておきます。BSであったトリビュートライブの時にはクレジットされていましたが、CDにはクレジットがありませんね。
私もつい先日CDを入手し聴いて見ましたが、チャーさんも憲司さんを意識されているような、繊細なプレイで凄く良かったです。
伊太地山伝兵衛 たびのつづき DEN006

クレジットはありませんが、5曲目の「次の音 〜Next Note〜」が憲司さんのことを歌った曲だとマイミクさんに教えていただきました。
佐山雅弘さんのピアノと伝兵衛さんのアコギにストリングスのアレンジで‥

聞こえますように 次の音が
わかりますように その意味が
この世で聞こえる まぼろしに
耳をすましてる‥

はっきり言って、これはいけません!
反則です!!
歌詞カードを見ながら聞いていたら、泣けてきました泣き顔

2007年1月のNHKホールでの伝兵衛さんのコンサートでは、バックのポンタさんが、この曲の時に泣いていたように見えたとか‥

http://www.asahi-net.or.jp/~ga4s-ingk/smb/news/kikaku/denbay.html
伊太地山伝兵衛さんがポンタさん達と小さなLIVE HOUSEで演奏されるのを
間近で見たことがあります。(ご本人まで2mないくらいでした(笑))
クラプトンの曲("Tears in Heaven"だったと思います)を唄われる時に
ポンタさんが憲司さんのことをお話されたのが印象的でした。

伝兵衛さんのオリジナル曲も素敵でしたよ〜。CDも一枚だけですが
持っています。
(unofficialサイトは更新が止まっていましたので、見つけたblogをご紹介します)
http://blog.mu-za.com/?eid=535174
私は伊太地山伝兵衛さんがポンタさんと2人で、浜名湖沿いの小さな店で演られたライブを見に行きました。
「次の音 〜Next Note〜」の途中でポンタさんはドラムを叩くのを止めて、スネアにうつぶせになって聴いていました。曲の後「この曲は大村憲司というヤツのために伝兵衛が作ってくれた。伝兵衛ありがとう」と言われました。

終演後ポンタさんと所に行って「ボク、大村憲司さんのファンなんです」というと「オレの前で憲司の話はするなや!」と怒鳴られました。
約2年前の話です。
bbbb−gさん
「自暴自伝」を読んでも分かりますが、ポンタさんの憲司さんにたいする
想いは、半端じゃないですね。
近藤房之助さんもきっと同じでしょうね。
7(Seven) JVC VICJ61577
ポンタさんの7人組新ユニットのデビューアルバム

7人の人に捧げられていますが、真っ先に挙げられているのが Kenji Omura

このCDの楽曲の中では松岡直也&WESINGの「A Memory of Majorca」のオリジナルで哀愁のギターを弾いていたのが憲司さんでした。

このCDでは松原正樹さんがギターを弾いていますが、哀愁と言う意味では憲司さんの勝ち!と言ってしまいましょうわーい(嬉しい顔)
僕も聞きこんでいる所為か、松原さんのギターの音色が違うと思ったり。
LOGIC SYSTEMのニューアルバム!
TANSU MATRIX 7月25日発売

http://bridge-inc.net/logicsystem/egds30.php

あの名曲Left-handed Womanが息子さんの真司さんのギターで演奏されています!
試聴でさわりの部分しか聴けていませんが、このギターはあのChet Atkinsモデル?でしょうか。

dedicated toのクレジットもあるのかどうか判りませんが、YMOからLOGIC SYSTEMとゆかりの深い松武さんが真司さんをフューチャーして演奏するLeft-handed Woman 間違いないと思いますよ指でOK
>LOGIC SYSTEMのニューアルバム!
TANSU MATRIX 7月25日発売

貴重な情報ありがとうございます。真司さんのギター、切れが格段にあがってますね!


ジャンパパさん
貴重なお話をありがとうございます。
深いですねえ‥
『TANSU MATRIX』情報、書こうと思いつつ忘れていました。ありがとうございます。
2年程前の松武さんのライブには、聖子さんと真司さんも来られていました。
開演前のBGMで、『春がいっぱい』と『東方快車』がやたらかかっていました。
ころんさん>
Dr.K Projectの「最後のサムライ」  いつかコメントしたいと思います
彼らのライヴでも後半は大村さん一緒のことが多かったです
他にも多くのギタリストと共演の機会が多くなってとても楽しそうに弾いてました
総持寺でのライヴも、とてもとてもよかったです。

それから、『TANSU MATRIX』のTextに大村さんの記述があります。
代官山でのライヴには行かなかったのですが、2日タワレコでの「シンセサイザー・
クロニクル」のイベントに行ってきました。
ワンマンではなかったものの、『とっくに時間オーバーしてますが…』(松武さん)
とかなり盛り上がっていました。
ギターは大村真司さん登場 最前列で観ていたので顔も良く見えましたが…
憲司さんに似てるかな?
ギターはエピフォン?もセットしてありましたが、弾いていたのはフェンダーだった
と思います。
ヒロカズコ さん
「最後のサムライ」コメントお願いしますねウインク
『TANSU MATRIX』もようやく手元に届きました!
left-handed womanの他にもhypnotizedやland of thousand dancesで聴ける真司さんのギターも良いですね。
ライブでも聴いてみたいです!
24.で紹介した 伊太地山伝兵衛 たびのつづき DEN006 に収録されていた「次の音」を、今度は伝PON楽団=伊太地山伝兵衛+村上”ポンタ”秀一Orchestraのアルバムで再演しています。
 ポンタさん、この曲をよっぽどやりたかったんでしょうね。
情念のようなものを感じさせるドラミングを聴かせます!
>ころんさん

前出の E.B.S のジャケット写真担当させていただきました

NORIYOSHI KANDA です。

中ジャケ(ジャケット裏面)に憲司さんの英語のメッセージが載ってますよね

エディさんのご冥福と共に永遠に・・・
あと、もう一つ追加情報です

1996年に山岸潤史と小島良喜がニューオリンズから連れてきたBAND
REWARD で江戸屋レーベルから、Lightning Blues Guitar というアルバムと
Videoが出ています。このバンドとCharなどと一緒に憲司さんが出ておられますよー
21番のコメントにある"The night of leonid"の憲司さんの追悼コンサート時の演奏です。
ここで語られている番組はThe Recording のことです。


ログインすると、残り6件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

大村憲司 更新情報

大村憲司のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。